※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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今回は、映優梨(はゆり)ちゃんが夜咲葉(やえは)ちゃんを妊娠した頃の話。
 妊娠発覚~妊娠5か月で命名まで、映優梨(はゆり)ちゃんと瞑司(めいじ)がどう過ごしたかを先取りします。

氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。

深鏡(ふかがみ)映優梨(はゆり)T160/B91(F)/W56/H84
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正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
 黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
 寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。



ボテ腹になっても、制服が似合う優等生(ボテ腹セックス)

 「瞑司(めいじ)さん、私…妊娠したみたいなんです」

 

 ストレートの黒髪を肩まで伸ばし、白ブラウスとプリーツスカートの制服を着た、優等生スタイルの少女が、顔を赤らめてモジモジしながら告白してきた。

 俺は来るべき日が、ついに来た、とこぶしを握ってガッツポーズする。

 

「おおっ、交際して1年、俺の子が映優梨(はゆり)ちゃんのお腹にっ…」

「はいっ、瞑司(めいじ)さんが私を…妊娠させたんですよ?」

 

 首をかしげてそっと囁きかける清楚可憐な女子高生。

 18歳の美少女JKを孕ませてしまったと思うと、背徳的な喜びに背筋がゾクゾクと震える。

 このスレンダーに引っ込んだお腹も、いずれは大きく膨らんでしまうんだろう。

 

 しかし、学生の身で妊娠してしまった彼女は、次に不安げに美貌を曇らせる。

 

「それで、瞑司(めいじ)さん…私、これから学校とかはどうすればいいんでしょう?」

「真面目だな、映優梨(はゆり)ちゃんは。まずは俺と同じ大学を、推薦入試で受けてみるんだ」

 

 そう、まさか妊娠出産まで、ずっと高校に通わせるわけにもいかない。

 妊娠発覚から数か月、俺たちは妊娠を内密にしながら、あわただしく動いた。

 

 映優梨(はゆり)には、以前から勧めていた、俺と同じ大学の推薦入試を受けさせる。

 前々から勉強もしていて、学校内での評価も優等生そのもの。

 保護者の美澄実(みすみ)は、妊娠の内情を知りながらも、映優梨(はゆり)の進学を後押ししてくれた。

 

 そうなれば話は早い。

 すぐに合格通知が来て、映優梨(はゆり)は俺と同じ大学への入学が内定した。

 

「瞑司(めいじ)さんやりました!これで瞑司(めいじ)さんと一緒ですね!」

「ああ、おめでとう!そして、ようこそ我が大学へ」

 

 そして、大学合格したら、すぐに高校は休学にした。

 2年生の時にいじめられてる間も、ずっと学校に通い続けた真面目な生徒だったから、学校からは反対もない。

 大学にも休学届を出しておけば、妊娠期間中の都合1年は休めるはずだ。

 

 そうして映優梨(はゆり)が休める環境を整えてる間にも、お腹の赤子はすくすくと育ち…。

 

 妊娠五か月。

 安定期に入った映優梨(はゆり)に、俺はあるコスプレを頼む。

 

「映優梨(はゆり)ちゃん、俺の言う通り、着てくれたね」

「うう…お腹が目立ってきたのに、制服って、変じゃありませんか?」

「いやいや、映優梨(はゆり)ちゃんはやっぱり、制服が似合うよ」

 

 現役女子高生の制服姿、だが妊娠前からスタイルが様変わりしていた。

 

 スレンダーなスタイルなのに、胸元をパンパンに詰まらせたFカップの巨乳。

 そのすぐ真下では、キュッと引っ込んでいたお腹が丸く膨らみだして、白ブラウスに収まりきらず、へそ出しスタイルになってしまってる。

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 ボテ腹の制服女子高生という、この上なくギャップエロを感じる着崩し方になってしまった。

 

「映優梨(はゆり)ちゃんっ、制服が似合うのに、このポッコリしたお腹っ…すごくいいよ…」

「瞑司(めいじ)さん、お腹、撫でてくれるんですかっ、ひゃあんっ、制服の中までっ…」

 

 白ブラウスの裾からはみ出したボテ腹をナデナデして、ふっくらしたお腹の中身を確かめる。

 ポッコリ膨らんだお腹のカーブに沿って、ブラスの中にまで手を突っ込んで、お腹のラインを撫でまわした。

 俺が子種を仕込んだ女子高生のボテ腹を確かめながら、もう片手では制服を張り詰める巨乳を鷲掴みにする。

 

「きゃっ、胸までっ…」

「は~、映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱいっ、今すぐにも赤ちゃん育てられそうな大きさだっ…」

 

 母性を感じさせる胸乳は、むにゅんっ、と好色な指を受け入れては蕩けだし、中身いっぱいに詰まった充実のふくらみが、白ブラウスにたわわな丸みを主張する。

 しかも、柔軟に形を変える着衣巨乳からは、ミルクのような甘い香りが漂ってくる。

 

「くううっ…中身パンパンになってっ…今すぐにでもおっぱい出そうな巨乳じゃないかっ」

「ま、まだ出ないですよっ…赤ちゃんには、おっぱい飲ませてあげたいですけどっ…」

 

 

 着衣乳揉みに涼やかな声を震わせる映優梨は、揉みくちゃにされる巨乳に視線を落とす。

 制服の巨乳女子高生が、おっぱい飲ませてあげたいと呟く、何と背徳的なセリフだろう。

 いつの間にか両手を使って、両方のおっぱいをまさぐり出していた。

 

 

 ぱっつんぱつんの着衣巨乳をグイグイ上下させて、乳袋の変形をギラついた目で追いかけると、巨乳の持ち主からは「あっ…あぅっ…」と微かなうめき声がこぼれ出す。

 純白ブラウスにくっきり影を作る下乳を持ち上げて、ユサユサと揺すってみると、「あっ…きゃっ…はんぅっ…」と驚いた声を上げて乳震に目をつむる。

 胸元に垂れ下がったワンポイントの赤リボンを、寄せ上げた胸の谷間に挟んで、むぎゅ~っ!と埋め込んでみると、「ひゃんっ!」と撫で肩を跳ね上げた。

 

「めっ、瞑司さんっ、制服で、そんなに遊ばないでくださいっ…」

「映優梨ちゃんの制服姿が、清楚なのにエロいからっ…ほらっ、下着も透けて来てる!」

 

 熱を込めて揉んでる間にも手汗でブラウスが透けて、水色のブラジャーがうっすらと透けている。

 爽やかなブラの色合いと、たわわなバストラインを見せつけられては、中身を確かめたくなってしまう。

 

 きつそうに胸肉を閉じ込めてるボタンを一つずつ外していくと、「ああ…」と映優梨が切なげに声を漏らす。

 ボタンを外してしまうと、プルンッ、と波打ちながら解放される下着巨乳。

 

 両手でグッと両乳を挟んでやると、ムッと深くなる谷間が、男の目線を吸い込む。

 ゆったりと息づく胸のふくらみに合わせて、首元に残ったリボンが揺れている。

 

「映優梨ちゃんの制服おっぱいっ!」

「きゃあっ、瞑司さん…」

 

 魅惑的な制服谷間に、顔面を埋めてむしゃぶりつき、白ブラウスの背中に抱き着いた。

 可愛らしい悲鳴が、俺の耳をくすぐった。

 

 制服を肌蹴た91センチのFカップは、ムニムニと頬に張り付いて、顔全体に馴染んできそうな柔肌っぷり。

 鼻先が埋まった豊満な谷間からは、芳醇なミルクの薫香が香って来て、鼻息も荒く嗅ぎまわってしまう。

 

 この甘ったるい香りをFカップのブラジャーに閉じ込めていたのが、制服姿のJK妊婦というのも、俺を熱くさせる。

 甘酸っぱい汗の香りも混じり合って、青春と母性を両方感じさせる体臭に酔いしれる。

 

 そうしながらも、ほっそりスレンダーな背中を撫で回したり、背中を走る水色のブラ紐を摘まみ上げてみたりする。

 ふっくらと盛り上がったお腹が、俺にも密着して、暖かな生命の胎動を感じる。

 

「す~っ…ふ~っ…この香りの良さっ…柔らかさっ…映優梨ちゃんのおっぱいは癒されるよっ…」

「瞑司さん…本当に私の胸、好きですよね…私でよければ、好きなだけ胸を貸しますねっ…」

 

 戸惑っていた映優梨も、おっぱいに甘えると声が優しくなる。

 ギュッと両手で乳肉を寄せ上げて、おっぱいとの密着度を上げてくれる。

 顔面が幸せいっぱいの抱擁感に包まれて、俺はため息を零して顔を擦り付けてしまう。

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「あんっ…熱い息がかかってますっ…嬉しいんですね?私も、胸があったかくなります…」

「むふおおっ…くううっ…むううっ…」

 

 巨乳枕に頭を預けると、たおやかな指で後頭部を撫でて、髪をとかしてくれる包容力たっぷりの大和撫子。

 涼やかな癒しボイスが、そよ風みたいに耳を吹き抜ける。

 

 制服少女の胸に甘えてる一体感は、惚けてよだれを垂らしてしまう居心地の良さ。

 もちろん唾液が胸肌に触れても、映優梨は献身的におっぱいで甘やかしてくれる。

 

 欲望にはやった両手は、すらりとした背中を滑り降りて、プリーツスカートの上からお尻を揉み上げていた。

 地味な紺のスカートに包まれた桃尻果実を、むにゅううっ、ぐにぃっ、と揉み込むと、「んひゃぅっ!」と背筋が震えて、俺をしっかり抱きしめようとする。

 その防御反応は、俺を胸乳の奥深くまで埋め込むことになって、熱っぽくほぐれた柔らかさで興奮させるばかりだ。

 

 ドレープが深いスカートをまくり返すと、パンツ1枚の尻肉まで揉みたてる。

 スレンダーなのに、胸尻の成長だけはいい男好みのボディを好き勝手弄ってると、「もうっ…瞑司さんは悪戯ですねっ…」となだめるように後頭部を撫ぜてくれる。

 

 痴漢じみた狼藉を働いても、おっぱいで慰撫してくれる映優梨は、癒し系過ぎる。

 彼女の好意に甘えて、パンティのラインを指でなぞり上げて、84センチのヒップのまるみをたしかめてしまう。

 

 パンティを後ろから、クイクイ引っ張って、股布をお尻の谷間から股間に食い込ませると、「ひゃっ、そこはっ…」と恥ずかしげな声を上げて、ほっそりした肢体を揺らす。

 それでも、胸に抱きしめたままイチャイチャする抱擁は、ずっと続けてくれる。

 セクハラしてもずっと放さないでいてくれる制服彼女は、何物にも代えがたい安心感を与えてくれた。

 

 無我夢中になってしまう没乳感に浸りながら、俺は18歳妊婦の懐の深さに溺れていた。

 ミルク風味の香りと巨乳の温もりを味わい尽くして、やっと人心地つくと、よだれまみれになった顔を上げる。

 

「あっ、瞑司さん、もういいんですか?」

 

 ちょっと寂しそうな目線を向ける年下の恋人。俺を抱きとめるだけの時間に、彼女も充実感を覚えてくれてる。

 そんな彼女に今度は悪戯してやりたくて、たっぷりおっぱいの風味が染みついた口元を拭う。

 

「ああ、今度は生で味わいたいな…」

 

 ブラジャーにお行儀よく収まった美巨乳の裸を晒してやりたくて、カップが大きめな水色ブラを引き下ろしてしまう。

 

「ブラジャーを外すとっ、おおおおっ!」

「あんっ、瞑司さん、ブラジャーまでっ…」

 

 ブラジャーの抑えもなくなると、ぽろろんっ!と零れ落ちる眩しいまでの純白巨乳。

 肉量たっぷりに揺れ弾んだかと思うと、重力に逆らって正面を向いてくれる若々しさ。

 新雪を積もらせた雪玉みたいなふくらみに、頂点には桜の花びらみたいに控えめな乳首。

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 肌蹴た制服から生乳までポロリしてしまう眼福に身震いする歓喜を覚えると、両手で巨乳果実をもぎ取ってみる。

 

「ぐううっ、相変わらずいいおっぱいっ…」

「はんぅっ…」

 

 手のひらに収まりきらない圧巻の肉量に、ふわぁ…と軽々持ち上がる比重の軽さ。

 指が深々と吸い込まれては淫靡にフォルムを変える柔らかさで、掌に吸い付いてくるもち肌の風合い。

 それでいて、指の間から乳肉がいっぱいにはみ出してくる揉み応えの良さだ。

 

 しかも欲に任せて揉み搾ってみると、甘く誘うミルクの香りまでふんわり漂わせてくる。

 

 余りにも美味しそうな美巨乳おっぱいに、両手でしっかり捕まえながらむしゃぶりついた。

 

「じゅぱっ、じゅるるっ!ぢう~っ…」

「あんぅぅ…瞑司(めいじ)さん、吸い方、激しいですっ!まだ、何も出ませんからっ…」

 

 バストの持ち主は恥じらってるが、乳首からは甘やかな風味が染み出して、吸い付いた者を夢心地にしてしまう。

 周囲の乳肉もモチモチと柔らかい歯触りで、授乳に差し出されたらご馳走と思えてしまう、美味な和菓子風巨乳だった。

 5か月ほどのブランクに飢えていた口で、グチャグチャに噛み搾っては、舌先で母乳をせっついた。

 

「はぅぅぅっ…瞑司(めいじ)さん、いつも美味しそうに食べてくれて…私の胸、赤ちゃんも喜んでくれますか?」

 

 必死に巨乳肉に貪りつく俺の頭を、映優梨は抱き上げるようにして支えると、授乳を夢見るように目をつむる。

 身重の身体に赤子を抱えた映優梨は、授乳のまねごとをした時よりも、慈愛に満ちた雰囲気を醸し出していた。

 答える代わりに、唇をすぼめては、ぢゅっ、ちゅぱっ、と吸着音を立てて、交互に両乳首を吸い立てた。

 

「あっ…あんっ!そうですよねっ、お腹を空かせた赤ちゃんにも、瞑司(めいじ)さんにも、私の胸、味わってもらいたいですっ!」

 

 強烈に吸い上げると、喜んで乳房を与えてくれるから、俺も嬉しくなってしまう。

 乳房を根元から搾り上げて、ズルズルとミルク風味を吸い上げると、ぴこっ、と芯が通ってくる乳首。

 小さな突端にかぶりついて、ガジュッ…と噛み回し、小さな尖りを舌先でつつき回した。

 

「やっ、瞑司(めいじ)さん、そんなにされたらっ、もっ…ふぅぅぅぅっ❤」

 

 脱ぎかけ制服ボディをビクビクと震わせて、膝から崩れ落ちてしまう巨乳少女。

 ようやくおっぱいから顔を上げると、ふーっ、ふーっ、と荒い吐息をつきながら、清純な美貌を真っ赤に蕩けさせている。

 潤んだ黒曜石の瞳が上目遣いで見つめてくると、吸い込まれてしまいそうだ。

 

 オスの食欲に蹂躙された白肌美巨乳は、乳肌に歯を立てた線条痕や、ドロッとした涎の後が色濃く残ってる。

 特に桜色だった乳首は散々に吸われ噛まれて、赤々と充血して腫れ上がってしまってる。

 男の食い物にされてしまった淫惨な双乳に、俺は目を奪われてしまう。

 

「はぁ…すみませんっ、瞑司(めいじ)さんの食べっぷりが良過ぎて、私っ…」

「ああ、映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱい、美味しすぎて俺も食いついちゃったよ」

 

 たおやかな手を取って抱き起すと、プリーツスカートの内側から、ポタポタと零れ落ちる透明な蜜液。

 制服彼女が巨乳イキした証を目にした俺は、そのままベッドまで誘導してしまう。

 

「自分がイくまでおっぱい吸わせてくれるなんて、映優梨(はゆり)ちゃんは優しいママだなあ」

「瞑司(めいじ)さんが、私の胸を、大好物って夢中になるから…だから、私も食べてもらいたくなって…」

「映優梨(はゆり)ちゃんは、母になっても喜んで授乳しそうだな」

 

 胸が感じやすい映優梨(はゆり)のエロさにニヤリとしたところで、ベッドに横になった彼女のスカートに手を差し込む。

 湿り気を帯びたパンティのフロント部分に手を忍ばせると、ふにっ、ぷにっ、とふっくらした丘を指先で押し込んでみる。

 雪白の美脚を振るわせて、ビクビクッと反応する制服美少女。

 

「はんっ…やっ、瞑司(めいじ)さん、悪戯、しないでください…」

「おっと、焦らしちゃ悪いな、こんなにパンツぬれてるのに」

「はっ、そういう意味じゃ…きゃっ!」

 

 淡い水色のパンティを、するすると美脚から抜き取って、濡れそぼった恥部を露わにしてしまう。

 

 黒い繊毛が飾った控えめな茂みに、蜜でトロトロになった2枚花弁が、満開にほころんでいる。

 

「妊娠中でもエロく反応してくれて嬉しいよ。ボテ腹セックスは、一味違うよ」

「は、はいっ…妊娠して5か月は瞑司(めいじ)さんに色々助けられてたのに、お預けになってしまって…久しぶりに、してください」

 

 頬を染めた映優梨(はゆり)にせがまれて、俺はズボンを下ろして、肉勃起を濡れマンへと侵入させる。

 

 数か月お預けになって閉じ切っていた膣口を、野太く張り出した亀頭がメリメリとこじ開けていく。

 

「はっ…あぅっ…久しぶりだとっ…硬いですっ…」

「くあ~っ…映優梨(はゆり)ちゃんのマンコも、キツキツに締まってるっ」

 

 しばらくはセックスを忘れていた女体も、俺が肉槍を押し通すと、素直に口を開けて、ねっぷりと咥え込んでくれる。

 

 しかし、久しぶりの挿入感は、妊娠少女にとっては、相当な衝撃。

 

 イヤイヤと首を振ると、シーツの上に散らばった艶やかな黒髪が舞い散る。

 ハアハアと苦し気な呼吸を紡ぐと、豊かな胸が風船のように膨らんでは沈んで見せる。

 ドレープの深いプリーツスカートがめくれ上がって、簡単に裾から折りたたんでしまう乱れ方も魅惑的だ。

 

 ブラウスに収まりきらない身重のお腹と言い、制服美少女の乱れ姿は、背徳的な獣欲を刺激してくれる。

 俺はポッコリと膨らんだお腹を両手で包みながら、腰を入れて抽送する。

 

「映優梨(はゆり)ちゃんとっ、ボテ腹セックスっ!ずっと映優梨(はゆり)ちゃんみたいな娘を、孕ませてやりたかったんだっ!」

「ずっと孕ませたかったってっ…だから、制服なんですかっ?」

「ああっ…制服を着こなすスタイル抜群の映優梨(はゆり)ちゃんを、ボテ腹にして着崩させるのが、征服感ヤバいっ!」

「もう…私も、体形の崩れは気にするんですよ?妊娠してからも大慌てしましたし…」

 

 映優梨(はゆり)は、きちんとしていた制服が着れなくなった現状や、早めに受験や休学に入ったコースを気にしてるみたいで、恥ずかし気に首をすくめて見せる。

 

「でも、俺との子供が早く欲しかったんだろう?こんなにマンコで吸い付いてきて」

「それはっ、そうですけど…本当に、高校生で妊娠したのに、出産をサポートしてくれるなんて、思いませんでした…」

 

 真面目な人生を過ごしてきた映優梨(はゆり)のことだ、高3で妊娠というイレギュラーは、実際に直面したら、どうしていいかわからなくなってしまったんだろう。下手すりゃ退学だ。

 中絶を勧めるのだって常識的な判断だが…俺はあくまで生ませる方向で映優梨(はゆり)に協力したわけだ。

 

「そりゃ俺だって、現役女子高生を孕ませたって価値をぶち壊したくないからな。退学や中絶で終わらせたくない」

「めっ、瞑司(めいじ)さん?」

「ははっ、それもあるが…何より、俺と映優梨(はゆり)ちゃんの子を育てるためだ」

「…やっ、やっぱりそうですよね!瞑司(めいじ)さんは、本当は優しい人です。私、分かってますから」

 

 優等生の映優梨(はゆり)を孕ませて生ませたい邪心もあるが、赤ちゃんに母性を注ぐ映優梨(はゆり)も見てみたい。

 俺が歪んだ愛情を注いでも、映優梨(はゆり)は純粋に慕ってきてくれるからハマってしまう。

 

 きゅうっ、きゅううっ…と膣壁が肉幹を甘締めして、名器と呼べるハメ心地の良さで、肉勃起を愛してくれてる。

 

「映優梨(はゆり)ちゃん、マンコの方がキュンキュンしてきてっ…すごくドキドキしてるんじゃないか」

 

 黒髪制服JKの頬に手を当ててみると、掌に触れた若肌は熱っぽく火照り、手の甲をさらりと包み込む黒髪のカーテンは湿っぽく汗ばんでる。

 

「だって、大好きな瞑司(めいじ)さんの子種がお腹にいて…今も愛されてるって思うと…」

「俺も嬉しいよっ、こんなに熱くなって、おマンコでも絡みついてくれると」

 

 紅潮した頬のラインを撫で下ろし、もう片手で子種を植え付けた丸いお腹のカーブを撫でさする。

 そうすると映優梨(はゆり)はウットリと長いまつげを伏せて、キュウッと膣内まで収縮する。

 

 狭くなった膣内をズンズン突き上げてやると、激しいピストンでハッと目を覚ましたように黒目を見開く。

 特に、猛ノックされた子宮口がパックリと口を開け、すかさずグリグリと亀頭をねじ込まれたると、ビクンッ、とふっくらしたお腹全体が跳ね上がった。

 

「はああっ…瞑司(めいじ)さんのが奥まで来てっ…お腹がっ…赤ちゃんがびっくりしちゃいますっ!」

「中身が詰まったボテ腹セックスはいいだろ?美澄実(みすみ)さんも感じまくってたぞ?」

「ああ…私も、お腹がはち切れそうですっ…はあっ…止まりませんっ!」

 

 俺が妊娠したお腹を突きまくる度に、華奢なボディをしならせて、豊満な巨乳を、たゆゆんっ、たゆん!と上下に弾ませる制服の女子高生。

 

 純白のブラウスにひざ丈のスカートが似合う優等生を孕ませて、ボテ腹セックスでも感じさせてる結果に、征服欲が猛って、フツフツと精子が亀頭まで上がって来る。

 

「くううっ、もう出るぞっ、映優梨(はゆり)ちゃんのボテ腹に、また種付けしてやる!」

「あああんっ、来てくださいっ、私もイきますっ!」

 

 俺は映優梨(はゆり)のボテ腹をしっかり抱え込んで、ドッと熱い滾りを膣内に吐き出してやった。

 子宮口がぴったりと吸い付いて、種付けしてある胎内へと、こくんっ、こくんっ、と吸い出してくれる。

 俺の子種を完全に受け入れてくれた従順な美少女を抱きしめて、俺は射精の本懐を遂げた。

 

 そうしてボテ腹セックスを楽しんだ後に、妊娠5か月のお腹を撫でながら、映優梨(はゆり)が楽し気に報告する。

 

「私たちの赤ちゃん、女の子みたいです」

「女の子か。名前は…夜咲葉(やえは)、はどうだ?」

 

 俺は紙にも名前を書いて提案して見せる。

 

「オジギソウをイメージして付けた名前だ。映優梨(はゆり)ちゃんみたいに、礼儀正しい女の子に育つように…」

「知ってます!夜になるとお辞儀するみたいに葉を閉じるんですよね。響きも私の名前に近いですし、可愛い名前ですね!」

「じゃあ決まりだな。いずれ会おう、夜咲葉(やえは)ちゃん」

 

 映優梨(はゆり)の娘なら、きっと純和風の美人になるだろうな…。

 俺はそんな確信めいた視線で、お腹の夜咲葉(やえは)を見つめていた。

 

 

 




映優梨(はゆり)ちゃん、妊娠出産確実です。
18歳JKで妊娠→私立大学に推薦合格→高校は休学→大学にも休学届→19歳JDで出産
こういう流れで、夜咲葉(やえは)ちゃん出産する未来につながります。

さて、次回はその夜咲葉(やえは)ちゃんが、瞑司(めいじ)との家族風呂で性に目覚める話を書きたいな、と。
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