※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

134 / 139
氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 
主人公、物語は基本彼目線。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。

深鏡(ふかがみ)夜咲葉(やえは)
T145 B77(B)/W57/H79

<i710377|29211>
映優梨と瞑司の娘。
美衣女から見れば、従姪で腹違いの妹に当たる。
瞑司と映優梨の馴れ初めは知ってるけど、それでもお父さん大好きっ娘。


最近一緒に風呂入ってくれない娘に分からせる(見抜き、初オナニー)

 俺と映優梨(はゆり)の間に生まれた愛娘・夜咲葉(やえは)は、紫の和服が似合う日本人形のような純和風ロリに育った。

 

 母の映優梨(はゆり)に比べると、胸はまだまだ成長前だが、そのフラットな体形に着物が良くフィットして、純正な日本少女の美を幼くして醸し出す。

 

 母に似て丁寧な言葉遣いで、素直に慕ってくれて、ピュア可愛い。

 名付けた通り、オジギソウのような少女だ。

 

 よく家族風呂をせがむから、映優梨(はゆり)と一緒に3人で入ったりした。

 

「それで、瞑司(めいじ)さんとは高校の頃から付き合い出して…いじめられていた時も、妊娠した時も…ずっと助けてもらっていたんですよ」

「わー、父上と母上の馴れ初め、素敵なのです!私も、父上みたいな人と、お付き合い、したいのです!」

「父親としては光栄だな、娘の理想になれるなんて」

 

 親子3人で背中を流しっこしながら、映優梨(はゆり)が恋バナを語るので、夜咲葉(やえは)もすっかり影響されてる。

 

 3人並んで俺が映優梨(はゆり)のスレンダーな背中を、夜咲葉(やえは)が俺の無骨な背中を流してるわけだが…。

 

 濡れ羽色なセミロングヘアが白いうなじにぺったり絡みついて、背筋のラインが美しく濡れ光る、映優梨(はゆり)の背面ヌードを素手でキュキュッと磨くに飽き足らず。

 

 泡にまみれた手でぬるり、と背中を揉み込んでみたり、背筋を、ぞわり、と震える力加減で撫で上げてみたり。

 

「あっ、ひゃん、くすぐったいです、瞑司(めいじ)さん、あんっ!」

 

 彼女を背中からクスクス笑わせたかと思えば、細い背中越しに横乳を、ぽよ、ぽよん、と揺さぶってみたりする。

 黄色い悲鳴が、風呂場に甲高く反響する。

 清楚な年下内縁妻のリアクション、これだから家庭内セクハラはやめられない。

 

「父上、洗うのお上手なのです、私も…」

 

 母に悪戯する父親の背中を見た夜咲葉(やえは)は、見よう見まねで、たおやかな手を俺の背中に這わせてくる。

 

 小さな少女の細指が泡を背中にヌリヌリして、凝り固まった背中を手揉みしてくれる。

 見習いマッサージといった手つきは、和風ロリ娘本人も意識してないいやらしさで這いずり回り、甘い電流が流れる心地よさに俺は嘆息してしまう。

 

「ふぉぉ…夜咲葉(やえは)ちゃんも上手い…そう、そこをもっと…」

「父上、嬉しい。毎日お背中を流したいのです!」

 

 こうして無邪気な夜咲葉(やえは)に、風呂で背中を流してもらう楽しみができた。

 男の背中を愛でたり、好奇心でツンツンしたり。

 おかっぱロング美少女に、いけない遊びを教えている背徳で、俺は勃起する股間を押し隠す。

 

 母の映優梨(はゆり)もその妖しい空気に気づいているけど、俺にされるがままだ。

 家族風呂から上がった夜には、娘への秘密を共有した夫婦で密通して、俺のムラムラを夫婦の寝室でぶつけてしまう始末だ。

 

「父上、ごめんなさい、今日はちょっと…」

 

 しかし、中学に上がった頃から、夜咲葉(やえは)は母と風呂に入るようになった。

 思春期の娘にとって、理由は言うまでもないだろう。

 今日は母が出掛けているが、一人で入ると言う。

 

「そうか、今日もか。どこか悪いのか?」

「そうではないのですけど、何だか恥ずかしくて…」

 

 一般父親なら、寂しさを覚えて娘離れする所。

 しかし、俺は手から離れていく女は、なお欲しくなる男だ。

 

 夜咲葉(やえは)は脱衣所に鍵をかけて籠ったところだ。

 いつかの映優梨(はゆり)と行動が似てる。

 俺はその甘美な時を懐かしく思い出しながら、マイナスドライバーで解錠して、風呂の戸を開け放つ。

 

「きゃっ、父上?どうして?」

「何が恥ずかしいか、見てみないと分からないだろう?」

 

 不意に風呂に踏み込まれた夜咲葉(やえは)は、パッとタオルで裸を包み隠そうとする。

 

「父上、見ないで…」

「おお…これは綺麗なハダカじゃないか。隠すなんてもったいない」

 

 少し前は、つるぺったんな幼児体型だった娘も、第二次性徴期を迎えて、女らしさが芽生えかけている。

 

 なだらかなカーブを描くふくらみかけの真っ白な微乳に、チョンと蕾をつけた純ピンクの乳首は、甘いイチゴミルクを連想させる。

 手折れそうな腰回りにもお尻に続くくびれが生まれて、ほのかな女性美を感じさせる。

 そして、ツルツルなお股には産毛が芽吹いて、縦一文字のスリットが入ってる。

<i724673|29211>

 成長途上といった微かに滲み出る色気が、見る者をロリに目覚めさせるほど魅惑的だった。

 黒目勝ちの瞳を恥ずかし気に伏せ、目元を紅に染めてる含羞の表情もそそる。

 

「父上、恥ずかしいのです…私の身体、前と変わってしまって…見られたら、お湯に浸かってもいないのに、熱くて…」

 

 ぺったん娘で天然な子供だと思ってたが、こうして恥じらいを覚えてくれると、女に目覚めたのを実感できる。

 しかし、知ったうえでため息一つついて意地悪な質問をしてみる。

 

「俺が嫌いになったのか?だとしたら残念だな」

「嫌いになるはずないのです!でも、男の人の視線が、どうしても耐えきれなくて…」

 

 斬り揃えたぱっつん前髪を揺らして、やり切れない夜咲葉(やえは)は首を振る。

 

「恥じらいを覚えるようになったか…女の子としてはいいことだ。夜咲葉(やえは)ちゃんは悪くない」

「本当なのです?私、父上に中々言えなくて…」

 

 純な黒目をウルウルさせて、上目遣いで視線を縋らせる夜咲葉(やえは)。

 可愛い愛娘に対して頷きながら、俺はさらに踏み込んだ質問をする。

 

「見てみないと分からない。だから、どこを見られるのが恥ずかしいか、教えてもらえるかな?」

 

 セクハラじみた質問だが、俺に嫌いと思われたくない夜咲葉(やえは)は、震える指先で自分の恥ずかしい個所を指さす。

 

「少し膨らんできた胸の真ん中とか…毛が生えかけたお股の割れ目とか…それとお尻を後ろから見られるのも……」

「もう真っ赤じゃないか、夜咲葉(やえは)ちゃん。恥ずかしくなると、どう感じるんだ?」

「見られた所が肌から、カアッと熱くなって…段々体の中にまで染み込んでくる感じなのです…」

 

 ロリ娘は、性的な部位に感じる性感を、赤裸々に告白してくれる、素直で素晴らしいぞ。

 

「さっきは男の人って言ったな。他の男にも、そう見られるのか?」

「はい、クラスの男子とか、時々男の先生にも…じっと見られると、恥ずかしくなってしまうのです」

 

 つっかえつっかえに告白するだけでも、夜咲葉(やえは)は恥ずかしさでいっぱいいっぱいな風情だ。

 

 うちの夜咲葉(やえは)は、男の庇護欲を掻き立てるような黒髪純和風美少女なのは間違いない。

 芽生えかけた女性美が他の男から目をつけられて、乙女のセンサーが過敏な反応を見せたということか。

 うちの娘をどんな目で見てるんだ、マセガキにロリコンめ。

 俺と風呂に入れなくて、夜咲葉(やえは)は悩んでるんだぞ。

 

 身勝手に独り言ちながら、ロリ微乳やパイパンマンコを凝視して、俺は遠慮なく探りを入れる。

 

「夜咲葉(やえは)ちゃん可愛いから、他の男には気を付けないとな」

「うう…それに、最近は、父上と母上の、洗いっこを見てると、なぜか恥ずかしくなってしまうのです…」

 

 夜咲葉(やえは)は赤くなった顔を伏せて、消え入りそうな声でそう告げる。

 

 俺と映優梨(はゆり)の間で、大人の雰囲気も感じ取れるようになったのか…。

 なるほど、思春期の彼女に、家族風呂は刺激が強すぎるわけだ。

 しかし、それでは訳も分からず、刺激を溜め込む一方で、発散できないだろう。

 

 本人がなぜだか分かってない性の目覚めを、親として性教育してやらなくては…。

 

「じゃあ、お父さんと洗いっこ、してみるか?」

 

 俺も裸になって一緒に風呂に入った娘と、裸で向かい合う。

 夜咲葉(やえは)が軽くかけ湯をすると、真珠の肌は、ツヤツヤとした輝きを増す。

 

「まずは夜咲葉(やえは)ちゃん、背中を出してもらおうか」

「うう…お尻は、あまり見ないで欲しいのです」

 

 見ないでと言われると、可愛らしいお尻に目線が行ってしまう。

 

 サラッサラで指にほどけるようなまじりっけなしの黒髪をかき分けると、シミ一つない背中が顔を出す。

 か細い背中に泡まみれのタオルで泡を塗り広げると、ポタポタ滴り落ちた泡液が、青い小尻の丸みを流れ落ちていく。

 特にお湯が流れ込んでくっきりしていく尻溝がエロチックで、視線を吸い込まれてしまう。

 

 すると、夜咲葉(やえは)は純白の尻たぶをポッと赤らめて、フリフリと遠慮がちにお尻を振る。

 後ろ姿でなんて愛らしい反応するのか。襲いたい衝動を覚えてしまう。

 

 それでもグッとこらえて、タオルで汚れを落とし、傷をつけないように彼女の美しい背面に磨きをかけていく。

 タオルで愛情をこめてじっくり磨いてやると、泡の中から見える白肌は、一点の曇りもない輝きを魅せる。

 純和風美少女の肌を磨いてるだけで、股間の猛りは抑えきれなくなっていた…。

 

 煩悩をリセットしようと、神秘的に誘惑してくる背中にお湯を流すと、夜咲葉(やえは)が「はぁっ…」と無防備に気の抜けたため息をつくから、また股間に悪い。

 

 夜咲葉(やえは)は小さなお胸に手を当てたまま、半身になって振り返る。

 

「次は、父上の背中を流すのです?」

「いや、実はお父さんも我慢できなくってな…ほら、ここも熱くなってきたんだ…」

 

 振り向いた夜咲葉(やえは)に、赤熱化して宙を突き上げる男性器を見せてやる。

 

 一緒に風呂に入ってる娘でも、勃起して牙をむくペニスには、純粋な黒目を丸くする。

 

「わっ…本当に赤くなって熱そうなのですっ…父上、大丈夫なのです?」

「夜咲葉(やえは)ちゃんも見られたお尻が熱いだろう?それと同じなんだ」

 

 そういわれて、火照ったお尻に手を当てて、小首をかしげる夜咲葉(やえは)。

 

 そーっとたおやかな手を伸ばして、可憐な指先で、ツン、と腫れ上がった亀頭に触れてきた。

 清らかな指が触れただけで、醜悪に膨張した肉竿がバネになって跳ね上がってしまう。

 

「くううっ!」

「あっ、ご、ごめんなさいっ!」

 

 思わず漏れた呻き声に、反射的に頭を下げて、薫り高い黒髪を揺らめかせる夜咲葉(やえは)。

 謝ることはない、むしろありがとうございます。

 背徳感に心臓を高鳴らせながら、ブラブラとしなる肉勃起を夜咲葉(やえは)に見せつけて説明する。

 

「この熱くなったのを処理する方法を見せよう。まずはこうやって汚れを綺麗にするんだ」

 

 俺はそう声をかけると、実娘が見てる前で、シュッ、シュッ…と肉幹を泡の付いた手で扱き出す。

 

 眩しいばかりの全裸を晒し、白い肌が色気づいてるロリ大和撫子の前で、欲望に膨れ上がった肉塊を扱き出してるのだ。

 

 か細いボディラインにぴったりと張り付いた漆黒の濡れ髪や、なだらかな胸の真ん中でポッチリ主張してる小粒の桜乳首、汚れない鼠径部に切れ込んだ縦一文字のマン筋を、ギラギラと見つめながら、最高のオカズに摂らせてもらう。

 

 青筋が脈動して、手筒で音を立てて摩擦すると、肉幹はたちまち熱狂に包まれる。

 娘に男の自慰を実演して見せる背徳感に、メキメキと肉勃起が体積を増していく。

 

「父上っ、手でそんなにゴシゴシしてっ…痛くないのですかっ?」

「ああっ…身体を沈めるには必要なんだっ…それより、夜咲葉(やえは)ちゃんはどうだ?」

「わ、私も、お尻の熱いのがっ…胸と、お股にも広がってきたのですっ…」

 

 男に全裸を視姦されて、乙女の危険信号が発したのか、ほんのりした紅色は夜咲葉(やえは)の全身にまで広がっていた。

 身悶えするような熱気に小さなロリボディを焼かれて、悩まし気に腰つきをモジモジさせる夜咲葉(やえは)は、普段よりずっと艶めかしい。

 

 俺はカラダを持て余した乙女に、悪い囁きをする。

 

「俺のまねをすればいいんだ。熱くなったところを、自分で綺麗にしてごらん」

「父上の、する通りにっ…こう、なのですっ…ひゃあああんっ!!」

 

 俺の手つきを真似て、後ろからお股をくぐらせて、初々しいスリットに指を這わせた夜咲葉(やえは)は、ビクンと細い腰を跳ね上げた。

 

「ひっ…さ、触っただけでっ…お股がっ、ピリピリっって…な、何なのですっ?」

「自分のペースでいいんだ、夜咲葉(やえは)ちゃん。お湯でかけ流しながら、触ってごらん」

「は、はいっ…父上っ…んっ…ひうっ!…んくっ…んきゅぅっ…」

 

 健気にうなずきながら、夜咲葉(やえは)は繊細な割れ目を指でスリスリなぞっては、お湯で過敏な刺激を中和する。

 おっかなびっくりで割れ目に触れては離れてを繰り返す、小さな指先が何とも可愛らしい。

 

 あどけない美少女にオナニーを教授して興奮しないはずがなく、俺は夜咲葉(やえは)の指遣いを見ながら、、意地汚く勃起した肉槍を擦り立てる。

 手についていた泡液は流れ落ち、白濁した先走り液が、ドロドロと鈴口から流れ出していた。

 

「いいぞっ、夜咲葉(やえは)ちゃんっ…おマンコも少し口を開けてきたんじゃないかっ?」

「あっ、本当なのですっ…指先も、少し中に入るようにっ…んひゃうっ!」

 

 指圧とお湯で濡れほぐれて、ぴったりと閉じていた2枚貝も、くぱぁっ…と開きかけて、中身の媚肉が垣間見える。

 それでも、色素が少ない薄ピンクの膣粘膜に触れると、電流が流れたように声を裏返らせて、か細い肢体を痺れさせてしまう黒髪ロリ。

 

「それじゃあ、お股を弄りながら、胸にも触ってみるんだ」

「胸っ…ぅっ…はぅんっ…あぅっ…」

 

 性感で惑う夜咲葉(やえは)に、膨らんだばかりの胸乳までも触らせる。

 夜咲葉(やえは)は自分の慎ましいふくらみを下から寄せ上げてみようとする。

 

 肉量が薄い胸は、ふにゅんっ、と盛り上がっては、すぐに手からすり抜けてしまう。

 小さなお胸を何とか形にしようと、いじましく寄せ上げてる夜咲葉(やえは)。

 その仕草だけでも、ロリおっぱいが柔らかそうで、眼福だった。

<i724675|29211>

 やがて、先端に咲いた桜乳首に指が触れると、「あっ…」と小さな吐息を零す。

 お皿の形にした掌で控えめなふくらみを包み込むと、ムニュムニュと揉みしだきながら、指先で純ピンクの蕾を摘んでみる。

 

「あ…はぁぅっ…んあっ…」

 

 瞼を半分だけ閉じて、胸を弄る夜咲葉(やえは)は、喘ぎ声にも気持ちよさそうな熱がこもっていた。

 徐々に開いたマン肉からも、快楽の蜜がポタポタと零れ落ちて、ほっそりした腿い淫らな跡を残す。

 花開いていく娘を見て、俺はニンマリほくそ笑む。

 

「もう濡れて来てるじゃないか。夜咲葉(やえは)ちゃんも胸が性感帯みたいだな」

「あぅ…あぇぇ?私っ、何だか、全身が火照ってっ…お風呂に入るよりも、熱いのですぅっ…」

 

 映優梨(はゆり)に生き写しな、黒髪おかっぱロングの幼い娘が、性感に目覚めて胸と膣を弄る姿態は、メチャシコモノだった。

 純粋なロリ娘が初オナニーに目覚めていく記念すべき瞬間を目に焼き付けながら、俺は焼け付く肉勃起をシゴキ上げて、彼女と同じ絶頂を目指していく。

 

「夜咲葉(やえは)ちゃんっ、夜咲葉(やえは)ちゃんっ…ぐううっ、もうイきそうだっ…」

「はあぁ…父上、私も、もう熱くてたまらないのですっ…お股の奥から、何か噴き上げてきそうなのですっ…」

 

 オナニーを見せあってる夜咲葉(やえは)も興奮の渦中にいて、身体を高ぶらせながら、熱情に濡れた瞳で見つめてくる。

 押し寄せる未知の体感に流されて、お手本にする俺だけを信じて、どうすればいいかじっと見つめてくれる。

 クチュクチュと蜜音を立てるマンコに、小さな指先がずっぽりハマって、膣内をかき分けてしまってる。

 

 オナニーを教えながら、無垢な少女を満足まで導く期待感に、俺は精液が上がってきた亀頭を集中的にズリ扱いた。

 

「我慢できなくなったら、イくっていうんだ、夜咲葉(やえは)ちゃん!」

「私っ、もうダメなのですっ、イくのですぅぅぅうっ!」

「ぐううっ、俺も、イくぞ、夜咲葉(やえは)ちゃんの全裸オナニーで!」

 

 純和風ロリ娘の初オナ絶頂は、手折れそうな肢体を小刻みに震えさせて、ドロォッ…と蜜液を滲みださせるイキ姿がエロ過ぎた。

 

 熱に浮かされてハアハアとか細い息を乱す黒髪ロリに、俺はドッと欲望の滾りをぶっかけてやった。

 

 夜咲葉(やえは)をこの世に産んだ精子たちが、火照った肌にドロドロと襲い掛かって、テラテラと淫らな光沢を添えてしまう。

 儚げに美しい実娘とオナニー絶頂を共有できた満足感が高くて、俺も腰をガクつかせて、肉幹を引き絞り、玉袋から精を絞り出してしまうほどだった。

 

「はぁ…はぁ…父上、何だか、スッキリしたのですっ…ありがとうなのですっ…」

「いや、俺の方こそっ…夜咲葉(やえは)ちゃんの初オナっ…俺の一生のオカズ(おもいで)にさせてもらうよっ…」

 

 オナニーショーしてくれた娘に感謝を示すと、イノセントな夜咲葉(やえは)は、恥地雷と期待のこもった眼差しで切りだす。

 

「あの…父上、これからは、一緒にお風呂で、こんな風に…発散したいのです…いいですか?」

「おお、いいとも。俺は手を出さないで、見せあいっこだけだから、安心して」

「?また父上と一緒にいられるなら、不安なんてないのです?」

「!くううっ、俺の娘は可愛いなあっ!」

 

 こうして俺は、思春期に入った娘と、お風呂で性欲処理を教える仲になった。

 娘がオナニーをちゃんとしてるか、教えた男として責任もって見届けないとな…。




夜咲葉(やえは)ちゃんは、このように瞑司(めいじ)に躾けられたので、中2になっても、一緒にお風呂入ってます。
ムラムラしても、お互いに自慰行為で解消して、相手には触れないのが、父上・母上とのお約束です。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。