主人公、物語は基本彼目線。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。
T145 B77(B)/W57/H79
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映優梨と瞑司の娘。
美衣女から見れば、従姪で腹違いの妹に当たる。
瞑司と映優梨の馴れ初めは知ってるけど、それでもお父さん大好きっ娘。
俺と
母の
母に似て丁寧な言葉遣いで、素直に慕ってくれて、ピュア可愛い。
名付けた通り、オジギソウのような少女だ。
よく家族風呂をせがむから、
「それで、
「わー、父上と母上の馴れ初め、素敵なのです!私も、父上みたいな人と、お付き合い、したいのです!」
「父親としては光栄だな、娘の理想になれるなんて」
親子3人で背中を流しっこしながら、
3人並んで俺が
濡れ羽色なセミロングヘアが白いうなじにぺったり絡みついて、背筋のラインが美しく濡れ光る、
泡にまみれた手でぬるり、と背中を揉み込んでみたり、背筋を、ぞわり、と震える力加減で撫で上げてみたり。
「あっ、ひゃん、くすぐったいです、
彼女を背中からクスクス笑わせたかと思えば、細い背中越しに横乳を、ぽよ、ぽよん、と揺さぶってみたりする。
黄色い悲鳴が、風呂場に甲高く反響する。
清楚な年下内縁妻のリアクション、これだから家庭内セクハラはやめられない。
「父上、洗うのお上手なのです、私も…」
母に悪戯する父親の背中を見た
小さな少女の細指が泡を背中にヌリヌリして、凝り固まった背中を手揉みしてくれる。
見習いマッサージといった手つきは、和風ロリ娘本人も意識してないいやらしさで這いずり回り、甘い電流が流れる心地よさに俺は嘆息してしまう。
「ふぉぉ…
「父上、嬉しい。毎日お背中を流したいのです!」
こうして無邪気な
男の背中を愛でたり、好奇心でツンツンしたり。
おかっぱロング美少女に、いけない遊びを教えている背徳で、俺は勃起する股間を押し隠す。
母の
家族風呂から上がった夜には、娘への秘密を共有した夫婦で密通して、俺のムラムラを夫婦の寝室でぶつけてしまう始末だ。
「父上、ごめんなさい、今日はちょっと…」
しかし、中学に上がった頃から、
思春期の娘にとって、理由は言うまでもないだろう。
今日は母が出掛けているが、一人で入ると言う。
「そうか、今日もか。どこか悪いのか?」
「そうではないのですけど、何だか恥ずかしくて…」
一般父親なら、寂しさを覚えて娘離れする所。
しかし、俺は手から離れていく女は、なお欲しくなる男だ。
いつかの
俺はその甘美な時を懐かしく思い出しながら、マイナスドライバーで解錠して、風呂の戸を開け放つ。
「きゃっ、父上?どうして?」
「何が恥ずかしいか、見てみないと分からないだろう?」
不意に風呂に踏み込まれた
「父上、見ないで…」
「おお…これは綺麗なハダカじゃないか。隠すなんてもったいない」
少し前は、つるぺったんな幼児体型だった娘も、第二次性徴期を迎えて、女らしさが芽生えかけている。
なだらかなカーブを描くふくらみかけの真っ白な微乳に、チョンと蕾をつけた純ピンクの乳首は、甘いイチゴミルクを連想させる。
手折れそうな腰回りにもお尻に続くくびれが生まれて、ほのかな女性美を感じさせる。
そして、ツルツルなお股には産毛が芽吹いて、縦一文字のスリットが入ってる。
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成長途上といった微かに滲み出る色気が、見る者をロリに目覚めさせるほど魅惑的だった。
黒目勝ちの瞳を恥ずかし気に伏せ、目元を紅に染めてる含羞の表情もそそる。
「父上、恥ずかしいのです…私の身体、前と変わってしまって…見られたら、お湯に浸かってもいないのに、熱くて…」
ぺったん娘で天然な子供だと思ってたが、こうして恥じらいを覚えてくれると、女に目覚めたのを実感できる。
しかし、知ったうえでため息一つついて意地悪な質問をしてみる。
「俺が嫌いになったのか?だとしたら残念だな」
「嫌いになるはずないのです!でも、男の人の視線が、どうしても耐えきれなくて…」
斬り揃えたぱっつん前髪を揺らして、やり切れない
「恥じらいを覚えるようになったか…女の子としてはいいことだ。
「本当なのです?私、父上に中々言えなくて…」
純な黒目をウルウルさせて、上目遣いで視線を縋らせる
可愛い愛娘に対して頷きながら、俺はさらに踏み込んだ質問をする。
「見てみないと分からない。だから、どこを見られるのが恥ずかしいか、教えてもらえるかな?」
セクハラじみた質問だが、俺に嫌いと思われたくない
「少し膨らんできた胸の真ん中とか…毛が生えかけたお股の割れ目とか…それとお尻を後ろから見られるのも……」
「もう真っ赤じゃないか、
「見られた所が肌から、カアッと熱くなって…段々体の中にまで染み込んでくる感じなのです…」
ロリ娘は、性的な部位に感じる性感を、赤裸々に告白してくれる、素直で素晴らしいぞ。
「さっきは男の人って言ったな。他の男にも、そう見られるのか?」
「はい、クラスの男子とか、時々男の先生にも…じっと見られると、恥ずかしくなってしまうのです」
つっかえつっかえに告白するだけでも、
うちの
芽生えかけた女性美が他の男から目をつけられて、乙女のセンサーが過敏な反応を見せたということか。
うちの娘をどんな目で見てるんだ、マセガキにロリコンめ。
俺と風呂に入れなくて、
身勝手に独り言ちながら、ロリ微乳やパイパンマンコを凝視して、俺は遠慮なく探りを入れる。
「
「うう…それに、最近は、父上と母上の、洗いっこを見てると、なぜか恥ずかしくなってしまうのです…」
俺と
なるほど、思春期の彼女に、家族風呂は刺激が強すぎるわけだ。
しかし、それでは訳も分からず、刺激を溜め込む一方で、発散できないだろう。
本人がなぜだか分かってない性の目覚めを、親として性教育してやらなくては…。
「じゃあ、お父さんと洗いっこ、してみるか?」
俺も裸になって一緒に風呂に入った娘と、裸で向かい合う。
「まずは
「うう…お尻は、あまり見ないで欲しいのです」
見ないでと言われると、可愛らしいお尻に目線が行ってしまう。
サラッサラで指にほどけるようなまじりっけなしの黒髪をかき分けると、シミ一つない背中が顔を出す。
か細い背中に泡まみれのタオルで泡を塗り広げると、ポタポタ滴り落ちた泡液が、青い小尻の丸みを流れ落ちていく。
特にお湯が流れ込んでくっきりしていく尻溝がエロチックで、視線を吸い込まれてしまう。
すると、
後ろ姿でなんて愛らしい反応するのか。襲いたい衝動を覚えてしまう。
それでもグッとこらえて、タオルで汚れを落とし、傷をつけないように彼女の美しい背面に磨きをかけていく。
タオルで愛情をこめてじっくり磨いてやると、泡の中から見える白肌は、一点の曇りもない輝きを魅せる。
純和風美少女の肌を磨いてるだけで、股間の猛りは抑えきれなくなっていた…。
煩悩をリセットしようと、神秘的に誘惑してくる背中にお湯を流すと、
「次は、父上の背中を流すのです?」
「いや、実はお父さんも我慢できなくってな…ほら、ここも熱くなってきたんだ…」
振り向いた
一緒に風呂に入ってる娘でも、勃起して牙をむくペニスには、純粋な黒目を丸くする。
「わっ…本当に赤くなって熱そうなのですっ…父上、大丈夫なのです?」
「
そういわれて、火照ったお尻に手を当てて、小首をかしげる
そーっとたおやかな手を伸ばして、可憐な指先で、ツン、と腫れ上がった亀頭に触れてきた。
清らかな指が触れただけで、醜悪に膨張した肉竿がバネになって跳ね上がってしまう。
「くううっ!」
「あっ、ご、ごめんなさいっ!」
思わず漏れた呻き声に、反射的に頭を下げて、薫り高い黒髪を揺らめかせる
謝ることはない、むしろありがとうございます。
背徳感に心臓を高鳴らせながら、ブラブラとしなる肉勃起を
「この熱くなったのを処理する方法を見せよう。まずはこうやって汚れを綺麗にするんだ」
俺はそう声をかけると、実娘が見てる前で、シュッ、シュッ…と肉幹を泡の付いた手で扱き出す。
眩しいばかりの全裸を晒し、白い肌が色気づいてるロリ大和撫子の前で、欲望に膨れ上がった肉塊を扱き出してるのだ。
か細いボディラインにぴったりと張り付いた漆黒の濡れ髪や、なだらかな胸の真ん中でポッチリ主張してる小粒の桜乳首、汚れない鼠径部に切れ込んだ縦一文字のマン筋を、ギラギラと見つめながら、最高のオカズに摂らせてもらう。
青筋が脈動して、手筒で音を立てて摩擦すると、肉幹はたちまち熱狂に包まれる。
娘に男の自慰を実演して見せる背徳感に、メキメキと肉勃起が体積を増していく。
「父上っ、手でそんなにゴシゴシしてっ…痛くないのですかっ?」
「ああっ…身体を沈めるには必要なんだっ…それより、
「わ、私も、お尻の熱いのがっ…胸と、お股にも広がってきたのですっ…」
男に全裸を視姦されて、乙女の危険信号が発したのか、ほんのりした紅色は
身悶えするような熱気に小さなロリボディを焼かれて、悩まし気に腰つきをモジモジさせる
俺はカラダを持て余した乙女に、悪い囁きをする。
「俺のまねをすればいいんだ。熱くなったところを、自分で綺麗にしてごらん」
「父上の、する通りにっ…こう、なのですっ…ひゃあああんっ!!」
俺の手つきを真似て、後ろからお股をくぐらせて、初々しいスリットに指を這わせた
「ひっ…さ、触っただけでっ…お股がっ、ピリピリっって…な、何なのですっ?」
「自分のペースでいいんだ、
「は、はいっ…父上っ…んっ…ひうっ!…んくっ…んきゅぅっ…」
健気にうなずきながら、
おっかなびっくりで割れ目に触れては離れてを繰り返す、小さな指先が何とも可愛らしい。
あどけない美少女にオナニーを教授して興奮しないはずがなく、俺は
手についていた泡液は流れ落ち、白濁した先走り液が、ドロドロと鈴口から流れ出していた。
「いいぞっ、
「あっ、本当なのですっ…指先も、少し中に入るようにっ…んひゃうっ!」
指圧とお湯で濡れほぐれて、ぴったりと閉じていた2枚貝も、くぱぁっ…と開きかけて、中身の媚肉が垣間見える。
それでも、色素が少ない薄ピンクの膣粘膜に触れると、電流が流れたように声を裏返らせて、か細い肢体を痺れさせてしまう黒髪ロリ。
「それじゃあ、お股を弄りながら、胸にも触ってみるんだ」
「胸っ…ぅっ…はぅんっ…あぅっ…」
性感で惑う
肉量が薄い胸は、ふにゅんっ、と盛り上がっては、すぐに手からすり抜けてしまう。
小さなお胸を何とか形にしようと、いじましく寄せ上げてる
その仕草だけでも、ロリおっぱいが柔らかそうで、眼福だった。
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やがて、先端に咲いた桜乳首に指が触れると、「あっ…」と小さな吐息を零す。
お皿の形にした掌で控えめなふくらみを包み込むと、ムニュムニュと揉みしだきながら、指先で純ピンクの蕾を摘んでみる。
「あ…はぁぅっ…んあっ…」
瞼を半分だけ閉じて、胸を弄る
徐々に開いたマン肉からも、快楽の蜜がポタポタと零れ落ちて、ほっそりした腿い淫らな跡を残す。
花開いていく娘を見て、俺はニンマリほくそ笑む。
「もう濡れて来てるじゃないか。
「あぅ…あぇぇ?私っ、何だか、全身が火照ってっ…お風呂に入るよりも、熱いのですぅっ…」
純粋なロリ娘が初オナニーに目覚めていく記念すべき瞬間を目に焼き付けながら、俺は焼け付く肉勃起をシゴキ上げて、彼女と同じ絶頂を目指していく。
「
「はあぁ…父上、私も、もう熱くてたまらないのですっ…お股の奥から、何か噴き上げてきそうなのですっ…」
オナニーを見せあってる
押し寄せる未知の体感に流されて、お手本にする俺だけを信じて、どうすればいいかじっと見つめてくれる。
クチュクチュと蜜音を立てるマンコに、小さな指先がずっぽりハマって、膣内をかき分けてしまってる。
オナニーを教えながら、無垢な少女を満足まで導く期待感に、俺は精液が上がってきた亀頭を集中的にズリ扱いた。
「我慢できなくなったら、イくっていうんだ、
「私っ、もうダメなのですっ、イくのですぅぅぅうっ!」
「ぐううっ、俺も、イくぞ、
純和風ロリ娘の初オナ絶頂は、手折れそうな肢体を小刻みに震えさせて、ドロォッ…と蜜液を滲みださせるイキ姿がエロ過ぎた。
熱に浮かされてハアハアとか細い息を乱す黒髪ロリに、俺はドッと欲望の滾りをぶっかけてやった。
儚げに美しい実娘とオナニー絶頂を共有できた満足感が高くて、俺も腰をガクつかせて、肉幹を引き絞り、玉袋から精を絞り出してしまうほどだった。
「はぁ…はぁ…父上、何だか、スッキリしたのですっ…ありがとうなのですっ…」
「いや、俺の方こそっ…
オナニーショーしてくれた娘に感謝を示すと、イノセントな
「あの…父上、これからは、一緒にお風呂で、こんな風に…発散したいのです…いいですか?」
「おお、いいとも。俺は手を出さないで、見せあいっこだけだから、安心して」
「?また父上と一緒にいられるなら、不安なんてないのです?」
「!くううっ、俺の娘は可愛いなあっ!」
こうして俺は、思春期に入った娘と、お風呂で性欲処理を教える仲になった。
娘がオナニーをちゃんとしてるか、教えた男として責任もって見届けないとな…。
ムラムラしても、お互いに自慰行為で解消して、相手には触れないのが、父上・母上とのお約束です。