「今日はありがとうございます。どうして見送りに?」
「
「私ももう少しだけ、一緒にいたいですけど時間が…もう行きますね。行って来まーす」
「ああ、行ってらっしゃい」
通学する
とても素直な
もう少し一緒にいたい、か。俺もそうする気だ。
俺は彼女を改札で見送ると、自分も俺は別の車両から、
彼女が電車の車両と、ドアポケット付近に乗る習慣をさりげなく聞き出していた。
実際に、混みあう電車の中でドアポケット付近でじっと立ってる彼女を、俺は電車の中で発見する。
電車に乗る場所を細かく聞いたのは、俺がひっそり近づくためだった。
上下車する人並みの動きに合わせて、彼女の背後に上手く陣取る。
黒髪が似合う清楚な容貌に、白いブラウス、紺のプリーツスカートといった大人しい佇まいは、満員電車でも優等生の落ち着きを醸し出す。
ストレートに下ろしたセミロングの黒髪からは、清潔なシャンプーの匂いが漂い、狭い電車内でも仄かな癒しをもたらす。
ドアの外を見つめて車内の混雑に背を向ける姿勢だが、黒曜石の瞳が輝く柔和な横顔には、チラチラ視線を向ける乗客もいる。
乗客から見て背中向きだから目立たないが、ドレープが深いプリーツスカートに隠されたお尻は、細いボディラインから心地よい丸みで張り出してるはずだ。
そして、真後ろから彼女の胸元を見下ろせば…。
白いブラウスの胸元をパンと押し上げる充実した巨乳のふくらみ。
涼やかな水色のワンポイントリボンに飾られていても、ボタンが苦し気に張り詰めて、天使の小窓が開きかけてるのは誤魔化せない。
ブラウスの隙間から白い胸肌が覗きかけて、谷間まで拝めてしまいそう。
しかも、窮屈そうなバストがぴったりと白いブラウスに張り付いてるせいで、Fカップブラの線がくっきり浮かんでる。
清純美少女なルックスなのに、エロいカラダしてるのだ。
これからこの清純そのものな少女に、痴漢ドッキリを仕掛けようとする、こっちが緊張してしまう。
俺は息をひそめて彼女の背後から左手を伸ばし、サッとスカートのふくらみを撫で上げた。
ピクッ…と八の字の眉を寄せて、黒い瞳の視線だけが泳ぐ。
お尻に何か触れたのを感じて、困惑してる。
気のせいかな、と少し気を抜いたタイミングを逃さず、ピタリと尻丘に掌を張り付けた。
ハッと目を見張って、痴漢されてる現実を突きつけられる18歳の美少女。
それでも、ただ混雑で手が当たってるだけであって欲しい、と自らお尻を振って、張り付いた手をずらそうとする。
しかし、スカート越しでも瑞々しい手触りのお尻を、みすみす逃すはずがない。
逆に指をスカートの襞に食い込ませて、丸みのある尻たぶを捕獲した。
ぐにゅりっ、と食い込ませた指先に広がる、若々しい桃果実の感触に、嬉々として指に力が入る。
ビクッ…と撫で肩を跳ねさせた
お尻を鷲掴みにされては、逃れようがない。
初々しい獲物が尻を掴まれて大人しくなったところで、我が物顔で84センチのヒップをまさぐり出す。
尻肉を下から持ち上げるようにして、スカートに隠されたヒップラインを暴こうとする手つきだ。
電車内で痴漢プレイをやってバレないかというスリルはあった。
ドアポケット付近に立ってる
それでも、
「やめて、ください…」
背後の俺にしか聞こえない、混雑に消え入りそうな声で懇願する
そう、駅付近で俺て別れたばかりなのに、痴漢で騒ぎたくない気持ちがあるせいだ。
俺には手に取るようにわかる。
しかし、か細い声で拒否する美少女は、より嗜虐心をそそってしまうというもの。
俺は無言でゆっくりとスカートをまくり上げていく。
「…っ!」
恥を忍んでお願いしたのに無視されて、
そのまま水色のパンツ1枚に包まれた桃尻を、掌でスリスリと撫でまわした。
パンティのサラツヤした手触りに、下着に詰まった尻肉のモチモチした弾力感がたまらない。
「はっ…ううっ…」
薄い下着1枚の上からお尻を撫でられる掻痒感に、
清純な彼女にとっては、どれだけの辱めに耐えてることか…その心中をよく知ってるからこそ、股間は欲望に滾ってしまう。
下着の上から撫でるだけでなく、尻たぶを下から持ち上げると、微妙に尻肉がはみ出してるのが分かる。
手にもたれる重量感も相まって、女性的に発達したお尻の少女だと、触るだけで分かってしまう。
清楚コーデに隠されたスタイルを暴き出す背徳的な楽しみに、俺はすっかり憑りつかれていた。
スカートの中をくぐった左手を前の方に回すと、下着のフロント部分を指先でつつく。
ふっくらした恥丘を、パンツの上からプニプニと指先で悪戯してしまう。
「ひっ…」
最も秘めやかな恥部を弄られる羞恥に耐えられず、小さく息をのむ
モジモジと美脚を閉じ合わせて、股の間に不躾な手を入らせまいと抵抗する。
股間のVゾーンに忍び込んだ手を、すべすべした太ももが挟んでくる。
ぴたっ、ぴたっ、と掌で腿肌を叩いてやると、内ももまで触られた少女の細腰が独りでに引ける。
するとお尻が背後に突き出されて、パンティに刻まれた尻割れが、ちょうどズボンに張ったテントにフィットした。
両の尻たぶが、ズボン越しでもむぎゅっ、と押し挟んでくるお尻との密着感。
美少女への痴漢行為で募らせていた欲望が、ビキビキと尻にうずもれて硬さと熱を主張する。
「やっ…何ですかっ…当たって…」
痴漢の欲望をお尻で挟んでしまった
本当に片手で掴めてしまう細い腰の括れだ。
グリグリと硬い勃起をお尻に突きつけられた
腰の括れをなぞり上げた右手は、下着が透けているブラウスの胸元を目指す。
制服の胸元を押し上げるふくらみに覆いかぶさると、ふにゅりっ、と掌を沈めた。
「ぁっ…はぅっ…」
股間に加えて胸まで刺激されて、切羽詰まった声が漏れてしまう
着衣巨乳はブラウスの上からでも揉むと自在に変形して、実り豊かなバストフォルムを強調する。
指を食い込ませては、制服に秘められた90センチFカップが跳ね返す弾力を、たっぷり搾り取らせてもらう。
嫌悪感の浮かんだ必死さとは裏腹に、魅力的に成長した女体を、いいようにされるがままだった。
股間に忍び込んだ手が、ガードの緩くなったパンティをスーッと縦になぞり上げると、再び固く足を閉じて拒もうとする
しかし、ほっそりした背中に密着して、脅すようにに乳房をモミモミすると、ビクッ、とカラダが痺れて大人しくなってしまう。
「あっ…ゃぁっ…ダメです…」
好色な指は、生暖かいパンティの中に悠々と侵入した。
痴漢を越えて強制わいせつにまで至ってしまったな。
フサフサした黒髪の茂みに分け入り、繊細な毛並みを指先で撫でであげるだけでも、辛そうに眼を伏せる純粋少女。
下草が生えた恥丘を越えて、秘めた乙女の花園を指先で慎重に探り当てる。
5分咲きにほころんだ秘密の2枚花びらは、少しだけ湿り気を帯びていた。
指先で2枚の花びらをツンツンしてあげると、震えながらも蜜を零して入り口を潤そうとする可愛い反応。
一方の
身持ちを固くしてる女の子を、電車内で濡らすスリルに、彼女のお尻に包まれた肉勃起がムクムクと増長してくる。
その時、電車がトンネルに入った。
電車の外が暗転して、
「待ってられなくて迎えに来ちゃったよ、
「え、
「しっ、静かに。ここまで
「それはっ、
「ん?どうして欲しい?」
「ゃっ…んあっ…」
俺はマンコの入り口を広げる指つきで、指をクチュクチュかき回していく。
少しずつこぼれ出した蜜をかき出して、花びらに塗り広げながら囁く。
「もう濡れだしてる。やめて欲しいのかな?」
「でも、ここは電車ですよっ…いけないことですっ…んぅっ…」
切なそうに瞳を潤ませる
俺はブラウスの裾の下から手を差し入れると、カップサイズが大きいブラジャーに包まれた巨乳を、ぐにぃっ…と揉み込む。
薄いレースの下着越しに触るおっぱいの柔らかみは、一味違う。
「あー、マンコがヌルヌル濡れてる上に、おっぱいも柔らかくていいよ、
「んひゃうっ…ダメですっ、そんなの押し付けないでくださいっ…」
柔和に垂れた目元に涙粒を光らせて、囁き声で許しを請う
しかし、ブラジャーの上から手探りすると、硬く尖らせた乳首の感触が。
指先で快楽のボタンを押すように、ツンツンしてあげる。
「
「あぁ…恥ずかしいですっ…」
ブラジャーのレースをクシャリと握りしめる感触もいいが、やはり生おっぱいを触りたい。
ブラカップを中央から摘まんで、グッと上に引っ張ってずらそうとする。
ブラの中でプルプル揺れる乳肉が悲鳴を上げる。
「ゃっ…こんな所でっ…これ以上はっ…」
下着を脱がされそうになって、
美少女に縋り付かれる手触りを楽しみながら、邪な手はブラカップを上に引き下ろした。
たっぷりした重みのFカップバストが、カップから解放されて、ブラウスの中でノーブラ状態にされてしまう。
ブラジャーに抑えられていた90オーバーのバストは、より膨らみを増して制服の中で丸みを主張してる。
美味しそうな生乳に食指を伸ばすと、根元から一気に搾り上げた。
Fカップの白巨峰は、手指に吸い付くもち肌で深々と乳揉みを受け入れてくれる。
華奢な少女の肢体で、最も柔肉を実らせた量感に、張り付いた手が離せなくなってしまう。
「ひっ…!」
「ああ、
「ああんっ…意地悪言わないでくださいっ…」
右乳をモミモミして、いい香りのする熱い吐息を零させる。
左乳の乳首をクリッと捻り上げて、抑えきれない小さな喘ぎを上げさせる。
片手で両おっぱいを揉み遊んでると、いつまでたっても飽きが来ないぐらいだ。
左手でも、膣穴をグッとこじ開け、クチュクチュと蜜を塗りこめて弄ってる真っ最中だ。
蜜の分泌が増えて、垂れ流される性感を、真っ白い太ももを擦り合わせて隠そうとする健気な仕草。
そして、お尻の狭間でメキメキ体積を増していく肉勃起も、痴漢される美少女を惑わせる。
お尻から広がった男の卑しい熱が、下半身の体温をむわりと上昇させていく。
電車はトンネルを出たが、明るくなっても痴漢行為はやめない。
痴漢被害者の少女も、外からの光に照らされて、眩しそうに目を細める。
「俺の手だって分かってから、濡れて来てるな。嬉しいよ…」
「
艶っぽく瞳を濡らし、あえかに開いた唇からすすり泣くような声を漏らす押しに弱い彼女。
無抵抗の清楚美少女を前に、血を滾らせたペニスは、お尻の谷間でも窮屈になって来ていた。
一旦密着させていた腰を離すと、ズボンのチャックを下ろして、直立した勃起をズボンの外に出す。
そして、彼女の尻に改めて肉幹を埋める。
パンツ1枚の尻肉にサンドされた肉勃起は、歓喜の胴震えを起こして、先走り汁を水色のパンツにこぼす。
「~っ!」
「くうっ…
ほっそりした背中にのしかかりながら、パンツ越しの桃割れで肉勃起を擦り付け、満員電車での尻コキを味わう。
プルプルと伸びやかな太ももを震わせると、その振動が尻肉まで揺るがせて、肉勃起に居心地よい低刺激を与えてくれる。
抱き締められる華奢な身体なのに、おっぱいとお尻の肉付きはどこまでも柔らかい。
繊細な作りのマンコは、指でほぐすほどに花びらが開いてくる。
膣穴に指先を沈めてやれば、切なげに目をつむって、イヤイヤと首を振る黒髪の美少女。
セミロングの髪が振り乱されて、ストレートの毛先が頬をくすぐり、ウットリする芳香を振りまいて、男の手を誘ってるかのようだ。
お尻サンドを堪能すると、今度は肉槍を下にずらして、十分に濡らしたお股の間へとねじ込んだ。
ずんっ、と肉幹で入り口を擦ってやる素股の動きだけで、
濡れ濡れになったマン肉が、じっとりチンコに吸い付いてくる。
直接挿入してないが、生の性器を擦り合わせてる背徳感に、ペニスが急角度でマンコを突き上げていた。
「
「あっ、ダメですっ、それだけはっ…」
素股から挿入されると思いこんだ
しかし、俺が後ろから距離を詰めるだけで、すぐに行き詰ってしまう。
すぐ前の扉に身体を押し付けられて、ノーブラおっぱいが窓にぴったりと張り付いた、エロい姿勢だ。
肉勃起を濡れたラビアに往復して擦り付け、グチャグチャに引きずる制服素股プレイ。
電車の片隅で制服の女子高生を追い詰め、素股を強要してると、より冒涜的だ。
今にも挿入されそうで冷や汗を流し、太ももを閉じ合わせて阻止する
その太ももを擦り合わせる動きも、肉幹を幸せなスベスベ感で圧し包んでくれるからたまらない。
股をクチュクチュしていた左手もブラウスの胸元に忍び込ませて、ノーブラの両乳房を、重い下乳から揉み揺さぶってやる。
ノーブラ巨乳がゆっさゆさ変形して、今にもブラウスを張り裂きそうな乳揺れに、
「あっ…揺らさないでくださいっ…ぁっ…あっ、擦るのも、お願いしますっ…」
しかし、透き通る美肌がピンク色の性感に染まってるのは、一目瞭然。
俺はわざと動きを止めて、
「もう一度聞くけど、どうして欲しい」
「このままにされたら、私…素股までなら、してください…」
「よく言えました。偉いな」
胸と股間に焼け付く欲望を零した優等生彼女を褒めて、俺は素股のラストスパートをかける。
叩きつける腰で桃尻のふくらみを押しつぶし、グチュグチュと膣穴に刷り込ませる勢いだ。
電車内で女子高生をイかせてやろうと、股間を擦り合わせた。
「あっ…あぁぅ…私、いけないことしてるのにっ…
背徳の狭間で揺れる
俺は巨乳に食い込ませた手で彼女を捕まえると、パンティに肉槍の穂先を突き付けて、精管まで駆け上がった精子を解放する。
「くっ、出るっ!」
ドッと噴き出した精液は、彼女のむき出しなマンコも、水色のパンティもドロドロに汚していく。
そして、火照ったボディに男の精を浴びせられた彼女も耐え切れなくなり、目をつむって唇を引き結ぶ。
「~~っ!……はぅっ…」
声にこそ出さなかったものの、華奢な全身をガクガク震わせて、恥ずかしい高まりを体いっぱいに表してしまう。
薄眼を開けて、熱を孕んだ吐息を零す微かな反応は、明らかに絶頂後の余韻だった。
電車内でイかせてやった女子高生の姿を見届けながら、俺は達成感の内に汚れた欲望を彼女にたっぷりと放つ。
ドス黒い射精欲を満たした後は、プリーツスカートの内側で肉幹の汚れを拭ってズボンにしまい、ニヤリとして
「イっちゃったね。色っぽい顔してるから、見てる男もいるよ」
「…はぁ…やっ…恥ずかしいです…」
「制服も汚しちゃって恥ずかしいね」
「ああ、やですっ…」
頬を上気させた美少女の横顔を、欲情した目でジロジロ見てる者も何人かいる。
発情と羞恥の朱に染まった美貌だけでも注目されてるが、まさか見えない所で密かに痴漢されたとは気づかない。
そして、俺はトドメを差すように吹き込む。
「この後、ホテルで続きをしてあげるよ」
スカートから垂れる粘液を内ももに粘つかせた制服少女は、黙ってうなずくしかなかった。
さて、痴漢の獲物にした美少女を、ホテルまでお持ち帰りだ…。
次回は、通学制服女子をホテルまでお持ち帰りして、汚れた制服を脱がして綺麗な裸に剥いてあげます。