※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

136 / 139
氷浦(ひうら) 瞑司(めいじ)
 
主人公、物語は基本彼目線。有名私立大学に通う21歳。頭脳派を自負し、勉強から性技まで自ら人に教え仕込む。性欲や映優梨への独占欲を原動力に、邪魔者には容赦しないドSな面を剥き出していく。

深鏡(ふかがみ)映優梨(はゆり)T160/B91(F)/W56/H84
<i547178|29211>
正ヒロイン。ほぼ確定。学業優秀な女子高生で18歳。
 黒髪セミロングで清楚系の顔立ち、スレンダーだが出るとこは出ているスタイル。
 寒色系でスタイルの良さを覆い隠すようなゆったりめの服装を好む。

前回までのあらすじ
電車内で痴漢プレイを楽しんだ瞑司(めいじ)は、制服のまま映優梨(はゆり)をラブホテルに連れ込む。


制服JKをラブホにお持ち帰り(シャワー、縛り、正常位)

 「瞑司(めいじ)さん、私、勝手に学校休んでしまいました」

「いいじゃないか、映優梨(はゆり)ちゃんはいじめられても学校通ってた優等生なんだから、たまにはサボっても」

 

 悪い笑顔で彼女を誘うと、学校より前で電車から下ろして、彼女に電話で仮病を使わせて、休ませてしまった。

 この時間は学校に行ってるはずのJKとホテルで密会してるわけだ。

 

「それじゃ、さっそく脱いで身体の不調を見せてもらおうか」

「やっ、私は、不調ではないですっ…」

「さっきは電車で辛そうにしてたじゃないか」

「あれは、瞑司(めいじ)さんの手が、きゃっ!」

 

 映優梨(はゆり)の白いブラウスのボタンを外して、ぷるんっ、とノーブラのFカップを解放する。

 ブラウスの中で外れていた清楚な水色のブラジャーも取り去ってしまえば、ブラウスの隙間から巨乳の深い谷間が覗く着崩し制服姿が出来上がる。

 純和風の美貌を染めて、たおやかな手を組んだ映優梨(はゆり)ははにかむ。

<i794248|29211>

「ああ…制服でブラだけ外して、恥ずかしいです…」

「でも綺麗なおっぱいしてるよ、映優梨(はゆり)ちゃん」

 

 純白のブラウス越しにピンクの双璧や、下乳の丸みが透けて見える制服の巨乳。

 首元で結んだ青いリボンはデコルテラインに垂れ下がり、緊張した巨乳が上下する動きに合わせて、上乳で揺れてる。

 制服の青リボンを端から引き伸ばして、胸元に垂れ下がるくらいの長さにする。

 

「そのおっぱいで胸のリボン挟んでみようか」

「瞑司(めいじ)さん、私の胸お好きですよね。こう、ですか?」

 

 91センチFカップバストで細いリボンを挟むと、深々とした谷間に細紐が吸い込まれて、フカフカの乳圧でリボンが折れ曲がる。

 制服リボンをおっぱいで挟む玩具にしてしまう、素晴らしく背徳的な制服姿。

 

「おおおっ!いいねえ、映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱい、見てるだけで重くて柔らかそうで…そのまま上下にずらしてみて」

「何だか、胸の間がリボンでくすぐったくなります」

<i794252|29211>

 従順な少女は、乳肉に細指を食い込ませて、ズリズリと上下させては、巻き込まれたリボンを谷間で揉みくちゃにする。

 女子高生がブラウスを肌蹴てリボンを挟み、疑似パイズリで誘惑してくる健気な姿に、俺はフラフラと引き寄せられてしまう。

 

「はぁはぁ…映優梨(はゆり)ちゃんっ、ネクパイで誘っていけない娘だっ、すぐに揉んであげるからね」

「ま、待ってくださいっ…その、私スカートとパンツがベトベトで…」

「そんなのいいからっ、早く映優梨(はゆり)ちゃんのノーブラおっぱいっ!」

 

 半脱ぎ制服の美少女に押し迫ると、細腕でおっぱいを抱きしめて、身を守ろうとする。

 しかし、そんな仕草は、むぎゅっ、と潰れた巨乳ぶりが強調されて、興奮するばかりだ。

 

 たおやかな手から巨乳を奪い取ると、指が沈み込む乳肌の柔らかさに陶然となる。

 制服少女にセクハラじみた距離で圧迫して、柔らかな乳肉をねっとり揉みほぐす。

 瑞々しいバストを縦長に揉み歪めて、興奮のままに制服姿の全身を味わおうとした。

 

 

「そうじゃなくてっ、瞑司(めいじ)さんには、私の綺麗な身体を、触ってもらいたいですから…」

 

 黒曜石の瞳を潤ませた少女は、ドロリと白濁液がこぼれる太ももを隠すようにクロスさせる。

 清純な彼女が、清めた肉体を俺に差し出したいと、見せた乙女心が胸にしみて、俺は手を止めて頷く。

 

「確かに、綺麗な映優梨(はゆり)ちゃんの方がいいな。でもシャワー浴びたいなら、俺のチンコに挨拶してもらおうか」

 

 俺はズボンを脱いで、制服美少女に隆々としたペニスを見せつけてやる。

 

「瞑司(めいじ)さん、こんなにして…でも、私妊娠してるんですよ?」

 

 そう、まだスレンダーに見える映優梨(はゆり)は、俺に孕まされたばかりの妊娠初期だ。

 ナマでの挿入は子宮に負担がかかってしまう。まあ、ゴムを付けるにしても楽しまないとな。

 俺は部屋に常備されてるコンドームを取り出す。

 

「それじゃ、中出ししないようゴム着けて、チンコにお願いしてみようか」

「お願い、ですか?なんだか恥ずかしいですね」

 

 清楚な制服姿の女子高生が、コンドームを手に取って俺の股間の前に跪く、何と淫らなシチュエーション。

 彼女はコンドームを開封すると、ビクビクと跳ねる肉幹を、ひんやりした片手でそうっと包み込んで大人しくさせる。

 

「ええっと、今日は生中出しじゃなくて、ごめんなさい。ゴム着けたら、私の中に入れていいですからね」

 

 美貌を赤くしながらゴムを付ける代わりに、ペニスを気遣う言葉を話しかけてくれる、清楚系JK。

 清純優等生な彼女が、精いっぱいチンコへの謝罪を考えてくれたと思うとギャップエロい。

 ゴムを開けて指で広げると、猛ったチンコをなだめすかして、丁寧にゴムを被せてくれる。

 

 純白ブラウスと濃紺プリーツスカートの女子学生にゴム着けてもらってる間にも、肉勃起は見る見るそそり立ち、彼女は何度もゴムを調節して被せてくれた。

 

「俺のチンコを準備してくれてありがとう。あとは映優梨(はゆり)ちゃんだ」

「はい。綺麗に、してきますね…」

 

 カラダの汚れを気にする、よく躾けられた素直な子だ。

 その清めた体を、また汚す楽しみができた、と俺はほくそ笑む。

 

 彼女のシャワータイムを待つ時間は惜しくない。

 シャワー室がガラス張りで、美少女が裸を清めるシャワータイムを、ベッドで横になりながら鑑賞できるのだから。

 

 透明なシャワー室に入って水しぶきを浴びる映優梨(はゆり)は、外から見つめる俺の視線に気づいて、恥ずかし気に細身をくねらせる。

 背中を向けても、撫で肩にしなだれかかった黒髪や、水滴が滑り落ちる円やかな桃尻が拝めてしまう。

 シャワー室の照明に照らされて、水気を含んでツヤツヤに輝いていく若々しい美白肌。

 

 俺は自分も服を脱ぐと、硬直した勃起を握りしめて、ガラスに向かって身を乗り出す。

 俺の視線に肌を晒されて、伏し目がちになる映優梨(はゆり)の頬を、水滴が伝う。

 シャワーに濡れた美貌は、恥ずかしさのあまりに泣いてしまったみたいだ。

 

 それでも、俺の覗き行為からは逃れられないので、映優梨(はゆり)は見られても恥ずかしくないようにふるまい出した。

 

 たおやかな手にボディーソープを注いで泡立てると、椅子に座って繊細な肌を撫でながら洗っていく。

 ほう、映優梨(はゆり)は最初に太ももから洗っていくのか。

 

 太ももの表面をスリスリと丁寧に撫でまわして、白いもも肉に磨きをかけていく。

 スレンダー美少女な映優梨(はゆり)の脚線美は、細身でありながら女性的な優しいラインを描いてる。

 電車で立ちっぱなしだった足を労わりながら、美脚のラインをなぞっていくポージングは目で追ってしまう。

 

 太ももを通り過ぎた手弱女の手は、横を向いてプリッとしたお尻を撫で回す。

 新鮮な桃のフォルムに泡を塗り広げ、尻の谷間まで洗い清める指つき。

 

 俺に見られてるから身体は隅々まで洗い清めたい。でも、恥ずかしい尻割れは直視されたくない。

 そんな葛藤で局部を隠しながらの洗体は、かえって興味をそそってしまう。

 

 ハダカの下半身を泡に包むと、今度は心地よい腰のカーブを上昇していく。

 贅肉がなくてすっきりしたお腹周りは、触るとツルスベしていそう。

 

 それなのに、腰から登った胸部は涙型に膨らんでいて、素晴らしい法上の実りを見せてる。

 映優梨(はゆり)は慈むような瞳を伏せると、下乳からか細い手で持ち上げる。

 

 ふにゅっ、と寄せ上げられたFカップは、少女の手に余るサイズで、絶妙にハミ乳してしまってる。

 下乳に汗をかいていたのか、乳肉をムニムニ押し上げながら泡を乳肌に広げていく。

 セルフバストマッサージの手つきで洗って見せる映優梨(はゆり)に、俺は食い入るように眺め続ける。

 

 敏感な成長期巨乳を刺激せず、自らの手で丁寧に洗っていく美少女は、どこかリラックスして頬を緩めてる。

 おっぱいは指先が食い込むたびに柔っこそうに変形するから、いつまでも見ていたくなる。

 

 あの優しげな表情でセルフ乳揉みを見せられてると、さらなるパイ揉みをして欲しそうな誘惑に映って見える。

 実際、あの丁寧なおっぱい揉み洗いは、これから俺に差し出すための前戯なんだ。

 

 あの安らかな美貌に甘えたくなるような、あるいは本気の乳揉みで崩したくなるような…。劣情が入り混じってしまい、俺もムクムクと膨張した肉勃起のバネをグッと抑えてしまう。

 

 やがて映優梨(はゆり)はおっぱいにも泡を塗り終わって、一層プルンとした質感を両乳に持たせる。

 

 手弱女の手が、撫で肩から二の腕、指先までのスロープを何度も滑り降りる。

 自ら身体を抱いてヨシヨシする仕草が可愛らしい。

 

 そして、濡れた髪をシャンプーで泡立て、大和撫子の黒髪をお手入れする。

 ストレートの黒髪は、指通りが良さそうだ。

 

 全身に泡を塗り終えて、ヌルッとした泡を纏った映優梨(はゆり)は、シャワーで洗い流す。

 

 泡が流れ落ち、水滴を纏って光沢を増す白い肌。

 

 流れるお湯を両手にすくい、股間の茂みにサッとかけ流す。

 ソープを付けたら染みてしまうから、慎重に扱わないといけない膣粘膜だ。

 素股で擦られた上に射精された秘密の花園を、遠路がちな手つきで洗い清める。

 

 シャワーを浴びながら、最も恥ずかしい乙女の秘部をいじらしく洗う姿は、清楚な美少女の一人遊びを覗き見てる背徳的な盛り上がりがあった。

 

 美少女JKが制服を脱いでシャワーを浴びるシーンだけでも、熱い肉勃起がギンギンに膨張して、一発抜いてしまってもいいぐらいだった。

 シャワーのお湯以上に全身を視線で舐め回される恥ずかしさが、彼女の肌を熱っぽく火照らせる。

 

 手の中ではち切れそうに体積を増したペニスをなだめながら、俺は羞恥に染まる裸身に視線のシャワーを注ぎ続けた。

 

 身体をさっぱり洗い流すと、映優梨(はゆり)はバスタオルで髪と肌を拭ってしまい、スレンダーな肢体に純白のタオルを巻き付ける。

 映優梨(はゆり)はドライヤーを当てると、温風に柔和な口元を緩めながら、セミロングの黒髪をサラサラになびかせる。

 風を受けてブワッと広がりながら、ストレートの黒髪がはためく…なんて美麗なんだ。

 

 乾かした髪を丁寧に櫛でストレートに下ろす映優梨(はゆり)。

 校則違反のオシャレなどしない映優梨(はゆり)だけど、セミロングにまとめた髪だけは、清純なこだわりが見えて女らしい。

 天然記念物な美しさの黒髪なんだよな、いい匂いするし。

 

 タオル1枚を纏った映優梨(はゆり)が、俺の前にしずしずと歩んでくる。

 

「瞑司(めいじ)さんのために、綺麗な身体にしてきました。お好きにしてくださいね」

 

 タオル1枚でこんな健気な言葉を囁いてくれる少女が今時どれだけいるだろうか。

 

 俺がタオルを撫で肩から押しただけで、肩の丸みをタオルは滑り落ちて、はらりと肌が露わになり、映優梨(はゆり)は緊張して唇を結ぶ。

 

 輝くばかりの美裸身に、俺は映優梨(はゆり)がさっき脱いだ純白のブラウスをかけてやる。

 

「制服の映優梨(はゆり)ちゃんを誘ったんだ。汚れてない服だけでも着て欲しいな」

「瞑司(めいじ)さんも、変な所にこだわるんですね。ブラウスだけですか?」

「あとリボンも胸で結んで」

「リボンも?いいですけど…」

 

 ぶっかけで汚れたスカートとパンティは置いといて、ブラウスとリボンだけ身に着けた、全裸シャツという扇情的な半脱ぎ制服姿にされた黒髪乙女。

 思ったより卑猥な着こなしに、ブラウスの裾を引っ張って股間を隠し、恥ずかしそうにしてる姿がクる。

 

「うう…制服が上だけだと、変な感じです」

「エロっ着崩した制服も似合ってるよ、映優梨(はゆり)ちゃん!」

 

 俺は全裸シャツのボタンを3つほど外して、純白ブラウスから肌白いおっぱいを飛び出させる。

 洗い立ての香りがする清潔な乳房に顔を埋めると、桜色の乳首にしゃぶりついた。

 

「っはあ…映優梨(はゆり)ちゃんの制服おっぱいっ…風呂上りでもほんのり甘いっ」

 

 年下の女子高生の制服を暴いて、成長期のおっぱいに吸い付くのは、何とも変態プレイだ。

 美少女に青春の若さと、巨乳の母性、相反する属性を求めてしまう倒錯的な感情。

 

「ああっ、瞑司(めいじ)さん、とっても美味しそうに吸うんですね。ちゃんと綺麗にして、良かったです」

 

 甘美な溜息を零した映優梨(はゆり)は制服の袖から伸ばした華奢な手で、俺の後頭部を撫でながら、乳吸いを受け入れてくれる。

 健気さと優しさに満ちた映優梨(はゆり)が、磨き抜いた美ボディを捧げてくれる、ものすごく有難かった。

 赤子のようにあやしてもらいながら、パイ肉に頬ずりして、ひたすらに乳房を貪り吸う。

 

 息が続く限りに吸って乳臭い吐息とともに口を離すと、もう片乳首に食いついて、濡れた片乳房を揉み搾る。

 しっとり吸い付く暖かな乳肉をぐにっ、ぐみゅっ、と揉み潰しながら、何度も乳首にキスしてプルプル感を楽しんだ。

 映優梨(はゆり)はいじらしい一方で、甘えたくなる優しさも兼ね備えてるから、底知れない魅力があった。

 

 やがて、湯上りおっぱいの温かさと甘さ、ほぐれた柔らかさを存分に染み付かせてから顔を上げると、乳首と美貌はポッと真っ赤に染まって発情してるみたいだ。

 

 赤面して抵抗が薄い彼女から、ブラウスの残りボタンを外してしまう。

 

「ああ…もう全部脱がされてしまうんですね?」

「いや、JK制服のリボンだけは残しておきたいからな…」

 

 せっかくだから脱がすにしても、制服の名残りを残したい。

 

 制服を脱ぎ去った風呂上りの映優梨(はゆり)に、学生のしるしとして、青リボンを結んであげる。

 ただし、首から下げたリボンを両乳房に8の字で縛り上げた、おっぱい縛りの形で。

 

「はうぅ…リボンに胸が締め付けられて、はうっ、そんなに引っ張らないでください」

「映優梨(はゆり)ちゃんのおっぱい、リボンをかけたら柔らかそうに変形して最高だよ…」

 

 リボンを締めると乳房が根元から縊り出されて、乳白色のバストの盛り上がりがグッとはみ出す。

 リボンの端を上に引っ張れば、バストが上向きに張り出すのがたまらない。

 緊縛された巨乳は、狭いリボンの輪に押し込められて、更に豊満に映ってしまう。

 

 リボンの拘束を緩めて、ずっしりした下乳を休ませる。

 かと思えば、ピンと張りつめて、縛られた乳房を吊り上げる。

 リボンに微振動を与えて、浮いた乳房を、プルンプルンと揺さぶってあげる。

 

 おっぱいを縄で引かれるような緊縛プレイに、繋がれた少女は黒髪を揺らめかせて喘ぐ。

 

「あっ…私の胸を、んっ…揺らし過ぎですっ…」

「映優梨(はゆり)ちゃんいつもおっぱい揺らしてくれるから、俺の手でも揺らしたいんだよ、ほらっ!」

 

 乳房に絡みついたリボンを小刻みに揺らすだけでも、増幅された振動が乳房を過剰に揺さぶってくれる。

 巨乳美少女の乳揺れを操る楽しみを手放せなくて、執拗におっぱいに揺さぶりをかけてしまう。

 

「あんっ…待ってくださいっ、あんまり揺らされたらっ、胸が疲れてっ、はぁんっ…」

「おおっ、乳揺れで息切れする映優梨(はゆり)ちゃんっ、色気あるよっ!」

 

 乳揺れで吐息を乱す少女に魅入られて、ますますリボンを使って巨乳おっぱいを揺さぶってしまう。

 たぷるんっ、ぷるるんっ!と豪快に揺れる白巨峰の頂点では、桜色の乳首が身を固くしてる。

 

 リボンでつないだ巨乳をたっぷりと上下運動させてあげると、バストの持ち主が疲れてベッドに倒れ込んでしまう。

 

「ああ…胸を揺らされるって、とても疲れるんですよ、瞑司(めいじ)さん」

 

 疲れ切った巨乳を、ゆったりとした呼吸で上下させながら、映優梨(はゆり)は微かな溜息をつく。

 

「映優梨(はゆり)ちゃんが一生懸命揺らしてくれる乳揺れが見たくてついつい…。それに、おっぱいも感じて来てるんじゃないか」

 

 リボンを谷間で固く結んで、最大限に膨らみを突出させた乳房はほんのり熱くなって、乳首も凝り固まってる。

 現役JKを制服リボンでラッピングして、素晴らしいプレゼントを堪能する準備はできた。

 

 痴漢プレイからずっと弄られてきた彼女の肉体は、もう可愛そうなぐらい出来上がってる。

 

 スレンダーな美脚を割り開いてやると、楚々とした薄い茂みと、ぷっくりした白い肉土手、処女に近い清純ピンクなマンコが御開帳される。

 お風呂で綺麗にされたマンコは、蜜液を零して、視線を恥じらうようにピクついてる。

<i794257|29211>

「電車の中から疼いてたオマンコに入れてあげるよ、映優梨(はゆり)ちゃん」

 

 じわりと濡れて来たマンコに、鋭角にそそり立つチンコを挿入していく。

 

 つぷっ…と濡れ切った膣肉がすんなりと肉勃起を受け入れて、「ああ…」と可憐な嘆息に合わせてキュウッと肉幹を抱き締めてくれる。

 

 電車で目を付けた制服でも美しい少女を、ラブホに連れ込んでハメてやった。

 スレンダーな美肢体を、衝動のままに抱きしめて、一体感を味わった。

 

「瞑司(めいじ)さん、キス、してもらえませんか?」

 

 お股を開きながらも、頬をピンクに染めた乙女は、艶めいた唇を差し出してくる。

 

「なんだ、上のお口でも俺が欲しかったのか…」

 

 清純な美少女に唇を重ねると、プリプリしたリップを舌で舐め回す。

 唇を唾液で濡らしてやると、今度はお口の中にまで侵入して、舌先で蹂躙する。

 葡萄酒みたいに甘酸っぱい女の子とのキスに、しっぽり耽溺する。

 

 唇を離すと、唇をトロリと濡らした映優梨(はゆり)が熱いため息をつく。

 

「はぁ…。今日は瞑司(めいじ)さんにたくさん触ってもらってもキスがまだだったから、欲しくなったんです」

「後ろから痴漢されてる間にキスが欲しくなるなんて、映優梨(はゆり)ちゃんは可愛いな」

 

 痴漢プレイや縛りプレイを受け入れながらも、キスを欲しがってくる純心さが愛しくなってくる。

 

 キスで熱くなった頬を撫で、そのまま洗い立ての黒髪にまで指を入れる。

 しっとりした黒髪は、するんっ、と指の間をすり抜けていく、サラツヤストレート。

 頬や髪を愛でると、くすぐったそうに目を細める映優梨(はゆり)は、もっと可愛がってあげたくなる。

 

 ゴム越しでもアツアツな膣内に、猛り狂った肉幹をグリグリ押し込んで、入り口から広げるように動く。

 映優梨(はゆり)は熱っぽい声を漏らしながら、もっと奥へ来て欲しそうに股を開いて、俺の背にしがみついてくれる。

 

 徐々に腰の動きを速めて、ベッドごと彼女の肢体を軋ませると、「あっ…あっ…」と切羽詰まったような嬌声がこぼれ出す。

 

 スレンダーな腰が揺れると、縛られたおっぱいも勢い良く揺れ弾む。

 制服リボンに飾られながら揺れる美巨乳は、余りにも眼福。

 リボン後と握りしめて、風呂上がりの余熱でほぐれたおっぱいの感触を揉み味わう。

 

「はっ…ああっ…胸までっ…んひゃっ!」

 

 黒髪を乱して露わになった首元をペロリと舐め上げてやった。

 

「風呂上りだけあって、さっぱりした味がするよ、映優梨(はゆり)ちゃんのお肌」

「お風呂上りで、舐められるなんてっ…でもっ、綺麗にした甲斐がありましたっ…」

 

 彼女の細い首や、巨乳がカーブを描くデコルテラインにキスして、もち肌の柔らかみを舌先で味わっていく。

 新品の白い肌には吸い付いたキスマークが残されて、所有者の刻印をされた美少女がウットリと目尻を下げる。

 

 肉幹で入り口をいっぱいに開かれた膣は、奥へ奥へと肉勃起を引き込んでくれて、ゴム越しでも気持ちよくしてくれる熱意が伝わって来る。

 ピッタリ吸い付いてくる膣壁に歓迎されながら、肉勃起は膣内で暴れて、女子高生のマンコを脅かしていく。

 

「はぁっ…瞑司(めいじ)さんの勢いがすごくてっ、赤ちゃんのいる子宮まで届きそうですっ…あうっ、奥まで突かれるのはっ…」

「映優梨(はゆり)ちゃんのマンコが奥まで飲み込んでくれるからね。ちゃんと入り口で締め付けてくれないと」

「はっ、はいっ…ちゃんと締め付けますからっ…子宮まではっ…ううっ…」

 

 映優梨(はゆり)はくびれたお腹をさらに引っ込めて力を籠め、膣内で猛威を振るう肉勃起に媚びる。

 しかし、侵入を許した男性器は最大勃起して、ポッコリと映優梨(はゆり)のお腹を膨らませるほどに肥大化してる。

 俺が、マンコ締めようと頑張る映優梨(はゆり)を焚き付けて、嗜虐心を膨らませてるせいだが。

 

 少しでもマンコの締まりが緩むと凶暴な亀頭が子宮口を突き上げて催促し、「ひあっ」と焦った映優梨(はゆり)が、またお腹に力を入れてキュウッとマンコを締める。

 

 余りにも従順で、ますますいじめたくなりチンコを滾らせてしまう。

 

 ガツガツと子宮をノックすると、マンコ全体がキュンと縮み上がる締め付けに、亀頭には熱い衝動が集まってくる。

 

「映優梨(はゆり)ちゃんがゴムアリセックスでも締め付けてくるからっ、もう出そうだ!」

「はあっ…私も全身が熱くてっ、勝手にお腹が、キュンとなってしまうんですっ!」

 

 気づけば映優梨(はゆり)は意識しなくても、マンコがひっきりなしに食いついて来てる。

 流石は理想的な名器、子宮をガードするような締め付けも覚えてしまったというわけだ。

 

 俺は映優梨(はゆり)をベッドに押さえつけるようにして、下腹部をガツガツぶつけていく。

 もはや膣壁が狭まっていても、子宮口まで衝撃が届きそうなピストンだ。

 

「くううっ、映優梨(はゆり)ちゃんの妊娠JKマンコで、出るっ!」

「ああっ…私も、もうっ、瞑司(めいじ)さん一緒にっ…」

 

 そう言って俺の手に縋り付いてきた手弱女の手は、燃え上がりそうに熱かった。

 

 黒髪清楚美少女の膣内に突っ込んだまま、俺は薄いゴム内にドッと精液を吐き出した。

 ゴム越しでも射精を感じ取った膣壁が、キュウッと歓喜して熱烈にハグしてくれる。

 映優梨(はゆり)は俺の手をぎゅっと握って、最後まで一体感を共有してくれる。

 

 俺は深い息を吐いて、射精を終えるまで美白肌の肉体にしがみついていた。

 

「っはあ…映優梨(はゆり)ちゃんのマンコは、やっぱり覚えのいい名器だったよ」

「瞑司(めいじ)さんに何度も覚えさせられたからですよ」

 

 セックスを終えて結合を解いてからも、俺は映優梨(はゆり)の磨かれた裸身を盗み見ながら、名残惜しくピロートークしていた。

 制服姿でお持ち帰りした女子高生が、俺のチンコを覚えさせられたとか、征服欲を刺激される。

 

 ぐるりとリボンの跡が付いた巨乳とか、ビチャビチャに蜜液で濡れたマンコとかエッチ過ぎる。

 

「瞑司(めいじ)さん、こっち来てください」

「ん、映優梨(はゆり)ちゃん…むふおっ!」

 

 映優梨(はゆり)に手招きされた俺は、いきなりガン見していた豊満な巨乳に抱き寄せられてしまった。

 ヤバい、このFカップ巨乳の谷間、顔が包み込まれていい匂いがして、溺れそうになる。

 

「お腹に赤ちゃんがいるせいか、抱っこしたくなってしまいました」

 

 そう語る映優梨(はゆり)の涼やかな癒しの声は、温かい慈愛に満ちてる。

 ただでさえ優しい映優梨(はゆり)が、本物の母性まで身につけたらどうなるのか。

 その時は、赤ちゃんと一緒に居心地のいいおっぱいに甘えさせてもらうか。

 




映優梨(はゆり)ちゃん、瞑司(めいじ)がモノ欲しそうにおっぱい見てたのであげちゃいました。
彼女は妊娠してるから母っぽくふるまってみたんですけど、瞑司(めいじ)は無自覚にエロくなったなって感想ですね。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。