「ねー、め~じ兄ぃ、起きてよ~」
甘えるようなロリボイスに耳をくすぐられて目を開けると、いつの間にか
「
「メリークリスマス〜二彩ちゃんがサンタで遊びに来ちゃった★」
特に連絡もなく、彼女面で部屋に上がり込んでいた
可愛らしいツインテールの頭にちょこんと十字マークの帽子を乗せ、赤字に白いファーのついたワンピドレスを着てる美少女サンタ。
ただし、肩出しで丸っこい肩や細い二の腕はむき出しで、膝まで見える超ミニスカ。
胸元は十字マークにくり抜かれて、Aカップの仄かなふくらみが、隙間から覗いてしまってる。
明らかに男の目を喜ばせるサンタさんコスプレだった。
「エロいというか、過激な格好で男の部屋に来るんだな」
「えへへー、朝からコールしても出なかったし、これはもしかして癒しが必要かなって、来ちゃった★」
「うーん、新年から目の保養になるな。サンタなのに露出高くて…」
いかにもスべスベして真新しい赤ちゃん肌の二の腕から肩、デコルテラインまで視線が移動して、胸元の十字穴に目が留まる。
胸のふくらみに位置する赤十字マークが歪んでないのは、Aカップの微乳が胸布を引っ張ってないお蔭だろう。
これはミニマムボディな
「しかし、こういうコスプレ、俺だけに見せてるんじゃないんだろう?」
「ん、そうだよ?男子集めて撮影会とかやってるし…」
「やっぱりそうか。その路線でお金取ってるんだろう?」
「うん、これは援助交際じゃないからね。でも、め~じ兄ぃはタダでいいよ?」
合法ロリJKのコスプレには、それだけの価値ありだろう。
「他にはどんなサービスしてるんだ、ん?」
「他にはね、メイちゃんや、はゆりんと、百合営業、してるんだよ」
例えば高校の教室で。
「
「
ぬいぐるみを抱きしめるフランス人形のような甘い組み合わせに、魅了される男子も多い。
「あの二人バックハグしてる、近いな…」
「茶髪ロング×ツインテがいい、尊い…」
「今日も平和だ…」
「ねー、はゆりん肩凝ってない?」
「あっ、
スレンダーな背中にピッタリと張り付いて、
肩を揉みほぐされて、柔和な美貌を緩める優等生少女。
「あー、凝ってるね、はゆりん。あんまり硬くならない方がいいんじゃない?」
「んぅ…そうですね、背中をまっすぐ伸ばしてると、肩が重くて…」
「それってえ、おっぱいが重いんじゃない?」
「ひゃあんっ?」
豊かな胸を揉まれて、細面を真っ赤にして身をくねらせる
「えへへー、肩凝っててもここは柔らかーい、癒し癒し~」
「ちょっ、みんな見てますよっ…」
「いいじゃん、見せつけてあげよっ」
制服のブラウス越しでも、ちっちゃな手に余るFカップのボリューム。
セミロングの黒髪を揺らめかせる清楚な美少女に、
同性同士の合法セクハラは、実際に手は出せない男子にはめったに見られないサービスシーンに映ってしまう。
「うわっ、
「女の子が戯れてると、なんであんなに柔らかそうなんだろう」
「俺、ちょっとトイレ…」
そして、
「この後遊びに行かない?あーちょっとお金ピンチだけど?」
ネコ目を細くした流し目をチラッと投げかけると、目が合った男子は自分のことのように思ってしまう。
「待った!俺が出すよ!」
「ずりーぞ、俺も!」
「是非お供させてください!」
男子が我も我もと手を挙げて、お金を出してくれる。
そうして集まった観客を引き連れて、
メイドコスした
「メイちゃん、ポッキーゲームしようよ~」
「はーい」
カリカリと噛み進めて少しずつお顔が近づき、やがてチュッと唇が重なる。
一瞬照れくさそうにニッコリする
リップの味を吸い取るようなキスに、
ちゅぷっ、ちゅうっ、と周りに聞こえるぐらいに、生々しく絡み合うリップノイズが響いた。
やがて、悪戯っぽい
「チョコ、付いてたよ」
「はうっ…あ、ありがとうございます、
ポーッとして唇に人差し指を当てる
濃厚なレズキスを披露されて、見ていた観客たち(女子も含む)は、興奮と歓喜に沸き立ってしまう。
「う、うおおおおっ!
「なんて可愛い
「えっ、女子って普段からこんな遊びしてるってことでいいすか?」
キスされた
「ん?はゆりん、次、期待してる?」
「えっ、そ、そんな、私はいいです…」
「ふふっ、はゆりんにはポッキーゲームじゃないから」
「えへへ~、はゆりんの膝に乗ると楽しくなっちゃう」
「きゃっ、そんな揺らさないでくださいっ」
スカートの中では、女子が股を絡み合わせてる様子を想像させてしまう。
「おお、見ろよ…あれ絶対…」
「あーこれはエッチ過ぎる」
「ここまで見せてもらえるなんて…」
援助交際とは言えないグレーゾーンだが、クラス男子(女子含む)は、かなりの鑑賞料を出してくれるのだった。
「援助交際してなくても、色仕掛けのテクは健在ってところか、
「そうだよぉ、
18歳にして合法ロリなルックスで、Hな雰囲気を漂わせるから、同級生から見てもたまらないだろう。
俺は、そんな純粋小悪魔に、ニヤリとして声をかける。
「全くエロエロ過ぎて、遊ぶどころか、同級生のオカズにされてるんじゃないか?」
すると、小悪魔ロリは自慢げにほくそ笑んで、更に喋り出す。
「んっ、そうだねー。実はオカズアンケートとか取ってみたんだけどぉ」
「そしたらね、
「へえ、自分が妄想されてるオナネタを調べるなんて…自己顕示欲高いロリビッチだな、
これが
話しやすそうな雰囲気につられて、自分の性癖を同級生JKに露呈してしまった男は多そうだ。
「まずはね、
得意げに喋ってる
「ん…んちゅっ…んぅっ…」
レズキスで人目を引いた花びらみたいな唇が、俺に舐めしゃぶられている。
グロスで輝きを帯びた唇をピチャピチャとしゃぶり回してやると、
口の中まで舌をねじ込んで蹂躙してやると、向こうから小さな舌まで絡めて、ディープキスに応えてくれた。
淫らなリップノイズを立てながら、シロップが満ちた女の子の口を味わい、トロトロに熱くしてから口を離す。
「はぁ…何?嫉妬しちゃった?め~じ兄ぃ」
「クラス男子とは、妄想だけだろ?俺は本物に手を出せるからな」
「あっ、男子の妄想シチュを、め~じ兄ぃが再現するんだ、悪~い」
「その妄想を聞くだけ聞いてからかったんだろ、どっちが悪いんだか」
「だってぇ、最初は渋ってたのに、
とても楽しそうな
欲望を煽っておいて中々にイジワルな仕打ちだが、男子の方も、言葉だけでいいから妄想を吐き出したかったんだろう。
今頃は、生意気にもからかって来た
同級生男子を誘惑して小遣いを出させる小悪魔JKに、俺はいつでも手を出せるんだ。
その優越感を味わうために、
「他にはどんな妄想されたんだ?ん?」
「
服に隠れたちっぱいを、晒し出してこの手に収めたい、貧乳派の叫び。
胸が目立たない制服姿でも、不埒な妄想されてるわけだが…。
今の
まずは谷間ができないミニサイズの離れ乳を、指で上から下へなぞってあげると、「ひゃっ…」と見にサンタはツインテを跳ね上げる。
俺はその十字穴から直接手を突っ込んで、服に隠れた微乳を直接握り込んでやる。
「んひゃっ!め~じ兄ぃ、直で触るのっ?」
「こんな触りやすそうなパイ穴が空いてるからな…手がするっと入っちゃったぞ」
18歳なのに、ゼリーみたいにプルプルして青い芯が残る、ロリに近い67センチAカップを、ぐにっ、ぐみっ、と揉みしだく。
「それにしても、おっぱいが手にすっぽり収まっちゃって…ブラジャーはどんなサイズ使ってるんだ?」
「んぅっ、それ…男子も知りたがってるけど…小さいのに…」
貧乳コンプレックス気味の
「男はコレだけ小さいと、逆に聞きたくなるんだよ」
俺は手のひらローラーで乳肉をグリグリしながら、
「あんっ、言うからぁ…AカップのXSサイズブラを使ってるのぉ…」
「XSサイズか、18歳でミニマムサイズは、逆に貴重だな…」
出会った1年前から変わらない幼さを保ってる合法ロリボディ、むしろ希少価値といえる未完成度だ。
掌を皿にして圧迫すれば、簡単に押し潰れてしまう微乳。
「あんっ、あんっ」と鼻にかかった切なげな声を上げる幼気な少女。
女子学生の中でも幼い幼女に手を出してるみたいな背徳感。
しかも、中身は男に一線超えさせる挑発的な性格だから、あざとい。
服の中でも硬くなってきた突起を見つけ出して、コリコリと弄ってあげると、
「もうっ、
「いいじゃないか、
夢という名の妄想を配ってる意味では、
ロリッ娘サンタは、今頃同級生男子の夢枕に現れてる頃だが、俺は現実の美少女サンタの肢体を頂くとしよう。
「このツインテールも人気なんだよ、こうして両手で掴んでぇ」
小顔を幼く魅せるツインテールを両手で握って見せる
「
無邪気に笑う
「きゃっ、め~じ兄ぃ、もうおっきくしてる~」
「このクリスマスキャンドル、サンタのお口で火をつけてもらおうか」
「こ~んな美少女サンタ捕まえて、下ネタ過ぎ~。あむっ」
口の中はピッタリ吸い付く狭さなのに、上手く頬を動かして、ズルズルと肉幹を飲み込んでくれる。
野太い勃起が見る見るうちにグロスしたリップの内側に吸い込まれて、ずっぽり口内を埋め尽くしてしまった。
俺はそのツインテールを鷲掴みにすると、
「んっ…んぷっ、んむっ…んくっ…」
唇をめくれさせながら、頬袋を膨らませ、喉まで使って怒張を受け止めてくれる
ぬぷぬぷと濡れた頬肉に包ませて、喉奥で扱きながら、俺は鬼畜なイラマチオハンドルで
小顔をいっぱいに膨らませてる幼気なサンタ美少女に、肉のロウソクを喉奥まで詰め込もうとしてるんだ。
口の中では猫舌がピチャピチャと肉幹に絡みついて来て、精一杯媚びたフェラ奉仕をしてくれる。
苦し気なロリ顔を見てると、発奮した肉勃起に血潮が流れ込んで、膨張した男性器がお口を占領してしまう。
ファンシーなサンタコス美少女のご奉仕で、肉ロウソクに一気に火がついてしまった。
腰を振ってるだけで、もう一発目が出てしまいそうだ。
俺は手触りのいい髪房が、クシャっとほどけるまで握りしめ、
ドッと吐き出された最初の一発が、
ロリータフェイスの口に確実に種付けるために、俺はツインテを掴んで離さない。
それでも、ツインテを引っ張る手は吐き出すことを許さない。
「っふう…全部飲んでくれるなんて、
精を飲んでもらうと愛しさが沸き上がり、ツインテ頭をナデナデしてあげる。
「ぷはぁ…め~じ兄ぃすっごいたまってたぁ…
息を弾ませた
イラマチオ事後の姿態がまた淫惨で、俺はまたムラムラきてしまった。
「あっ、め~じ兄ぃのオチンポ、またムクムクしてる~
少女の細指が醜悪な男性器と戯れてるのは、酷く退廃的で、俺はますます勃起してしまう。
「くっ…
「んふ~、そうだよぉ…」
美少女サンタは真紅の衣装を脱ぎ捨てると、ベッドの上で大胆に開脚して、くぱぁと肉のスリットを割り開く。
色素が薄いミニサイズのマンコからは、トロリと透明な蜜液がこぼれ出す。
「ねーねー、め~じ兄ぃは、二彩にあやを孕ませてくれないの?」
サンタから正体を現した小悪魔少女は、大胆不敵に男を誘う。
今回は、
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Novel AIでクリスマス加工試したら、思った以上にしっくり来るサンタになったので、急遽クリスマス回に。
ちょっと長くなったので、次回に。