「ねーねー、め~じ兄ぃは、
「へえ、JKなのに俺に孕ませて欲しいんだ、
俺は
指を入れるとワサワサ絡みつく髪房がいい。
「だってぇ、はゆりんやみすみんは、め~じ兄ぃに妊娠させられたでしょ?そしたらおっぱい大きくなってるし…はゆりんはお腹が目立つ頃には学校休めるんだよね?」
「育乳と、ずる休みが目当てか。
妊娠のメリットばかり口にするけど、そんな股の緩い考えでいいのか?と俺は苦笑してしまう。
「まあ、高3なら子供ができるのは卒業後ってところだけど、子育ての自信あるのか?」
「もうパパになってるめ~じ兄ぃがいるじゃん。はゆりんから聞いたけど、未来では娘をちゃんと育ててるんでしょ。だったら頼ってもいいよね?」
「ああ、俺を当てにする気満々だな。全く末恐ろしい…」
ここでツインテロリJKを孕ませてやりたい願望はあるけど、この元援助交際女は、本当に逃がしてくれなさそうだ。
何か
「あれっ、め~じ兄ぃ何?
嫌というよりは、もっと反応を見るためのポーズって奴だ。
俺をその気にさせてくれるんだろ、
すると、
「め~じ兄ぃ、じゃあこれ特別なプレゼントだよっ」
ヌルヌルした素肌が背中から抱き着いて、ピタッと微乳やすべらかなお腹までくっついてくる。
あまりに濡れ柔い感触に振り向けば、ローションを全身に塗りたくった
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「どう?|二彩サンタさん、ローション付きっ☆」
「うおっ…
「
「ああ、
「あっ、ツルペタって言ったぁ~!ちょっとそこに横になって!」
そして背中の上に
「そ~れ、ツルツル~っ!」
「おおおっ!
しかし、その分凹凸が少なくて、肌を密着させたときの引っ掛かりは少ない。
ましてや、ローションで滑りよくすると、摩擦係数が0になって…。
ぬるんっ、ぬるんっ、とロリボディが軽やかにヌル滑り、首から背中、尻、足と、全体に女体の柔らかさを塗り広げてくれる。
何より10代の女の子に全身で纏わりつかれるフィット感が素晴らしくて、股間がモゾモゾしてしまう。
「えへへ~、
「ああっ、
にゅるんっ、にゅるんっ、と濡れた肌を擦り付けながら、
甘ったるいウィスパーボイスは、今すぐにでも襲いたくなる破壊力だったが、まだ俺からは手を出さずに、全身ローション娘のマッサージに身を任せる。
つれなくすれば、
「ねえっ、こっち見てよ」
背面をローションまみれにされて、蕩けるような感覚を味わってると、俺の肩をそっと押されたので、仰向けになる。
すると、真新しい肌身をローションでテカらせた、ツインテロリ美少女が、俺の上に跨っていた。
透き通るような肌はローションで光沢を増し、フラットなボディラインから水滴が流れ落ちていく美エロさ。
未成熟なボディラインに幼気な笑顔をしてるのに、男に襲われそうな背徳的な魅力に満ちていた。
そんな美少女が、ローションヌルヌルで、俺の身体に乗っかってハグしてくる。
「め~じ兄ぃが孕ませてくれないなら、他の男に行っちゃおうかな~」
口角をV字に上げた
上から乗られたのに羽毛布団みたいな軽さ。
ローションの滑りもあって、全然重みを感じない、なのに柔らかいロリハグ。
「
ローションまみれで火照った肌を密着させながら、男に直撃する魅力アピールする
今は、
「でも、中出し前に考えちゃうめ~じ兄ぃとは違うよね?ケダモノになった男って、
「
ローションでトロントロンにほぐれたAカップ微乳を、ぺったんこに引っ込んだお腹をムニムニくっつけながら、
ツインテのフサフサした毛先が、肌をくすぐった。
「でもワンナイトで釣れた男って無責任中出ししたいだけだから、都合のいい肉奴隷にされちゃうかも~。最後は『孕んだら下ろせやコラ!』って
俺が中出ししてやらないと、そこまで堕ちるっていうのか。
小悪魔ちゃんな
「あっ、め~じ兄ぃ、
「他の男よりも先に?後にも先にも俺だけだっ!」
跳ね起きて、俺の上に乗っていたロリ娘を抱き上げると、ベッドに押し倒してしまう。
体位の入れ替えは、余りにもスムーズだった。
女性上位から押し倒された
「他の男子がお金出してオカズに使ってる
「ああっ、俺だけが
無駄な弛みがないプニロリボディ、鷲掴みできてしまう細い腿を抑え込むと、
蜜液が糸を引いて口を開けた縦割れは、隙間が狭くて色素が薄く、合法ロリなルックスも相まって、処女花のように可憐だった。
この未発達な肢体と、造りの小さいマンコを見たら、とても男からお金巻き上げてるロリビッチとは思えないだろう。
「ほらほら~、
その可憐な
俺はくつ広げた膣口に、最大勃起した亀頭をあてがうと、ズブズブと沈めていく。
「んっ、んはっ…め~じ兄ぃのおっきいよぉ…入り口、勝手に広げられちゃうっ…」
「
しかも、俺がハメると、いつも「おっきい」と媚びて自尊心を充足させてくれる。
この絞り出されそうな狭い幼膣に、肉勃起をハメ込んでいくと、少しずつ中へと引き込んでくれる。
元のサイズが小さいお蔭で、処女の頃と変わらない狭苦しさだ。
狭い入り口を抜けて、膣壁をこじ開け、何度も息みながら膣奥まで押し込めてやると、ずんっ、と膣内に響く手ごたえとともに、「はぁんっ…」と
「はぁっ…奥までいっぱいにされちゃったぁ…」
「これから
「いいよぉ…ほら
膣内を蹂躙する肉幹に、ピクピクと微妙にうねる膣壁が吸い付く。
膣壁を拡張されながらも、奥まで押し広げてくれた男性器に媚びて、亀頭に充填された子種を頂こうとしてる。
さっきまでの淫らな言葉遊びと違って、カラダは正直だ。
「孕ませてくれるなら、誰でもいいんじゃなかったのか?」
俺はそう問い詰めながら、ずんっ、ずんっ、と膣奥を掘削する。
小さな膣を責められて、言葉巧みに誘いをかけた
「あはぁんっ、そんなのっ、め~じ兄ぃがいいに決まってるよっ、赤ちゃん生むなら、ずる賢いめ~じ兄ぃとがいいのっ❤」
「俺に種付けされたくて、あんなにエロく誘って、
よしよしやっと正直になってくれたな。
俺も、こんなエロあざといJKとの子供は欲しい。きっと可愛い。
ローションで艶めく妖精ボディに手を伸ばして、ツルテカに濡れ光る微乳おっぱいを鷲掴む。
むにゅんっと、ローションで滑り、手の中で蕩けてしまいそうな柔らかさを、何度も握り直す。
「ひゃあんっ、め~じ兄ぃ、そんなにぐにぐにされたら、おっぱいトロけちゃうよおっ」
「いいじゃないかっ、妊娠させたら、ここも大きくしてやるからっ」
円錐形のわずかに張り出した膨らみなのに、男の掌ににゅるにゅる馴染んでくる柔らかさ。
幼児体形と卑下するミニマムボディでも、女を感じさせる微かなふくらみがあって、合法ロリへの執着を燃えさせる。
手の中で簡単に潰れてしまうちっぱいを、ローションを絡めて何度も揉み潰した。
「うう~、め~じ兄ぃドンドンお腹の中でおっきくしてるし…め~じ兄ぃって小さいおっぱいも好き?」
「ああっ、露骨に幼い子に手を出してる背徳感が端らないんだっ!」
庇護欲を振りまくロリ系少女なのに、中身はエロに興味津々JKで、孕ませ志願と来た。
ぷっくりした小さな乳首を摘まみ上げると、「んひゃっ」とびっくりしたツインテールが跳ねた。
小さなふくらみでもしっかり性感は通っていて、乳首を突っついてあげれば、皿に盛られたゼリーみたいに、ぷるんっ、ぷるんっ、と小刻みに震える。
しかも乳愛撫に反応して、トロトロに膣内が濡れほぐれるから、見かけによらず感じやすいエロパイだ。
胸からフラットなボディラインを滑らせて、両手で包んでしまえる細い腰つきに手をつける。
手折れてしまいそうな細腰の括れを掴むと、ずむっ、ずむっ、と膣内で肉牙を暴れさせる。
「あっ、はうんっ!んっ…あっ…」
「
「ああんっ、そうっ、他の男はズリネタにしても、入れてあ~げないっ、め~じ兄ぃ専用の生セックスマンコだからっ!」
小動物的な可愛さで、愛されるコツを知ってる
言外の誘惑で男をチンイラさせる、魔性のロリ少女。
お触り禁止で男にチラつかせてきた、愛されロリボディ。
多くの男の妄想を呼ぶ合法ロリ美少女を組み敷いて、肉勃起で貫通してる絵面は、犯罪的にエロい。
そして、これだけの優越感を味わせるために、男の妄想を聞き出してきた
クリスマスの夜に、
ローション濡れして新品みたいにテカテカなミニマムボディを、下腹部にパンパン打ち付ける。
ピストン運動で、小柄で軽い肢体を、ガクガク揺さぶっていく。
キツキツマンコの奥へ肉勃起を突っ込み、子宮口を亀頭でグリグリしてやると、パックリ開いた子宮口がネチョネチョ吸い付いてくる。
亀頭を熱くさせる精液を、胎内で飲みたがってるみたいに。
「くっ、
「お願いっ、どの男よりも、め~じ兄ぃのオチンポで孕みたいのっ、はあんっ❤️」
スリムなロリボディを種付けプレスで抑え込み、可愛らしく求める
濃い精液がぷりぷりした若々しいマンコに撒き散らされて、精子が美少女ロリの卵子を孕ませようと、子宮を泳ぎ回る。
種付けから逃がさないように、折れてしまいそうに幼い裸身を抱きしめる。
ローションヌルヌルのツインテ少女は、ウットリ蕩けたつぶらな瞳で見つめ合って、俺の背中にしがみつく。
どこまでも滑らかなロリボディとの一体感を味わいながら、俺はグリグリ下腹部を押し付けて、精子を子宮奥まで練り込んでやった。
危険日マンコに出し切ってやると、俺は本懐を果たした肉勃起を引き抜き、そのマンコを指で広げて確かめる。
ドロリと薄ピンクの粘膜から溢れる濃い白濁液に、股を開く
「はあー、こんなお腹いっぱい出されたら、妊娠確実ぅ…
「
無邪気に見えて、強かな
ツインテロリママが精液でぽっこり膨らませたお腹を、俺も着床を促すように撫でてやった。