※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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ロリサンタを孕ませる夜(ローションプレイ・種付けプレス)

 

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「ねーねー、め~じ兄ぃは、二彩(にあや)を孕ませてくれないの?」

 

「へえ、JKなのに俺に孕ませて欲しいんだ、二彩(にあや)ちゃんは」

 

 俺は二彩(にあや)のフサフサなツインテ尻尾に指を入れてもて遊びながら確かめる。

 指を入れるとワサワサ絡みつく髪房がいい。

 

「だってぇ、はゆりんやみすみんは、め~じ兄ぃに妊娠させられたでしょ?そしたらおっぱい大きくなってるし…はゆりんはお腹が目立つ頃には学校休めるんだよね?」

 

「育乳と、ずる休みが目当てか。二彩(にあや)ちゃんらしいというか…」

 

 妊娠のメリットばかり口にするけど、そんな股の緩い考えでいいのか?と俺は苦笑してしまう。

 

「まあ、高3なら子供ができるのは卒業後ってところだけど、子育ての自信あるのか?」

 

「もうパパになってるめ~じ兄ぃがいるじゃん。はゆりんから聞いたけど、未来では娘をちゃんと育ててるんでしょ。だったら頼ってもいいよね?」

 

「ああ、俺を当てにする気満々だな。全く末恐ろしい…」

 

 ここでツインテロリJKを孕ませてやりたい願望はあるけど、この元援助交際女は、本当に逃がしてくれなさそうだ。

 何か二彩(にあや)の掌の上な気がして、俺はわざと背中を向けて見せる。

 

「あれっ、め~じ兄ぃ何?二彩(にあや)がすっぽんぽんになったのに、ビビっちゃったの?」

 

 嫌というよりは、もっと反応を見るためのポーズって奴だ。

 俺をその気にさせてくれるんだろ、二彩(にあや)ちゃん。

 

 すると、二彩(にあや)は俺の背中越しに、何かゴソゴソ探し出して、ぶちゅっ…とチューブを搾る音を出す。

 

「め~じ兄ぃ、じゃあこれ特別なプレゼントだよっ」

 

 ヌルヌルした素肌が背中から抱き着いて、ピタッと微乳やすべらかなお腹までくっついてくる。

 

 あまりに濡れ柔い感触に振り向けば、ローションを全身に塗りたくった二彩(にあや)が、俺に抱き着いていた。

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「どう?|二彩(にあや)サンタさん、ローション付きっ☆」

 

「うおっ…二彩(にあや)ちゃん、俺と危険日生セックスしたいからって、ここまで…」

 

「二彩(にあや)にローションプレイして欲しいって、男子の希望もあるんだよね~気持ちいでしょ?」

 

「ああ、二彩(にあや)ちゃんのツルペタボディでやってもらうと、ピッタリ吸い付いて、メチャクチャ気持ちいいけどっ!」

 

「あっ、ツルペタって言ったぁ~!ちょっとそこに横になって!」

 

 二彩(にあや)に飛びつかれる形で、ベッドに押し倒される。

 

 そして背中の上に二彩(にあや)が覆い被さって、ぴったりくっついてきた気配。

 

「そ~れ、ツルツル~っ!」

 

「おおおっ!二彩(にあや)ちゃんのボディローションっ?」

 

 二彩(にあや)は胸尻の肉付きが薄い、ぺったん娘だ。

 しかし、その分凹凸が少なくて、肌を密着させたときの引っ掛かりは少ない。

 

 ましてや、ローションで滑りよくすると、摩擦係数が0になって…。

 ぬるんっ、ぬるんっ、とロリボディが軽やかにヌル滑り、首から背中、尻、足と、全体に女体の柔らかさを塗り広げてくれる。

 何より10代の女の子に全身で纏わりつかれるフィット感が素晴らしくて、股間がモゾモゾしてしまう。

 

「えへへ~、二彩(にあや)のローションマッサージいいでしょ?」

 

「ああっ、二彩(にあや)ちゃんの肌、馴染んでくるよ」

 

 にゅるんっ、にゅるんっ、と濡れた肌を擦り付けながら、二彩(にあや)は誘惑してくる。

 

 甘ったるいウィスパーボイスは、今すぐにでも襲いたくなる破壊力だったが、まだ俺からは手を出さずに、全身ローション娘のマッサージに身を任せる。

 つれなくすれば、二彩(にあや)がもっと過激にエロくなってくれそうだから。

 

「ねえっ、こっち見てよ」

 

 背面をローションまみれにされて、蕩けるような感覚を味わってると、俺の肩をそっと押されたので、仰向けになる。

 

 すると、真新しい肌身をローションでテカらせた、ツインテロリ美少女が、俺の上に跨っていた。

 透き通るような肌はローションで光沢を増し、フラットなボディラインから水滴が流れ落ちていく美エロさ。

 未成熟なボディラインに幼気な笑顔をしてるのに、男に襲われそうな背徳的な魅力に満ちていた。

 

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そんな美少女が、ローションヌルヌルで、俺の身体に乗っかってハグしてくる。

 

「め~じ兄ぃが孕ませてくれないなら、他の男に行っちゃおうかな~」

 

 口角をV字に上げた二彩(にあや)は、あからさまに俺を挑発してくる。

 

 上から乗られたのに羽毛布団みたいな軽さ。

 ローションの滑りもあって、全然重みを感じない、なのに柔らかいロリハグ。

 

「二彩(にあや)ってほら、クラスでもモテるし、パパ活再開しても男釣れるし~。現役JKが中出しOKしたら、絶対押し倒されるよね~」

 

 ローションまみれで火照った肌を密着させながら、男に直撃する魅力アピールする二彩(にあや)。

 今は、二彩(にあや)に俺が押し倒されてるんだが、不思議と力が抜けて、この軽い女体を押し返せない。

 

「でも、中出し前に考えちゃうめ~じ兄ぃとは違うよね?ケダモノになった男って、二彩(にあや)の身体を力ずくで押さえつけて…二彩(にあや)が何言っても無視して中出し種付けしちゃうよね~。」

 

 二彩(にあや)は俺とくっついて離れないっていうのに、妙にリアルなNTR妄想を耳元で囁いてくる。

 二彩(にあや)の股間の辺りでヌル付きが激しくなったような…まさか、俺に妄想語って濡らしてるのか、この淫乱ロリは。

 

 

「二彩(にあや)の危険日子宮を精液でマーキングして、ぺったんこなお腹をボテ腹にされちゃうの」

 

 ローションでトロントロンにほぐれたAカップ微乳を、ぺったんこに引っ込んだお腹をムニムニくっつけながら、二彩(にあや)は頬ずりしてくる。

 ツインテのフサフサした毛先が、肌をくすぐった。

 

「でもワンナイトで釣れた男って無責任中出ししたいだけだから、都合のいい肉奴隷にされちゃうかも~。最後は『孕んだら下ろせやコラ!』って二彩(にあや)のボテ腹蹴って、ヤリ捨てされちゃうんだぁ~」

 

 二彩(にあや)はヤリ捨てされた悲哀を、ロリボイスに滲ませた泣き真似までして見せる。

 俺が中出ししてやらないと、そこまで堕ちるっていうのか。

 小悪魔ちゃんな二彩(にあや)は、俺が嫉妬するツボも押さえていて、二彩(にあや)のお股に密着してる肉勃起は、ビキビキと刀身を固くして最大サイズまで勃起する。

 

「あっ、め~じ兄ぃ、二彩(にあや)の話聞いて硬くなった?他の男よりも先に、種付けしたいでしょ?」

 

「他の男よりも先に?後にも先にも俺だけだっ!」

 

 跳ね起きて、俺の上に乗っていたロリ娘を抱き上げると、ベッドに押し倒してしまう。

 体位の入れ替えは、余りにもスムーズだった。

 女性上位から押し倒された二彩(にあや)は、待ってましたとばかりにニッコリする。

 

「他の男子がお金出してオカズに使ってる二彩(にあや)の身体、め~じ兄ぃは好きにしていいんだよ?」

 

「ああっ、俺だけが二彩(にあや)ちゃんを孕ませてやる!」

 

 無駄な弛みがないプニロリボディ、鷲掴みできてしまう細い腿を抑え込むと、二彩(にあや)がまた小さな指先で、くぱぁ…と縦筋を割り開いて見せる。

 

 蜜液が糸を引いて口を開けた縦割れは、隙間が狭くて色素が薄く、合法ロリなルックスも相まって、処女花のように可憐だった。

 この未発達な肢体と、造りの小さいマンコを見たら、とても男からお金巻き上げてるロリビッチとは思えないだろう。

 

「ほらほら~、二彩(にあや)のおマンコ早くしないと閉じちゃうよ~」

 

 その可憐な幼姿(ようし)で、手を出させようとする挑発的な態度が、ギャップエロくていいんだが。

 

 俺はくつ広げた膣口に、最大勃起した亀頭をあてがうと、ズブズブと沈めていく。

 

「んっ、んはっ…め~じ兄ぃのおっきいよぉ…入り口、勝手に広げられちゃうっ…」

 

「二彩(にあや)ちゃんのマンコは相変わらず狭いなっ…こんなエロく誘ってるのに、キツキツに締め付けてくる!」

 

 二彩(にあや)は1年付き合ってきても、マンコの作りが極細チューブになっていて、こなれることがない。

 しかも、俺がハメると、いつも「おっきい」と媚びて自尊心を充足させてくれる。

 この絞り出されそうな狭い幼膣に、肉勃起をハメ込んでいくと、少しずつ中へと引き込んでくれる。

 

 元のサイズが小さいお蔭で、処女の頃と変わらない狭苦しさだ。

 

 狭い入り口を抜けて、膣壁をこじ開け、何度も息みながら膣奥まで押し込めてやると、ずんっ、と膣内に響く手ごたえとともに、「はぁんっ…」と二彩(にあや)が悲鳴を上げる。

 

「はぁっ…奥までいっぱいにされちゃったぁ…」

 

「これから二彩(にあや)ちゃんは孕まされて、今よりお腹が重くなるけど、いいんだな?」

 

「いいよぉ…ほら二彩(にあや)のおマンコも、め~じ兄ぃの精子が欲しいって、ウズウズしてるの、分かるでしょ?」

 

 膣内を蹂躙する肉幹に、ピクピクと微妙にうねる膣壁が吸い付く。

 膣壁を拡張されながらも、奥まで押し広げてくれた男性器に媚びて、亀頭に充填された子種を頂こうとしてる。

 さっきまでの淫らな言葉遊びと違って、カラダは正直だ。

 

「孕ませてくれるなら、誰でもいいんじゃなかったのか?」

 

 俺はそう問い詰めながら、ずんっ、ずんっ、と膣奥を掘削する。

 小さな膣を責められて、言葉巧みに誘いをかけた二彩(にあや)は、すぐおしゃべりになってしまう。

 

「あはぁんっ、そんなのっ、め~じ兄ぃがいいに決まってるよっ、赤ちゃん生むなら、ずる賢いめ~じ兄ぃとがいいのっ❤」

 

「俺に種付けされたくて、あんなにエロく誘って、二彩(にあや)ちゃんは、悪い娘だ」

 

 よしよしやっと正直になってくれたな。

 俺も、こんなエロあざといJKとの子供は欲しい。きっと可愛い。

 

 ローションで艶めく妖精ボディに手を伸ばして、ツルテカに濡れ光る微乳おっぱいを鷲掴む。

 むにゅんっと、ローションで滑り、手の中で蕩けてしまいそうな柔らかさを、何度も握り直す。

 

「ひゃあんっ、め~じ兄ぃ、そんなにぐにぐにされたら、おっぱいトロけちゃうよおっ」

 

「いいじゃないかっ、妊娠させたら、ここも大きくしてやるからっ」

 

 円錐形のわずかに張り出した膨らみなのに、男の掌ににゅるにゅる馴染んでくる柔らかさ。

 幼児体形と卑下するミニマムボディでも、女を感じさせる微かなふくらみがあって、合法ロリへの執着を燃えさせる。

 手の中で簡単に潰れてしまうちっぱいを、ローションを絡めて何度も揉み潰した。

 

「うう~、め~じ兄ぃドンドンお腹の中でおっきくしてるし…め~じ兄ぃって小さいおっぱいも好き?」

 

「ああっ、露骨に幼い子に手を出してる背徳感が端らないんだっ!」

 

 庇護欲を振りまくロリ系少女なのに、中身はエロに興味津々JKで、孕ませ志願と来た。

 ぷっくりした小さな乳首を摘まみ上げると、「んひゃっ」とびっくりしたツインテールが跳ねた。

 

 小さなふくらみでもしっかり性感は通っていて、乳首を突っついてあげれば、皿に盛られたゼリーみたいに、ぷるんっ、ぷるんっ、と小刻みに震える。

 しかも乳愛撫に反応して、トロトロに膣内が濡れほぐれるから、見かけによらず感じやすいエロパイだ。

 

 胸からフラットなボディラインを滑らせて、両手で包んでしまえる細い腰つきに手をつける。

 手折れてしまいそうな細腰の括れを掴むと、ずむっ、ずむっ、と膣内で肉牙を暴れさせる。

 

「あっ、はうんっ!んっ…あっ…」

 

 二彩(にあや)はツインテールを振り乱して喘ぎまくる。

 

「二彩(にあや)ちゃんのマンコ、キュンキュン締め付けてくるよ…これが、他の男がハメたがってたロリマンコかっ!」

 

「ああんっ、そうっ、他の男はズリネタにしても、入れてあ~げないっ、め~じ兄ぃ専用の生セックスマンコだからっ!」

 

 小動物的な可愛さで、愛されるコツを知ってる二彩(にあや)は、俺の独占欲をくすぐるのが異様に上手い。

 言外の誘惑で男をチンイラさせる、魔性のロリ少女。

 お触り禁止で男にチラつかせてきた、愛されロリボディ。

 

 多くの男の妄想を呼ぶ合法ロリ美少女を組み敷いて、肉勃起で貫通してる絵面は、犯罪的にエロい。

 そして、これだけの優越感を味わせるために、男の妄想を聞き出してきた二彩(にあや)の積極性ときたら…。

 

 クリスマスの夜に、二彩(にあや)の幼い裸身は、男の妄執というスポットライトが集中して、天使みたいに輝いて見える。

 ローション濡れして新品みたいにテカテカなミニマムボディを、下腹部にパンパン打ち付ける。

 ピストン運動で、小柄で軽い肢体を、ガクガク揺さぶっていく。

 

 キツキツマンコの奥へ肉勃起を突っ込み、子宮口を亀頭でグリグリしてやると、パックリ開いた子宮口がネチョネチョ吸い付いてくる。

 亀頭を熱くさせる精液を、胎内で飲みたがってるみたいに。

 

「くっ、二彩(にあや)ちゃん、いいんだな、現役JKマンコ孕ませるぞ!」

 

「お願いっ、どの男よりも、め~じ兄ぃのオチンポで孕みたいのっ、はあんっ❤️」

 

 スリムなロリボディを種付けプレスで抑え込み、可愛らしく求める二彩(にあや)の内側で、欲望を爆発させる。

 

 濃い精液がぷりぷりした若々しいマンコに撒き散らされて、精子が美少女ロリの卵子を孕ませようと、子宮を泳ぎ回る。

 種付けから逃がさないように、折れてしまいそうに幼い裸身を抱きしめる。

 ローションヌルヌルのツインテ少女は、ウットリ蕩けたつぶらな瞳で見つめ合って、俺の背中にしがみつく。

 

 どこまでも滑らかなロリボディとの一体感を味わいながら、俺はグリグリ下腹部を押し付けて、精子を子宮奥まで練り込んでやった。

 

 危険日マンコに出し切ってやると、俺は本懐を果たした肉勃起を引き抜き、そのマンコを指で広げて確かめる。

 ドロリと薄ピンクの粘膜から溢れる濃い白濁液に、股を開く

 二彩(にあや)の、どこか恍惚とした笑顔。

 

【挿絵表示】

 

「はあー、こんなお腹いっぱい出されたら、妊娠確実ぅ…二彩(にあや)がママになったらよろしくね、パパ❤️」

「二彩(にあや)ちゃんはママになれるかと思ってたが、こんなズルい幼ママもアリだな」

 

 無邪気に見えて、強かな二彩(にあや)がママになるのも悪くないな。

 ツインテロリママが精液でぽっこり膨らませたお腹を、俺も着床を促すように撫でてやった。

 

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