※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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真夜中に秘密の混浴(洗体)

ホテルのベッドでセックスした後、ルームサービスで食事を取ったら、もう時間は真夜中だった。しかしまだ眠る気はない。今日一日汗かいたから、風呂に入らないとな。

 

ホテルの風呂は深夜2時くらいまで開いていて、その時間に行けば他に誰もいなくて貸切同然。だから、こっそり混浴しても、ばれないというわけだ。

 

「見て見て!め~じ兄ぃの言ってた通り、がら空きだよ!二彩(にあや)たちで騒ぎ放題じゃん!」

「夜中まで起きて、誰もいない風呂はいるなんて、乙なこと思いつくよな、瞑司(めいじ)も」

「静かですけど、勝手に混浴して…気づかれないかどきどきしますね」

 

風呂場独占でテンションが上がってる女子たち。この広い風呂場に開放的になって、水着さえも脱ぎ去った裸身をさらしてるから、俺も目の保養になる。

 

「せっかく使うから、まずかけ湯して、よく体洗わないとな。俺の手で」

「ふふっ、そゆこと。じゃあ、洗いっこしよ、め~じ兄ぃ」

「ウチも頼むか。瞑司(めいじ)の手洗い、意外と上手いしな」

「一緒にお背中の流し合いできるんですね」

 

3人とも、すぐに俺の目当てを察してくれた。まずは俺が3人を洗うところから。

 

まずは、行儀よく足をそろえて腰掛けた、映優梨(はゆり)の黒髪をシャンプーし始める。映優梨のナチュラルストレートな黒髪は、シャンプーであわ立てても、むしろ滑らかさをまして、指をするりと通してくれる。黒絹糸の滑らかな感触に指が沈み、洗ってるこっちの指がセミロングの長髪に心地よく包み込まれる気分だ。

 

天然の宝物といえる自らの黒髪を、映優梨は俺に預けてうっとりと安心したように目をつむっている。映優梨はまつげも長いから、眠るように目を閉じた静かな表情も、かなり似合っている。

わしゃわしゃと頭を撫ぜて洗うと、うれしそうに目じりを下げて、首をすくめる。

泡が眉毛にたれ落ちると、びくっと驚いて眉を震わせて眼をぎゅっと閉じる。でもおとなしく悲鳴を上げないところが、映優梨らしい。

 

映優梨ほど髪が長いと、頭だけ洗うのじゃ足りない。首元を覆う後ろ髪も、先をそろえながら丁寧に指を通す。ついでにうなじをなぞり上げると、映優梨は肩を跳ね上げる。

首周りに手を回し、撫で洗いしてやると、素直に頭を後ろに傾けて、洗いやすいように首元を見せてくれる。黒髪が手に覆いかぶさって、俺も綺麗な黒髪に洗われてる気分だ。

 

「泡を流すよ」

「はい、いつでもお願いします」

 

シャワーで泡を流してやると、泡で固まっていた髪が解けて、艶めいた黒髪が、自然と肩まで降りる。思わずストレートな黒髪に沿って撫でさすってしまうほど、洗い立ての映優梨の髪は綺麗だった。しっとりと水分を含んだ黒髪は、その重みで肩まで流れるナチュラルストレートを、自然と維持している。

 

「映優梨ちゃんの黒髪セミロング、本当にサラツヤで色っぽい。もっと指を絡めたくなるよ…」

「お風呂上りにも、触っていいですよ。私も瞑司さんに撫でられると、落ち着くんです」

 

お次は、映優梨(はゆり)の白い背中に、泡つきの手を這わせる。相変わらず背筋が浮き出るほどやせているのに、モチ肌で安心するようないい障り心地だ。肩のあたりだと、黒髪が手にかぶさり、滑らかにくすぐって気持ちいい。背筋のラインを指でなぞってやると、映優梨は心地よさそうに、黒髪を揺らす。真っ白なシミ一つない背中を、手のひらで満遍なくなでてやる。

 

背中から湯を浴びせると、滑らかな白肌を水滴が見る見る滑り落ちていく。スレンダーに整ったボディラインを、水滴が何度も滴り落ちて強調する。

 

「瞑司さんにお背中流されて、気持ちいいです」

「俺も映優梨ちゃんのスタイルいい身体触ってると、最高に気持ちいいよ」

 

そういいながら今度は、脇から手を差し入れて、純白巨乳(オフホワイトバスト)を、あわ立った手でわしづかみに捕まえる。

 

「きゃっ!いきなりっ・・・」

 

映優梨は驚いて身を引くも、真後ろに俺がいるので、自ら背中を俺にくっつけてくる体勢になる。

 

「背中預けてくれて、素直だね。映優梨ちゃんのおっぱい、よく揉み洗いしてあげるよ」

「あっ、そんなに激しく揉まなくても、ふゅっ・・・いいですからっ…」

 

逃げ場をなくした美白少女の豊満なふくらみを、ここぞとばかりに手荒く揉みしだく。一度湯をかぶって暖められた柔巨乳は、ふくれたモチみたいに手の中でとろけて、ムニュムニュと乳肉が広がる。一度手を食らいつかせたら手放せない、揉み頃おっぱいなのだ。

しかも揉み蕩(とろ)かすほどに、甘いミルキーな香りが双子乳から漂って、俺の鼻息を荒くさせる。

 

「映優梨ちゃんのおっぱい、揉み搾ったらミルクのにおいが香ってきてる…もっとよく洗わないとっ!」

「恥ずかしいです、洗ってる最中にかがないでください…」

「二彩はこの匂い、好きだけどね。甘そうに香って、本当に甘いんだもの、はゆりんのおっぱい」

「瞑司も泡がなかったら、今すぐにでもむしゃぶりつきそうにしてるぞ、映優梨」

「そんなにいいんですか、私の匂い…」

 

映優梨は複雑そうに微笑むと、華奢な手で俺の手揉みを止めて、俺の手を乳丘の頂点に導く。

 

「私、ここが一番匂うんです。洗ってもらえませんか?」

 

顔をほんのり赤くして、恥ずかしそうに少しだけ振り返りながら、自ら乳香の一番匂う場所を教えてくれた

映優梨(はゆり)。においを気にする彼女の思い切った要望となると、答えないわけにはいかないな。

 

人差し指と親指で、両地首をつまみ、紙縒りを作るみたいに、指の間でねじり始める。もちろん、他の三指では双乳をしっかりと食い込ませて固定したままだ。

 

「乳首から出てるんだな、映優梨ちゃんのにおい!」

「はっ、瞑司さん!そんなに強くしちゃ…あうっ、それ、洗ってないですよね、ひゃんっ!」

 

映優梨の甘い声と匂いが、乳首から絞り出されてくる。映優梨が表情を曇らせて恥ずかしがりながらも、声と匂いで媚びて甘えてるようで、俺はさらに指先に力をこめて、ひねりを加える。

泡で滑りがよくなって、乳首への圧力が程よく緩和されてるのも、映優梨には快感みたいだ。

 

「美味しそうな匂いさせて…もう我慢できない」

「あっ、今度はなめるつもりですか?」

 

これだけ食べ頃に蕩けたおっぱいを貪りたいのは山々だが、全身ボディソープついたままだと、舐めたら苦味が混ざるしな…。かといって、この泡すべりする滑らかな手触りも手放せないし…。触るか舐めるかで悩みながら、おっぱいへの食欲を手にこめて、さらに巨乳を揉み搾る。

 

ふと、映優梨と目が合うと、あえかに開かれた唇が目に留まった。そうだ、泡を被ってない場所が、ここにあった。

 

女体への飢えを満たそうと、甘い声を漏らす唇に、唇を重ねてしゃぶりつく。

 

「うっ、んむ!」

 

映優梨はくぐもった声で驚くも、素直に唇を開いて、口の中を味あわせてくれた。

 

映優梨の体内は強烈に匂い立ち、果実酒みたいな熱く甘い吐息が映優梨の喉奥から溢れて、酔いしれる。

 

更に舌と舌を絡めたディープキスで、映優梨の風味を吸い尽くし、味わい尽くす。映優梨から香り立つ甘いエキスが、口の中や唾液からにじみ出している。

 

映優梨が幸せそうな呼吸困難に溺れている間にも、片手を乳房から滑らせて、急カーブで括れたウエスト周りを泡手でさする。

豊乳はたっぷりしているのに、お腹周りは無駄な贅肉がついてない滑らかさ。肉薄だから、触るとくすぐったそうに反応して、吐息交換が速くなる。

 

そのまま太ももを撫でさすって、適度なハリのある肉付きを楽しむ。胸や尻や太ももなど、出るとこだけ出ていて、理想的なエロボディラインだ。

 

しかも、映優梨は胸や太ももなどの女肉を揉まれると感じるから、キスで繋がってる俺に、甘い吐息を吹き込んでくれる。

 

特に膝を揃えた太ももを手のひらで押しながら、指でくすぐってやると、脚をもじもじさせて落ち着かなくなる。

 

少し開いた脚の隙間に手を突っ込んで、既にウルウルだった秘所をなぞり上げる。

 

「ぷふあっ、そこは、駄目です!」

 

唇を離した映優梨は脚を閉じるも、俺の指は既に股間に潜り込んで、美脚に挟まれたくらいでは離れない。

 

「ここも洗い流して置かないと、俺が使わせてもらった場所だからね」

「あっ、恥ずかしくなっちゃいます…」

 

そう言いつつも、見つめ返す映優梨のウル目は、俺を拒んでない。

 

俺はおっぱいとマンコを、目に見えて泡立ちまくる程に、弄り回す。

 

柔らかモチモチなおっぱいを手の中で揉みこねて伸ばし、乳首を巻き込んでやる。すると、桃色乳首から、乳房全体に紅潮が広がり、泡まみれの桜餅みたいに色づく。

 

マンコも閉じた太ももに隠されながら闇雲にかき回していると、それだけで、泡立ちが溶けていくぐらいに、液が溢れてくる。

 

「はあっ、ホテルのお風呂なのに、感じてしまいます!」

「そうだっ、俺に愛撫されたら、どこでも感じていいんだ。俺たちだけに、大声で聞かせて」

「声が、押さえきれません、あああっ、もう!!」

 

ホテルの浴場で、涼やかな声を裏返して大反響させるのが、真面目で控えめな映優梨にとっては背徳感のスパイスになる。

一気に絶頂まで上り詰め、むっと女の匂いを解き放つ。

 

キスしてみると、濃厚で甘々な味わいが、口から喉奥まで流し込まれる。

 

匂いからして美味しそうだった映優梨を、自ら唾液を含むまでにトロけさせて、極上の女体を料理した達成感に、酔いが止まらない。

 

「ふぅ、じゃあ交代して、映優梨ちゃんに背中流して貰おうか」

 

そう頼むと、映優梨は絶頂の余韻から目を覚まして、俺の背中にしがみつく。

 

「瞑司さんのお背中…今度は私が綺麗にするんですね」

 

すっかり出来上がった映優梨は、俺に積極的に奉仕してくれる甘やかしモード。

俺に接近するあまり、熱くトロけて、激しく鼓動で上下する白巨峰を、むにゅうっと背中に押し付けてくれてる。

 

「うわぁ、はゆりんのエロスイッチを入れてから、ターン渡すんだ。め~じ兄ぃ、考える全てがエロいよね」

「瞑司、ウチらもイくまで弄る気か?ったく、夜中の風呂でヤりたい放題だよな」

「映優梨ちゃんに流してもらったら、どの道こいつが我慢出来ないから、緊張を解いたと言って欲しいな」

「瞑司さん、私を洗っただけで、こんなに大きくして……」

 

俺は復活して美少女の洗いを待ち構える肉槍を、美少女トリオに見せつける。

 

映優梨は、真面目な殻を破ると、何でも許してくれそうな、母性的なエロさを見せるからな…。

今度は映優梨に、性的に癒して貰おう。

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