ホテルのベッドでセックスした後、ルームサービスで食事を取ったら、もう時間は真夜中だった。しかしまだ眠る気はない。今日一日汗かいたから、風呂に入らないとな。
ホテルの風呂は深夜2時くらいまで開いていて、その時間に行けば他に誰もいなくて貸切同然。だから、こっそり混浴しても、ばれないというわけだ。
「見て見て!め~じ兄ぃの言ってた通り、がら空きだよ!
「夜中まで起きて、誰もいない風呂はいるなんて、乙なこと思いつくよな、
「静かですけど、勝手に混浴して…気づかれないかどきどきしますね」
風呂場独占でテンションが上がってる女子たち。この広い風呂場に開放的になって、水着さえも脱ぎ去った裸身をさらしてるから、俺も目の保養になる。
「せっかく使うから、まずかけ湯して、よく体洗わないとな。俺の手で」
「ふふっ、そゆこと。じゃあ、洗いっこしよ、め~じ兄ぃ」
「ウチも頼むか。
「一緒にお背中の流し合いできるんですね」
3人とも、すぐに俺の目当てを察してくれた。まずは俺が3人を洗うところから。
まずは、行儀よく足をそろえて腰掛けた、
天然の宝物といえる自らの黒髪を、映優梨は俺に預けてうっとりと安心したように目をつむっている。映優梨はまつげも長いから、眠るように目を閉じた静かな表情も、かなり似合っている。
わしゃわしゃと頭を撫ぜて洗うと、うれしそうに目じりを下げて、首をすくめる。
泡が眉毛にたれ落ちると、びくっと驚いて眉を震わせて眼をぎゅっと閉じる。でもおとなしく悲鳴を上げないところが、映優梨らしい。
映優梨ほど髪が長いと、頭だけ洗うのじゃ足りない。首元を覆う後ろ髪も、先をそろえながら丁寧に指を通す。ついでにうなじをなぞり上げると、映優梨は肩を跳ね上げる。
首周りに手を回し、撫で洗いしてやると、素直に頭を後ろに傾けて、洗いやすいように首元を見せてくれる。黒髪が手に覆いかぶさって、俺も綺麗な黒髪に洗われてる気分だ。
「泡を流すよ」
「はい、いつでもお願いします」
シャワーで泡を流してやると、泡で固まっていた髪が解けて、艶めいた黒髪が、自然と肩まで降りる。思わずストレートな黒髪に沿って撫でさすってしまうほど、洗い立ての映優梨の髪は綺麗だった。しっとりと水分を含んだ黒髪は、その重みで肩まで流れるナチュラルストレートを、自然と維持している。
「映優梨ちゃんの黒髪セミロング、本当にサラツヤで色っぽい。もっと指を絡めたくなるよ…」
「お風呂上りにも、触っていいですよ。私も瞑司さんに撫でられると、落ち着くんです」
お次は、
背中から湯を浴びせると、滑らかな白肌を水滴が見る見る滑り落ちていく。スレンダーに整ったボディラインを、水滴が何度も滴り落ちて強調する。
「瞑司さんにお背中流されて、気持ちいいです」
「俺も映優梨ちゃんのスタイルいい身体触ってると、最高に気持ちいいよ」
そういいながら今度は、脇から手を差し入れて、
「きゃっ!いきなりっ・・・」
映優梨は驚いて身を引くも、真後ろに俺がいるので、自ら背中を俺にくっつけてくる体勢になる。
「背中預けてくれて、素直だね。映優梨ちゃんのおっぱい、よく揉み洗いしてあげるよ」
「あっ、そんなに激しく揉まなくても、ふゅっ・・・いいですからっ…」
逃げ場をなくした美白少女の豊満なふくらみを、ここぞとばかりに手荒く揉みしだく。一度湯をかぶって暖められた柔巨乳は、ふくれたモチみたいに手の中でとろけて、ムニュムニュと乳肉が広がる。一度手を食らいつかせたら手放せない、揉み頃おっぱいなのだ。
しかも揉み
「映優梨ちゃんのおっぱい、揉み搾ったらミルクのにおいが香ってきてる…もっとよく洗わないとっ!」
「恥ずかしいです、洗ってる最中にかがないでください…」
「二彩はこの匂い、好きだけどね。甘そうに香って、本当に甘いんだもの、はゆりんのおっぱい」
「瞑司も泡がなかったら、今すぐにでもむしゃぶりつきそうにしてるぞ、映優梨」
「そんなにいいんですか、私の匂い…」
映優梨は複雑そうに微笑むと、華奢な手で俺の手揉みを止めて、俺の手を乳丘の頂点に導く。
「私、ここが一番匂うんです。洗ってもらえませんか?」
顔をほんのり赤くして、恥ずかしそうに少しだけ振り返りながら、自ら乳香の一番匂う場所を教えてくれた
人差し指と親指で、両地首をつまみ、紙縒りを作るみたいに、指の間でねじり始める。もちろん、他の三指では双乳をしっかりと食い込ませて固定したままだ。
「乳首から出てるんだな、映優梨ちゃんのにおい!」
「はっ、瞑司さん!そんなに強くしちゃ…あうっ、それ、洗ってないですよね、ひゃんっ!」
映優梨の甘い声と匂いが、乳首から絞り出されてくる。映優梨が表情を曇らせて恥ずかしがりながらも、声と匂いで媚びて甘えてるようで、俺はさらに指先に力をこめて、ひねりを加える。
泡で滑りがよくなって、乳首への圧力が程よく緩和されてるのも、映優梨には快感みたいだ。
「美味しそうな匂いさせて…もう我慢できない」
「あっ、今度はなめるつもりですか?」
これだけ食べ頃に蕩けたおっぱいを貪りたいのは山々だが、全身ボディソープついたままだと、舐めたら苦味が混ざるしな…。かといって、この泡すべりする滑らかな手触りも手放せないし…。触るか舐めるかで悩みながら、おっぱいへの食欲を手にこめて、さらに巨乳を揉み搾る。
ふと、映優梨と目が合うと、あえかに開かれた唇が目に留まった。そうだ、泡を被ってない場所が、ここにあった。
女体への飢えを満たそうと、甘い声を漏らす唇に、唇を重ねてしゃぶりつく。
「うっ、んむ!」
映優梨はくぐもった声で驚くも、素直に唇を開いて、口の中を味あわせてくれた。
映優梨の体内は強烈に匂い立ち、果実酒みたいな熱く甘い吐息が映優梨の喉奥から溢れて、酔いしれる。
更に舌と舌を絡めたディープキスで、映優梨の風味を吸い尽くし、味わい尽くす。映優梨から香り立つ甘いエキスが、口の中や唾液からにじみ出している。
映優梨が幸せそうな呼吸困難に溺れている間にも、片手を乳房から滑らせて、急カーブで括れたウエスト周りを泡手でさする。
豊乳はたっぷりしているのに、お腹周りは無駄な贅肉がついてない滑らかさ。肉薄だから、触るとくすぐったそうに反応して、吐息交換が速くなる。
そのまま太ももを撫でさすって、適度なハリのある肉付きを楽しむ。胸や尻や太ももなど、出るとこだけ出ていて、理想的なエロボディラインだ。
しかも、映優梨は胸や太ももなどの女肉を揉まれると感じるから、キスで繋がってる俺に、甘い吐息を吹き込んでくれる。
特に膝を揃えた太ももを手のひらで押しながら、指でくすぐってやると、脚をもじもじさせて落ち着かなくなる。
少し開いた脚の隙間に手を突っ込んで、既にウルウルだった秘所をなぞり上げる。
「ぷふあっ、そこは、駄目です!」
唇を離した映優梨は脚を閉じるも、俺の指は既に股間に潜り込んで、美脚に挟まれたくらいでは離れない。
「ここも洗い流して置かないと、俺が使わせてもらった場所だからね」
「あっ、恥ずかしくなっちゃいます…」
そう言いつつも、見つめ返す映優梨のウル目は、俺を拒んでない。
俺はおっぱいとマンコを、目に見えて泡立ちまくる程に、弄り回す。
柔らかモチモチなおっぱいを手の中で揉みこねて伸ばし、乳首を巻き込んでやる。すると、桃色乳首から、乳房全体に紅潮が広がり、泡まみれの桜餅みたいに色づく。
マンコも閉じた太ももに隠されながら闇雲にかき回していると、それだけで、泡立ちが溶けていくぐらいに、液が溢れてくる。
「はあっ、ホテルのお風呂なのに、感じてしまいます!」
「そうだっ、俺に愛撫されたら、どこでも感じていいんだ。俺たちだけに、大声で聞かせて」
「声が、押さえきれません、あああっ、もう!!」
ホテルの浴場で、涼やかな声を裏返して大反響させるのが、真面目で控えめな映優梨にとっては背徳感のスパイスになる。
一気に絶頂まで上り詰め、むっと女の匂いを解き放つ。
キスしてみると、濃厚で甘々な味わいが、口から喉奥まで流し込まれる。
匂いからして美味しそうだった映優梨を、自ら唾液を含むまでにトロけさせて、極上の女体を料理した達成感に、酔いが止まらない。
「ふぅ、じゃあ交代して、映優梨ちゃんに背中流して貰おうか」
そう頼むと、映優梨は絶頂の余韻から目を覚まして、俺の背中にしがみつく。
「瞑司さんのお背中…今度は私が綺麗にするんですね」
すっかり出来上がった映優梨は、俺に積極的に奉仕してくれる甘やかしモード。
俺に接近するあまり、熱くトロけて、激しく鼓動で上下する白巨峰を、むにゅうっと背中に押し付けてくれてる。
「うわぁ、はゆりんのエロスイッチを入れてから、ターン渡すんだ。め~じ兄ぃ、考える全てがエロいよね」
「瞑司、ウチらもイくまで弄る気か?ったく、夜中の風呂でヤりたい放題だよな」
「映優梨ちゃんに流してもらったら、どの道こいつが我慢出来ないから、緊張を解いたと言って欲しいな」
「瞑司さん、私を洗っただけで、こんなに大きくして……」
俺は復活して美少女の洗いを待ち構える肉槍を、美少女トリオに見せつける。
映優梨は、真面目な殻を破ると、何でも許してくれそうな、母性的なエロさを見せるからな…。
今度は映優梨に、性的に癒して貰おう。