コスプレ女子4人が軽く絶頂して、部屋には香気と熱気が充満する。早く華やかな衣装の4人を犯してやりたいが、待ちきれないのは4人も同じこと。一つしかない俺の肉槍を、一人ずつ…順番にハメていくのはまどろっこしい。
そこで濡れ濡れの4人を相手できるように、4人に寝そべった俺を囲ませる。
「まずは
「こう、ですよね…」
俺の体に乗ってくる清楚な白ワンピ少女は、予想通りのいやらしい眺めだ。
俺を上からまたぐのに遠慮してるのか、映優梨の腰を下ろす動きは緩やかだ。恥じらいながらゆっくりとスカートをたくし上げるから、少しずつ白肌の太ももが露わになり、その奥の水色のパンティが垣間見えて、焦らされてる気分だ。
映優梨が目を伏せて困り顔してるのをいいことに、徐々に露出されるお嬢様コスのスカート下をじっくりと食い入るように眺める。
「
「そうよ
映優梨がパンツ視姦される恥ずかしさに耐えかねて中腰で動きを止めて、
「まあでも、はゆりんがパンチラして見せるから、め~じ兄ぃがガン見しちゃうんだよ」
「映優梨、焦らせば恥ずかしくなってくるだけだぞ」
「わっ私、焦らしてません!」
「なんてはしたない言い方するのあなたたち!」
「そう慌てなくても、俺は映優梨ちゃんが焦らすタイプじゃないのはわかってる」
「瞑司さん……」
俺が理解を示すと、わかりやすく安堵する映優梨。そこへ、俺は腰を持ち上げて映優梨の入り口に、切っ先を突きつける。
「だから、俺が我慢できなくなったら、待たせずに入れてくれるよな?」
「それはっ、そうですけど…」
映優梨の顔に緊張が戻ると、今度は従順に俺の顔を見つめて、俺の指示を求める。
「氷浦瞑司、映優梨にそこまで言うことを聞かせてるの…」
保護者の美澄実が切れ長な目を丸くする。
「はゆりんってば、め~じ兄ぃにメロメロだから」
「映優梨の動かし方を、なんだかんだよく分かってるしな」
「あの、私は、そのっ、瞑司さんのお役に立ちたくて……」
「そう、映優梨ちゃんはそれでいい。恥ずかしがり屋でも、俺に身を任せてくれれば」
映優梨は俺から求めることで、キャラに合わない性奉仕しようとする純情さがいいんだ。
ひと手間かかるが、清純派な彼女をその気にさせる過程が、俺にとっては最高な楽しみだ。
「俺のチンコを手に取って、パンツずらして自分で入れるんだ」
「はい……」
映優梨がたおやかな手で屹立をそうっと手に取ると、優しい手触りに包み込まれて、屹立が胴震えする。そのまま肉槍を熱く濡れたとば口まで導いて、亀頭だけ軽く沈みこませる。
「ああ……」
映優梨は自らの動き次第で男を受け入れようとする女主体の体位に、改めていやらしさを感じて、ため息をつく。しかし、濡れ切ったマンコに肉槍を接触されて、腰を引けるものではない。挿入を期待する俺の目に目線を合わせると、意を決して腰を下ろし始めた。
「は、入ってきて…はうあああーっ!」
映優梨の体重がかかった騎乗位は、尖り切った肉槍を一気に映優梨の奥底まで侵入させた。真下から映優梨の子宮口までもが串刺しにされて、映優梨はショックで目を見開いて悲鳴を上げる。
「映優梨のマンコ、もうジュクジュクで締め付けてくる!」
映優梨のマンコは自然と口を開き、奥まで柔らかく肉槍を受け入れてくれる。中の肉ヒダが肉幹を抱きしめてくれる上に、映優梨の敏感な震えまでも、マンコとリンクしている最高の名器だ。
思わず映優梨の奥深くを突き上げると、映優梨が青カチューシャでまとめられた黒髪を、バラバラと跳ね上げる。しかも薄手の白ワンピを膨らませた乳袋がたぷん、と大きく弾んで、下から見ると大迫力な乳揺れを見せてくれる。
「もっと腰振って、デカ乳と長い黒髪を揺らすんだ!」
「そんな恥ずかしっ、あっ、ああっ!」
俺の股間に覆いかぶさり、腹に手をついた映優梨の華奢な体を、真下からグラグラ揺らす。映優梨の黒髪が宙にたなびく上に、豊満な胸元が上下運動でユサユサと揺さぶられる。
映優梨は下で支えてる俺が下半身を動かすものだから、止まったままだと上体が不安定にガクガク揺れてしまう。俺に縋りつくようにして、俺と腰の振りを合わせ始める。男の律動で突き上げられるほどスレンダーな身体を安定させるために、前かがみになって俺に切なげな目線を合わせてくる。
あのおしとやかな映優梨が、俺を押し倒すような格好で、自ら騎乗位で腰を振ってるのは素晴らしい姿態だった。
お嬢様然とした白ワンピに透けた水色Fカップブラのバストは、その涙型のバストラインまで透けさせてる着衣巨乳は、今にもワンピースの胸布を突き破ってこぼれ出そうな勢いで、映優梨自らが縦横無尽に乳揺れさせてる。
青カチューシャをワンポイントにしたストレートの黒髪は、頭上からカーテンのように降りてきて映優梨の恥じらい顔を周囲から覆い隠し、二人だけの空間を演出するよう。
俺より上位にいるのに、見下ろす映優梨の表情は、俺の動きについて来ようと、ぷっくりした唇を噛み締めて耐え、切なげに潤んだ眼には不安が映った、健気そのもの。
俺とつながってるマンコは、固く勃起して芯から映優梨を支えているペニスに媚びるように抱き着いて、身体の安定を求めてくる。
映優梨を身体の上に乗せると、抱き心地が逆転してしまうから不思議だ。
「映優梨ちゃんは騎乗位でもエロいのに可愛くて…」
「っ、か、可愛いですか?」
「ヤバい、映優梨ちゃん一人で一発抜けそうだ。3人とも、軌道に乗ってきたから配置について」
「瞑司さん?私のドキドキ返して下さっ、はぅぁん!ごめんなさい!深く突かないでっ!」
映優梨は俺の指示を聞いて、自分から腰を振るようになったから、これで残り3人に手をつけられる。
俺の両サイドについた美澄実バニーとゴスロリニ彩を、指で責めることにする。
美澄実のハイレグ股間を少しずらして、隙間から指を秘所に差し込んだ。
「はくうぅっ……」
指で開かれる刺激だけでも、美澄実は口元を手で押さえて、籠ったうめき声をあげる。美澄実のマンコはバネの良さがあるから、無理に横入りした指も入り口を広げて咥えてくれる。
知的な眼鏡バニーが、股下からの責めを、肩を震わせて耐えるのは、危険を感知したウサギの怯えを見てるようで嗜虐心をそそる。映優梨同様に目を潤ませ、切れ長な目の端の涙が、眼鏡のレンズに反射してキラリと光る。
ニ彩のフリルが分厚く重なったゴスロリスカートの奥底へ、手探りでパンツをめくって、指を突っ込む。
「んんっ、め~じ兄ぃの指ぃ、中まで届いてるよ…」
ニ彩の方は指をぶち込まれる喜びで、妖しい笑顔を浮かべる。退廃的なゴスロリ姿にふさわしく、性感に溺れてしどけなく身を任せてくれる。
ニ彩のマンコは濡れていても、元々入り口が狭い。指でマンコの縁をなぞって、キツキツの入り口に蜜液を塗り広げていく。
二人とも入り口からしてキツめなので、ねっとりと咥えてきて指を突っ込んでいるだけでも気持ちいい。
「後はウチが瞑司に乗ればいいんだよな?」
映優梨とは対照的に、麗緒瑠は豪快にチャイナドレスの長裾をたくし上げる。
ただでさえ生脚剥き出しチャイナドレスの下は、既にパンツを履いてなかった。ノーパンの生マンコから、よだれをたらすような蜜液が滴ってくる。
小麦色の大きめな尻が視界を覆い、麗緒瑠が顔面騎乗してきた。顔面が弾力ではちきれそうな尻肉に埋まり、舌先はちょうどマンコに当たって蜜液の味が広がる。しかも頭を両側から太ももでムギュッと挟んで、顔面騎乗の座りを固定する。
麗緒瑠の生尻で鼻を押しつぶされそうになり、ツンと鼻を突く酸味の汗臭さが鼻孔を突き抜ける。鼻をふさがれて苦しくなった呼吸を求めるように、麗緒瑠のマンコに吸い付き、秘密の穴に舌を突っ込む。麗緒瑠のマンコはすぐに俺の舌に絡みついて、ディーぷキス以上に俺の舌を圧縮する。負けじと舌を突っ張らせた。
「くぅあっ…ウチにも入った!」
麗緒瑠が歓声を上げた通り、これでペニスと両手と口を使って、4人のマンコを埋めてやった。映優梨にハメて、美澄実とニ彩に手マンして、麗緒瑠をクンニするのは、息苦しいほどの興奮だ。
映優梨の柔らかマンコも、美澄実の天然ゴムマンコも、ニ彩のロリマンコも、麗緒瑠の肉食マンコも、この瞬間俺が全部独占していた。
体力的に長続きはしないから、まずは初騎乗位の映優梨をイかせてやろう。
着飾った美女子4人のマンコを征した独占欲に燃えたぎった怒張で、映優梨を跳ね上げる勢いで突き上げた。
「はあっんん!瞑司さん、深いっ…!」
映優梨のスレンダー巨乳な肢体が芯から浮き上がって、涼やかな声が甘く裏返る。目が見えないから浮いたおっぱいが見えないのは残念だが、その分他の感覚が研ぎ澄まされている。
猛然と腰を突き上げるたびに映優梨の軽い女体が浮き離れたかと思うと、沈んできた桃尻から心地よい重みが腰に返ってくる。映優梨は平衡感覚がマヒしてきたのか、俺の腹に爪を立てるほどに指を立てて捕まっている。
「映優梨、今にも倒れそう…。ねえ、私につかまって」
「美澄実お姉さん、ありがとうございますっ…」
映優梨の揺れる女体を支えてるであろう美澄実。そのマンコも指をかぎ爪状に曲げて、中ほどから入口までをひっかけるようにして引っ張ってやる。乱暴なひっかきでも、美澄実の成熟したマンコは柔軟に穴を広げた。
「ひああっ!ちょっ、待ちなさっ、今はダメっ!」
美澄実の鋭い悲鳴が響き、腰にかかっていた映優梨の重みが増す。美澄実もマンコからの刺激で自重を支えられなくなって、映優梨に寄り添う形で支えあうことにした、と体重移動だけで推測できてしまう。
「うわあ、ボイン二人が抱き合ってると、おっぱいでぎゅう詰めになってる!」
貧乳ロリのニ彩が、巨乳美少女と爆乳美女が乳サンドしてる光景に見入ってるみたいだ。巨乳と爆乳が柔らかく激突して押し潰れる瞬間は、俺も見たかったな。ニ彩め、思わせぶりな言い方しやがって。
腹立ち紛れに、ニ彩のマンコを指で思いっきりかき回してやる。狭いマンコが引きつらされて、小さな口を開いたところに、今度は日本の指をそろえて差し込む。
「ひんっ!め~じ兄ぃ、二本はぁ~っ!」
指を一本増やしただけでニ彩が鳴き声で哀願してくるも、普段は肉槍でズコズコしてる穴だから遠慮しない。今度は二本の指をハサミのように開閉して、ニ彩の奥をくつ広げる。
「センパイっ、め~じ兄ぃがいじめるよぉ…」
映優梨と美澄実の抱き合いに
それにしても巨乳なお嬢様と、爆乳眼鏡バニーガールが乳合わせして、ツインテゴスロリっ娘が、はいてないチャイナドレス黒ギャルにしがみついてる光景が、俺だけ見られないとは。後で無理やりにでも再現させてやるからな。
「よしよし。ウチが瞑司にヤキ入れてやるからな。オラいくぞ瞑司!」
麗緒瑠は俺の頭ごと生尻を、ロデオガールばりに前後し始めた。映優梨の騎乗位とは上下逆転な体勢でやられると、俺のほうが麗緒瑠の腰振りに揺さぶられる側だ。
ムチッとした尻肉が顔面に張り付いて、前後運動に巻き込むのだから、頭をガクガクゆすられてるも同然だ。辛うじて股間の隙間からとっていた呼吸が封じられて、頭をゆすられるのもあって、三半規管がおかしくなって、たちまちめまいと吐き気に襲われる。
(やべえ、吐きそうに苦しいっ、麗緒瑠の奴!負けてられるか!)
頭は麗緒瑠のプリケツとムチ太ももで囲まれて抑えられてるが、麗緒瑠の急所には俺の舌が忍び込んでいる。舌を深く入り込ませて、まずはベロベロと膣壁の蜜液を掬いとる。俺の唾液と蜜液がまじりあって肉穴にあふれかえり、ヒタヒタになった膣道が開いていく。麗緒瑠の肉食マンコを参らせる道は開けた。
麗緒瑠の膣道はカーブして、芯が通って直立した肉槍ほど通りにくい。だが今回は舌だ。舌を巻いてしならせ、麗緒瑠の膣奥まで突っ込み、熱い唾液を滴らせる。
「うっ、瞑司こいつっ!ウチの奥にツバつけやがってっ!」
麗緒瑠の怒りが、ワナワナ震える弾力尻から肌で感じられる。
もちろん麗緒瑠だけでは済まさず、ニ彩のロリマンコを指ハサミをねじ込みながら開閉して苛め抜く。
映優梨の子宮口にグリグリ亀頭を押し付けて、すぼまっていた奥の奥の口を苦し気に開かせる。
美澄実のゴムみたいな膣壁をツボ押しして、しこりのあるGスポットを見つけると、そこを集中的に押し上げまくる。
ニ彩と映優梨と美澄実が甲高い嬌声を上げて、ただでさえ感じてる麗緒瑠を
麗緒瑠が5Pの盛り上がりに心を奪われてるのは、奥から染み出す蜜液で明らかだ。うねった膣道にぴったり舌を合わせると、膣壁に合わせて舌を高速で擦り付ける。
「くっ、そのクンニ、ヤバっ!ああっ、ウチもダメになっちまう!」
マンコにぴったり張り付くような執拗なクンニに、麗緒瑠は耐えきれなくなって尻を上げる。
再び目の前に開いた視界では、鍛えられた健康美はじける美脚を内股にして、チャイナドレスのスリットから手を差し込んで直接股間を抑えながら、俺を涙目で睨みつける麗緒瑠の弱弱しい姿。
スポーティな黒ギャルの、征服感を満たす情けない立ち姿だ。
「ふうーっ、ふうーっ!瞑司に仕返してやるつもりが、イかされそうになっちまった…」
「ふー…もうイったんじゃないのか?股間から手を放してみたらどうだ」
「んの野郎…」
この分だと麗緒瑠の顔面騎乗は達したと考えていいな。今度は麗緒瑠がニ彩に支えられてるが、身長差のせいで余計に不格好だ。まあ麗緒瑠の熱い吐息を受けて、ニ彩も顔を赤くしてるのはいい見物だ。
映優梨と美澄実はお互い抱き合っていると、白ワンピと黒レオタードの胸の間で乳肉が溢れ出て、潰れた横乳がはみ出している。お互いに長い黒髪までもが肩や顔に張り付いて、密着度を高く見せている。これもこれで妖美な絡み合いだが、やはり映優梨には騎乗位で最後までしたい。
「映優梨ちゃん、俺に向かい合うんだ。麗緒瑠が後ろから支えてくれる」
「はい、最後は顔を合わせながら、ですね」
美澄実に肩を支えられながら、映優梨は俺に黒目がトロンとした眼差しを向ける。
「ちゃっかりウチに命令しやがって…」
尖らせた口ではそう言いつつも、映優梨を背中から麗緒瑠が支える。屈服させられたと自覚してれば素直だな。
映優梨が前傾姿勢になると、俺はラストスパートをかけて、下半身を跳ね上げる勢いで怒張を突き上げ始めた。
「瞑司さん、激しっ、支えられてもっ、震えが止まらなくて…」
映優梨は全身を小刻みに揺さぶられていた。その中でも軽い黒髪と柔らかい双乳は揺れに揺れる。映優梨が辛さのあまり上半身を前倒しにしてくるから、セミロングの黒髪は俺の胸板をくすぐるように触れ合ってくる。白ワンピに張り付いた巨峰は、俺の上に落ちてきそうな迫力で、眼前に突き出されて激揺れする。
俺が腰を激しくすると、本当にもぎ取れそうなほどに乳果実が、狭い服の中をぶつかり合いながら弾みまくるのが、視線で追いきれないほど目まぐるしい。
そしてイきそうにトロけた美少女顔を、俺を求めるように急接近させて来る。もう我慢できながった。
「映優梨、最後までついてこられるか?」
「はい、私もう熱くこみ上げるのが、耐えられないんです!」
映優梨の甘えるような声にしびれて、映優梨の子宮まで精の噴水を一気に噴き上げた。同時に映優梨の柔らかな膣壁が精の水浴びに殺到して、精で熱くたぎった肉槍を抱擁してくれる。
「くうっ!映優梨の初騎乗位で絶頂!ほらっ、二人も来い!」
射精の激情に任せて、美澄実のGスポットとニ彩の膣奥を指先でぐいっと指圧した。
「ああっ、私も映優梨を追ってイっちゃう!」
「め~じ兄ぃの意地悪な指だけで、イきたくないのに!」
美澄実とニ彩も仲良く手マンで絶頂した。美澄実もニ彩も、さんざんいじくりまわされた股間を、それぞれフリルスカートやレオタードの上から押さえて放心する。
映優梨は射精と肉槍の熱量を全部受け止めると、俺のほうに身体を倒してきた。スレンダーな上半身な上に、低反発バストがクッションになってくれたので、倒れ心地まで柔らかい。汗ばんだ黒髪の頭をぎゅっと抱きとめる。
「瞑司さん…んむっ?」
トロけて唾液が糸を引いた桃色の唇が何か言いかけるも、その前に唇を重ねてふさいでやった。軽く呼吸を合わせて唾液交換をすると、唇を離す。
「…ありがとうございます」
心地よさそうに微笑んでいるのを見ると、やっぱり俺に顔を接近させるごとにキスしたくなってたみたいだ。
4人マンコ責めはエロかったが、入れたのは映優梨だけ。お次は…麗緒瑠にお仕置きしてやるか。
書き終わってふと思った。
瞑司本人の精力も大概強いけど、前戯も込みなら一晩で何回女の子イかせる気なんだ!?