4人のコスプレ女子の衣装に隠れた女穴をいじくって、イかせてやった俺は、興奮に息を荒げながらも身を起こす。汗ばんで艶を増した黒髪を絡ませて、性感に波打つ巨乳ごと、俺にもたれかかる
最初は寝転んだ俺を囲わせていたが、その美少女・美女たちは、悠然と見回す俺の周りで力の入らない下半身を弱弱しく震わせて、跪いている。
さっきまで俺が横になって女性上位にしていた体勢を、一気に覆したと思うと、優越感もひとしおだ。
「ふう…騎乗位で揺らしてやった
何しろ派手なコスプレ女性たちが、ベッドで姿勢を崩してる光景は、白いシーツをカラフルに彩ってるようで目に鮮やかだ。
白ワンピの映優梨は、艶めいた黒髪をベッドの上に扇状に広げて、仰向けに横たわる。青カチューシャに水色の透けブラと配色爽やかでありながら汗で湿って、ツヤツヤの黒髪と巨乳を透かしたスレンダーな流線型ボディに張り付いてる。
せっかく着飾った衣装を崩しながら、ベッドに横になってるマナーの悪さだが、そのだらしなさを見てると、もっと着崩しさせてやりたくなる。
「さて、マンコが我慢しきれない麗緒瑠に、さっきのお仕置きをしてやらないとな」
「はっ、あれだけやっておいて我慢できないとは、
ベッドに突っ伏している麗緒瑠を軽く引っ張り起こし、下半身だけ持ち上げた女豹ポーズをとらせる。
チャイナドレスの裾を後ろからまくり上げてやると、むわっとした熱気が発散されて、汗と蜜液の滲んだ小麦肌の生尻がペロンと剥き出される。はいてないとは分かってたが、一枚布を剥がせば濡れ肌が一望できるというのは、いやらしい。後ろから汗ばんだ尻たぶを撫で上げてやると、汗でべったりと手に張り付く感触とともに、麗緒瑠の肉食獣のような後肢が震えた。
「ノーパンでコスプレなんて、俺を興奮させるために考えてくれるじゃないか」
「ウチはこういうカッコ、あまりやらないから、一発で悩殺してやろうと思ってな」
「嘘つけ、こっちもノーブラなんて、初コスプレで思いつくことじゃないだろ」
「あっ、こらっ、乳までっ!」
チャイナドレスでもお椀型に盛り上がったDカップ美乳を、不意打ちでつかみ上げてやった。布越しとはいえ、手の中で反発する手触りに、チャイナドレスにくっきり浮かんで変形する胸元。脇腹にバストを押し付けられたときに思ったが、やはりブラも着けてない。麗緒瑠がしなやかな黒ボディに身に着けてるのは、チャイナドレス一枚だけだ。
ノーブラバストは服の厚みがある触り心地だが、ブラジャーのガードが抜け落ちて服の下で広がる無防備な感じだ。しかも、服の裏生地が擦れるからか、揉まれてる乳房も敏感だ。
「麗緒瑠って、ノーランジェリーのチャイナドレスでも慣れてたし、コスプレもやってる方だろ?」
ハリのいい尻たぶをピタピタとタップし、ノーブラおっぱいを服に食い込ませて揉みしだきながら、コスプレ歴を明かすように迫る。
「ち、
麗緒瑠がさらに冷や汗を流しながら、歯切れ悪く答える。
ああそうか、麗緒瑠は自分なりにファッション考えはしても、普段の男勝りなキャラから、ファッションを他人に見てもらうのは少ないのか。ましてやコスプレは自分のキャラに合わないと思ってたんだな。
すぐ隣にいる後輩が、麗緒瑠より最先端ファッションを着こなすロリJKだしな。
「ニ彩ちゃん、麗緒瑠っていつも制服やスポーツウェア着まわしてる方なのか?」
「
「そ、そうかニ彩?」
ファッションセンスが先を言ってると思っていた後輩からフォローされて、少しニヤリとする麗緒瑠。一枚布の下で触れてる胸が少し熱くなったのは、偶然じゃあるまい。
「それじゃ、ニ彩が認めた麗緒瑠のエロコスを、次は堪能させてもらうか」
チャイナ服の後ろ布を完全に麗緒瑠の腰へとまくり上げて、熱く潤んだ麗緒瑠の穴へと、一気に挿入した。弾力ある尻に腰を叩き付けて、パァンと高く打ち鳴らす。
「くふあああっ!瞑司、いきなりかよっ!」
「そうは言っても、麗緒瑠のノーパンマンコは、食らいついてきてるぞ」
麗緒瑠の肉食マンコは、舌でこなれていただけあって、図太く奥へと入り込んできた肉槍にも一斉に絡みついてきた。膣道がねじ曲がって、まだまだ固い肉槍が中折れしそうな食い締めに、嘗め回すように押し寄せる膣襞。映優梨の抱き締めるような名器とは一味違って、自分から男に食いついてくるから、やはり挿入しやすいエロ穴だ。
「次はセンパイ?ニ彩もめ~じ
麗緒瑠をフォローしたがためにお預けを食らったニ彩が、物欲しげに自分の幼指をなめしゃぶる。ベビーフェイスの指しゃぶりは一見すると幼女らしいが、下の口に挿入を求めて上の口でアピールする女の顔だ。
「それなら、俺の指でもしゃぶってみろ」
「こんなカワイイ女の子に指しゃぶれなんて、め~じ兄ぃの鬼畜。いただきま~す」
まだニ彩の蜜液の残滓が匂いを放つ、手マン済みの指を差し出すと、ニ彩は喜んでしゃぶりついてきた。下の口で呑み込めない代わりと言わんばかりに、指の関節ごとに可憐な唇で呑み込み、愛しげに指で嘗め回してくる。指にも末梢神経があるからか、暖かくぬめった口内と猫舌で舐めほぐされる指フェラも、意外に心地いい。
ニ彩に片手をしゃぶらせながらも、麗緒瑠のしなやかな下半身を腰でパンッ、パンッと打ち据える。麗緒瑠は尻を高々と掲げて、シーツに指を立ててクラウチングスタートみたいな前傾姿勢を保っている。
上半身を倒していることで、チャイナ服1枚が張り付いてるだけのプリンバストは、ブルブル下向きに揺れている。片乳を握りこんで弾力感たっぷりの乳振動を手に感じながら、もう片方だけ服の中で揺れてるノーブラ乳を鑑賞する。
Dカップの乳揺れは、デカさはそこそこだから振れ幅は少ないものの、張り詰めた弾力感がある。上から重量と勢いを受け止めて突っ張っている薄布一枚程度なら突き破りそうなくらいだ。
背中から麗緒瑠の首筋をかいでみると、溶けだした整髪料の油臭さと、酸味ある汗臭さに鼻がツンと刺激される。
「麗緒瑠とのコスプレセックス、最高だなっ。元々大胆な衣装でも見栄えするスタイルだから、俺にはもっとオシャレな姿見せてくれてもいい」
「ウチは付き合ってた男とも張り合ってきたからっ、そんなの初めていわれたかもなっ……やべっ、また感じてきたっ!」
コスプレの受けがいいのは麗緒瑠も嬉しいのか、顔も胸もアソコも熱くして、性感を急上昇させていく。
そんな麗緒瑠の肢体をさらに後ろから押して揺さぶり、生意気バストだけでなく、チャイナドレス1枚に包まれた弾力感に満ち満ちた肉体を、胸から腹、腰、素足まで、セクハラじみたソフトタッチで撫でまわした。
「ああっ、瞑司を絞りたかったのに、先にイっちまう!」
最後の抵抗とばかりに、膣道がうねりを上げてビクンビクンと断続的に締め付けたかと思うと、麗緒瑠は力を張っていた身体を投げ出して、俺より先に達した。
麗緒瑠の締め付けも強力だったが、俺は何回も出してるから、今夜初めてぶち込まれた麗緒瑠より先にイくことはない。金髪が乱れ絡みついて、汗ですっかり浮き出た麗緒瑠の肩甲骨のあたりに、労いのキスをしてやる。
「今度は俺の指をよだれでベトベトになるまでおしゃぶりした、ニ彩を躾けてやらないとな」
「め~じ兄ぃがやらせた癖にっ。ほら早くぅ~、ニ彩のここにいれて」
自らフリフリの黒スカートをたくし上げて、濡れた白パンを見せつけてくる。
「ニ彩は確か、援助交際でコスプレを注文されても、いつも最後までは行ってなかったんだよな。今回はゴスロリでリベンジか」
「そうだよぉ。ゴスロリJKマンコに好きなだけ入れていいのは、め~じ兄ぃだけなんだから!」
ゴスロリ少女はなりふり構わず誘ってくる。こいつも処女奪ってやって数か月のくせに、映優梨と反対に貪欲すぎる。だがそれがエロい。
ニ彩のパンツを軽くずり下して、小さく開いた少女穴に、怒張を少しずつねじ入れてやる。ドリルの動きで狭い膣道に風穴が開いていく。やはりニ彩のロリマンコは、キツキツな小ささで道を通すのも一苦労だ。しかしその分膣全体をぎっちり埋めた挿入感が、女体を奥まで征服する願望を満たしてくれる。
「入ってきたぁ、やっぱり指より気持ちいい!」
待たされまくったニ彩にとっては、張り裂けそうな挿入でさえ、空虚な穴を満タンに満たされた快感があるみたいだ。歓喜の声を張り上げて、クリッとした目を点にし、おしゃぶりを代わりに求めていた口はとろけるように開かれている。
「気まぐれな雌猫は、やっぱり焦らしてやった方が喜ぶってことだな。狭いクセして、すんなり入った」
「ニ彩に見せつけて、焦らしプレイしてたの?ハーレムの王様は余裕ってカンジ?」
口では小生意気な皮肉を言いつつも、ニ彩はゴスロリドレスのフリルがつぶれるほどに、小柄な肢体をすり寄せてくる。焦らしてやった不満はあっても、その分求めてくる感情も強まってるみたいだ。
ふんわりしたツインテを撫でてやると、猫の毛並みのよう。試しに喉を撫で上げてみると、のどが軽く圧迫されたからか、「う、ぅん…」と小さく喉を鳴らした。ペット飼ったことないが、本当に猫みたいだな。
そのままニ彩を膝上に乗せ上げて、黒ハイソックスの脚を俺に絡みつかせる、いわゆる対面座位をとる。ベッドスプリングの反動を利用して、ギシッ、ギシッとニ彩を体ごと突き上げ始めた。
この体位は、映優梨にやって見せた騎乗位よりも、女の身体が浮いてバランスを保ちにくい。だから支点となってつながってる股間部分に重心がかかり、膣襞は支えとなるべき肉槍にしがみついてくれる。
しかも肉槍に余すことなく占領されてるニ彩のロリマンコは、もはや肉槍を巻き込んで一体化しようとするほど、膣全体で締め付けてくる。
「はあっ、すごっ…奥まで、来てるのぉ!」
スリムボディを芯から貫かれて、ニ彩は赤裸々に挿入感を口にする。あどけない顔してこれだから、セックスを許してなかったのに援助交際で人気だったのもうなずける。
「揺れるから、しっかりしがみついてろよ」
「えっ、まだ激しくなるの?あ、ああっ、ひゅごい!」
ニ彩を方にしがみつかせて密着感を強めたうえで、今度は前後に体を揺らし始める。ちょうど幼女を乗せた木馬といった前後運動だ。上下運動と違って、ニ彩の軽い身体など跳ね飛ばしかねない暴れ馬の動きなので、ニ彩は振り落とされまいと幼手に力を込めてギュッと縋り付いてくる。ロリ相手に遊んでやりつつ、身体の奥まで貫通しているのが、なんとも背徳的な支配欲を高ぶらせる。
「ほらほら、お馬さんに揺られるのは楽しいか、エロロリめ!」
「はあっ、
お喋りなニ彩もろれつが回らなくなって、より幼い舌っ足らずなしゃべり方で、舌を出す。体を揺られ揺られて目を回したのか、つぶらな瞳も視線がグルグルしている。
そんな姿はもはや幼女にしか見えず、その揺れを抑えるように、強く抱きかかえてやった。フリルやレースで飾られた衣装の奥に息づく、女の子らしい柔らかさと温もりが感じられる。
「はあ、め~じ兄ぃに抱っこされてゆよぉ……
目の前に顔が近づいたニ彩が、頬にキスしてきた。リップクリームを塗った唇がチュッと音を立てて、シロップみたいな唾液が頬に滴る。頬には程よい熱と唇の余韻が残った。ニ彩には、おしゃぶりばっかりさせてたが、キスも案外できる方なんだな……。援助交際で磨いたであろうキステクに、思わずドキッとさせられる。予定より早いが、こんなキスしてくる女の子に、今すぐ中出ししてやりたくなった!
「ニ彩の中でぶちまけてやるぞっ、俺の上から逃がさないからな!」
「
揺れを小刻みにしてラストスパートをかけると、ニ彩も脚を絡めてしっかり受け止める姿勢を作る。ニ彩のキツキツに締まった膣奥まで鋭く貫き、木馬どころか三角木馬のようにニ彩を責め抜く。
「くうっ、奥まで受け取れっ!」
ただでさえ狭いニ彩のロリマンコを破裂させる勢いで、二人分のセックスでたまった精を爆射した。ニ彩の中は狭苦しいのに、精を開放して怒張はすっきりした解放感を味わうという、相反した感覚だ。たちまちギチギチに詰め込まれてるニ彩の膣口から、逆流した白濁液があふれ出る。
「はあっ、熱いの!いっぱい…」
ニ彩が甘えるように小顔を俺の胸に預けて、身体の奥で射精を受け止める。あどけないロリ顔が、性感の熱でとろけて、いやらしい風貌を見せる。
ふぅ、二人を一発分でイかせたなら長持ちした方か。本当は、次の
気を取り直して、今度は、時間をおいて熟成した美女の天然ゴムマンコにはめ込んでやろうか。
思ったより
しかし、気を持たせた