徐々に彼女も巻き込まれていきます。
ノーパンノーブラなミニ系メイドの
さっきまで俺が頭を突っ込んでいた黒スカートが、顔を上げた拍子にまくれてしまって、無毛の濡れ穴が部屋の照明に照らされても、隠そうともしない。
「ニ彩姫があんなにお股を濡らして…スカートの中でビショビショになっちゃうくらいに、ご主人様が舌を使われてたんですかあ…」
ライトブラウンの髪を伸ばした西洋風メイド少女のメイちゃんは、さっきまでスカートの外から窺っていたニ彩の事後マンコを直視して、男の唾液と女の蜜液が溶け合うクンニの痕跡を、口元を押さえてみている。
彼女も何か股間に催したように、黒ニーソの太ももをスリスリ擦り合わせている。
「さて、十分濡らしてやったメイドに、そろそろご主人様のモノをくれてやらないとな」
ニ彩がお掃除フェラで回復させた上に、クンニ誘惑で欲情を煽り立てられた肉槍は、もう痛いほどビンビンだ。
「め~じ兄ぃ様、メイドにご褒美くれるんだ…。いいよ、こっち来て」
ニ彩はソファーの上に手を突いた四つんばいになると、小ぶりな生尻にかかったスカートをめくって、尻の真下に息づいているパイパンマンコを自ら晒す。
横でメイちゃんが目を丸くしてるように、慎み深いメイドさんにあるまじき淫らなポージング。
「全く妹メイドは、ご主人様に甘えすぎて、すぐみっともない姿晒すからな…」
ソファーにひざ立ちして、ノーパン尻を固定し、肉槍で後ろからニ彩を貫いていく。
「ふっ…う…め~じ兄ぃ様のバックからって、思ったよりきつい、かも…」
「ああっ、ニ彩姫のお股が無理やり開かれて…ご主人様、乱暴にしないで上げて」
ニ彩が苦しげに息をつき、メイちゃんは心配するように、あれだけクンニしたニ彩の入り口の開きは遅い。
バックでの受け入れ態勢で身構えたものの、ニ彩の狭いとば口は、股間を閉じ気味なバック姿勢だとさらに力が入ってしまってしまうみたいだ。
プルプル震えるニ彩のお尻をピシャリと平手で叩く。ニ彩の色素が薄い尻肌に赤い手形がついて、メイちゃんがはっと息を呑む。
「脚に力を入れるな。ただでさえ締りがキツイんだから、股をちゃんと開け」
「きゃんっ!ごめんなさいっ、め~じ兄ぃ様。言う通りにご奉仕するからっ!」
いくら淫乱な好奇心が強くても、ニ彩の発達不足な身体で、足を広げない受け入れ方は難しい。
ニ彩は少し蟹股気味になって膝をガクガクさせながらも、初めて後ろから突っ込まれるペニスを少しずつ飲み込んでいく。
「はあ…入ってきた。ずっとバックでやってみたかったけど、め~じ兄ぃ様に任せて、正解ってカンジ…」
そう言えば、ニ彩の見てる前で
「麗緒瑠や
ヒップサイズが大き目ということは、股間にも肉がついて柔軟に挿入しやすいというわけで、バックはやりやすい方だった。
「センパイやオバさんの方が、お尻が大きいからいいんだ…ニ彩のお尻じゃ楽しくない?」
バック挿入にも悲鳴を上げるか細い下半身の二彩は、拗ねた様に聞いてくる。
「いや、ニ彩ちゃんの尻は、手でつかみ切れるし、感じやすいから、これはこれで…」
手のひらで尻表面が覆い尽くせてしまう小尻で、抵抗なく指がつるりとした尻肌に沈むのがいい。
尻の丸みを手のひらで包み込めてしまう。
しかもやや肉薄なお尻を触ってやるたびに、尻たぶにエクボが浮かんでピクピク反応する。
皮下脂肪が少ない分、尻肌が神経と直結して、過敏な反応がすぐ表に出る。
バックから腰を叩きつけると、小さなお尻がパンッ…と乾いた音を立てる。
繊細な壊れ物みたいな反応が、俺のようなドSにはちょうど良かったりする。
「あっは…め~じ兄ぃ様って、女の子なら何でもイけるから、ハンパないよね…」
二彩は軽く笑い声を立てながら、お尻を自ら、俺の下腹部に擦り付けてくる。
肉薄ながらも少女らしい柔肌がふにゅん、と押し付けられて、甘い触感を添えてくれる。
その無邪気な笑顔には、昔のようなコンプレックスの険は、微塵も見られない。
「ご主人様ってぇ、ニ彩姫の可愛さをよく見てますよね。して欲しいプレイにも合わせてくれて…ニ彩姫が好きになっちゃうのも、わかる気がします」
メイちゃんは、二彩の側から俺たちの交わる様子を見て、夢心地で盛り上がっている。
二彩ファンだから、俺が挙げた二彩の美点に、共感するところがあるのか、ウンウンと頷いている。
「メイちゃん、め~じ兄ぃ様に惚れたら大ヤケドしちゃうからね!女の子捕まえたら、すぐ襲っちゃうんだから」
二彩が何か警戒したのか、大げさな予防線を張る。そんな二彩の身体に、さらに男性器をねじ込んで、悲鳴で口を封じる。
「今は二彩ちゃんだけだから、やきもち焼くな。それよりメイちゃん、二彩ちゃんを可愛がるのを、手伝ってもらえる?」
もちろん体の芯まで俺を受け入れてくれてる二彩の前で、メイちゃんに手出しするには、まだ早い。
だが、二彩と俺に見せつけられて、身体まで火照らせてるギャラリーを放っておくのも殺生だ。
「はいっ!えっと、私は何をすれば…」
二彩をちらちら気にしながらも、返事には一枚加えてもらえる期待がにじみ出ている。
「俺は後ろから二彩ちゃんを責めているから、メイちゃんは前から二彩ちゃんを好きなように愛でてくれればいい」
「ニ彩姫を、私が?」
「えっ、め~じ兄ぃ様、勝手いわないでよっ!」
メイちゃんと二彩は、どっちも顔を赤くして狼狽する。
まずはくすぶった性欲をメイド服に秘めたメイちゃんに、好きにさせてみようという考え。
敢えてメイちゃんの裁量に任せて、エロい本性を表に出してやろうという趣向だ。
それに、俺が直接メイちゃんに手を出さずして、二彩の方に向かわせることで、二彩のうろたえるリアクションも見たい。
「いつも二彩は女が相手でも、ちょっかいかけてるからな。メイちゃんが好きにしたっていいだろう」
「だって、今日はメイちゃんは、見てるだけの約束、なのにっ…」
二彩は首を振って逃れようとするも、極小マンコを肉槍に貫通されていては、身をよじる度に疼痛が走って、とても無理だ。
腰を小刻みに叩き込んで、二彩の華奢な上半身まで揺さぶりにかかる。
そんな二彩に、メイちゃんがそっと近づく。首を振ってずれかかった猫耳カチューシャを丁寧に直して、二彩に目線を合わせる。
「そんなに嫌がらないで。ニ彩姫、私の事嫌い?」
「ううんっ、嫌いじゃないけどっ、メイちゃんは、見てるだけでよかったのに…」
「でもニ彩姫可愛すぎて、見てるだけで我慢できなくなっちゃった。優しくするから、ね」
メイちゃんは二彩のとろけ落ちそうな両頬を支えて、頬にキスする。ややお人形らしいメイちゃんの美貌が、小動物的なニ彩の
「チュッ、ニ彩姫のほっぺ、あったかくて、柔らかくて、食べちゃいたい」
「ふにっ、メイちゃん、これって3Pしちゃってるんだよっ…」
「いいの、素敵なお二人に、私、奉仕したくなっちゃったから…」
「もうっ、メイちゃんってば、メイドさんになり切っちゃって…」
正統派メイドさんのメイちゃんから積極的にキスされて、珍しく困惑するロリっ娘メイドのニ彩が新鮮。
同じメイドコス女子同士が、互いに褒め合う絡みは、見ていて可愛いどころか、ニ彩を内から熱くしてるみたいだ。
「二彩ちゃんは、友達のメイドにキスされて、マンコ熱くしてるみたいだな。おかげで俺も動きやすくなった」
体熱の上昇でほぐれた極小マンコを、肉槍の勢いを増して抜き差していく。
黒スカートをぐしゃっと握りしめて、未成熟なお尻を露わにしながら、激しい突き込みで圧迫していく。
「はぅっ、め~じ兄ぃ様っ、今動かれたら!」
後ろから突きこまれて倒れそうになる二彩を、前からメイちゃんがやんわり支える。
「ニ彩姫、お尻だけじゃなくて、こっちもさせてくださいね」
一方のメイちゃんは俺がして見せたように、乱れた襟首から胸元に手を突っ込んで、自分よりも小さな小動物を愛するように、ニ彩の微乳を揉み始める。
「ん、んんぅ…胸は、比べられたくないのに…メイちゃんのが、大きいくせにっ」
「そんなことないよ、ニ彩姫にお似合いで、触り心地滑らかな、いいお胸ですよ」
「よかったじゃないか、素直にメイドのお姉さんに、猫かわいがりしてもらいなよ」
「んもうっ!二人とも、ニ彩のおっぱいからかって!」
と拗ねながらも、同性の優しい手のひらに、密やかな膨らみをすっぽり包まれて、二彩は更に快感を得てるみたいだ。
これまで複数プレイで胸いじりに参加してきてるから、胸が感じるのは熟知してる。
だからこそ、自分がされる側に回ったら堪えられないだろう。
「ニ彩ちゃんは、お兄様とメイドさんに大人しく可愛がられてれば、妹らしいんだからさ。なあ、メイちゃん?」
「はい、ご主人様。ニ彩姫からエッチな体験談を聞くたびに、私もそこにいたらって、妄想しちゃってたんです」
「やっば、二人のコト、見くびってたかも」
ロリっとした見た目で、メイド服で従順な装いをしたニ彩が、受け身に回ってもエロかわいいのは事実だから仕方ない。
前からはメイドさんに優しく上半身を愛撫され、後ろからは俺に乱暴に下半身を猛追されてる。
正統派メイドのメイちゃんに胸元を悪戯されながら、かわいい未成熟な尻を激しく犯されてるのは、股間を直撃する背徳的な姿態だ。
「そろそろ出すぞっ」
二彩の極小マンコは、本気で行き来しようとすると、膣道を拡張工事するような抵抗に合う。
男性器に血流が漲り、ただでさえ狭いマンコをギチギチにする。
「め~じ兄ぃ様、ゃぁっ、激しいよ、もう駄目になっちゃぅ~」
「ニ彩姫、大丈夫、私に捕まってくださいね」
メイちゃんは二彩を胸元にしがみつかせる。ニ彩への衝撃を、一緒に受け止める気だ。
二彩の膣奥は、何度も圧迫されて、無理やりに口を開く。
そこに臨界点まで熱くなった亀頭を、ずぶっと突き刺す。小さな小さな行き止まりに、精液の洪水がほとばしる。
同時に達した二彩が膝を折り、二彩も極小マンコだけが、しがみつくように射精中のペニスを引き絞ってくる。やっぱり、狭く絞られる二彩のマンコは、締りがこの上ない。こっちまで縮こまってしまいそうな、危険なマンコ。
「はあっ、奥の奥で出されてる、二彩も気持ちいっ!」
「ああっ、ニ彩姫、顔がトロトロで、気持ちよさそう…」
「うおっ、メイドのご奉仕マンコで、絞られる!」
二彩のバック姿勢を、メイちゃんが維持してくれたおかげで、最後まで二彩に注ぎ込むことができた。
俺の射精の終わりを胎内で感じ取った二彩が、上気した顔を上げる。
「はあ、ありがとメイちゃん…支えてくれて。メイド服、皺になっちゃったね」
「いえ、このくらいは…」
「脱いじゃおっか。二彩が傷物にしちゃったから」
「えっ、いいですって!本当に!」
今度は二彩が、自らしがみついて皺にしたメイちゃんの服を、手際よく脱がせにかかった。
油断しきっていたメイちゃんが慌てて抵抗する。その理由は、脱がせてみると明らかになった。
推定Cカップのブラを形よく盛り上げる陶器みたいに白い胸肌には、二彩がつけた赤い引っ搔き傷が残ってる。
「ほら、メイちゃんの胸まで傷にしちゃった」
「ああ、お見せしたくなかったのに…」
メイちゃんは、二彩をかばった傷を暴かれて、男の目に晒してしまうのを、恥ずかしそうに胸を腕で抱いている。
だが、わざわざメイちゃんのおっぱいを俺に見せつけたのは、二彩からの手出ししてもいいOKサインだろう。
直接手を付けてないとはいえ、性的に奉仕していたJKメイドの行儀良く収まったブラ乳魅せられて、黙っているはずがない。
二彩と一緒に、このメイドもお手付きにしてしまおう。
メイちゃんの詳細なスペックは、次回瞑司が分析してくれると思います。