メイちゃんはエプロンドレスの胸元を暴かれ、レモンイエローのブラと、傷ついた胸の谷間が露わにされてる。
汚され、乱されたメイド姿の少女が並んでるのは壮観だ。
「ニ彩、め~じ兄ぃ様に、汚されちゃった…」
切なそうに目を潤ませた二彩が、白濁液の滴る股間を寄せると、細ももを伝って、ガーターベルトとニーソックスにまで精液が染みつく。
上目づかいで、こっちの反応をうかがってるのを見ると、俺の征服感を満たすために、わざと演出してるみたいだ。二彩マジあざとい。
「汚されたにしては嬉しそうだな、ニ彩ちゃん」
「ふふっ、次のコスプレに着替えてくるね。その間、メイちゃんのことよろしくね」
二彩は意味ありげにウインクして、別室に移る。
二人きりにしてよろしくやってねとは、二彩も気が利いてる。
残されたメイちゃんに改めて向き合うと、ニ彩のメイド友だけあって、ハイレベルだ。
ライトブラウンの、流れるようなロングヘアに、くすみを限界まで消した陶器みたいに白い肌、茶色がかった琥珀みたいにぱっちりした瞳と、フランス人形みたいな目鼻立ちで、西洋風メイド服がよく似合ってる。
小柄だが胸は順調に育っていて、成長期の女子高生らしいスタイル。
ニ彩がぬいぐるみ的な愛くるしさがあるなら、こちらは良く出来たお人形さん的でメイドさんらしい品がある。
「さて、メイちゃん、引っかき傷になってる所、よく見せてもらおうか」
「えっ、待って、ご主人様、それはだめですっ!」
俺が声を低くしてメイちゃんに囁くと、ハッとして初めて、性的に狙われる恐怖を、可愛い顔に浮かべる。
両腕で胸をかばうも、それが腕ブラ状態で、男の妄想を煽るのに気づいてない。
「悪戯猫の作った傷を、ご主人様として治してあげないと」
「ダメです、ご主人様ぁ。ニ彩姫に聞かれちゃいます…」
メイちゃんが隣室のニ彩に罪悪感を感じて躊躇うのもあって、完全にメイドを手籠めにするご主人様の気分だ。
メイちゃんは
映優梨の育ちの良さが現れた澄んだ敬語言葉もいいが、この娘のメイドになり切って媚びた敬語言葉もいい。
華奢な両腕をばんざいさせて解かせ、すかさず両側から挟むようにして、傷ついたおっぱいを捕まえる。
むにゅっと手に吸い付いて素直に収まる、柔らかな手ごたえ。
最近の女子高生は発育が良くて、平均サイズでもCカップある。
スキを突けば、簡単につかみ取りできるボリュームだ。
「あのっ、ご主人様、そこはっ!?」
傷ついて敏感な乳房に身体ごと引っ張られて、大人しくなるメイちゃん。
ついでとばかりに、ブラのタグを確認する。
「Cカップ、トップ80センチってところか…これはニ彩ちゃんが比較されたくないバストサイズだな」
「どこ見てるんですか、ご主人様っ!」
バックから小柄な肢体を犯された二彩は、苦しみのあまり猫並みに爪を立てて、メイちゃんにしがみついてたようだ。
陶器のカップを伏せたみたいな乳房に赤く線を引いた引っかき傷を、舌先でツツーッとなぞり上げる。微かに血の味がした。すでに胸肌には、香り始めたミルク味が染みついてる。
「あっ、ダメです…舐めないで、ご主人様」
男から傷に生唾を染み込まされて、沁みる痛みと怯えに肢体を竦ませ、おっぱいをブルブル震わせてるのが、何とも可愛げがある。
傷ついた上に、熱い舌で舐められて代謝が刺激されたのか、メイドバストがさらに甘く匂い立つ。
白肌に相応しいコンデンスミルク味が傷から染み出すメイドのおっぱいをペロペロする。
熱く荒い息を谷間に吹きかけて、ブラの中を熱くする。
「ダメですぅ〜、それ以上はダメぇ…」
か細い震え声で懇願するメイちゃんの Cカップバストを、じっとり唾液でコーティングする。
そのままブラの内側にまで舌を突っ込む。ブラの中の乳肉は、もう熱くほどけてトロトロの舌触りだ。グミたいに硬くなり始めた乳首を舌先で探り当ててやると、ぶるっと乳房を震わせて反応する。
そのまま育ちのいい膨らみを、たっぷりと舌で堪能した。
顔を上げると、痛々しい生傷も唾液がこびりついて、すっかり塞がっていた。
「ご主人様っ、ニ彩姫にバレたらどうするんですか?」
顔を赤くしたメイちゃんは、鷲掴みにされて舐め回されて、浮きブラになった胸元を直している。外側からブラを下乳の丸みにまとわせて、ブラの内側に手を入れて乳肉を寄せて形よく整える。
文句言いながらも、男の見てる前で、おっぱいを直してるのが、エロい情景になってるのには気づいてない。
一筋の谷間にスッと寄せあわされ、行儀良く収まったカップ型の美乳は、さっきまで舐め荒らされてたとは思えない。
「その気さえあれば、ハーレムには誰でもウェルカムだけどな。ニ彩ちゃんを可愛い可愛いって、お姫様扱いしてる、メイちゃんも俺から見れば十分可愛いし」
「へっ、変なこと言わないでください…」
「ニ彩が着替えてる間に、お楽しみだったね、二人とも」
「あっ、ニ彩姫…もう着替えたんですね!か~わいっ!!」
不意に顔を出したニヤケ顔の二彩に、メイちゃんが焦り気味で誤魔化す。
しかし、二彩の新しいコスプレが、目移りする破壊力なのは本当だった。
メイド服を脱いだ二彩が代わりに身にまとうのは濃紺のスク水一枚、それも[にあや]とマジックで書かれた名札がで胸に貼ってある、小学生仕様だ。
名札はかすかな胸の膨らみでピンと張り出して、名札の端に皺が浮き出ている。
名札中央に記された名前が歪んでないのは、二彩のささやかな微乳故か。
正直、5歳も引いたスク水コスプレはあざと過ぎる。しかし、よく似合っていて、小学生にしか見えない。
水着から出した細い手足に、肩ひもを危なげに引っ掛けた丸っこい肩、フサフサしたツインテールで包み込めてしまいそうな小顔。
なだらかな起伏で成長が止まって、無駄なくコンパクトに完成したようなスリムライン。
豊かなツインテに反して、産毛しか生えておらず、水着に秘められた股間にさえムダ毛のないすべすべ素肌。
幼体で成長完了した
未成熟で完成されてるからこそ、二彩の幼さは永久保存版だ。
「二彩ちゃんってお洒落ロリだから、何着てもあざといコスプレ感が出て、うわキツってならないな」
「それ褒めてる?あっ、乾いたままだと、水着って雰囲気出ないよね?ローション、塗ってみて?」
二彩はローションまで用意してたらしい。そしてバスマットを敷いて、スク水姿で寝っ転がる。
「バックに続いて、ローションプレイまでやってみたかったのか?」
「普通のプレイって、二彩的には経験済みだし?め~じ兄ぃ様とメイちゃんも、この方が燃えるし萌えるよね?」
「ニ彩姫、やっぱり経験豊富…。私なら、ここまで見せられません」
「今更恥ずかしがることないだろう。メイちゃんにも手伝ってもらうからさ」
「私も、ですか?」
うつ伏せになった二彩の背中とお尻の二か所に、ローションを垂らす。
「きゃっ、冷たいっ!」
ローションに触れた二彩が、首筋の産毛を逆立てて震える。
そしてお尻には右手を乗せ、背中にはメイちゃんの手を掴んであてがう。
「俺は下から、メイちゃんには上からローションを塗り広げてもらおうか」
「わ、私はっ、別にそーいうつもりじゃ…」
「いいんだよメイちゃん。マッサージには女の子の手が入ってたほうが、二彩も気持ちいいから」
「二彩姫が、そう言うなら…」
二彩の下半身は俺の右手が責め、上半身は俺の左手を重ねて動かすメイちゃんの手が滑る、二手に分かれたマッサージが始まった。
スク水の小尻から、細足にかけてを撫で下ろして、ローションを肌に染み込ませていく。
スク水にフィットした二彩のボディラインは、滑らかに手を滑らせることができて心地いい。
つるぺたな分、手が赤ちゃん肌に吸い付く。ローションが素直に吸い込まれて、なじんでいく肌だ。
スク水のお尻の際に指を突っ込んで、お尻に直接ローションを塗ってやる。ヒップサイズが小さいから、簡単に指が、水着に侵入できる。
やはり二彩の生尻は、握りこめそうな触り心地がいい。
しかも今回は、スク水女児に悪戯してるような、ヤバイ背徳感もある。
「め~じ兄ぃ様、水着の中のお尻まで塗らなくていいよぉ…もぞもぞしちゃう…」
「せっかくのローションだ、全身で体感しとかないとな」
二彩がロリボイスを上げて下半身をもじもじさせてるのも、のめり込んでしまいそうな誘い方だ。
一方の左手は、メイちゃんの優美な手に指を絡めて、二彩の滑らかな背中を這いずり回る。
ローションを背中にヌリヌリするメイちゃんの手は、背中をよしよしして二彩を労わるような優しい動きだった。
メイちゃんの手指の滑らかな触り心地、女の子ならではの手の動きを、重ねた手で追うのも中々いい気分だ。
「二彩姫って、小さい背中してるのに、カレにここまで…本当に進んでる子…」
「め~じ兄ぃ様が、楽しみ方を教えてくれたから…メイちゃんもっと触っていいんだよ」
二彩の濃紺のスク水が、ローションでテラテラ黒光りする。
二彩の言った通り、濡れた水着姿として様になってきた。
「段々塗られた所が、熱くなってきちゃった…」
ローションが効いてきたのか、二彩が熱いため息をつく。
そこで二彩の身体を裏返して、今度は前面からローションを塗り始める。
ローションプレイにノッてきたメイちゃんに、二彩の裸の腕や素足を任せて、俺はスク水ちっぱいに狙いを定める。
胸の名札を持ち上げる仄かなふくらみと、白い名札に点々と浮かんだ二つの乳首の影。
僅かなふくらみのフニッとした柔らかさを味わうように、ローションを垂らして、手でならして馴染ませる。
「はぅっ…胸が熱いよっ…」
フニフニと胸を押し揉むと、二彩は面白いように顔を熱くして、触られてるスク水の胸を見下ろす。
スク水にピッタリフィットした微乳の触り心地は、直接触ってるみたいに自然だ。
乳首の形もくっきりして、今にも水着から飛び出しそうにピンピンしてる。
微かに女らしさを感じさせる膨らみだけは、水着に手を突っ込むどころか、生で拝みたくなった。
スク水の肩紐を引き下ろすと、Aカップのふくらみが、ふるんっ、とこぼれ出る。
ほとんど膨らんでない貧乳でも、きついスク水から肌蹴てやると、抑えから解き放たれて、その丸みを歪めて柔らかく揺れる。
透けるような透明感の肌色なゼリー乳に、微かに薄茶色を添える蕾のような乳首。
ロリ微乳を象徴する小さな乳首に、生唾の湧いた口でしゃぶりつく。
「ひゃぁぅっ!め~じ兄ぃ様、がっつき過ぎっ…二彩のおっぱいも美味しいんだ…」
と言っても、乳首は舌先で捉えてないと、口の中で見失ってしまいそうに小さい。
だから周りの柔肉ごと口に含んで、二彩の片乳を、完全に口内に収めてしまう。
二彩の乳首は、砂糖菓子みたいに甘い。熟成されてない純粋な甘さだ。
ちゅぱっ、ちゅぅぅうっ!ずっ、ずぞぞっ…と吸い尽くす音を立てながら乳首を吸っても、二彩はスク水まとった背中を反らして胸を差し出し、吸うに任せてる。
二彩の手足をメイちゃんが手に取って、安心させるようにローションを揉みこんでいる。もちろん琥珀色の瞳は、乳吸いされてる二彩をガン見している。
バストサイズが小さいと、乳肉で呼吸がふさがれない分、息が続いて吸いやすい。
視界も確保できるから、二彩にメイちゃんの顔を見ながら、吸引する力を強めたり、甘噛みしたりして、更に二彩のリアクションを引き出せる。
「んっ…め~じ兄ぃ様、そろそろ吸いすぎかなって…痛いよ…」
しかし俺は構わず二彩の乳首を吸い上げ、それに引っ張られるように膨れた慎ましいふくらみを下から支えて揺さぶってやる。
「…ご主人様、いい加減離れてください!」
メイちゃんが俺の頭を引きはがしたことで、チュポンっと音を立てて二彩の乳首が解放される。
執拗に吸われた乳首は、腫れたような赤に染め上げられてる。色の薄い肌に血を一滴垂らしたようで、少し痛々しい。
「ご主人様、二彩姫のお願いも聞いてあげてください!」
「いや、二彩のスク水から出てきたロリおっぱいに興奮しちゃってさ」
メイちゃんに直談判されながらも、俺の中には、スク水美少女をこうなるまで吸い尽くしてやった満足感があった。
「メイちゃん、め~じ兄ぃ様は、二彩が途中でわがまま言っても、最後までしてくれるのが気に入ってるとこなの」
二彩は、自分の未熟な胸で夢中にさせられたことで、すっかりご満悦だ。
さて、今度は悪戯で済まされないことを、スク水ロリJKにしてやろうか。