あざとさを自覚して、スク水なんて着てくる小悪魔風ロリのエロさよ。
スク水ロリの二彩には、ローションマッサージついでに、Aカップのロリっぱいを剥いて、しゃぶり尽くしてやった。
おかげで、スク水はローションに濡れて、照り返している。程よく水浴びしたような濡れ具合で、まっさらなボディラインが、ますますくっきり強調されてる。
ローションの手に揉み込まれたナマの微乳は、きつく吸われた小粒乳首から充血が広がって、赤く色づけられたイチゴゼリーのよう。二彩が呼吸を速めてるのもあって、薄い胸がゆったり上下して、フルフルその形を変えている。
「いい格好になってきたな。後は下準備だ」
「め~じ兄ぃ様、今狙ってるのここだよね?」
二彩は俺が目をつけていた場所、水着の股布を小さな指でつまんで見せる。
「下準備ってそういう意味なんですか!?」
「ん?メイちゃん、気づいちゃったかにゃ?」
「メイちゃんも遠慮して、股間周りは十分にローションをまぶしてなかったからな。二彩のここは特に硬いから、よくほぐしとかないと」
二彩の股間は、パイパンゆえか、水着の盛り上がりは控えめだ。
掌で鷲掴みにできてしまう二彩の細ももに指を食い込ませると、両親指で水着の上から股間を押し込む。
ただでさえ盛り上がりの控えめな股間部が、ぐっと沈むほどに指で圧迫して、指をねじ込むようにローションをなすりつける。
「あっ、お股の間に…熱いの染み込んじゃってる!」
「やっぱりここは、最初からローションで熱くなってるな。こっちの指先も熱いくらいだ!」
敏感なロリマンコは、ローションが狭い割れ目から染み込んだだけで、何倍も熱い蜜液をあふれさせた。
ローションと蜜液が水着越しに混ざり合って、より熱い液体が指に纏わりついてくる。
二彩が寝返りを打とうとする生足をしっかり押さえこみ、ブルブルするその素肌にも掌にため込んだローションをなすってやる。
水着越しでも、キツキツな入り口がとろけてきたのが、触っただけでわかる。
指先で押し回して、スク水の股間をグリグリ電気按摩する。幼女相手にやってみたかった遊びだ。指先を食い込ませたまま振動まで加える。
「ああぁ~っ!それ気持ちいぃ~っ!」
二彩は電気按摩でしびれた幼女みたいに、喉を振るわせてロリ声で快感を訴える。AV女優並みのエロボイスだ。
「二彩姫、すっごい喘ぎ声…普段は声優みたいに可愛い声なのに」
メイちゃんは二彩のあられもない声に、手を動かすのも忘れて聞き入ってる。
「二彩ちゃんは俺の前で恥ずかしい声を出すのも好きだからなあ。メイちゃんも、じっくり聞いてあげると喜ぶよ」
「二彩姫って、エッチでも声が大きいんですね。こーいう声も、なんだか聴いててドキドキします」
「あぁんっ、もっとぉ…しゅごい声、
二彩は悲鳴を張り上げて、全身に電流が回ったように、幼げなスク水ボディを痙攣させた。
スク水の上からいじられただけで、イってしまったみたいだ。
痙攣が走った二彩の肌に触れていたメイちゃんも、ビクッとして、安心させるように二彩の肩を掴み直す。
「二彩姫の舌が回らなくなるなんて…触られただけで、こうなっちゃうんですか?」
「はぁぁ…らって、め~じ兄ぃがぁ…」
「二彩ちゃんは、電気按摩に弱いな。次は足でやってやろうか?」
「今されたら、
「ここはもう決壊してるだろ。泳いでもないのに、ぐしょ濡れだ」
股布に指をあてただけで、グシュッ…と蜜液が染み出してきた。
これだけ熱い蜜液が体内であふれ返ってたら、身体も煮えたぎってしょうがないだろう。
「壊れそうなマンコを待たせちゃ悪いな。スク水のまま、犯してやる」
スク水の際どい股布をめくると、ボタボタと蜜液を滴らせて、あえかに口を開いたパイパンマンコが露わになった。スリットほどの裂け目しかない入り口も、今はローションと蜜液で水遊びしたおかげで、グチュグチュにほぐれている。
「二彩姫、こっちは着せておくね」
「メイちゃぁん、ありがと~…」
メイちゃんはスク水の肩紐を、二彩の丸肩にそっとかけ直す。メイドさんらしい気遣いに、二彩は甘える。
なだらかな胸に平仮名の名札がついた、スク水の装いが直される。ポロリしたミニっぱいは隠されたが、背徳的な水着ロリの可憐な姿は、脱げかけの半裸に勝るとも劣らない。
肉槍の穂先をあてがい、蜜液のプールに亀頭を潜り込ませていく。
「来たぁぁあ!水着なのにっ、あっついのが来てりゅ!」
二彩は挿入感にはしゃいで、ばんざいして小さな身体を開き、肉槍を受け入れる。スク水らしい活発なポーズだ。
膣道も最初のバックより滑りよく、ブチュ、クチャと蜜液交じりの音を立てて、狭い道が割り開かれていく。蜜液をタップリまとわせた膣襞が所狭しと殺到して、はまり込んだばかりの亀頭を熱く舐め回す。
まだ先端を入れたばかりのマンコは上々。更に奥への歓迎を求めて、肉幹を侵入させる。
「ぁっ…ぁっ…ぁぁっ…埋め尽くされて、全部っ、貫かれちゃう!」
二彩が腰をくねらせながら、挿入される圧迫感を訴える。
マンコ汁だくで受け入れやすい分、いつもより奥まで入ってこられる感覚かもしれない。
二彩の極小マンコなら、俺のを全部受け入れたら、子宮口に達して、腹を突き破られそうな感覚だろう。
目の前のスク水ロリに、きつ過ぎる挿入感を味合わせてるのを生の声で聴いて、嗜虐心が煽られ、亀頭が膣道を破らんばかりに膨張する。
「二彩姫、辛そうなのにっ、あんなに我慢して…」
メイちゃんが、二彩の肩を掴みながら、ハラハラして見守ってるのも、更に男心をそそる。
亀頭が、膣奥の窄まった入り口―子宮口に達して、刺し貫く勢いで押し開いた。子宮の中に亀頭が受け入れられて、反射的にキュンと絞れた入り口に、肉幹が歓待されるように締め付けられる。
「あっ!かっ、はぁっ…!お腹から、飛び出しそぉっ…!」
膣道全部を肉の一本槍で串刺しにされて、二彩のスク水から伸びた手足がぴんと張って、声変わりもしてない喉を詰まらせ、ローションに火照った全身が硬直する。
二彩は喉まで貫かれたみたいに声を詰まらせて、溺れてるみたいに苦しげにロリータフェイスを歪める。
「ご、ご主人様っ、二彩姫、大丈夫なんですか?」
メイちゃんは、二彩の溺れ顔を見て血相を変えて、二彩の頭を起こす。もちろん二彩の豊かなツインテールを乱さないように、気を使った触れ方だ。
「二彩ちゃんは、身体が小さいから、入り口を開くのに時間かかるだけだ。でもエロい二彩ちゃんは、すぐに慣れるよな?」
俺の自信を持ったお墨付きに、二彩は苦痛に
「そうだよぉ…初めては逃げたいくらい痛かったけど、め~じ兄ぃが馴らしてくれたから…最後まで見ててほし~な、って」
「二彩姫…」
メイちゃんだけでなく、俺も保護欲をくすぐられそうな、泣き笑いの表情を作る演技派な女の子。俺はつながったまま、その軽い肢体を抱き上げる。正常位で上から刺さっていた肉槍の圧迫を和らげて、二彩を膝上に乗せて、素足を絡ませる対面座位に移行する。
ローション濡れしたスク水の肉体が腕の中に収まり、クシャっとなった小顔と目の前で向かい合う。
「ぁん…め~じ兄ぃ様、また抱いわゆるてくれるんだ」
「もっと近くで抱き合いたくなったからさ。いい顔してる二彩ちゃんと」
「二彩姫とご主人様、近い!イチャラブなオーラが見えちゃいます!」
年頃の女の子であるメイちゃんは、スク水コスの親友を彼氏が抱きしめてる構図で、両手を握り合わせて大いに盛り上がってる。
ご主人様×お姫様の抱擁を純度100%の祝福で見守る辺りは、ご主人様思いのメイドさんらしい。
涼しげな水着の見た目に反して、ローションで暖められた火照りはスク水の内側に閉じ込められて、抱きしめた肉体がじんわりと熱い。
二彩の幼げな顔も、微熱を帯びて頬袋から朱が広がり、円らな黒目の輪郭をウルウルと滲ませる。
両肩に降りかかってくるツインテまで汗が吹き出して、全身水着に相応しく汗ばんでる。
濡れた水着姿でありながら、性感に熱くなった肢体という風情。
挿入感を変えた極小の膣内は、拡張される抵抗感から、しがみつく吸着感へと、その締め味を変えてきている。挿入に慣れてきた合図だ。
ロリで成長が止まってるようなミニマムボディなのに、もっとぶつけてと精に対して貪欲な本性。
ドS心をそそる、小悪魔っぷりだ。
心身ともに幼い魔性を秘めた二彩が、ぺったん娘ボディを擦り付けて、さらにしがみついてくる。
「こないだの夜みたいに、二彩を揺さぶってくれるの?」
「いや、スク水なら座ってるよりも…」
二彩を抱きつかせたまま立ち上がって、ぬいぐるみか、と思うほど軽い二彩の幼体を持ち上げる。完全に相手を持ち上げた、いわゆる駅弁の体勢だ。
「きゃんっ、め~じ兄ぃ様に、抱っこされてるっ!」
「二彩姫をつながったまま、持ち上げて…ご主人様も、やっぱり男の人なんですね…」
高い高いされた幼女さながらに二彩がはしゃいで、メイちゃんが俺の腕力ある一面を微笑ましそうに見てる。
実際のところ、女性を上半身にしがみつかせながら腕と腰の力で持ち上げるのは、やってみると中々きついものがある。体格と体重が俺よりもかなり少なめな二彩だから、軽々とできた訳で。
一方、細腕と素足で俺にしがみつく二彩は、コアラを彷彿とさせる愛らしさ。
手足を露出して動かしやすいスク水だから、四肢で抱きつきやすいだろう。
だが、駅弁がアクティブなのはこれから。今は駅弁を膝に乗せただけで、まだ俺という列車は走り出していない。
二彩を抱き上げたことで、上向きに肉槍を咥え込んだ幼膣に、下から腰を押し込む。
「にゃにこれっ、下から、はひゅっ、子宮っ…持ち上がって…!」
以前の対面座位よりも宙に浮いた肢体に、ほぼ真下から突きこまれる肉槍。
二彩の奥の奥をゴリッとえぐった手ごたえが、確かに感じられる。
メイちゃんは、スク水ロリJKを抱き上げた駅弁体位に切り替えたのを見て、たちまち唖然とさせられている。
「二彩姫を抱っこしたままで、その、続けるんですか?」
「もちろん。しっかり捕まってろよ。落っこちないように」
「あっ、しゅごぉっ、ずぅんずぅんって!響いてゆっ!」
暴走列車の如き勢いで膣道を往復し、腰をスク水の下腹部に衝突させる。
バチュッ、バチュッと汗とローションを吸ったスク水が音を立てて、すべらかなお腹から水滴が飛び散る。
二彩が俺の背中に両腕を回し、腰に両素足を巻き付けてくるから、スク水一枚越しのロリボディがギュッと密着する。
胸板に押し付けられて本当につぶれてしまいそうなロリパイは、柔肉が平たくつぶされるほどに、熱い汁が染み出す。未発達なふくらみかけおっぱいから出た乳を浴びてるみたいで、倒錯的な感覚だ。
そればかりでなく、無駄肉がないのに|柔々|《やわやわとした腹回りに、ぷにっと浮き出た下腹部に。背中に爪を立てながらしがみついてくる悪戯な猫の手や、だいしゅきホールドで細ももから尻肉まで使って挟んでくる下半身に至るまで。二彩すべての重み…ではなく、いっそ”軽み”と呼びたい心地よい軽量感を受け止めてる。
しっかり受け止めていないとこぼれてしまいそうに儚い、少女期の抱き心地だ。
そんな吹けば飛びそうなロリ少女の肉体を、俺は更に下から突き上げ、跳ね飛ばさんばかりに律動を送り込む。地に足のつかない浮遊感に惑わされた二彩は、ますます俺に縋り付く。
一番俺にひっつくのは、息が詰まりそうに締め付けてくる極小ロリマンコだ。
足をついてないので重心が腰にかかって、腰から落ちまいと、その中心部であるマンコが必死に肉槍を支えにしようと、膣肉で食い占めてくる。
支えとなる肉槍を引けば、膣襞が離すまいとキュンキュン締め付けてくる。
再び押し込んでやれば、命綱のように膣肉が殺到して抱き着いてくる。
二彩の幼さといじらしさが胎内で解放されてるような、強烈な締め付けだ。
「二彩姫、辛いの?もうイきそう?」
友メイドは気づかわしげに語りかける。わざわざイき時を確認してくれるとは、ナイス興奮材料。
それに対して二彩は、カクカク首を縦に振るだけで、もう快感に溺れてしまってる。
スク水で背徳的な劣情を誘発した小悪魔ロリの全身を味わいながら、快楽に溺れ切って濡れた表情まで間近にしている。
込み上げる射精感に任せたフィニッシュには最高過ぎた。
「二彩、これでイくんだ!」
膣奥に亀頭をねじ込むと同時に、口を開いた子宮口がむせ返りそうな、精の奔流をたっぷり流し込む。
「はあっ、やめ、らめっ‼トんじゃう~っ
媚びっ媚びの甘く鼻にから抜けたロリボイスで、聞くものを喜ばせるような淫らな歓声を上げて、二彩は悶絶、絶頂した。
俺の背中に爪痕が残される。
しかしそれ以上に、ロリマンコがキュキュキュン!と断続的に痙攣して、最後の締まりを見せて、肉槍の精を搾り尽くしてくれた。
なんてロリエロなイきざまだ。
ふと隣のメイちゃんを見やると、彼女も同意見のように、コックリ頷いた。
俺は駅弁で繋がったままで、力なく胸に縋る二彩をしばらく抱きしめていた。
次回は、メイちゃんも絡んでくるかも。