処女喪失に苦しむメイちゃんの負担を半減するために、二彩と交代するという3Pを、二彩は快く受け入れた。かつては
「二彩姫、私とご一緒してくれて、嬉しい…」
「見ててねメイちゃん。一緒に気持ちよくなろ?」
メイちゃんは二彩と初体験を共感できるのを、感激の面持ちで期待してる。
二彩はメイちゃんを元気づけようとリードしてる。
二彩が俺とのデートに選りすぐってきた親友だけあって、濡れ場になっても仲がいい。
Sなお姫様の二彩と、Mなメイドさんのメイちゃんは、相性ピッタリなのかもしれない。
小綺麗なドールメイドを励ますツインテロリ姫は、処女の頃を知る俺から見てもサマになっていて、処女を隠してた頃よりも成長が実感できる。二彩のように、これからメイちゃんも俺が女にしてやれる。
メイちゃんを開花させた肉勃起は、蜜液を啜ってさらに急角度でそそり立っている。
メイちゃんの横に寝そべった二彩が、メイちゃんのポージングを真似て、挿入を待つ。
二彩の未成熟なパイパンマンコは、処女破られたばかりのメイちゃんと見比べても遜色ない。どっちが処女か見分けがつかないくらいだ。
処女をかばうロリの亀裂に、欲望冷めやらぬ肉槍で、遠慮なく貫く。
「来てるうぅっ!さっきより硬くてっ、大きいっ!」
二彩はロリータボイスを大げさに張り上げて、スリムボディの芯を貫通される感覚を叫ぶ。
メイちゃんに追いついてもらうために、肉体の奥の奥までを求められ、痛いほど欲望を叩きつけられる女の悦びを、小さな体いっぱいに表している。
悦びに目のくらむ表情や受け止める身動きだけでなく、狭い膣壁をさらに引き締めて食いしばってくるロリマンコが、肉槍にキツキツの快感をお返ししてくれる。
貫かれた衝撃に震える裸身に覆いかぶさり、しっとり汗濡れした柔肌に密着しながら、パイルバンカーの勢いで、腰を打ち込む。膣底をさらに掘り返し、子宮口を穿とうとする肉のドリルを、拡張されてひきつった膣肉が受け止める。
ぷにぷにしたロリボディを掻き抱いて、全裸で触れ合うフィット感を味わう。豊かなボリュームのツインテに指をくぐらせて、産毛の生えた首筋から丸い肩へと猫っ毛を撫でつける。
「め~じ兄ぃ様に乗られて、ドキドキして胸がつぶれちゃいそう…」
「二彩ちゃんは、つぶれても変わらない、ちっぱいだろ」
「もぅ、め~じ兄ぃ様のいぢわる…」
胸板でつぶしてしまいそうな近さに、二彩のなだらかな胸が接近して、小粒の乳首が擦れ合う。
目前に迫った五分咲きの薄いロリリップに口付けると、二彩は嬉しげな声を小鼻から漏らして吸いついてくる。
薄口の唇に唇を覆い重ねて、差し出された悪戯な猫舌に舌を絡み合わせる。砂糖を溶かし込んだシロップ味の、甘々なキス。舌愛撫に慣れたエロロリは、巧みに猫舌を纏わりつかせて、俺にその舌触りを賞味させてくれる。
ともすれば腕の中で押しつぶされてしまいそうな、幼児体形な裸体。成熟した女性と一味違って、抱きしめてしまえば全身が独占できるのが、何とも保護欲を沸かせる。二彩もか細い肢体を摺り寄せて、唇や髪を絡みつかせて、もっと抱かれるのを望んでる。
「わぁ…あんなに深くつながって、愛し合えるんですね…」
処女に穴開けられた苦痛が、見ていて癒されるとばかりに、メイちゃんは注目してくれてる。
「メイちゃんも、すぐにこうなれるよ。め~じ兄ぃ様は、慣れるまで毎日してくれるから」
「私がお二人みたいに?割り込むにはちょっと、尊い過ぎるっていうか…」
「メイちゃんは一歩引いた位置でカップリング見ているには、
「”男が”じゃなくて、”俺が”…なんですね。私、もうご主人様の虜になっちゃってます」
純真無垢な夢見る乙女でも、熱く溶け合いそうに絡む男女に憧れてる。処女膜の裏に隠れていた本性を引き出したようなギャップ萌えを感じて、二人の交わりをもっともっと見せつける。
ソファをきしませながら、二彩の子宮口を何度もノックする。ズポズポされた膣穴からは、とめどなく蜜液の涙があふれる。
「はぁんっ、あぁんっ!め~じ兄ぃ様っ!そのままっ、連れてイって!」
何度も膣奥を突かれてノックアウト寸前の二彩から、寸止めの要領で爆発寸前の怒張を引き出す。
「あっ…もう少しぃ、あとちょっとだったのにぃ…」
「イくならメイちゃんとだろ?」
「ご主人様、私のために我慢して…」
「メイちゃん、め~じ兄ぃ様をお願いね」
「はい、お手柔らかに」
二彩は指を咥えて、俺がメイちゃんの前に腰を下ろすのを切なげに見つめている。
俺は欲望ではち切れそうな怒張を、今度はメイちゃんの破瓜したばかりの繊細なマンコにじっくりと挿入する。
「ご主人様のお持物、さっきよりも…大きいっ!壊されちゃいますっ!」
「心配ないって、メイちゃん。女の子の身体も、オトコに追いついいて広がる様になってるから」
「それにメイちゃんの中、壊れるどころか潤って、さっきよりも入れやすくなってるぞ」
蜜液が膣道をクチュクチュ滑らせ、迎え入れたペニスを濯ぐような反応を示す。
もうペニスの大きさにこわごわ抵抗する処女の萎縮から、そのすべてを受け入れようとする恋乙女の抱擁に変わって来てる。どっぷりと蜜液に浸かっているから、膣内は居心地よい暖かさに保温されてる。
洗うような感触に、暖かな膣内。そう、香り高い風呂で人の手で洗体されてるようなバスマンコだ。
抱き比べると、女体によってペニスに感じる美味は全く違ってくる。
ましてや処女を開発しながら、未だ初めての頃と変わらない極細サイズのマンコを同時に味わえるのは、男冥利に尽きる。
肉槍を動かすと、蜜液が乙女の花弁からもあふれて、メイドのスカートから滴り落ちる。
「私、熱いのが、下から胸まで…のぼせちゃいそうです…」
メイちゃんはドキドキ鼓動する胸を、慈しむ様に抱いてる。腕ブラに囲まれて、Cカップ相当でも谷間が寄せ上げられてる。引っかき傷と微熱を含んだことで、ミルクに紅茶を垂らしたような赤みが差してる。
壊れやすいティーカップみたいに持ち主から守られてるおっぱいは、陰に隠れた白肌がより光って見えて、なおさら手に入れたくなるのだ。
宝物みたいに扱われてるカップ美乳を、ぶしつけな手を伸ばして無造作に触ろうとする。
メイちゃんは、傷ついた乳房を触られるのは不安なのか、必死にガードする。
しかし、身体の深い所でつながってる俺とメイちゃんの間に、逃げ場はない。
「ダメです、今は傷ついてるから、痛くなりそうで…」
「手を開けてくれないか?
「急に名前で呼ぶなんて…ドキドキしちゃいますぅ…」
また堅い乙女の心を開くために、魔法の鍵、メイドさんの本名を静かに囁く。メイドさんも、プライベートな名前を知られたら、一人の女の子に戻ってしまう。
丁寧に名前を囁かれて、メイちゃんこと紗沙生は、嬉し恥ずかしと顔を赤らめる。
「呼びにくいって言ってたのに、メイちゃんにお願いする時は呼んじゃうんだ~?」
「せっかくの初体験、メイドとして、
「そのためなら、私の名前もスラスラ出てくるんですね…ご主人様ってぇ、本当に頭の使いどころがエッチな人ですね…。どうぞ」
困ったように笑いながら、ヒソッと小声で付け足された一言と供に、胸を差し出す紗沙生。
メイドさんがお盆に伏せて用意したティーセットを思い起こす、カップ状の二房が行儀のいい上向きで並んでいる。
まさしくメイドから主人にお出しされた据え膳にたまらない美味を嗅ぎ取って、上等な陶器にも似た質感の
乳カップを、思いっきり鷲掴む。手中に包み込んだ乳肌の、
「おおっ、手にピッタリなじんで、吸い付いてくる…可愛い形してるのに、こんなに柔らかく変形して…」
「こね回されて恥ずかしいのにっ…ご主人様の手で、ドキドキしちゃいます…」
手づかみにちょうどいいサイズのCカップバストを、掌で覆いながら揉み回す。円の動きでカップ美乳が揺らぐ。適度に肉密度ある触感を跳ね返してくる確かな量感、それでいて少し男の手を加えれば縦に横にと簡単に乳肉がたわむ頼りない軽量感。Cカップ普乳は程よい手ごたえで、従順に、柔軟に、手触りと美観を呈してくれる。
しかも成長中のバストには絶えず血が送り込まれて、乳肌表面に浮かぶ青々とした血管から、暖かな熱が広がって、白無垢な乳肌を赤っぽく色づかせる。
これが成長期JKのポテンシャルか!
「独り占めするにはもったいないおっぱいだ。片方は二彩ちゃんにお願いしようか」
「メイちゃんの生おっぱい、触ってみると大きさあるよね。このおっぱいも、羨ましかったんだから!」
「きゃぁんっ、二彩姫まで!?」
貧乳コンプレックスから今では乳揉み魔に転じた二彩が、片乳を我が手に握ろうとする。
乳首の先っぽだけいじくって処女を慰めたさっきとは違う、同性への遠慮ない手つきだ。
二彩の小さな手からは、手に余る乳肉がはみ出してる。小さな手のひらにムギュムギュおっぱいを押し込めようとして、Cカップ美乳がひしゃげてしまってる。
俺も二彩に負けじと形よく盛り上がったバストフォルムを歪めて、二人がかりで揉み比べする。
それぞれ二人の手に弄ばれる小高い乳丘は、互い違いにその美乳形を変える。
「ご主人様と二彩姫から、ギュって揉まれちゃってます…激しいっ!」
思わず成長美ボディをくねらせるも、俺と身体の芯でつながってる上に、胸は貪欲な二人の手で抑え込まれてしまう。
顔が急接近したことで、サラァッ…とライトブラウンのロングヘアから、毛先が顔に触れてくるのが心地いい。
濡れそぼった唇は甘く柔らかく張り付いて、茶菓子にも似た甘味を残す。
チュパッ、と音を立てて唾液でくっついていた唇を離すと、
「ファーストキス、頂いたよ。
「そ・れ・に・二彩と間接キスだね、メイちゃん」
「本当…二彩姫とご主人様の混じった味がします…。」
紗沙生は、バラ色に彩られた両頬を手で支え、うっとりと口の中で舌を転がして、初キスを賞味する。
フランス人形がメイド服を着たようなドール美少女が、今では造形品のような綺麗さに生々しい女の色が通い始めてる。
目鼻立ちがくっきりした顔は紅潮し、エプロンドレスから剥き出された乳カップは爪を食い込まされ、揉みくちゃにされた赤裸々な痕跡が残り、スカートの下では怒張を潜り込ませた愛欲の泉が蜜液を点々と滴らせてる。
「メイちゃん、メイドさんなのに、とってもエッチに見える…これなら、め~じ兄ぃ様の性処理メイドになれそう!」
メイドさんとして出迎えた少女が、ここまで崩れたエロさは、俺だけじゃなく、二彩も興奮ものだ。
「ああっ、私もっ、ご主人様にご奉仕する身体に、変わってくぅ…」
エプロンドレスのフリルを揺らし、頭のカチューシャを傾げながら、乱れるメイドは高まる快感を訴える。
処女の傷跡を覆い尽くすほど濡れ濡れだった
「あっ…ご主人様が、行っちゃう…」
メイドらしい敬語が崩れかけてる
代わりに並んで両乳責めしていた二彩の丸い肩を抱き、デコルテラインに手を這わせる。
「二彩もすっかり当てられてるな。友達のおっぱい揉みながらハァハァ言って…」
「見てるだけじゃぁ、我慢できないもん」
二彩は自分から抱き着いて、全身ぷにぷにの裸体を摺り寄せてくる。
幼さ残るベビーフェイスJKが、全裸のロリボディで甘えてくるのは、ロリっ娘からからイケない誘惑をされてる背徳感があって、男の理性を揺さぶる。
今度は二彩を紗沙生の隣に押し倒すと、蜜液をたっぷり滴らせた勃起ペニスで、再び二彩の閉じかけた胎内をこじ開けていく。
「あぁっ…しゅごいキテる…何度もカラダ、割られちゃってるのぉ!」
膣壁が狭い中でもメイドが潤滑油で肉槍を
肉槍だけでなく
処女以上の膣圧を発揮する二彩のロリボディは、何度ぶち込んでも征服欲を刺激する新鮮さだ。
「ああ…二彩姫見てると、私までっ!」
肉槍の串刺しから逃れた紗沙生は俺の背中にしがみついて、肩越しにロリ友が犯されるのを見ている。
メイドカフェに俺を誘導した誘惑と同じ構図だが、今回は胸出ししたメイド服で、生バストを直接押し付けてきてる。むんにゅり潰れた乳肉が背中の上で広がり、ピン立ちした乳首をしたコスコス擦り付けて、明らかに性感帯としてアピールしてる。
前後から求める美少女にサンドイッチされてる至福の密着感。
最初は破瓜の苦痛に苛まれていた初々しい少女が、今では挿入をお預けされてロリ友がハメられる姿に欲情した肉体を持て余している。二彩も、物欲しそうにのぞき込んでるメイド友の期待を煽る様に、小さな身体いっぱいに性感を滲ませて、ロリータボイスの嬌声を張り上げてる。
やはり親友同士を取り込んだ3Pだと、興奮の相乗効果が違う。
「もうっ、もっイきそうなの!」
二彩が半泣きのロリボイスで、何度目かの絶頂の予感を訴える。触れなば落ちんといった風情で、俺があと数発奥をつけば、イってしまいそうだ。
肉襞が全力で縋り付いてくる膣内は、興奮の
ピッタリしがみついてくる肉襞を無理やり引きはがすようにして、肉槍で最奥を突き破った。
「んぃゃぁっ、イくうぅぅうっ!」
「くぅっ、二彩ちゃんのエロいロリボディに出すぞっ!」
二彩の入り口が完全に閉じ切って、男を幽閉してしまいそうに締めあげる。
ペニスどころか意識までもっていきそうな締め付けに応じて、狭い膣内から子宮口までを、溜め込んでた精液で満たす。
「二彩姫、何回もご主人様にイかされて…私もああなるの?」
何度目かの絶頂中出しを見せつけられてる
やがて射精を終え引き抜かれても、俺の怒張はまだ全勃起したまま。
「まだイけるな、二彩ちゃん」
「もっちー。今度は、メイちゃんとの仲を見せつけてくれるんだよね…二彩も手伝うから」
俺と同じく貪欲な二彩の膣穴は抜かれたにもかかわらず、つるつるの入り口が皺寄せて開閉を繰り返し、中の膣襞まで何かを求めて蠢いてる。
俺の背中にしがみついて、欲しがりマンコをズリズリ腰に擦り付ける。
「今度は、
「ご主人様ぁ、私もちゃんと連れてってくださいね」
そして甘える
「ご主人様、奥の奥まで来てるっ、大きいっ!」
極小マンコで締め付けられて、反発する硬度と貫き通す鋭さを漲らせた肉槍は、しとどに濡れた処女マンコにあっという間に沈み込む。摩擦熱で熱くなった肉槍の穂先を、トロトロのぬかるみに受け止められる。
美少女二人の間を行き来すると、締りや湿り気など、それぞれ足りないものを補いながら贅沢な睦み合いを堪能できる。
とっかえひっかえのハーレムプレイを楽しんでいると、徐々にダブル美少女の嬌声も重なってきた。
「め~じ兄ぃ様がメイちゃんにハメハメする動きっ、ガクガクしてる!二彩も感じちゃう!」
二彩は紗生沙に叩きつけられる腰に、後ろからしがみついて、メイド友への挿入感を疑似体験してる。
さっき一度イかされたと思えない喘ぎっぷりだ。
「二彩姫が、私と一緒に感じて…ああ、女の子の幸せがっ、伝わってきそうっ!」
一方では、処女破られたばかりのメイドが、初めてのエッチで絶頂を予感してる。この絶頂のシンクロを待っていた。
俺を挟んだ少女たちが、互いの艶姿を見て、情感を高め合ってる、これこそ鶯の谷渡りの醍醐味だ。
「二彩ちゃんみたいにイくんだ、そらっ!」
「あんっ!胸まで乱暴にされてるのに!」
ふるんふるん揺さぶられる紗生沙のCカップおっぱいまで鷲掴み、腰の動きに合わせて手の中で揺すり立てる。可憐な乳揺れが腰つきと同調して、硬さを残しながらも柔軟な肉質を目に訴えかける。
ついさっきまでむき出しを恥じらっていた乳房までも、すっかり性感帯と化している。
「め~じ兄ぃ様の腰っ、処女相手なのに激しいっ!二彩でもイけちゃうよ、これぇ!!」
上級者な二彩は、俺が腰を引くのに合わせてパイパンマンコを滑らかに擦り付け、耳元で黄色い嬌声を上げる。ぷにぷに赤ちゃん肌を背中に引っ付けて、全身の微熱を味合わせてくれる。
押せば紗生沙のウブな成長期ボディ、引けば二彩の甘え来る幼女ボディを体感できる、至極の3P。
処女の胎内を征服しようと溜め込んでおいた2発目が、亀頭までせり上がってくる射精感。
「中出ししてやるっ!紗生沙ちゃんの空いたばかりのマンコに!」
中出し宣言と同時に、思い切り引いてタメを作った腰で、子宮口を突き上げた。
重い一打は、つながった紗生沙と二彩の双方に衝撃を拡散する。
「はぁ~っぁっ!メイちゃんの奥突いたのがっ、二彩にまでずぅんって!またイっひゃう!」
二彩が腰から強い反動を受けて、メイちゃんへの衝撃を想像して、また絶頂する。
メイド友が、自分のカレシに処女膣を力強く制圧されたのを、間近で見ていたのも、より甘美なショックを与えたに違いない。
「ああっ、二彩姫、これがイくってこと?私もうたまらない!」
紗生沙が二彩のイキ顔まで見せられて、極限状態の興奮が爆発する。
処女にはできないだろう女の悦びをあらわにした身震いを起こして、膣内まで震わせながら、処女卒業メイドは初の絶頂に達した。
最早水ハネするほど蜜液を垂れ流すバスマンコに、俺は更に精液を注ぎ込んで、汚れない処女の胎内をマーキングする。
いつの間にか美少女の吐息に、俺の荒げた息まで重なり、しばらく3人で絶頂できた余韻に浸っていた。
今回で二彩編終了。
メイちゃん編になってた?そこはほら、二彩本人が一人で瞑司の精力をお相手はヤバいと判断したのもあるので…。
次回からは