一段とエロくなります。
酔ったスーツ美女の
寝汗と胸に注ぎ込まれた精液がベタベタするのを嫌った酔っ払いお
「はぁ、暑い…」
酔いと強制パイズリの余熱冷めやらぬ美澄実が、黒いジャケットを脱ぎ捨てる。
汗ばんだワイシャツ姿になった美澄実から、ジャケットを受け取って、クローゼットのハンガーに掛けておく。
続いてワイシャツに指をかけるも、酔って震える指で上手く外せない上に、精液でべったり素肌に張り付いている。
「手伝いましょう」
そこで俺がワイシャツのボタンを外してやる。
3つ目、4つ目とボタンを外すごとに、ワイシャツを張り上げるメロンサイズの膨らみが落ちそうに揺れて、ぶるん、と乳振動がボタンを外す指にまで伝わる。
眼下で乳袋が開帳され、露わにされる谷間に、美澄実が恥ずかしげに目線を落としている。
ボタンを全て外したワイシャツを全開にすると、美澄実の
ワイシャツの下には、純白モチ肌の胸から腹まで、白濁した精液が垂れ落ちた跡。白濁液を滲ませた谷間や、点々と水滴を残しているブラカップからはみ出した上乳。
しかし、爆乳サイズのおかげで、精液は谷間と麓でせき止められ、バストトップを覆う新品ブラは、
「よく似合ってるよ、美澄実さん…」
「ふぅっ、さっきの、その、アレで汚されないか、心配だったのよ」
「美澄実さんのバストサイズなら、着たままパイズリ余裕ですよ」
「言わないでっ」
美澄実は眼鏡の目線を逸らして、顔を赤らめる。美澄実にとっては、パイズリ行為やその言葉は、まだ飲み込め切れてない。
それにしても、買ったばかりの眩しい下着姿を、スーツから剥き出すのは、やはり心惹かれる。
スーツ美人の下着を、俺だけが脱がせる前から知ってる優越感。
美澄実のタイトスカートのチャックを下ろして、まだお尻の温もりが残っている腰布を、脚から抜き去る。
円熟したヒップから、ムッチムチのパンスト脚まで、スカートをくぐらせると、豊麗な下半身のラインをなぞれてしまう。スカートやパンストを張りつめている肉感がたまらない。
黒ストのムチ脚と、黒パンスト下で
さらに一日歩いて発熱するパンパンのおみ足に触れながら、パンストをくるくる丸めるようにして脱がす。パンストの黒布を巻き取るごとに、露わになる美白の太ももが眩しい。
後、残ってるのは白肌の肉体に鮮やかな、真新しい紫下着のワンセットだけだ。
丸いお尻は、紫陽花柄のパンティが自然にフィットして、サイズがキツキツだった以前よりも、ふっくら盛り上がって見える。
「速く済ませて、あんまり見られると…」
残された下着を脱がせる前に、じっくりとランジェリー姿を鑑賞されて、酔いと恥じらいで美貌を赤らめた美澄実は豊満な肢体をモジモジさせる。
「今度は、全部脱がせていいんですね?」
全裸にするつもりで確認すると、美澄実はコクン、と小さく頷く。
背中に手を回して、ブラホックを外すと、大きめのカップの中で乳肉がたゆんっ、と揺らぐ。
肩紐を下げるとポロンッと、カップを押しのけて、爆乳が零れ出した。
形は末広がりで、バストラインの下弦がたわんだラフランス、サイズはメロンといったところ。とみに柔らかさを増した軟乳は、引力に引かれた下乳がプルプル震えている。
セカンドバージンを破られ、7年間のブランクを埋められた美澄実の肉体は、再び女としての成熟し始めてるみたいだ。
最後の一枚となったパンティに指をかけ、熱を纏った尻肌に滑らせていくと、美澄実が脚を内股にして恥じらいを見せる。
美澄実が下を向くと、裸のおっぱいが連動して下向きに揺れる。動くだけでユサユサ揺れるエロさ。
パンティのゴムを広げて、内股に折れた膝をくぐり抜ける。内股の奥に秘めていた、デルタエリアの茂みが晒される。
理知的なインテリ眼鏡美女が、スーツの下に隠しているダイナマイトボディの激しいギャップは、頭がクラクラしそうな色気を放っている。
仕上げに銀縁光るセルフレームメガネを外すと、切れ長の裸眼が焦点を失って、パチパチした。
眼鏡女性の弱さを見たようで、注目の一瞬だ。
「あぁ…全部脱がされて、これから、どうするの……」
生まれたままの姿にされた美澄実が、心寒そうに両腕を抱え、腕の中に囲まれたバストを震わせているのが、バリキャリなスーツ姿よりも、保護欲を誘う。
「身体が冷めないうちに、風呂に入りましょう。湯張りから、洗いまで俺が手伝いますから」
一糸纏わぬ裸体の美澄実を、隣の浴室に連れ込む。
ホテルの個室風呂は、二人は悠々浸かれる丸い浴槽のジャグジー。浴槽で泡洗いしながらお湯を溜めて、泡風呂にもできる西洋式だ。
少しずつ湯を入れて、湯が入るまではシャワーで身体を洗い流し、酔いを醒ますことに。
足元に湯が溜まっていく。
ぬるま湯のシャワーで、精液がこびり付いた胸や腹を洗い流して、熱くなった身体を緩やかに冷ます。
「はぁ…冷たくて、いい気もち…」
美澄実の表情が和らいで、心地よさそうに身体が弛緩する。
美澄実の寝汗を小ざっぱりと流してから、両手にボディソープを泡立てる。
「洗ってあげますよ」
「きゃっ!?あなたに、してもらわなくても…」
「いいから任せて」
油断した美澄実を後ろから羽交い絞めにする。背後から濡れ肌を捕まえて、ボディソープの泡を塗り広げ、よく揉み込む。
シャワーを浴びたモチ肌は、水分を吸い込んで、しっとりぷるん、とした肌触りになっている。
肉感が充実した美澄実のグラマラスボディは、後ろから抱きしめても、豊満な裸身が腕の中に収まり切らない抱き心地。
横から首筋をつるりと撫で上げると、「あっ、ん…」と可愛らしい声を上げて大人しくなる。むっちり肉付きのいい二の腕から腋まで、泡つきの掌を滑らせて、柔々やわやわした感触を楽しむ。
肉付きの薄い腋に指を這わせると、美澄実がくすぐったそうに身じろぎする。
腋の下からは脇肉が急激に膨らんで、脇からはみ出すサイズに育ち過ぎたラフランスが実っている。一番捕まえやすい乳房を掴むと、泡まみれの手から滑り出そうとする軟乳っぷり。ニュルニュルと溢れ出しそうになる乳肉を掌握しようと、躍起になって握りしめる。
「あんっ!んぅっ…」
美澄実も今夜初めて全力で乳揉みされて、切なげな声を上げながら、振り向いてくる。切れ長の瞳を切なげに滲ませた見返り美人の図に、爆乳揉みの手にも熱がこもる。
洋梨に似た形の下乳は、指でなぞり上げるとフニフニとバストラインが歪み、下乳から指が離れると、たぷんっと重たげな楕円形の曲線に復元する。重量級バストでないと拝めない光景だ。
じっくりお湯を溜められる広いジャグジーの中で、美澄実の豊饒な美身を泡洗いする。
足元に溜まりはじめた湯の表面に飛び散り、垂れ落ちた泡が降り積もり、自然と泡風呂を作っていく。
両手から溢れんばかりの乳果実を揉み洗いしながら、興奮を示すように、泡肌に肉槍をグイグイ押し付ける。亀頭を突き立てると、S字急カーブを描く背中から滑り下りて、張り出した尻肉で受け止めてくれる。
背中のラインをなぞって、ヒップにぽよよんっ、と軟着陸するのが快感で、何度も怒張を擦り付けてしまう。
「美澄実さんのおっぱい、揉み応えがあって最高だよ…またパイズリしてもらいたくなってきた」
「ああ、困るわ、洗ってるのに、そんなモノこすり付けて…」
露骨に欲望を突きつけられた美澄実が、お尻を振りたくって逃れようとすれば、尻肉で肉勃起をプリプリ刺激して喜ばせてしまう。
「今度は、美澄実さんのおっぱいで洗って、鎮めてくれよ…」
「分かったわ…全く、私の胸の、何が
美澄実が交代で洗わない限りは、執拗な乳揉みが、のぼせ上がるまで続きそうな勢いだ。根負けした美澄実がひざまづいて、洗体の体勢を作ってくれる。
「身体を洗って欲しいなんて、
「美澄実さんみたいな年上の美人お姉さんに身体で洗ってもらえるとか、男なら誰でも頼みますよ」
「…あなたの発言、セクハラなのか、本気なのか、分からなくなるわ」
文句を言いながらも、美澄実は満更でもなさそうに、柔らかく眼尻を細める。この数年、誰かと風呂で温まるのも久しぶりなんだろう。
近眼のためか距離感をつかめずに、俺の眼前に上気した顔を迫らせて、珍しく媚体を前面に押し出してくる。
乳渓谷には雪泡が積もり、大胆な曲線のボディラインからは雪溶け泡がトロンと滴り落ち、清浄にして淫靡な美爆乳スポンジに仕上がってる。
あと、爆乳若叔母が巨乳姪っ娘の裸を洗うって、エロい妄想しかできない発言も聞き逃せない。大人しく洗い待ちする映優梨の裸身を、美澄実が丁寧に
キリッと目を落とした美澄実は、すぅっ…と一呼吸置いて意を決して、とろんとろんの泡爆乳を胸に押し込んできた。
「おおぅ……おっぱいっ…柔らかっ!」
「胸を当てるだけで、そんなに気持ちいいの?」
自らトロけた柔爆乳を密着させる垂涎の奉仕に、美澄実はあまりにも無頓着だ。2人の身体で挟まれた乳肉がたっぷりと押し広がる絶景を演じてるにもかかわらず、半信半疑な美澄実の上目使い。真面目でセクハラ警戒してるからこそ、女から男に肌を合わせるエロ奉仕については、とことん無知だ。
酔いや近眼も手伝って、いつもより距離感の近い美澄実に、触れ合っている胸が熱くなる。
美澄実がツツーッと乳肌を泡滑りさせると、唯一の敏感部位である乳首が、胸板に擦れてくる。
「ぁっ……んうぅっ?」
美澄実は自ら乳首を刺激してしまい、驚いたように片眼をつむる。
同時に性感帯を触れさせる行為のいやらしさにも気づいたのか、ポッと顔を赤らめる。
そのまま美澄実は乳首への刺激をこらえながら、胸から腹へと柔らかな二房を滑らせていく。
美澄実はソーププレイを自分から覚えようとしてくれてるが、乳首への刺激を我慢するのに集中していて、少しぎこちない。恐る恐る胸を擦り付けて、乳首から泡がはがれたかと思うと、ビクッと胸を離す。
俺が気持ちよくなるのと同時に、美澄実が感じ始めてるのは、それはそれでイイ。
しかし美澄実にはまず、ソーププレイに馴染んで、泡姫お姉さんになりきってほしい。
「美澄実さん、一旦ストップ。俺の方が、パイズリしてほしくて、我慢できなくなっちゃって」
「…っ!瞑司君また、私の胸でしたい、っていうの?そ、それなら仕方ないわね」
俺からパイズリへの切り替えを切り出すと、乳首への刺激が我慢しきれそうになかった美澄実は、安心して乳首を逃がし、今度は俺の股間で両乳を持ち直す。
上半身へのソープ奉仕で待たされまくった怒張は、上反りにしなった勃起を見せている。一度パイズリで抜いたはずなのに、最初以上に硬度を増して、パイズリ奉仕に臨もうとしてる。
「もう…こんなのを、私が寝てる間に、スーツの隙間から入れたっていうのかしら?」
「いや、今はもっと興奮してる」
一度美澄実のパイズリを味見したからこそだろう。目の前の泡乳に、再びのパイズリを期待して、屹立は青筋を突っ張らせている。
この反り返りを収めてもらうには、Hカップ爆乳で正面から挟まれ、乳肉の奥底まで受け止めてもらう縦パイズリしかない。
「おっぱいの谷間を開いて、包み込んで」
「わ、分かってるわよ。言われなくても」
美澄実が深い谷間を両手でガバッと開いて、爆双乳を両側から肉槍へと近づける。乳峰の間の空間に捉えたと見るや
「──んっ!」
思い切って莫大な肉質量で、爆竹と化した怒張を
美澄実の95センチHカップバストに包囲されて、亀頭から根元までの全面を一気に乳圧が襲いかかる!
「くっはああぁ……!柔らかくてっ、重い圧力がっ!やっぱり美澄実さんにしてもらうと最高だ!」
「瞑司君、胸の間に挟んだだけで、こんなに硬くして……。ねえ、男って、そんなにパ…これが好きなのかしら?」
男の凶器を骨抜きにしてしまえるパイズリの魅力に、美澄実は無自覚なのか、首をかしげながら乳肉丘でむにゅむにゅ押し挟んでくる。
前回の寝かせたパイズリでも、仰向けで型崩れしないHカップ乳袋を勝手に使うのは昂ぶった。
だが、今回は重力に引かれて重量を発揮した爆乳が、美澄実の手で寄せ付けられて、この上ない柔圧をかけてくれてる。
「美澄実さんみたいに、すっぽり縦向きに挟める胸は貴重なんだ…爆乳は、このためにあると言ってもいい」
「何それ、バカじゃないの?……もぅ」
苦笑する美澄実はズバッとツッコミを入れるも、ふと斬新な考えを聞いたかのように、じっと考え込む顔つきになってる。昼間の理知的な顔が戻ってきてるのに、パイズリを続行してるのは、ギャップがありすぎて面食らってしまう。
「私が、この胸で何て言われてきたか想像つく?やれ無駄にデカい、男を
バリキャリを志した美澄実にとっては、大き過ぎてコンプレックスだった胸。
サイズ合わせや、セクハラに苦労する、デメリットも大きい胸。
学生時代に一度は交際経験のあった美澄実でも、社会に出てから集中した色眼鏡の視線は拭えるものではなかった。
「それでも、どうして胸やお尻がここまで大きくなったか、ずっと考えてたけど…あなたに教えてもらえるとは思わなかったわ」
熱に蕩かせた美澄実がデレた笑顔を見せて、自ら重いバストを持ち上げて、誇らしげに強調する。
彼女にとって重かった胸は、俺のために使うことで、活用を見出したみたいだ。
「それは……そのおっぱいで、パイズリを覚えてくれるってことかな?」
「そう、ね…。認めてくれた瞑司君になら、ぱっ、パイズリだって、できるわ」
悩める爆乳美女から、「私の胸は、あなたのためにあります」と言われて、感動と愛おしさもひとしお。
しかし、感傷に浸る間もなく、美澄実が両手に力を入れて、爆乳プレスを仕掛けてくる。
ペニスの管が圧迫されて、苦しさを感じてしまう圧力に、うめき声が漏れる。
「みっ、美澄実さん、俺が注文出すから、その通りに…」
「あっ、私ったら……。瞑司君の言うとおりにするわね」
熱意をおっぱいに込め過ぎてしまった美澄実は、決まり悪そうに爆乳の拘束を緩める。
横から押されて扁平になっていた爆乳が、豊かなふくらみを取り戻す。
「挟む力はこのままでいいから、泡で滑らすように、上下に動かして」
「えっ、ええ…そうするわ……」
美澄実は両手に抱えた爆乳を上下に揺すり始める。
むにゅっ、ずにゅっ、むにゅるっ!
発火しそうな熱勃起を、女性の繊細な手つきで抱き寄せられた圧倒的肉質量で、優しく包み込まれる。
押し寄せる乳肉の津波が、肉槍の熱を拡散して、柔らかさで揉みくちゃにしてくれる。
素晴らしい爆乳の
「どう?……ちゃんと、気持ちよく出来てる?」
美澄実が不安げに俺の顔をチラチラ見上げながら、むぎゅっ、ぎゅっ、とを捏ね回してるのは、まさに俺がネクタイの疑似パイズリから、何としても見たかった光景だ。
「くうっ…美澄実さん、パイズリも上手いよ。あの物覚えがいい
「その口ぶり、映優梨にも仕込んだのね。どうかしら、あの子と比べたら」
「映優梨ちゃんは、俺がチンコ動かしても、取りこぼさないように受け止めてくれたな。初回から素質あったよ、あの
「そう、あの子がねぇ……。それって、寝込みのパイズリで慌てた私が、まだまだって言いたいの!?」
前半が姪への感慨、後半が嫉妬の入り混じったショックといった落差のあるリアクションを見せる美澄実。
「映優梨ちゃんは素直な巨乳ちゃんだったけど、美澄実さんは巨乳を超えた爆乳さんだからさ。もっと揺らすようにして動かしてみて」
「フォローのつもりかしら。こうすれば、いいの?」
美澄実は抱きかかえた爆双乳を、ユッサユッサと自ら乳揺れさせてみる。
目の前で激揺れする暴れ乳は、その90センチオーバーサイズのおかげで、谷間に深く閉じ込めた屹立を取りこぼすことがない。
むしろそのダイナミックな激震が、ペニスの神経を震わせ、快感の危険信号が目の前で点滅する。
乳肉の大海が巻き起こす乳圧の高波は、俺自ら動く必要も感じない乳奉仕に、意識を没入させてくれる。
ペニス全てが埋まってしまう爆乳パイズリは、素材からしてスケールが違う。
「クスッ、もっと気持ちよくなって。私がこんなふうにしてあげられるの、瞑司君だけだから……」
俺が快感に溺れているのを悟った美澄実が、とっておきのデレを見せるから、余計おっぱいに甘えたくなってしまう。
姪っ娘とはいえ、育児経験で備わった美澄実の母性が顔をのぞかせる。
女子高生なのに母性を開花させたあの映優梨を、母代りに育てた美澄実が見せる、年上の包容力。
その前では、女肉の膨らみに挟まれた欲望の怒張など、揺り籠で揺られる赤子同然だった。
「美澄実さんっ……」
今はただ名前を呼んで、フラフラと泳がせた手で、髪の結び目に触れる。
結い上げた髪を撫ぜると、結び目に集まるつやつやした黒髪の手触りと、飛び出した毛先の刺激さえも愛しい。
美澄実は綺麗に結い上げた髪に、濡れた手で触りまくるのも受け入れてくれる。
「はあ……瞑司君が熱いから、私まで…胸が熱いの」
ぴっちり挟まれた乳渓谷の中で、パイズリで温められた肉槍は、オーバーヒートに向かって過熱してしまってる。胸から顔にまで熱が伝播して、ほんのり微熱に染まってる和風美人の容貌が、さらに熱勃起を臨界点に押し上げる。
「もうすぐだ、美澄実さんっ、交互におっぱい揺らして!」
「私の胸の中に、最後までいてくれるのね…いいわ」
美澄実は俺の熱望に応えて、互い違いにたわわな双乳を振り立てる。
二房のHカップバストが独立した動きを取ることで、パイズリの動きが、揺らり揺れては衝突し合う、アメリカンクラッカーみたいな爆揺れに代わる。
特に離れた双子乳が、肉槍を挟んで衝突する瞬間、柔らかさの弾けるインパクトが、ペニス全体をしびれさせる。熟した軟乳が衝撃に震えて、ぷるぷるんっ、とした余韻が乳房全体に広がるエロショット付きだ。
「もうイくぞ、おっぱいで包んで!」
「ああっ、こんなにも熱い……もっと、熱くしてっ!!」
中出しを受け入れる心の準備ができた美澄実のソープバストにギュッと抱きしめられて、熱い滾りをぶちまける。
熱い精液は泡雪を溶かし、雪山のような乳峰をドロドロに汚していく。
美澄実の爆乳に抱擁されながら、圧迫されていたペニスの管を解放して、どっぷりと精を注ぎ込んだ。
「初めてだったけど、私、上手くやれたかしら…満足した?」
「ああ、美澄実さんが動くだけでも、十分イけるパイズリだった……」
パイズリをやり切った美澄実は、事後のように汗を流し、白肌には擦り切れたパイズリ跡が残されてる。
散々揺さぶった乳肌から泡ブラが流れ落ちて、泡に覆われていた乳丘が顔を出している。
「身体の後ろがまだよね?胸でした方がいい?」
聞かれるまでもない。
まだ熱い爆乳で背中を流してくれるのは、パイズリの余韻に心地いい。美澄実が胸で感じてる熱い息遣いを、背後から吹きかけてくるのも素晴らしい。
全身泡踊りで洗ってもらうと、折よく泡風呂が完成した。
丸いジャグジーに、お互いの身体を重ねて浸かる。
泡風呂に美女を侍らせて浸かる……洋画でよくある贅沢描写だ。やってみたかったんだよな。
今度は、美女と入る風呂がどんなことになるか、試してやろう。