※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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エロバスローブのまま、本番突入。
あと、言葉責め少々。


無自覚エロスを目覚めさせて(バスローブ正常位)

 バスローブを肌蹴て、黒髪ロングヘアを汗ばんだ首や顔に絡みつかせ、胸や股間などの秘所を露わにし、挿入待ちしている眼鏡美女。

 アダルティな色気に満ちた半脱ぎバスローブ姿に、また美澄実(みすみ)のコスプレを一つ開花させた達成感を覚える。

 

 美澄実の魅力に4度立ち上がった肉刀の切っ先を、黒々した下草にあてがい、秘密の草奥へと、ひと息に押し込んだ。

 逆三角形に手入れされた茂みに慎ましく隠れた秘蜜の源泉は、お待ちしていたとばかりに挿入を滑らかに受け入れた。膣穴を滑る肉槍が、ズムッ…と膣奥まで行き当たる。

 

「はぅっ!入ってきてるぅっ、奥がっ、上から押し潰されそうっ!」

 

 正常位だと、下敷きにされた美澄実が、男の体重が乗った突貫を受け止めることになる。肉付き豊かな肢体ごと潰れてしまいそうに、苦し気な美澄実の動悸に合わせて、生肌も露わなバスローブの胸元がフルフル浮き沈みする。

 

「美澄実さんの中、潰れるどころか、嬉しそうに食い付いてきてるよ。流石、大人のハメ心地だ」

 

 一気ハメした衝撃がきつそうな表情に反して、美澄実のゴム質マンコは、押し伸ばされた膣奥が引き戻ろうと縮む動きで、肉幹を強く締めあげてくれる。

 

 酔いや風呂で過熱して、出来上がったグラマラスボディに、遠慮はいらない。

 

 収縮始めた天然ゴムマンコを、また拡張するために、猛然と怒張をピストンする。

 

「だっ、ダメッ、瞑司(めいじ)君、激しすぎるのっ!下の方からぁっ、熱くなって…頭が、ついていけないっ!」

「マンコから全身に、快感が広がってくのが、感じるってことなんだ。下じゃなくて、マンコ感じるって言ってみて」

「そっ、そんな下品な言葉、言えないっ!」

「教えた通り言うんだ。でないと…」

「ふぁぅっ⁉︎」

 

 ムッチリ脂の乗った太ももの付け根を掴んで、熱く溶けそうな膣内に突き込むと、大きく張り出した腰が波打つ。

 

「やっ、やめてっ、言うから……。本当に、マ、マンコが…感じちゃうの!あぁっ…」

 

 セルフレーム眼鏡の奥で、ウルウルした瞳を揺らし、理知的な美貌を赤く染め、ポッテリした唇を震わせて屈服の言葉を口にする。

 自ら声にしてしまった淫語を耳にして、後悔に嘆息すると、悔し気に切れ長の瞳を伏せる。

 品のあるインテリ美女に、下品と自覚してる言葉を言わせる羞恥の表情が、何とも悩ましい。

 

 清純な映優梨(はゆり)みたいに、セクハラを含んだ言葉責めに、美澄実が期待通りの大真面目な反応をしてくれるのが、レイプから始まった男女関係の妙味だ。

 それに、性感覚を口に出せば、頭の方でも意識して、過熱する下半身に頭が追いついてくる。

 

「頭でも、気持ちいいって感じが、わかってきたならいいんだ。もっと感じさせてやる」

「待って、話が違うわ、はひぃっ⁉︎」

 

 激化する体感に焦る美澄実の胎内で、肉槍を跳ねまわる様にして、激しく前後させる。

 ゴム質な膣壁の弾力と、深々と男を受け入れる膣道の伸縮性が、奥へ奥へと侵入する肉槍をしっかり飲み込んでくれる。

 

 膣奥に突入されて、子宮口がギュッと押し上げられると、スラッと伸びた背筋がピンと張る。

 よく伸びて男を咥え込もうとする膣内に合わせて、恵体が男を1ミリでも多く受け入れようと伸び上がっている。

 

 反対に腰を引くと、突っ張って宙に浮いていた足がガクッと下がって、ベッドに落ちる。

 伸びていたマンコが反動で縮んで、出ていこうとするペニスを締めあげる。

 肥大化したペニスを受け入れる容量と、きついほどの締め付けを両立させた、天然ゴムのメス穴に、肉槍は熱い感覚に包まれた。

 

「はあっ、瞑司君、私、頭が、くぅっ、クラクラして……あぁっ、倒れそうなのっ!」

 

 ベッドに寝ているのに、平衡感覚を失ったような不安を訴える美澄実。

 

 美澄実が伸びやかな腕を組んで、ベッドごとガクガク揺さぶられる自らの豊満な肢体を抱きしめる。

 そうすると、下乳から寄せ上げられた爆乳が強調される上に、下半身に連動して揺さぶられたデカ乳が、バスローブの胸元をさらに開こうとブルンブルン揺れる。仰向けでさえも乳揺れするボリュームと柔らかさ。

 バスローブの肩口は二の腕までずれ落ちて、風呂上がりのしっとりした流麗な黒髪が振り乱されて、色白肌を飾ってる。

 

 肉槍からの深突きを受け止めては、肉感豊かな脚をバタつかせてるうちに、バスローブの裾を完全にまくり上げてしまってる。最早バスローブの腰ひもと両袖しか、その素肌を隠せていない。

 ゆったりバスローブにさえ収まりきらないゴージャスなプロポーションが、勝手に脱ぎ捨てていく淫靡な動き。ほとんどグラマラスなボディラインを晒して、申し訳程度に腰や前腕を隠してるのは、裸よりも全裸を想起させる脱衣コスだ。

 

「美澄実さんも、こんなにエロい身体見せつけて、すっかりエッチになってくれてる」

「きゃっ!瞑司君がっ、ぅぁっ、私を、こんなにしたのにっ…」

 

 仰向けでも激揺れする爆乳を片手でつかんで、水分を含んで柔らかくなった軟乳肉の激震を手の内で楽しむ。トロけた乳房の中でも乳首だけは浮きのように直立していて、掌でクリクリすると、陥没乳首みたいに沈んでしまいそう。

 洋梨型に実ったバストラインに、片乳だけ指を食い込ませて、美爆乳のフォルムが、乳揉みと乳揺れでそれぞれ型崩れする様をじっくり見比べさせてもらう。

 

 もう片方の手では、濡れたロングヘアを首筋から肩まで撫で付ける。

 湿った髪が指にスルスル絡みついて、豊かな髪量が歓迎してくれてる手触りを楽しむ。

 髪を素肌に撫で付けられると、美澄実までもがビクッと首を震わせる。女性の肌にも、この髪触りは感度良好みたいだ。

 

 成熟した女性の美身は、どのパーツでも、たっぷりした柔らかさで男の攻めを受け入れてくれる。

 正常位で美澄実に上から踏み込んだ俺の方が、美澄実の蠱惑的な肉体に溺れてしまいそうだ。

 

「恥ずかしがることない。美澄実さんが、俺好みになって、最高だよ……」

「だって、私っ、瞑司君の7つ上なのに、はしたないわ…」

「俺は好きだよ、美澄実さんのクールな昼の顔も、甘えた夜の顔も」

「瞑司君にっ、今そんなふうに言われたら、変な気持ちになっちゃいそうっ!」

 

 美澄実の瞳からこぼれた涙粒が、眼鏡のレンズに反射して微かな光を放った。

 クールビューティーな美女が見せた可憐な顔に、思わずキスする。

 いきなり唇をふさがれた美澄実は、嬉しげに目を細めて、甘い吐息を漏らしながら、リップを重ねてくれる。熱い鼻息が、顔をくすぐってくる。

 

 唇を離すと、眼下には、曇った眼鏡越しにもくっきり見える潤んだ瞳の発情フェイス。

 豪快に揺れて、女肉の柔らかさを魅せつけるオトナボディ。

 射精をそそる眺めが、この手で独占できる近さにある。

 

 グラインドする腰の動きを示すように、ぶるるんっ、ぶるるんっ、と大揺れする洋梨果実は、捕まえてる片手さえも弾き飛ばしそうな勢いだ。女体で一番の柔らかさを訴えるよう。

 躍起になってギュゥッと握り直し、握力を込めて暴れ乳を捕まえる。

 指の間から乳肉があふれるほど搾り上げても、なおも掌からこぼれ出そうな、圧倒的肉量。

 全く捉え所のない爆乳感に、指の股をグニグニ狭めると、乳房を囚われた美澄実が、色っぽい呻き声を上げる。

 

「や、んんっ…瞑司君、胸に、強くしてばっかり…!私の胸、嫌いなのかしら?」

「美澄実さんのおっぱい、揉むほど柔らかくなって、いくら強くしても足りないぐらいなんだよ……。映優梨ちゃんよりも、指が沈むぐらいだ!」

「そう?…こんなに形を変えられて、変に見えない?」

「美澄実さんは、普段スーツで形が整うぐらいには美乳だし、揉んだら形を好きに変えられるのは、俺からすれば絶妙だよ」

 

 27歳でありながら、ブラにきちんと収まる、洋梨型の釣り合いを保ったHカップ。

 それでいて、一度ブラを外せば、重量感に引かれて重たげに飛び出し、触れば指を受け入れてバストフォルムを歪めて、変形する柔らかさ。

 メロンカップサイズのデカさでありながら、バストの自重を形良く支えるハリと、形にとらわれない柔軟さのバランスが奇跡的だ。

 

「わっ、私、最近、瞑司君に揉まれるほど、胸の形が変わりやすくなってるって思ってたけど……何だか、私の気にする所って、ごとごとく瞑司君のストライクゾーンみたいで、杞憂だったわね…変態なんだから」

 

 揺れて揉まれて形を歪める両乳を、美澄実は安心したように見つめて、ホッと息を吐く。

 美澄実が自覚するほどに、27歳にして女盛りを迎えた爆軟乳は、柔らかさを増していってるみたいだ。

 俺がこうして揉みほぐしてる間にも、乳肉の塊が軟化してると思うと、もっと柔々にしてやりたくて乳揉みにも熱がこもる。

 

 美澄実の爆乳肉を掌握して、黒髪を撫で付け、マンコを拡張させてると、どっぷり一体化した気分になってくる。男を求めて蕩けていくドスケベボディに、熱いたぎりが、亀頭の首元までせり上がる。

 

「美澄実さんのエロい身体に、もう一発出してやる!」

「いいわ、一緒にイきましょうっ、瞑司君!」

 

 口開いた子宮の奥まで肉の火柱をねじ込むと、子宮口が輪ゴムみたいに縮んでギュンと亀頭の精液がたまったポイントを締め付けてくる。種付け衝動に身を任せて、亀頭から噴出した精を、体奥へと爆射する。

 

「ああっ、すごいわっ!なんて熱いの……私、もうっ!…イっくぅぅう!!」

「くうおっ、美澄実さんに搾り取られるっ!」

 

 絶頂に達した天然ゴムマンコは、今まで膨れ上がったペニスの形に拡張されたお返しとばかりに、一気に縮こまって、肉幹をギュウギュウに引き絞ってくる。

 美澄実が冷静な意識まで性感に追いつかせ、自発的にイキ声を叫んでるのも、たまらない。

 

 秘めた性感に全てを委ねた成熟ボディの絶頂を体感しながら、柔肉に満ちた女体に密着する放精に耽溺(たんでき)した。

 

 やがて挿入を解いて、見下ろしてみれば、そこには事後の乱れバスローブ姿。

 湯上りに加えて、バスローブ着たままの睦み合いに汗を流した、黒髪ロングの眼鏡美女が、気怠げに息を乱す艶姿。

 またしても抑えきれない肉欲が、鎌首をもたげる。

 

「絶頂までイくのも、分かってきたみたいですね?もう一度、いいですか?」

「まだ、するのね…」

 

 息の荒い眼鏡美人は目を見張るも、観念した口ぶりだ。

 開眼したオトナの身体に何度も欲望を叩きつけさせて貰おう。

 

 

 




美澄実は、キャリアウーマンでセクハラ嫌いなので、下劣な言葉遣いは避ける方。
知的美人が、敢えて使わない言葉を仕込むって、変なボキャブラリーで染める征服感ありますよね。
次回にも、まだ新コスプレあり。
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