今回は、写真撮影しながら、純心な女の子の本心にフォーカス。
美少女JKと二人きりで水温が静かに響く露天風呂。
俺は精液ぶっかけて汚した
液体石鹸を指にとってシュッと滑らかな顎のラインをなぞり付けると、映優梨は敏感な顔面神経を刺激されて、目を伏せて、まつ毛をパチパチする。
柔らかな頬にフニンと指を沈めて、石鹸をヌリヌリすると、くすぐったそうに目を細める。
「
「いつも笑ったり泣いたり感じさせたり…色んな表情が見られる映優梨ちゃんの可愛い顔だからね」
「今も、私の顔、じっと見てますよね、嬉しい、です」
清楚な目鼻立ちに、感傷豊かな表情で人を惹き付ける映優梨の容貌を、壊れ物の宝石を磨いて愛でているような気分で洗う。
指先で触れるほどに、映優梨の頬肌は熱を帯びて赤くなる。
顔を泡が満遍なく塗り終えたので、一度お湯で流してあげると、映優梨は何度かまぶたを開閉してから、ゆっくりと目を見開く。洗い終えた顔は、新品みたいにキラキラを帯びて輝いて見える。
「最後は髪だね」
「はい、今朝切った髪が残ってるかもしれませんけど、お願いします」
映優梨が目をつむってこちらに向けた後頭部から湯をかけて、シャンプーを垂らす。
シャンプーをワシャワシャ泡立てると、白い泡の間から、今朝切ったばかりの短い髪の毛が現われる。
シャンプーする手を確認すると、黒絹糸に近い黒髪が絡みついてる。
「やっぱり髪が絡みついて、大変ですよね?」
「いや、映優梨ちゃんの抜け毛なら、残らず集めたいぐらいだ」
「瞑司さん、お上手ですね」
映優梨は俺の方へ頭をもたれさせて、大切な黒髪を預けてくれてる。
宣言通り、髪の中に丹念に指を通して、一本一本抜け毛を探していく。
見つけた髪の毛は、お湯とシャンプーで艶めいて輝き、ストレートの黒髪から離れたことで、独特のキューティクルがかかって、丸みを帯びた曲がり方をしてる。触ってみると、泡がついた手でもわかる、水分を含んだサラツヤの心地よい触感。
髪の毛一本もキレイだから、宝探しみたいで飽きることがない。
たっぷり時間をかけて、映優梨の抜け毛をほとんどつまみ出してしまった。
お湯で流すと、切りそろえられた姫カットの黒髪だけが残る。
「ありがとうございました。私にも、お背中流させてください」
「ああ、よろしく」
以前風呂入った時に、映優梨は普通に背中を流したいって言ったこともあったような……。
パイフェラも刺激的で意外だったが、映優梨が思い描いた洗いをやってもらうのも、期待できそうだ。
背中を向けると、映優梨はぴとっ、と掌を張り付かせて、慈しむように泡を塗り広げる。
背中でたおやかな指をくるくるさせて、”の”の字を描く。
痒い所に手が届くような、静かな心地よさがいきわたる洗い方。
「どこか痒い所はありませんか?」
「ああ、上手いよ、映優梨ちゃんの洗い方」
「そう、ですか…
「俺も男だからね。映優梨ちゃんは、
料理スキルで成長した映優梨の手技は、もはや職人級。
しかも、恋人の身体を触る好奇心が、細い指先から感じられて、背中を向けても愛されてる実感ができる。
映優梨の手が、前の方まで伸びてくる。
柔らかな掌が腕や足をさすり上げて、硬く凝ったところは、指でほぐしてくれる。
胸や腹を細長い指が撫で上げてくると、ゾクゾクッとした快感が脳まで上がってくる。
「終わりました。次は、瞑司さんが思ってることを、私にしてみてください」
満遍なく映優梨に身体を清めさせて、湯で流してもらうと、改めて目の前の真摯な美少女を可愛がりたい願望が内から湧いてくる。
そこで、新しい切り口で映優梨に欲望を向ける。
「それじゃ旅行らしく、写真で思い出残してあげるよ」
「えっ、今、裸なんですよ?」
「映優梨ちゃんは、露天風呂風景が似合うと思うんだよ。タオルでいいからさ…」
「タオルなら、まあ、いいですけど…」
映優梨の盗撮はしたことはあっても、入浴姿の撮影許可をもらえるのは、貴重極まりない。
新たな映優梨コレクションとして、タオル姿でギリギリまで撮影させてもらおう。
映優梨にバスタオルを巻いて、湯船の前に立ってもらって、まず1枚。
バルコニーから展望できる山々を背景に、露天風呂に立つタオル美少女。
豊かに膨らんだ胸元に、ずれないようにと腕でしっかりとタオルを巻き付けてる頼りない姿が可憐だ。
女子の細腕で庇っていても、バスタオルの横乳や下乳はふっくらしてるし、谷間部分には弾けそうな皺が、くっきりと何本も走ってる。
「うん、風呂に入る前から、清潔感があっていい。綺麗な女の子は違うな」
「瞑司さん、写真一枚でベタ褒めですね。そんなにも、ですか?」
写真撮られながら褒め立てられるのに困惑しながらも、映優梨は浴槽に近づく。
ヒノキの縁をまたごうと、タオルの裾を上げて、プリプリのふくらはぎまでチラ魅せしたところを、すかさず1枚。
タオルに包まれた両足を開き、少し足でタオルを持ち上げてしまって、股間が見えてしまいそうなショットだ。生足を湯面に差し伸べて、お湯加減を確認する慎重な仕草と、熱さに触れて顔に走る緊張の色もグッド。
「あっ、今撮ってたんですか?」
「湯に入る瞬間も大事だからね」
エロカメラワークで撮ってるカメラマンばりに、こだわりと誉め言葉を強調して、スマホのレンズ越しに映優梨のタオル姿に迫っていく。
生足をお湯に浸からせると、巻き上げていたバスタオルを静かに下ろして、肩までお湯に沈めて、「ふぅ~っ…」と吐息を漏らす映優梨。
水気を擦ったタオルがぴったりスレンダーボディにフィットして、涙型のバストフォルムがタオル表面に浮き出てくる。水中では、タオルの裾がお湯に揺られて、ヒラヒラとスカートみたいに揺れてる。
旅番組などのタオル一枚で湯につかる温泉美人は、リアルに見てみたいと思ってた。しかし、目の前の発育のいい和風美少女は、俺の前ではリラックスして、風呂に浸った自然体な顔を覗かせてくれる。
風呂で安らぐプライベートな姿の生写真を撮影する。
「いいね、映優梨ちゃんがくつろいでると、俺もあったかい気分になる」
「瞑司さんも、撮るのに夢中で湯冷めしないでくださいね」
映優梨が安心しきったところで、際どいポーズを注文する。
「じゃあ次は、浴槽の縁から、身を乗り出してみて」
「こう、でいいですか?」
映優梨が上半身を乗り出そうとすると、目論見通り、身に余る巨乳が、浴槽の縁に乗り上げる。
ヒノキの縁に潰れて下乳が広がり、柔らかさを強調する形崩れを起こしている。
無自覚にタオル巨乳を魅せるポージングを取りながら、上目遣いでカメラに目線を合わせる映優梨。
浴槽の縁に乗せられてる華奢な両腕も、巨乳と好対照だ。
タオルでも際立つ巨乳乗せに、思わず2,3回連続シャッターを切ってしまう。
「瞑司さん、上手く撮れなかったんですか?」
映優梨が身を乗り出すと、さらにボリューミーなふくらみが浴槽に乗り出す。
バスタオルが巨乳質量に引きずられて、タオルがズレ落ち、湯だった上乳の丸みと谷間がわずかに露わになる。合わせて小首をかしげる映優梨は、まるで誘ってるかのよう。
ダメだ、本人にその気がなくても、映優梨の方から誘われると……。
のぼせたみたいにクラクラとなった俺は、タオルの隙間から覗かせてくれた濡れ光る巨乳に手を伸ばす。
そっと乳肉をつついてみると、しっとりした白乳肌が、むにっ、ふにっ、とへこむ。
油断してた映優梨は、指で触れられただけで、大げさに身体をビクッと反応させる。
「きゃぁっ!瞑司さん、お写真は?」
「撮るだけって言ってないだろ。ちょっとつまみ食いするだけ…」
タオル包みで温められたモチ肌巨乳は、上乳から押すだけで、谷間まで沈み込む柔軟さ。
それでいてスレンダーボディに合わせて纏わりついた狭いタオル空間に閉じ込められてるから、パツンパツンのタオル巨乳がぷるんっ、と弾け飛びそうな手ごたえを返してくる。
寄せられた谷間に指を突っ込んで出し入れすると、柔乳に挟まれる熱感触が素晴らしい。
「あっ、ダメっ、です…」と映優梨がバスタオルを剥がされないように抑え込むと、谷間がより深く指を挟み込んでくれる。
触覚神経の通った指一本パイズリされるだけでも、胸の熱量と柔肌が柔々と指を覆い尽くす。
何度も指を往復させると、秘めやかな谷間をかき回される映優梨が、哀願するように見つめてきて、ゾクッとさせられてしまう。
「美味しそうで、たまんないよ、映優梨ちゃんのおっぱい」
「あの…写真は、もう撮ってくれないんですか?」
「いや、他にも撮りたいポーズあるんだ。胸の下で腕を組んでみて」
「また…こういうのが好きなんですか?」
映優梨の細腕で、湯に濡れたタオルの豊満なふくらみが抱え上げられる。
ヒノキの板に押し付けられなくなると、張り出した下乳はぶるんっ、と震えて涙型のバストラインを取り戻す。ボリュームとハリを兼ね備えた若々しい肉の動きが、厚手のタオル越しでもはっきり見て取れる。
湯船の中でタオルが張り付いたスレンダー巨乳ボディは、数倍いやらしさを増していた。
下乳のカーブからはお湯が何滴も伝い落ちる。
映優梨が華奢な腕から溢れさせながら持ち上げた濡れ巨乳は、「どうぞ召し上がって下さい」と差し出されてるよう。
誘惑ポーズをとってる映優梨に見てるだけなどできず、今度は腕寄せされたタオル乳を手づかみにする。
掴んだ手が、タオルの奥底まで沈み込み、熱と水気を含んだ豊乳は、揉まれるのを待ってたみたいに、従順に変形する。
「めっ、瞑司さんっ、やっぱりまた…」
「映優梨ちゃんのタオルおっぱい、写真だけなんて、もったいないんだよ…重さや触り心地も確かめないと」
俺はカメラマンのノリはマネできても、我慢は利かない。
しかも俺にセクハラ挟まれながらも、されるがままの映優梨が、欲望を加速させる。
お湯を吸ったタオルを巻いた乳肉の膨らみは、たぷんたぷんと柔らかく揺らいでいる。
吸った下乳から谷間へ寄せ上げるように搾りたてると、「ふ、んぅっ…」と映優梨が苦し気なうめき声を上げる。
タオルからミルク臭の沁みついた熱いお湯が、ポタポタ垂れ落ちてくる。乳搾りみたいな光景にそそられて、女肉のふくらみを掴んだ手にも握力がこもる。
「搾ったら甘い匂いさせて、エロ過ぎるよ映優梨ちゃんのおっぱいっ!」
「本当に好きなんですね…私の胸が、好きなんですか?」
「胸もだけど、清楚な顔に真面目な性格してるのに、恥ずかしさを抑えて揉ませてくれる時の顔つきが…健気で可愛いっ!」
「そんな大声で言わないでくださいっ、こんな姿、瞑司さんがいないと、恥ずかしくて、我慢できないんですから…」
前髪を切りそろえた額から、すっきりした頬まで微熱で紅潮させた映優梨は、恥ずかしさのあまり泣きそうな顔をしてる。
チラチラとバルコニーの外に目が行くあたり、露天風呂という野外でタオル1枚の身体を弄ばれてる恥ずかしさも感じてるみたいだ。
寒風のごとく全身を羞恥心に襲われながらも、腕組みを崩さずに、Fカップ巨乳を捧げてくれてる。
生搾り巨乳果実をギュッ、ギュッと力強く回し揉み、乳果汁を絞り放題にして味わう。
乳丘を絞る握力に胸の内を圧迫されて、映優梨はタオルに胸を締め付けられたような声を上げる。
内から搾れた液体にタオルが濡れて、乳首の桃色までも透けて見える。
透け乳首を1枚撮影すると、映優梨が恥ずかしそうに首を振る。
タオルの上からピンク色の突起をクリクリいじくると、すすり泣くような声が絞り出される。
そろそろ熱が入って、食べ頃みたいだ。
俺は浴槽に入って、映優梨の後ろに回り込む。
「映優梨ちゃん、こっちにお尻向けて」
「瞑司さん、お風呂でも、するんですね……」
目を潤ませた少女に、お尻を掲げさせて、浴槽の縁に手をつかせる。
タオルをめくり上げると、風呂と乳揉みで、秘蜜の肉裂は十分ほぐれている。
「写真撮ってる間に、準備できてるじゃないか。入れるぞ」
「あのっ、お風呂で、後ろからだと、危ないんじゃっああぁぁっ!」
尻込みするタオル美少女の桃尻を、バックから貫くと、スレンダーボディが一気にしなる。
膣内も熱い蜜液があふれ、胎内で性熱の嵐が吹き荒れてる熱さだ。
グツグツ煮立って男をすんなり受け入れる女体へと、勢いに任せて突き込み始める。
「映優梨ちゃんの身体はっ、悦んでるじゃないかっ!二人きりで、俺とヤりたかったんだろう?」
「だって、昔は私一人が、瞑司さんのモノだったのに、今は皆さんがいるから…今だけは、私に夢中になって欲しいんですっ!」
映優梨は泣き出しそうな寂しそうな、複雑な顔を見せる。
俺がハーレムを作って、寵愛が自分だけでなくなった不安。
一方で、俺が取り持った人間関係に助けられて、周りの女性陣を邪魔とは言えない良心の呵責。
他の女の子より真面目な彼女は、割り切れず、板挟みになっている。性奉仕を覚えたのだって、皆に負けたくないから。
「心配ないよ。映優梨ちゃんがいなければ、俺はエロ妄想を実現できず、ハーレムも作れず、何も始まらなかった。俺にとって、映優梨ちゃんは、不動のヒロインで、彼女だ」
「私っ、人生で今一番、ワガママになってます。なのに、瞑司さんは、私の欲しい答えを言ってくれて……もっと、欲しがっても、いいですか?」
あの遠慮深い映優梨が、欲しがりな目線を向けて、物欲しそうに唇を噛み締めている。男を欲しがる女の顔だ。
「ああっ、映優梨ちゃんはずっと俺のモノ、だから俺も映優梨ちゃんのモノになる」
「はぁっ、嬉しい……目まいがするくらいに、嬉しいです!」
映優梨が首を跳ね上げると、洗いたての黒髪から、シャンプーが香る。喜びに舞い踊っても、すぐに一糸乱れぬ姫カットに舞い戻るストレートな黒髪が、純真さを示している。
外にまで嬌声が響いて、映優梨が口を片手で抑えるも、一突きにすると、たちまち口から甘い声がこぼれる。
「くぅっ、映優梨ちゃんがいやらしく絡みついてくるから、俺も限界だ」
「私も、もう我慢できないんですっ、ああっ、もうイきます!イく!」
最高の快楽を叫びながら、映優梨はヒノキ板に突っ伏して、背中をピンと張る。
煮え立つ熱量で満たされた女肉に抱き締められて、俺も堰が切れた。
「最高だ、最後まで搾り取る、映優梨ちゃんの中出し専用マンコ!」
タオルがはらりと落ちた背中に覆い被さり、マンコに負けない抱擁で、快感に波打つ肢体を抱き締めた。
事後の俺たちは、肩を並べて湯に浸かっている。
隣にいる映優梨は、肌白い裸体を晒している。
乳脂肪の塊が湯面に浮いて、湯の花と共に静かに揺られている。
水面下には桜一点を彩る乳首が目立つ。
ドロドロに濡れた股間の茂みまで露わ。
風呂よりも熱い熱に浮かされた湯浴み少女は、俺の肩に火照った顔を乗せている。
サラサラの黒髪に、モチ肌の顔が、肩に甘えてくる。
「私、今、幸せです……」
「俺もだよ」
風呂より熱くなった俺たちの熱を冷ますには、こうして露天風呂に入りながら、夜風で頭を冷やすしかない。
映優梨が落ち着くまで、肩を枕に貸してあげよう。
ハーレム女子がエロくなり過ぎだから、映優梨も追い付こうと無理しちゃってます。
今回の写真は、瞑司がハーレム内でのみ、個人使用します。
次回は、風呂から上がって、新しいコスプレと、変態プレイを予定。