写真撮影では、モデルの映優梨からも、何か注文があるようで…?
露天風呂の混浴から上がった俺と
もちろん、映優梨に浴衣を手渡して、目の前で身に着ける姿も見せてもらっている。
「
「わかってるよ。清楚な優等生の映優梨ちゃんも、俺の前でだけは、エッチな女の子だ」
「そういう意味じゃありません!瞑司さんは、もぉ…」
俺にからかわれて、ますます恥じらいを募らせる映優梨は、
豊かに盛り上がる胸元を抑えるように、浴衣の襟元をただす。
生足を内また気味に踏み込んで、浴衣の裾を重ねる。
ウエストをキュッと帯で締めて、絶妙なバランスのくびれを強調する。
薄布で裸を覆い隠す映優梨の生着替えを、最後まで鑑賞させてもらう。
「映優梨ちゃん、やっぱり着たことあるんだな、浴衣。これ以上ないくらい似合ってる」
「ありがとうございます。浴衣、久しぶりですから。変な着付けに、なってませんか?」
映優梨はその場でくるっと一回転して、俺に浴衣姿を見てもらう。フワッと黒髪が舞い、浴衣の襟首から白いうなじがチラ見えする。
浴衣をまとった黒髪セミロング少女は、まさに純和風美少女の
旅館に用意されてる浴衣は、シンプルな藍染めに白帯の物。しかし、寒色系を好んで着る控えめな映優梨には、ばっちりイメージに合う色合い。
大きめの振袖から覗く白くて華奢な
長い裾下から垣間見せる清潔な素足。
スタイルを隠せる奥ゆかしい浴衣からわずかに素肌を見せる、風呂で磨かれた白い手足が光って見える。
しかし、華奢な肢体は隠せている分、浴衣の上からでも胸のふくらみがワンポイントで目立っていた。
バスローブの
しかも白帯で細いウエストが締められて、締め出された下乳が帯に乗り上げてるから、さらに前に突き出して見える。
一枚布で身体を包み込む浴衣のゆったり感と、ノーブラ和装のエロティシズムが、見事に両立してる。
微笑みながら両手を帯の前で握り合わせた浴衣映優梨の記念写真を撮る。
「いいねぇ、おしとやかなポーズに。ほかに取ってみたいポーズある?」
「でしたら私、瞑司さんとお揃いの浴衣で、並んで写真が撮りたいです」
「ほう?カメラマンの俺と?」
「私も、瞑司さんのお写真欲しくなっちゃいました。ダメですか?」
スマホのレンズ越しに、俺を見つめる映優梨の目は、自分の網膜だけでなく、画像にも俺の姿を焼き付けたいと、純真な願いの籠った視線を集中してくる。
俺は映優梨のベストショット探しに専念して、自分は度外視してたから、美しい被写体からお近づきを求められるのは正直嬉しい。
「それじゃ、自撮りしようか。俺の隣で、少し上を向いて」
「本当ですか?お願いします!!」
浴衣少女は、大きめの振袖を羽ばたかせて、浴衣の裾をはためかせながら、パタパタと歩み寄ってくる。物静かな映優梨には珍しく、はしゃいだポーズを、正面から1枚撮影する。
ほっそりした手足に余る、藍染の振袖や裾が大振りにヒラヒラ舞うのが、可愛らしい。
それに帯に絞り出された豊乳が、ぱよんっ、ぽよんっ、と上下に弾む。
緩い衣装の中で、ブラ拘束のない乳肉が自由に乳揺れするさまも、写真に焼き付ける。
「あっ、また撮ったんですか?」
「せっかくのシャッターチャンスは逃さないよ」
「瞑司さん、私をずっと写してくれてますね。次は一緒に撮ってくださいね」
風呂上がりの肢体を浴衣に包んだだけの少女が横から近づいてくると、自然と女の子の芳香が香り立つ。
スマホを掲げて、小さな画面に二人が収まる様に、肩を寄せ合い、顔を近づける。
ぷにっとした頬が俺の顔に触れただけで、パッと赤色に染まる。
直接触れ合った頬から伝わる恋慕の微熱、寄り添った肩から広がる風呂上りの余熱。熱く息づく女体の熱が、すぐ隣の美少女とくっつく心地よさを加熱させる。
紅く照れた顔で白い歯を見せてはにかみながら、黒真珠の輝きを放つ瞳を上向かせた映優梨と顔を並べて写真を取る。
写った写真を手元で確認すると、映優梨が並んで画面をのぞき込んでくる。恋人とのツーショットを確かめたい乙女の緊張した息遣いが、間近に聞こえる。
映優梨の写真写りは今回も良い。赤くなった純心な容貌が印象的だ。
しかし、すぐ横の俺が気になってしょうがないのか、目線を上に向けながらも、黒い瞳は横に目移りしてしまってる。
「おっと、映優梨ちゃん、目が泳いでるね。俺の方を気にしすぎだ」
「あっ、すいません、私っ…」
ツーショットをせがんで写してもらったのに、写りが悪くてワタワタする映優梨は、からかい甲斐のある可愛さ。
黒髪が俺の頬をくすぐり、今朝切ったばかりの尖った毛先が、肌を刺激した。
俺も、美少女JKと並んで写真を撮るのは、何かむず痒くなってしまう。
「もう1枚撮ろうか。ほれほれ、もっと
「…そうっ、ですね!もっとお側に」
時代劇じみたセリフで再びのツーショットを誘うと、純和風美少女は、元気を取り戻して、素直に近寄ってくる。
俺のこめかみに、サラツヤな黒髪の流れる頭をくっつけて、揺れる瞳でスマホの画面を見上げる。
まだ緊張が抜けてないので、横からアドバイスする。
「画面に映ってる、俺の顔を見て」
「瞑司さんの顔…ああ、こんなに近くに、あるんですね…」
うっとりと目尻を下げ、頬を緩ませた映優梨は、今度こそカメラ目線だ。
いい顔してるその一瞬を、シャッターで切り取る。
撮った写真を確認すると、今度は眩しそうに目を細めながらも、恋人に寄り添う微笑みを浮かべた大和撫子の浴衣姿がそこにあった。スマホ画面から反射して、すぐ隣の俺に送る上目遣いが、ドキッとする愛らしさ。
俺の方はというと、横に美少女を従えて口角を釣り上げたキメ顔というか、ドヤ顔で写っている。
俺も映優梨の初心をからかえないくらい、隣の恋人を意識してしまってるな。
「わぁ…瞑司さんのお顔、堂々としていて、見とれてしまいます…」
「映優梨ちゃんには、そんなに欲しかったのか?俺の写真」
「好きな人が近くで見てくれる顔が、私には一番眩しいんです」
ようやく見つけた宝物を見るように、ほぉーぅっ……と、深いため息をついて、少女は年上男の写真に熱視線を注ぐ。
そこに写っている俺の顔は、映優梨のベストショットを探そうと、真剣に見つめ、そしてカメラに捉えた一瞬に満足した表情。
俺が映優梨の写真を撮ろうと見ているつもりが、映優梨からも見つめられていたんだ。
まさか、盗撮から始まって、映優梨のコスプレからセクシーショットまで狙っていた俺が、彼氏らしい表情を引き出されていたとは、照れ臭い反面、愛おしくなる。
俺と額を突き合わせて写真を眺める映優梨は、熱に浮かされた顔が発情して見えて色っぽい。
画面越しに見てるだけでは我慢できなくなって、熱い吐息を漏らす唇に、覆いかぶさるキスをする。
映優梨は「ん…」と小さく声を漏らすだけで、長いまつげを伏せて、夢心地のキス顔で受け入れる。
お互いの味がエキスになった唾液を交換して、映優梨の果実酒みたいな熱く甘い唾液に酔う。
お互いの荒くなった鼻息まで、顔に吹きかけてしまう。
目を伏せた映優梨の着物姿を眺めまわすと、浴衣の上からでもこんもりと膨らんで、胸のときめきに合わせて、浮き沈みを繰り返す重たげな双乳が、手を伸ばせばすぐそこにある。
浴衣の胸元を盛り上げる着衣巨乳を、衝動的につかみ込む。
「ん…んんぅっ!んっ!」
とくんっ、とくんっ!と心音が跳ね上がり、温かい血の通った胸肉が脈打つ。風呂上がりの熱が、浴衣からじんわり染み出す。
不意打ちのボディタッチだけで、ときめく胸を掌握された映優梨は、潤んだ眼を見開いて、涙に輪郭のぼやけた黒目を、上目遣いに向けてくる。美少女が無言の目線で訴える懇願。
だが、俺の方は、成長中にして発情中、まだまだ柔らかくなりそうな新鮮乳果実の触り心地に心奪われていた。唇を離すと、その代わりにと、もう一方の手も、胸揉みに合流させる。
両手でプルプル震える両乳をしっかりと捕まえる。
「浴衣でも揺れる映優梨ちゃんのおっぱいっ!……撮るのもいいけど、やっぱり触らないとっ!」
「瞑司さん、胸までっ、全部、見てたんですね……」
またもいやらしい目線に晒されていたと気づいた映優梨は、顔を赤らめながらも、心なしか背を反らして胸を突き出してくれる。
数々のサービスショットの直後で、さんざん誘惑した巨乳を揉ませてくれる献身に、乳揉みの手つきが力強くなる。
帯の上からだらしなくハミ出した浴衣乳肉を、両サイドからギュッと押し挟んで、浴衣ごと変形させる。
挟みながら縦にゆすって、たぷんっ、たゆんっ、と豊満なふくらみが変幻自在に上下する激揺れを目で楽しむ。
今度は帯に乗っかって張り出した下乳に手をまわして、下からグラグラと揺すり立てる。
ばいんっ、ぼよんっ、と90センチ巨乳が掌の上で弾んでは揺れ落ちる
「瞑司さん、そんなにっ、揺れるの好きなんですか?」
普段ブラで押さえてるFカップバストを揺らされて、映優梨の瞳も不安げに揺れてる。
「ああっ、普段大人しくてお行儀のいい映優梨ちゃんの巨乳が、元気に揺れまくって…っ!」
手の上からあふれてしまいそうな揺れ巨乳を、下乳から揉み上げると、「はんんぅっ…」と映優梨が細い眉を曇らせる。一揉みごとに映優梨の表情の変化を凝視しながら、モミッ、モミッ、と和服双乳を揉みたてる。
片乳ずつグッと交互に持ち上げて、上下に歪む着物の胸元に視線を張り付かせながら、薄布一枚の乳袋を揉みこねる。
「瞑司さん、お顔が切なそうです…大丈夫ですよ、もっと、して下さい」
気づけば、ひたすらに巨乳を求める顔を、映優梨からも見つめられていた。
自ら育てた胸を欲望の対象にされて、もっと使ってほしいとさえ発言する美少女の微笑みは、まるで天使のよう。
俺は若い母性に甘えるように、その豊かな胸に無言でむしゃぶりつく。
浴衣にも浮き出る谷間深く顔をうずめ、襟元から立ち昇るミルクの芳香を鼻を鳴らして嗅ぎながら、浴衣に包まれた乳肉に頬擦りする。
「あっ、瞑司さんがっ、私に甘えてっ、ふふっ、…胸が、暖かくなります……」
俺が何も言わずとも、映優梨は俺の頭を大切そうに胸に抱きしめてくれる。
浴衣巨乳との密着度が上がり、顔面がボリュームある肉感に包まれる。
しかも、俺の頭を、毛並みでも整えるみたいに、たおやかな手でそっと撫でてくれる。
いつも映優梨は不安になると自ら胸を抱く癖があったから、いつかは俺も胸元に抱かせてやろうと思ってたが、まさかこれほどの包容力とは…。
心地よく呼吸音を立てながら、年下の美少女の匂いを嗅ぎまくる。
「私の胸、もっと、欲しいですよね?少し、恥ずかしいですけど…」
映優梨の涼やかな声が聞こえたと思うと、密着していた乳房が下から寄せ上げられた。両側から押し寄せたダブルバストが、頬をムニュムニュと撫でまわす。
あの浴衣が似合う純情少女の映優梨が、ぱふぱふしてくれてる!
浴衣越しでもとろける柔らかさのパイ圧に溺れて、グリグリと顔を押し付けて、肉量たっぷりの乳肉に埋もれさせる。
「ああっ、瞑司さんの熱い息が、襟から入ってきて……私の胸に、夢中、なんですね」
映優梨がウットリ濡れた声色で、胸乳を捧げてくれて、興奮はうなぎ登り。
浴衣のふくらみが激しく熱く浮き沈みしてることから、清純な映優梨が羞恥と緊張に耐えながらも、大胆ご奉仕してくれてるのが分かる。
俺も大人しく胸に埋まってはいられず、空いた手を映優梨の背中に回す。
細い腰に巻いた帯の下から大きく盛り上がった尻の形は、手探りでもすぐに手に触れた。
浴衣の上から、これまたノーパンのお尻をまさぐる。
「やっ、あんっ…瞑司さん、お尻まで…」
慌てて身じろぎした映優梨の尻肉をむぎゅっ、と持ち上げて、腕で抱えた腰を引き寄せ、浴衣に包まれた肉体を逃がさないようにすると、映優梨は大人しく身を任せてくれる。
(生尻にぴったり浴衣が張り付いて…この尻の形っ!)
ノーパンヒップは、グシャグシャに撫でまわした浴衣の裾が、尻肌をスリスリと這いまわる滑らかさ。
大人しい浴衣姿でも、胸の次に布地を持ち上げる尻を、存分に触りまくって味わう。
もう片方の手で、洗い立ての黒髪を撫でさすり、黒髪に隠れたうなじ部分をなぞってやると、映優梨が甘いうめき声を喉から漏らす。
それでも、胸寄せする手は緩めず、むしろ俺を胸に閉じ込めたいのか、より一層密着を強めてくる。
純和風の着物少女に抱かれて癒されながらも、その美しい立ち姿を好きなだけ触って、じわじわと快楽に溺れそうだ。
浴衣の中から、ピンと立った乳首の粒みたいな弾力が、触れる。
その場所に顔をずらして、浴衣ごとしゃぶりつくと、甘いエキスが顔全面と口内を覆い尽くす。
「あっ、浴衣が濡れて、だっ、ダメですっ!ダ、メ……」
映優梨は半泣きで声を詰まらせた悲鳴を上げながらも、俺の口元に吸いやすいように乳房を近づけてくれる。
身体をどこまでも差し出す献身ぶりに、俺は浴衣ごと乳首を噛みしめて答える。
浴衣の布地に乳首を巻き込んで甘噛みしてやると、映優梨は、「ああぅっ!」と甘やかな嬌声をこらえきれず、足元をふらつかせる。
映優梨の胸から顔を上げると、浴衣少女の立ち姿は
胸元は今にも中身が飛び出しそうに激しく上下し、ちょうど頂点だけが濡れシミになって、乳首の場所を教えている。
フラフラした脚は浴衣の裾に収まりきらず、生白い美脚を覗かせてしまってる。
「映優梨ちゃんもエロ差が分かってきて嬉しいよ。本番行ってみようか」
「ああ、やっぱり着たままで、するんですね…」
浴衣のまま、そっと畳に押し倒しても映優梨は抵抗しない。フワッと黒髪が躍るだけだ。
浴衣をまくり上げて、抱き合ってる間に濡れていた秘蜜の源泉を露わにする。
俺の方も浴衣の裾から、浴衣少女の寝姿に奮える肉勃起のみを取り出す。
「お揃いの浴衣で、今度はセックスだ」
「浴衣同士で被さって…瞑司さんと、混ざってるみたいです」
確かに浴衣の裾が外から二人の下半身を覆って、二人羽織してる錯覚に陥る。
映優梨との二人羽織って、胸か尻が密着する絶対エロい奴だと妄想して、挿入前から肉槍がたぎってしまう。
こみ上げる欲望に任せて、映優梨の蜜穴に肉槍の穂先をぶち込む。
「はぅぅぅっ…瞑司さん、入ってきたら、全部が、私にぴったりくっついて…大きくてきついのに、安心します」
「映優梨ちゃんのがっ、さっきみたいに優しく抱きしめてくれる名器なんだっ!」
俺の欲望器官は、勃起時のサイズが肥大化してきてるが、映優梨のマンコはいきなり奥まで押し込まれようと、いつも抱き留めてくれる。
どんなに欲情むき出しで押し入っても受け止めてくれる、愛情底なしのエロマンコだ。
遠慮なく腰を動かすと、快感に歪む可愛い顔と、上下動にブルンブルン弾むアンバランスに大きな胸が見下ろせる。
少しだけ襟を開くと、風呂上がりの汗を溜めた谷間が露わになる。濃い藍染めと対照的に、薄白く光る乳肌が、眩ゆく濡れ光る。
さっきまで清楚さを保っていた和服が、畳に組み敷いて少し乱してやると、いやらしさを飾り立てる和装になってしまうのだ。
開いた襟元から手を差し込んで、暖かそうな乳房を直揉みする。
軟水でほぐされ、風呂で温められたばかりの巨乳肉は、指を沈めるとまとわりついて、浴衣に忍ばせた手指をどこまでも沈む揉み応えで、歓迎してくれる。
浴衣の中には風呂上がりの余熱が内包されていて、まだ熱い乳脂肪はしっとり、ぷるん、とした手触りだ。
「瞑司さん、今度は服に手を入れて、ですか…」
「浴衣姿のまま揉みたかったんだ…似合ってるのに、このおっぱいだけエロ過ぎるっ!」
浴衣の中を俺の手が蠢く動きを、身をすくめて見つめるしかできない映優梨の美貌を鑑賞しながら、激しい手つきでモミモミ、モミモミ…執念深く揉み続ける。
右乳首を指の股に挟んでつねり上げると「ひっ…」と鋭い声を上げて、ギュッと片目をつむる。
浴衣少女にしては主張しすぎな胸を弄びながらも、パンッ、パンッとリズミカルに腰を打ち付け、落ち着いた浴衣姿から想像もつかないほど潤んだ女肉の奥底を突き上げる。
映優梨が胸と体奥からの快感に悶えて、身をよじらせるほどに浴衣の裾はズレ上がって、結合部を大きく露出する。露出したむっちり肉付きのいい太ももを撫でまわしてやると、くなくなと、たよりなく美脚を転がす。
また、胸散らしていた胸元も少しずつ開いて、振り乱された黒髪が、裸の胸元へと覆い被さる。
純和風美少女が浴衣を着崩していく艶姿に、俺は俺は最高の射精を予感する。
「そろそろ出すぞっ、浴衣の映優梨ちゃんに!」
「ああ…瞑司さんが息を切らして、辛そう……下さい、全部私の中に!」
映優梨は身体の内から快感に浮かされながらも、はっきりと俺の顔を見据えて、射精寸前のもどかしささえも気遣ってくれる。
自分を慕う美少女からの好意に甘えるようにノーブラ生乳を握りしめ、奥深くに亀頭を食い込ませて、射精欲を解放して、精液を温かな女体奥へとぶちまける。
濃厚に溢れ出した精液を、膣肉が肉幹を抱きしめて、吸い出すようにして搾り取ってくれる。
欲望を全部受け入れてくれる、深い、深い射精感覚。
「く、おおっ、映優梨ちゃん、マンコが全部飲んでくれてる!」
「あぁぁっ…瞑司さんが私の全部を求めてくれましたから…私だって、残さず、欲しくなって、ほうっぁああ!」
お互いに絶頂しながら身を重ねると、藍染め浴衣が毛布みたいに二人を覆う。
こうしてると、映優梨に重なって寝てるみたいな寝心地の良さ。
浴衣に保温されながら、映優梨のもち肌が優しく体重を受け止めてくれるフィット感。
俺は射精を終えてからも、しばらく映優梨の上から動かなかった。
瞑司が映優梨の写真撮影という収集癖を見せたと思ったら、映優梨まで「自分を見てくれる瞑司」の写真が欲しくなってしまった、そんな逆転展開。
今の愛されたい映優梨には、欲望ギラギラで見てくる瞑司の写真がいいという…あれっ、これって新しい世界開いちゃった?
3歳上の瞑司が欲しがれば、素直に胸を提供してくれる年下美少女の映優梨は、バブみあるかも。
癒されるのもいいけど、甘えるばかりでないのが、瞑司の年上彼氏らしいところ。
次回は、脱ぎます。脱いで変態プレイです。
追記:ちなみに、貸し出し品の浴衣は、汚したら買い取りのルール。ちょっとお高いお土産になりそうです。
追々記:今回のタイトルは、「映優梨を写したベストショット」と、「映優梨が欲しがったベストショット」の二重視点です。
男が女を見つめる時、女も男を見つめているのです…。