電気スタンドの灯りと月の光だけが薄く照らす旅館の部屋。
薄暗い中でも、布団の上の少女の白い裸身だけは、はっきりと輝いて見えた。
伏せたスレンダーボディの中でも突出している85センチヒップ。成長期ボディでは、90センチFカップバストにまず目が行くが、細い腰つきから山なりに張り出したお尻も、女子高生としては中々発達してる。
とはいえ、身体の下敷きになった早熟巨乳も負けてはいない。
細身の背中の腋からは、自重で潰れた横乳がはみ出して、横にも張り出した丸みとボリュームを主張する。ウエスト56センチまでくびれてる細い肢体に見合わない豊乳は、背面からでも目立ってしまう。
そして優しいカーブを帯びた尻の谷間を下った奥では、蜜にまみれた女穴が、身体の
お尻を晒す代わりに伏せた顔は隠しているものの、浅くゆったりした呼吸音が、下の口の開閉とリズムを合わせていて、セミロングの黒髪に隠れた可憐な顔つきが、緊張と興奮に染まってるのをイメージできてしまう。
優美な曲線のボディラインと、抱き心地のいい肉付きの体の持ち主が、清純な顔した美少女というギャップを意識して、俺も気持ちが高ぶってしまう。
二つの尻タブを鷲摑んで股間を割り広げると、バック挿入待ちの女体に、まだ精力を漲らせた肉槍を刺し込んでいく。
「んっ…は、うぅぅっ……」
見えないお尻から肉槍を突っ込まれて、映優梨が布団に突っ伏して、布団をギュッと握りしめる。
寝バックだと、濡れ濡れにこなれたマンコも、お尻の谷間がはさみ込もうとする力で、狭く引き絞られる。
体重をかけてのしかかり、谷間に集まった尻肉を押しのけながら、締りがきつくなった膣道をこじ開けていく。
「くぅぅっ、はぅっ…はわぁっ!……んっ…」
貫き通される悲鳴を上げて、両手で掴んで割った尻たぶに、ピクピクッと小さなえくぼが浮かぶ。
突き込まれる衝撃で、堪らず浮き上がった尻が、俺を誘うように掲げられる。
挿入される圧迫感を代弁するように、腰奥の震えが、柔らかな尻表面に伝播されて、尻肌が波打つ。
緊張して閉じかけたお尻をほぐすように、掌圧をかけてヒップマッサージする。
肉槍を胎内に飲み込んで、内圧を増したお尻は、普段撫でるよりも、内部からの放射熱と膨張圧が強くなっていて、尻にお触りする手にも力がこもってしまう。
マンコと表裏一体の柔肉は、いじくると膣内まで愛撫が響き渡る。
尻たぶを寄せてブルブル揺らすと、瑞々しい白桃果実が、ぷるんっ、ぷるっ、と鈴なりに震える。
腰の両側から、尻肉を押し込んで、尻たぶをへこませると、黒髪乙女の後頭部から「あぅんっ…んぅ…」と気の抜けたリラックスボイスが漏れ出す。
背中から覆い被さって身体を重ね、艶っぽく汗ばんだ黒髪が張り付いた細首に獣じみた熱い吐息を吐きかけると、首筋が細かく震えて、捕らわれた小動物を思わせた。
黒髪の隙間から覗くうなじを舐め上げると、ビクンと小首が跳ねる。
鼻先に絡まるサラツヤの後髪、黒髪のカーテンに守られた白肌の滑らかさ、じっとり湿った汗っぽさを、背中にぴったり張りつきながら堪能する。
撫で肩にしがみついて、腰を入れて柔尻に下腹部を食い込ませる。
今度はバックからゼロ距離挿入を達成して、一体と化した彼女と、深い満足の吐息を吐く。
「はぁ…締まる…くっ、映優梨ちゃん……」
「ああ…来てる、はぁ…瞑司さんが、奥まで…」
女体への入り口をふさぎ、狭い膣奥まで埋め込んだ肉槍に、ピッタリサイズへと地ならしされた膣壁がしがみついて、肉ヒダが舐める動きでへばりついてくる。
体重を乗せた重い圧力をかけても、受け入れ準備のできた名器は、濡れた肉ヒダをクッションにして和らげ、熱い抱擁で受け止めてくれる。
限界まで膨張した肉勃起が、甘くしびれるような包容力。
緩やかなカーブを描く撫で肩をさすりながら、細い背中にぴったりくっつくと、腰を重ねた美尻に欲情を叩き込み始める。
「くおっ、映優梨ちゃんのお尻…尻っ!」
「はんぅっ…あっ、あはぅっ、あああっ!」
バックから肉槍を何度も引いては突き込む。
若々しい成長性を秘めたヒップは、パンパンと打ち込まれても、衝撃を吸収して柔らかくして腰に返してくれる。
その分スレンダーな上半身は、ピストン運動に揺られて、背中から肩までガクガクと震えている。
布団に突っ伏した黒髪も舞い上がるほどの揺れは、逃げ場を与えずに全身を襲う。
頼りなく震える撫で肩から手を放し、片手は下半身へ伸ばして再びヒップへの愛撫に戻る。
男の体重に押しつぶされて、横にハミ尻したボリュームある尻肉をナデナデしてみると、下半身がピクンと跳ねる。本腰を入れて尻丘を打ち付けながら、尻の裾野を撫でまわす硬軟織り込んだ愛撫を加えて、尻攻めする。
尻の谷間を寄せるごとに狭くなる膣道を、肉槍で再び押し開くと、「はっ…んあぁっ!」と溜めのある悲鳴が上がる。
もう片手はハミ乳した横乳の丸みを揉み始める。腋から掴んでも、揉むには十分過ぎる肉量を誇る生乳を、やわやわと揉みいじると、巨乳の持ち主からは甘い鼻息がこぼれ出す。
やんわり型崩れしたエロふわおっぱいを、もっと柔らかく崩してやろうとモミモミする。
正常位と真逆で、布団に臥せった映優梨の感じた顔が、俺に見られる心配はない。
しかし顔を見せてない安心感からか、セックスやボディタッチに肉体と嬌声が一々エロいレスポンスを返してくる。
顔見せを恥じらってセミロングの艶めいた黒髪で隠してる清楚系女子が感じまくってるのが、我慢して抑えきれてないようで、臨場感が出ている。
見れば肌白の首筋は苦しげにうめき、性感で汗ばんでストレートの黒髪が乱れて首筋に絡みついている。
首筋に口をつけると、吸血鬼にでもなったような邪心が沸いて、青い静脈の通う首筋に、牙をむいて噛みついてしまう。
「ひぅんっ!…ん、んぅぅぅっ……」
色白肌に八重歯を立てて甘噛みしながら、音を立てて汗をすすり上げてやると、活きのいい美少女は疑似的な吸血体験に首を暴れさせて、切なげな先細りの悲鳴を上げる。
清純な少女の純潔を奪った吸血鬼の満足感を味わうと、ドクンと肉幹に血流がみなぎる。
「くっ、また出るっ、くうぅっ、くおおぉ!」
「あっ、私も…はぅぅぅぅ~っ!!」
若いエキスを吸われて弱っていく感覚、背後から襲う男の圧倒的存在感に、映優梨は顔を見るまでもなく分かる絶頂に至る。
吸った生気の代わりに、男の濃い生命力をたっぷり含んだ精液を、膣奥へと吐き出す。
体液の交感に浸りながら、俺は完全に映優梨の上に沈み込んで、そのもち肌ボディを肉布団にしてしまう。
そうまで扱われても、映優梨は俺をかけ布団にでもしてるような、安らかな呼吸。
精液を出し尽くしても、俺を好きすぎる彼女への思いは収まらなかった。
お互いを肉布団にして体温を交感した俺たちは抱き合ったまま、横向きになって向かい合う。
横になると、重力に引かれた双乳が、ふるん、と腋へ流れそうに揺れた。
煽情的な巨乳アピールに、俺は生唾を飲む。
二連続で中出した肉勃起が萎えても、まだまだ脳内は性欲で冴え渡っている。
目の前の女体を内まで味わいたくて、未練がましく胸のふくらみを揉む。
硬さを失った肉のホースを、意地汚く映優梨の女肌に接触させて、再び侵入したいと訴える。
俺が精力を漲らせるために手を付けたのは、やはり性感帯として目に付く圧巻の巨乳だ。
重い乳肉をタプタプ寄せ集め、谷間を作りながら強く揺すりたてる。
谷間を押し付け合いながら、右…左…と互い違いに動かして、双子乳の質量が押し合って形を歪めるさまを、ギラギラ見つめる。
乳揉みしながら、清楚な映優梨の顔がどう変わるかも、じっと凝視する。
豊かな肉質量を根元から揺さぶられると、胸に響くのか、目を伏せてちびるをぎゅっと引き結ぶ。
じっくりと乳肉を押し付けると、伏せたまぶたを、半分、もう半分と息苦しそうに開くゆっくりした瞬きで、胸の上の圧迫感に耐えながら、色っぽいため息を漏らす。
「ああっ、おっぱい…おっぱいでっ、また勃ちそうだっ!」
涙型のバストフォルムが変形するのを見てると、俺自身も顔が欲望で歪むのが自覚できる。
今日だけで何度も精力を振り絞った半勃起を、また復活させようと、むちむちの太ももに擦り付ける。
まだ先端に残った精液で、太もものキャンパスにダラダラと白濁線を悪戯書きする。
目の前で彼女の発情ボディが待ってるんだ。早く勃たせたい!と勃起を意識し続ける。
「無理、しないで下さい」
優しい囁きとともに、映優梨が内股で萎えた肉ホースを、むぎゅっと挟んで捕まえる。
捕まえただけじゃない。程よく温まった内腿で、肉ホースを包んで伸ばすように、シュッ、シュッと摺り上げてくれる。控えめな少女からの思わぬ素股に、肉ホースがたくましく脈打つ。
そのうえ、映優梨は俺を抱いたまま一緒に転がって、横から上になる。
俺が最初に許した、俺自分から何かする女性上位に移ったのだ。
だが俺を見下ろす映優梨のほほ笑みは優しい。
「ゆっくりで、いいですよ……」
そう甘い癒しボイスで語りかけながら、そっと俺の手を取って、上からずっしりと釣り鐘型に垂れ下がった胸乳に導いてくれる。
たおやかな手を添えられた優しい握り方に、手の中にはつかみ切れないFカップの重み。
天使からの恵みに思える純白巨乳を、女性の手が添えたままにできる速度でゆっくりと、だが指を食い込ませながら揉み崩す。
「私は、こうしてますから…」
映優梨の方は、黒髪をまとった頭で、俺の胸に頬ずりしてきた。
スリスリと押し付けられる頬に、甘くとろけそうな吐息が胸に吹きかかり、絹糸みたいな黒髪が胸をくすぐる。
言葉が少ない分、恥ずかしさがなくなって、甘えられるのかもしれない。
映優梨の甘えを胸に受け止めると、さっきまでの焦りが、不思議と引いてくるようだった。
映優梨は顔だけ俺の胸に接近させても、胸揉みできる隙間は開けてくれてる。
俺が映優梨の胸乳を揉む力を入れるたびに、映優梨は悩ましく声を上げて息を吐き、イヤイヤと頭を振って、頬ずりを激しくし、俺の胸で臭いまで吸い込んでる。
映優梨がここまで俺とイチャイチャしたがってたとは……。
やがて、俺の鎖骨のあたりに、ピチャッと濡れた感触が触れる。
映優梨が俺の胸板に口づけて、舌で味わい始めてる。
女体盛りでされた愛撫を、俺の再勃起を促すために、再現してくれてる。
あの、されるがままだった映優梨が、俺の肉槍を回復させてくれる上に、自分から性技で甘えてくるなんて!
今まで仕込んできた映優梨のお勉強の成果が見られて、この逆転現象は、むしろ爽快だ。
見ると、映優梨の白い首筋には、俺の噛み跡が赤々と刻まれてる。
俺が散々味わったから、映優梨にも食べさせてもいいかもな……。と思っていたら、かぷっと俺の乳首を唇に挟んできた。胸からヒヤッとした感覚が突き抜ける。
そこまで真似してくるとは……俺から教わったことは何でも好きなんだな。俺が映優梨にしたこと全部覚えてそうだ。
知能犯を自負する俺でも、この吸収力は、空恐ろしくなる。
フェラチオもそうだが、映優梨の食べ方は上品だった。
桃色リップが胸の突起を優しく挟み込み、甘い唾液を塗りこめるように柔舌が丁寧に舐め回してくる。
映優梨が俺を勃ち上がらせるために、懸命にもたらしてくれる快感に、今度は俺が籠絡されそうだ。
素股してくれる内腿は、段々と股間近くまでペニスを引き寄せて、女体熱まで触れさせて、勃起を煽ってくれる。
恥じらいを振り切った映優梨が俺に微熱を浮かべた顔を擦り付けながら、味わうような舌奉仕をしてくれてると思えば、ここで勃起しなければ彼氏じゃない。
精一杯の媚態とご奉仕で、内ももに挟まれた肉槍は完全勃起を取り戻した。
かつて俺が仕込んでヤらせた騎乗位ポーズを、黙って自ら取ってくれている。
周囲を遮る帳みたいに舞い降りるストレートセミロングの黒髪、頭上で大きく揺れる美バスト、上から果実酒の香りとともに降り注ぐ緊張した息遣い。やはりエロ可愛い。
真剣な顔して俺を見つめながら、上からくびれた腰を下ろしてくる。
以前の騎乗位と違って、迷いなく俺の肉槍を飲み込もうとする。
それでも、自重を沈めて、肉槍に下からズブブ…と貫かれると、八の字眉の眉間に苦し気な皺が走る。
「ああ…あっ、瞑司さん、うっ、ああっ!」
映優梨の唾液が染みついた俺の胸板に、たおやかな手をついて、肉付き豊かな胸を激しく上下させながら、俺を求めて身を近づけてくる。
大和撫子な映優梨が、ドS知能犯な俺を押し倒している女性優位の交わりに、俺は新鮮な感覚を覚える。
普段控えめで、俺の方から絡んでる映優梨に、こうして情熱的に求められるのも、いい気分だ。
やがてペニスの全長を贅肉のないお腹に収めると、映優梨は言われるまでもなく腰を振り出す。
女子高生の心地よい重みが腰にかかる。
肉槍がキュウッと膣内で抱きしめられては、名残惜しそうに解放され、また内に引きずり込まれる。
女性主体の動きだからこそ、名器の締め付けと、ぴったり息があっていて、勃足されたばかりの肉槍が、早くも快楽でグチュグチュにされる。
真上でぶるんぶるん踊る揺れ乳にまた激情を覚えて、手の中に鷲掴んで、映優梨の胸乳に吸い付く。
俺が勢いで胸に飛び込んでも、映優梨は首に手をまわして抱きしめてくる。
上から揺れてるおっぱいを揉ませて吸わせて、胸に抱きしめてくれる、映優梨の母性的な一面に、俺は溺れるように貪りつく。
さっき映優梨にされたよりも乱暴に、ミルク風味の胸肌を吸い嬲って、赤い斑点を残していく。
それでも映優梨は嬉しい悲鳴を上げて、俺の首にぶら下がる様に、ますます華奢な腕を絡めてくる。
「ああ……瞑司さんっ!」
映優梨が感極まった声を上げて、俺にもたれかかってくる。
巨乳美少女に飛びつかれて、大きくて柔らかい感触が胸板で弾む。
スレンダーながら胸だけが重い少女のおっぱいタックルは、むしろご褒美だ。
不意を突かれて布団に押し倒され、顔を上げれば俺を求めて黒く澄んだ瞳を潤ませる彼女の美貌。
今まで躾けてきた美少女に襲われる倒錯感に、俺は強い恋心を見せた少女の震えるリップに口づける。
「ん…んぅ…」
キスした唇から、熱を帯びた頬、熱い涙に溶ける瞳、汗ばむ額と、徐々に大和撫子の容貌がとろけていく。
上から甘い唾液を俺の口の中へと降らせて、熱い思いで俺の喉まで蒸せ返るほどに潤してくれる。
やがて俺の上に乗りかかった映優梨が、腰をグラグラと降りたくって、女子の全力を真下にいる俺の全身にぶつけてくる。
俺にしがみつくようなスレンダーな肢体を抱きしめ、映優梨の腰振りに合わせて俺も腰を振り上げる。
二人のリズムが一致して、同じ高まりを覚えて、お互い頷き合う。もう、求める名前を呼び合うだけで、気持ちも身体も通じ合ってる。
「はぁっ、はぁっ、はぁ…瞑司さん、あん、瞑司さん!」
「おおっ、おっ、映優梨ちゃん、くおっ!」
俺の肉槍が吹き上げた精液が、抱きしめて離さない膣内を塗りつぶすと、映優梨はガクガクと腰を痙攣させて絶頂する。
俺も上から覆い被さる様に締め上げる騎乗位マンコに搾られ、女子に全身で乗られる柔らかな重量感に浸り続ける。
その夜は、何度もご奉仕熱心な彼女に肉槍を回復させては、映優梨の中へと放出しまくった。
ふと気がつくと二人とも繋がったまま寝ていた。
二人で布団にもぐっていると、布団の中から、性臭と体臭の混じった熱気が、もわっと立ち上り、起き抜けの性欲を刺激する。俺も映優梨もあっという間に、眠気から性欲が目覚める。
ギンギンに朝勃ちしていたので、そのまま彼女の身体で一発抜いて、お互い疲れて眠り込む。
眠っては目覚めて性欲発散して……それを繰り返しているうちに夜が明けていた。
朝日に照らされた映優梨は、色白のもち肌を、白桃色に染め上げて、股間から太ももまで精液でべたべたにされた事後の姿を晒していた。
「おはようございます、瞑司さん」
恥ずかし気な姿態をガン見されながらも、俺の隣で目覚めた幸せを滲ませた爽やかな声で、映優梨はいつも通り礼儀正しく会釈してくれる。そんな彼女が愛しくなって、俺も会釈を返す。
「おはよう、映優梨ちゃん」
俺たちはスッキリした寝ざめの良さで、旅館を後にした。
藍染めの浴衣を汚してしまったので、自腹で買い取る羽目になったが。
「あの…瞑司さん、私はこの浴衣、また瞑司さんの前で着られて嬉しいです。……本当にいいプレゼント、ありがとうございます!」
映優梨は、俺がお高い土産を買ってくれたので、俺の尊敬のまなざしを向けながら無邪気に喜んでくれてる。ビキニと同じで、映優梨が喜んできてくれるなら、まあいいかなと思えてしまう。
後日、純和風美少女との浴衣プレイを家でも楽しんでやるからな。
90センチオーバーの
映優梨も優等生なので、いろいろと仕込まれてるうちに、性知識やヤリたいことが蓄積して、二人きりで遂にエロい顔を出しました。
個別デートもこれで完結。
次回は、今回のデートをハーレムに(お宝写真付きで)報告して、ハーレムプレイします。
映優梨だけデートでエロ写真撮られてたと知った他のハーレムメンバーたちが、名乗りを上げてコスプレ撮影会に!?
3連休中に仕上がれば、クリスマスネタに仕上げたいっ!
でも週刊連載という名の不定期なので、あくまで予定です。悪しからず。