※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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明けましておめでとうございます。

今回はほぼ年越しイベで、エロは次回からです。



酔い堕ち女子たちとの年越し

「3、2、1…ハッピーニューイヤー!イエーイ!」

 

パァンッ、パンッ、パァン!

 

女子たちと声を合わせたカウントダウンと、弾けるクラッカーの音がワンルームマンションの一室に響いて、新年の訪れを賑やかに告げた。

 

「2018(にーまるいちはち)はぁ、楽しかったよ。2019(にーまるいちきゅー)もいっぱい遊ぼうねっ、め~じ兄ぃ」

 

ツインテールの小悪魔JK・二彩(にあや)は、襟元と袖口をフリルで飾り付けられた薄桃色チュニックにロリボディを包み、青いショートパンツと、白いオーバーニーソックスで絶対領域を見せている。

 

 ニューイヤーパーティーには、オシャレファッションこそ正装と言わんばかりに気合を入れてる。

 

小柄な身体を俺の脇腹に摺り寄せて、蕩ける笑顔を浮かべた幼貌(ようぼう)で見上げてくる。

 

 新年早々の可愛らしいご挨拶に頬を緩ませ、フワフワしたツインテ頭をなでてやると、喉を鳴らして子猫みたいにすり寄ってくる。

 

「今年も積極的で可愛いです、二彩姫!ご主人様との記念写真いいですか?」

 

撮影許可を求めながら、もう条件反射でスマホ撮影してしまってる、西洋風メイド少女紗生沙(さうさ)ことメイちゃん。

 

 新年を迎える正装は当然、メイド服だ。

 

「瞑司(めいじ)さんみたいな恋人と、新しい年を迎えられて…ドキドキします」

 

 二彩の反対側からは、清純派の黒髪セミロング少女・映優梨(はゆり)が、撫で肩を寄せて寄り添ってくる。

 

 旅館土産の藍染浴衣は、結構いい値段したんだが、高級なだけあって新年を迎える純和風美少女の正装にはふさわしい。

 

 得も言われぬ芳香のする黒髪が肩から首にフワッと降りかかり、二の腕が接触する感触が心地いい。

 

 滑らかな撫で肩に手をまわして抱き寄せると、素直に肩を寄せ合って、俺の肩に黒髪の頭を乗せてくる。

 

「今年も両手に花だな瞑司!ウチも混ぜろよ」

 

 スポーティな黒ギャルの麗緒瑠(れおる)が、後ろから両手を広げて、両脇に寄り添う女子と俺を、一緒くたに抱きしめてくる。背中に弾力感の弾けるボディが、ドッとぶつかってくる。

 

 女体と俺との密着度が一気に増して、女子2人が黄色い悲鳴を上げる。

 

 もちろん俺は、三者三様の美少女の感触を味わっている。

 

 麗緒瑠の正装は、剣道部から借りたという、白い剣道着と紺袴だった。

 

 麗緒瑠にとっては、道着が勝負服にして、正装といったところ。

 

 金髪ミディアムボブで、肉食系の明るい虹彩を持った麗緒瑠にも、意外とサマになってる迫力のある和装だ。

 

「年越しするなり、何人も女の子とベタベタして……今年も女好きは変わらなそうね、瞑司君」

 

 クールビューティーな眼鏡美人・美澄実(みすみ)は、写真撮ってるメイちゃんから、更に一歩引いて俺に皮肉気な言葉を投げる。

 

 年末の夕方まで仕事があったので、フォーマルスーツにタイトスカートのまま。

 

 会社上層部の新年会に参加させられるのを振り切ってきたから、これでも早上がりな方らしい。

 

「スカしてないで、美澄実叔母さんも、今年は瞑司にくっつかなくていいのかよ?」

 

「私は別に良いわ、そういうの」

 

「そう言ってやるなよ、麗緒瑠。美澄実さんのオトナなグラマラスボディでくっつかれたら、俺を独り占めしちゃうからな」

 

「なっ、何を言うの瞑司君!」

 

 そっけなく見えても、俺がからかうと声を張り上げてリアクションしてくれる。

 

「みすみぃもさ、せっかく平成が終わる前に、クリスマスやニューイヤーパーティーを、男と迎えられたんだから、ね?」

 

「ギリギリセーフみたいな言い方しないで!私はまだ27よ」

 

「みすみぃさんにじゅうななさい、ですね、分かります」

 

「37じゃなくて27!!」

 

 俺に便乗して、二彩とメイちゃんまで美澄実をからかう。

 

「ふー……それよりも、映優梨が用意した料理を、年が明けたら食べるんじゃなかったかしら?」

 

「そうですね!年越しで作った餅フォンデュ、後はもうひと煮立ちで完成です!」

 

 映優梨がいそいそと、とろけた餅の入った鍋を持ってくる。

 

 部屋に広がる温かそうな湯気に、二彩がその中身を覗きこむ。

 

「わ~、おいしそっ!はゆりんの手料理食べられるから、ここに集まる意味があるんだよね」

 

「二彩さん、ありがとうございます。皆さんが好きそうな正月を祝う料理、瞑司さんがアイデアを出してくれたんですよ?」

 

 去年までのこの一室は、部屋主の映優梨と美澄実が年を越してたから、テーブルに並んだのは、年越しそばとおせち料理にお雑煮だった。

 

 真面目な二人なら、その伝統的なレパートリーで充分だし、俺も映優梨の作る正月フルコースは食してみたい。

 

 しかし今回はイマドキのJKも加わるわけだ。

 

 スイーツが主食の二彩、その二彩と好みの近いメイドカフェ店員の紗生沙さうさ、濃い口の味付けが好みな麗緒瑠にも向けて、正月代表のお餅をアレンジするように、俺から提案して、食材を提供した形だ。

 

 鍋で煮込んで溶かした餅に牛乳を加えて泡立て、白ワインを加えてダシを加えた餅フォンデュは、食べやすい洋風お雑煮に仕上がった。

 

 俺がバゲットを鍋にひと潜りさせて味見してみると、トロリと餅にコーティングされたバゲットのザクッとした噛み応えに、小ざっぱりした白ワイン味が引き締めている。

 

「いいダシが出てる。俺の見込んだ通り、映優梨ちゃんは、頼めば何でも作ってくれるなあ」

 

「映優梨がお正月に、今風のお料理作るようになって、私は少しさびしくも歩けど……」

 

 保護者の美澄実は、焼いた切り餅に餅ソースを絡ませた餅in餅で、伝統的な正月料理を惜しみながらも、ハフハフ食べている。

 

 JK世代に寄り過ぎたせいで、眼鏡を曇らせて餅を噛みしめる美澄実の顔は、焼き餅焼いてそうだ。

 

「まあまあ、美澄実さん。年越しそばもあるから、どうぞ」

 

 一口サイズに巻いてある盛り蕎麦を、鍋にサッと通してから、美澄実に食べさせると、「美味しい…」と頷く。

 

 どの層にも向けた具材を入れられるのが鍋の利点、美澄実へのフォローも忘れちゃいない。

 

「瞑司は、色んな具材持って来たよな。このチョリソー、ウチにはちょうどいいビリッとくる辛さだし」

 

 頭から汗を流しながら、麗緒瑠はソーセージで鍋をくるくるかき回してチーズを纏わせる。

 

 ドロッとしたチーズを肉厚な舌ではがしながら、先っぽを口に咥え、鼻を鳴らしてかぶりつくと、ソーセージの皮が弾けるいい音がする。

 

 フェラを思い起こさせるエロい食べ方だ。

 

「ご主人様が、たくさん具材を網羅してるから、インスタ映えしそうです!」

 

 紗生沙はフルーツをディップして、片手に持ってかじりながら、スマホ片手に、彩り具材と餅フォンデュ鍋を撮影してる。

 

 餅フォンデュは、串刺しにした具材を片手持ちに、立食しながら撮影もできるので、困らない。

 

 パンケーキ食べる前に、20分かけて写真をアップしてた二彩よりは手っ取り早いので、撮影スタッフを任せて正解だったか。

 

「餅マシュマロおいひ~!二彩も、このお餅なら、食べやすいかも!」

 

 二彩はマシュマロをチョンチョンつけてから、口に運んで、ふくらんだ頬袋に手を当てて、モチモチフワフワな食感を楽しむ。

 

 二彩は猫舌だから、アツアツで口に粘りつく焼き餅は苦手だと、すぐ思い至った。

 

 面白いように好感触で、見ていて俺も頬が緩む。

 

「瞑司さんこそ、皆さんが笑顔で食べられる料理をプレゼンしてくれて、ありがとうございます!美味しくできたのは、瞑司さんがグルメだったおかげです」

 

「俺は食べたいもの頼んでるだけで、料理の腕は映優梨ちゃんだ。これからも頼むよ」

 

「はいっ!」

 

 純粋な尊敬と感謝を向けてくれる映優梨は、薄切りにした大根を食べている。スレンダー巨乳なスタイルを維持してるだけあって、食生活もヘルシーだ。

 

 これ程の美少女の手料理を食べられるんだから、俺だってアイデア開発は惜しまない。

 

 鍋を囲んで、いい雰囲気になってきたところで、こんな発言が。

 

「あっ、このお酒、二彩たちが飲んでいいのだよね?」

 

 二彩が、正月用の日本酒・お御酒を見つける。

 

 年の初めに神様に祈るため、JKが飲んでも許される祝い酒。

 

「ああ、せっかくだから皆で一杯ずつ……」

 

 俺がうなずくと、ノリノリで注ぎ始めた二彩。しかし、小さなお猪口で1合ずつ飲む酒を、あろうことか、コップになみなみと注いだ。

 

「ちょっと二彩さん!」

 

「かんぱ〜い!」

 

 そして美澄実が諌めるのも聞かず、コップを打ち鳴らすと、酒に興味津々な二彩、麗緒瑠、紗生沙は一気飲みしてしまう。

 

 たちまち酔いは顔に現れた。

 

「苦(にっが)〜い!これがお酒?」

 

 自分で呑んだくせに、お子様舌の二彩が、幼貌(ようぼう)を苦そうに歪ませる。

 

 半透明な肌が赤く色づき、小顔をテーブルに墜落させ、ツインテが、へにゃっ、と萎れる。

 

 肉体年齢がロリに近い二彩は、やっぱりアルコールはまだ早い。

 

「二彩姫、お可哀想です、わたしがついていながら~!」

 

 突っ伏した二彩を後ろから抱きしめて泣く紗生沙。

 

 泣き上戸なのか、白目を真っ赤に充血させて、琥珀の瞳から、ぽろぽろ涙を落としている。

 

「日本酒って、思ったより辛口なのか!イケるイケる!」

 

 辛党な麗緒瑠は、二杯目を注いで飲みながら、バクバクとチーズフォンデュをつまむ。

 

 今年で成人を迎えるし、代謝がいいからアルコールには強そうだ。しかし、借りて来た剣道着には、もう既に汗が滲んで、腋に濡れ染みができてしまってる。

 

「イケイケで呑む酒じゃないって、お~い、聞いてるか麗緒瑠?」

 

 呑むペース配分を考えてる俺は、まだ気は確かだ。しかし、1合で済ませた映優梨と美澄実が無事かというと……?

 

「瞑司さん、今年も、私を独り占めしてもらえますよね?」

 

 ポッと白肌を紅潮させた映優梨が、大胆に両腕を広げながら抱きついてきた。

 

 隣に寄り添うのとは違う巨乳感触が押し付けられて、酒の入った温もりのある身体が触れ合う。

 

「うぉぉっ、ノーブラおっぱいっ!…って、映優梨ちゃん、一杯で酔ってるだろう」

 

 

 普段控えめな映優梨が破壊力満点なおっぱいで不意打ちしてくると、俺まで理性失いそうになるから困る。

 

「こうして酔ってるから、言えるんです……好きですよ、好き…」

 

 酔った顔が熱情に浮かされて見えるし、涼やかな声を熱っぽく湿らせて胸いっぱいの愛を囁き、浴衣一枚の下で揺れ動くバストを、ぎゅ~っ、と押し付けて来るから、甘いムードに酔いそうになる。

 

 肉槍は、既に酒で熱くなった血流をみなぎらせて、臨戦態勢に入って、浴衣に包まれたスベスベの下腹部に擦り付けてしまってる。

 

 身体は早熟な映優梨も、すぐ酔う体質らしい。

 

 日本人は元々酒に弱いらしいから、純和風の黒髪色白な彼女は、酒を消化しにくいだろう。

 

 つまり美澄実も……。

 

「ああっ、身体が熱いわ…」

 

 広い額から汗を垂らす美澄実がスーツのジャケットを脱ぎ捨て、さらにワイシャツのボタンを外し始める。

 

 プチッ、プチッとボタンを外すごとに、拘束を解かれる爆乳がぶるんっ、とはじける。

 

 あっという間に紫陽花柄の刺繍をした、セクシーな下着姿になってしまう。

 

 普段は俺から脱がせる方なのに、自分から脱いでくれるとは。相当酔ってるな。

 

 美澄実が陥落したとなると、これで俺も自重する理由がなくなってきた。

 

「おっきいお餅、見っけ〜」

 

「はぅんっ!?二彩さん?」

 

 黒髪浴衣少女を襲いたくなってきたところで、呂律の回らない二彩が寄ってきて、ノーブラの浴衣巨乳を手ごねにして、餅みたいに歪める。

 

「浴衣ってぇ、二彩みたいにスリムだと似合うよね。貸して?」

 

「脱がさないで下さい、瞑司さんに買ってもらった浴衣…」

 

 さらに襟首から小さな手を引っかけて、少しずつ隙間を広げて脱がせていく。

 

 豊かにふくらんだ胸元から割り広げると、滑らかな白い背中を浴衣が滑り落ちる。

 

 映優梨を脱がせたのは、よくやった。だが、俺との間に割り込んできたからには、準備はできてるんだろうな。

 

 調子に乗った悪戯っ娘のキャミソールに、手を這わせて、緩い胸元から手を突っ込む。

 

「ひゃっ、にゃんで、二彩の方を?」

 

「二彩も手を突っ込めそうな薄着してるから…。ほう、今日は、Aカップのブラつけてるな?」

 

「ブラ線なぞって、気になる?」

 

「ああ、二彩が貧乳に合わせてブラをどれだけ小さくしたか、気になる」

 

「その貧乳、思いっきり触ってるくせに~」

 

 二彩のキャミソールの下には、かなり小さいブラが触れた。

 

 まずは触って確かめようと、そのブラ線を指でなぞると、ちっぱいが敏感そうにプルプルする。

 

「この巨乳に合わせた浴衣も、二彩が着たら胸元スカスカになるからなあ」

 

「ひっど〜い!着こなしてやるから!」

 

二彩の酔った頭にも通じるように、貧乳コンプレックスをチクチクつついてやる。

 

 二彩は挑発に乗って、一気に映優梨の浴衣をはぎ取ってしまう。

 

 当然、浴衣に隠されてた美白の裸身が露わになる。

 

 今まで身を寄せて巨乳を堪能させてくれた酔いどれ少女も、ハッと身体を閉じて、裸の胸と股間を隠そうとする。

 

 その健気なふるまいから奪い取るようにして、露出した色白おっぱいをもぎ取る。

 

「ああっ、瞑司さんまでっ⁈」

 

「触られると弱いくせして、エロ乳で誘惑しやがって……揉み比べない手はない」

 

「め~じ兄ぃ、二彩までモミモミして、欲張り過ぎだよぉ…」

 

 酔って迂闊に近づいてきた少女たちに、酒臭い息を吐きかけながら、巨乳と微乳を両手にする。指が埋もれるナマ巨乳に、指で押せば埋めてしまいそうなAカップブラ微乳を、存分に揉み比べる。

 

 部屋にはカウントダウン直後の深夜テンションが蔓延していた。

 酒の酔いがそれを爆発させる。

 

「部屋暑(あっつ)ぅ~。紗生沙、ウチらも脱ぐかぁ?」

 

「グスッ、そうですね、レオ先輩。二彩姫が元気になってよかったあ…」

 

「二彩ちゃんも脱いじゃいなよ、ほら」

 

「あんっ、め~じ兄ぃ、脱がせてくれんの?」

 

 美澄実以外の女子も、抵抗なく脱ぎ始める。そのどさくさに紛れて、今度は俺が二彩のキャミソールを引っこ抜く。

 

 華やかな服を脱ぐと、暖まった女子の匂いが香り立ち、色合いそれぞれの生肌が露わになる。

 

 二彩はショートパンツを膝に引っ掛けて小さめなショッキングピンクのパンティを公開する、あざとい脱がせ方。

 

 Aカップをマイクロビキニ並みに布地を切り詰めた眼帯ブラで覆っている。

 

 極小下着は、無毛パイパンマンコのスジと、Aカップの乳首と、肝心なポイントしかカバーしてない。

 

 もう少し膨らんだ胸と、毛の生えた股間だったら、ズレてはみ出してしまいそうなギリギリを攻めていて、過激だ。

 

 麗緒瑠は剣道着の前をガバッと開く、豪快な脱ぎっぷり。大人しい配色の剣道着の下から、汗粒が煌めく褐色の肌を出す。

 

 剣道着の下は、スポブラとサポーター付きのパンツ。小麦肌に白い下着が、白黒のコントラストを生んでいる。

 

 今までは濃い赤や黒の勝負下着だったから、意外なスポーツ用下着のチョイスだ。

 

 紗生沙は酔っていても、メイド服のお着替えに慣れたもの。エプロンを肩から下ろし、ドレスのボタンを滑らかに外し、スカートを下ろして、手際良く脱いでいく。

 

 白黒チェック模様で、周囲に補強する吊り紐のついた下着を露わにする。

 

 今回は、メイド服に合わせた白黒カラーで、下着のバリエーションには驚かされる。

 

 酒が入ってる間に男の前で脱いでしまっては、何されてもいいってことだろう。

 

 酔っぱらい女子をお仕置きしないとな…。

 




酔って隙だらけの女子しかいない、夜中の食事会とか言う男の目と性欲が冴えそうなシチュエーション。
年越しで夜更かしして、酒も入るっていう、変なテンションの3連コンボです。

映優梨は、酔うと近づき方が変わり過ぎですが、酒の勢いを借りてるって奴です。
性感帯の胸が当たるほど密着するのは、素面の彼女はできません。

二彩は明るい普段とテンション変わってませんが、浴衣を剥いだりする力任せな行動も。
嫉妬しやすさが表に出て、他人のファッションまで我が物にしたくなってます。

麗緒瑠は、呑める方だけど、汗っかきが酷くなります。汗でベタついて、服を着ていられなくなるぐらいに。アルコールを代謝するサイクルが早いので、汗が酒臭そうです。

紗生沙は、目が充血し、泣き上戸になったりします。感傷的になって、他人に同調しやすくなります。

美澄実は、仕事の酒は自制できても、プライベートで気が緩むと、酔いやすくなります。
千鳥足や体の火照り、愚痴っぽくなるなど、疲れが出やすい状態に。

次回は、酔った女子に瞑司がエッチなお仕置きをして、喝を入れます。瞑司本人もだいぶ酔ってますけど。

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