あの手この手で、お尻を弄ります。
「
ハーレム女子を一列に並べて、四つん這いで尻を出させ、乳比べならぬ尻比べをしてやる。
スリーサイズを図って全員のヒップは把握してる。だが、数字上に実物を並べて見比べるのも一興だ。
俺も随分と、酔った発想で口にしたが、女性陣はもっと酔ってたので、あっさりと下着を脱いで生尻を晒してくれてる。
大小様々なサイズの尻が5人分並んでいて壮観だ。
93センチを誇るだけあって、大人女子の
完全な球形に肉づいた丸尻は、長時間のデスクワークをどっしり支えるクッションとして機能してる。
次に大きいのが、86センチとかなり発達してる
しなやかな女豹の肉体のバランスを取る豊尻は、下半身を鍛えた賜物。
今年の夏に、全身万遍なく焼いたから、デリケートなお尻まで小麦色だ。
3番手が85センチで胸同様に発育のいい
俺は映優梨と言えば、まず目につくおっぱいにむしゃぶりついてるのだが、逆ハート形に実った桃尻も、美味そうだ。白桃みたいで、果実の重みを感じさせる見栄え。
4番目が、83センチある
全体的にモデル体型だから、美尻もキュッと上向きに締まっている。腰が細い分、お尻の上がり方が急角度で、短いスカートをぎりぎりまで持ち上げてしまいそうな、危うい魅力がある。
一番小さいのは、75センチしかない二彩。
お尻のお肉も、他と比べると未成熟。だが、余分な肉がついてない分、尻割れがくっきりして、股間周りはすっきりしている。プリッとした本来の形に近い小尻だ。
まずは美澄実の後ろに陣取って、結い上げた黒髪と白いうなじに見入る。ひっ詰めた髪を解いてやると、すらっとした背中に、黒髪が広がる。
手を床についた姿勢だと、背中に髪が滑り降りて白い肌を彩ってくれるのが色っぽくて、また見入ってしまう。
両手でも掴みきれない片尻を掴むと、円を歪めるように、グニッと鷲掴む。
変形する尻肉に指が食い込んで、尻肉に引っ張られたもも肉までも歪みが走る。
「っ…ちょっと
「おっと、これは暑いからって服を脱ぎだした美澄実さんの、酔いを醒ますためでもあるんだ」
美澄実のだらしなさを責めるように嘯きながら、デカ尻を好きに触っていく。
両手いっぱいに尻タブを掴むと、広げた指の間から尻肉があふれてくる。指の間に尻肉を挟んで、つまみ上げる。挟んだ指を交互にずらすと、尻脂肪がムニムニと練り込まれる。
「毎回俺が手間暇かけて脱がせてるのに、今回は自分から脱いで……誘ってたのか?」
「違うわ、そんなんじゃ…んひっ、お尻をつねらないでっ!」
「こんなエロボディ見せられたら、どんな男でも、その気にしちゃうんだよ。自己管理できないキャリアウーマン様には、お仕置きだ」
ピシィッ!と尻を叩くと、尻がバウンドする手ごたえとともに、真っ白な尻肌に赤い手形が浮かんでは消える。ビリビリ尻が震えて、痛みを伝えられた上半身が、ブルブル震える。
大きな鞭打ちみたいな音が響いて、美澄実だけでなく、女子全員が恐々とお尻の方を振り向く。
「痛いッ、何するの!」
「酔いがさめるまで尻叩きの刑だ。無防備に俺にエロ尻向けたんだから、何かされる覚悟はあったんだろう?」
「違うっ、私だけ乗り遅れたくなくて、ひいっ!痛いッ!あはうっ!」
美澄実の弁解を悲鳴でかき消すように、赤い手形を刻印するまで何度も尻を叩く。
俺がいい大人の美女尻で、スパンキングをやってみたかったのだから、弁解で止まるはずはない。
他の美少女たちは、俺が開幕でSMプレイを始めた勢いに、ドン引きして、ひそひそ話している。
「やっ、ヤバくない?二彩たちも叩かれるかも」
「ご主人様怒ってますか?それとも酔ってるんですか?」
「瞑司のヤツ、酒で顔赤くなってるけど、目はフツーだな。ありゃワザとだ」
「つまり、そういうプレイ…そうなんですよね!?瞑司さん?」
「尻比べとして、お尻の叩き具合を確かめてるんだが……何か?」
俺が、平手を鞭のようにしならせてシュッと空を切りながら、一睨みすると、自分たちも叩かれるイメージが湧いた少女たちは静まり返る。
浮かれた女子たちを沈黙させるには、十分な迫力が出せてると満足すると、言葉と平手打ちの両面で、火照った身体を持て余す酔いどれ美女を責め立てる。
「美澄実さん、自分で思ってるよりエロいんだから、こういうSMプレイも受け入れないとな!」
「お尻をっ、叩くなんて…やめてえっ!ごめんなさいっ、もう許して…」
姪っ娘の映優梨に手を上げず育ててきた美澄実が嫌ってる女性への暴力制裁。
しかし、自分にはできないお仕置きをされながら、悪酔いを糾弾されて、真面目な美澄実が尻叩きを受け入れ始めてるのも事実だった。
徐々に強気な反発の声が、涙を含んだ哀願の声色に変わってきてる。
お堅い女性ほど、罪悪感を自覚させると、罰を受け止めるMに堕ちやすい。
赤い腫れが広がっていく尻タブを叩かれるたびに、ビクッと背中をのけ反らせて、俺を眼鏡越しの上目づかいで見上げてくる。
背中に真っ直ぐかかっていたロングヘアがバラバラに振り乱れ、顔に垂れ落ちた黒髪を、ぽってりした唇が咥えて哀れを誘う。
ムンとした被虐美を見せるようになった眼鏡美人を見て、俺もSっ気がノッてきてしまう。
他の女子も四つん這いのまま、痛々しい美女の姿態を、チラチラと遠巻きに見守ってる。
「どうだっ、反省したか?叩きがいのある尻め!」
「反省するっ!だからっ、私のお尻を、最後まで、叩いて!」
半泣きと悦びが入り混じったような嬌声を上げて、黒髪眼鏡美女は、赤々としたお尻を差し出す。
その尻を真後ろからパシーンと叩き出してやると、美澄実はむせび泣きながら、倒れ込む。
年上美女の尻を勢い良くたたき続けて、俺も興奮と疲労で息が上がる。
「ふぅーっ…百叩きにしても傷にはならない、丈夫な尻だな。面の皮が厚い尻に免じて許してやるよ」
「ありがと…ぅっ…ございます…ハァ…ハァ…」
尻の痛みでうつぶせになったまま起き上がれない美澄実は、ハァハァと荒い息をついて、禊を済ませたような、どこかすっきりした顔をしてる。
美澄実は、酔っぱらって自分を律しきれなくなると、自分を罰する存在を求めだす心理があるのかもな。
デートでは酔うと愚痴って甘えてくるし、今回は脱いで晒した豊満な裸体で、俺の激情を誘ってくる。
寂しいのもあるんだろうが、姪を養う大人として、自分より大きな存在が欲しかった、ってところか。
だが彼女の頑張りで映優梨がいい娘に育ったんだからと、何重もの赤い手形がついた尻肌をひと撫ですると、ヒリつく丸尻がビクンッと跳ね上がった。
おっと、このお尻はもう敏感肌みたいだ。
次の獲物として、麗緒瑠の後ろに迫る。
金髪ミディアムボブのカールした毛先が、褐色肌の首から、いかり肩に巻きついてる。
ほつれっ毛を遊ばせてる、自由なヘアスタイル。適度に筋肉がついてる小麦色の肉体美を誇る後ろ姿。
スパンキングを見ていたから、肩に力が入り、尻の方は割れ目が締まっている。
力んだ身体をほぐしてやろうと、両尻を寄せ付けると、いい弾力で反発して、手を押し返してくる。
夏の日差しで健康的に日焼けした地肌は、かなり強いことも知っている。
「なんだよ、ウチにも尻叩きしてみっか?」
先制パンチとばかりに、黒ギャルは挑戦的な視線でガンを飛ばしてくる。
波の男ならすくみ上って、ビンタの手にも力が入らなそうな肉食系の眼力。
しなやかな肉体を鍛えてる麗緒瑠は、ビンタ程度の痛みには慣れてる。
むしろ効きそうなのは……。
目の前の豊尻を、ペシン!と軽い音が鳴る様に叩く。
思わぬ軽い攻撃に、麗緒瑠の眼が不審げに変わる。
「いい音させてる。ケツドラムにしてやるよ」
「ドラムかよ…?」
ペッチ、ペチペチ、ペチペチバチン!と尻を打楽器にして軽快に打ち鳴らすと、お尻で遊ばれてる麗緒瑠が歯ぎしりする。
ハードなスパンキングとは打って変わって、尻をオモチャにする、女を舐めた扱いこそ、女豹のプライドに障る。
だが屈辱的でも、尻叩きに耐えると見得を切った以上、弱ビンタで降りるわけにはいかない。
「なっ、な~んだ…め~じ兄ぃ、レオ先輩にはビビってる?」
「ご主人様、日和ったんですかぁ?」
「瞑司さん、いったい何を…どう思いますか美澄実お姉さん?」
周りの少女たちも拍子抜けして、映優梨は美澄実の腫れ上がったお尻を労わりながら、その真意を聞いてみる。
「私は叩かれたから分かるわ……。ああしてる内に、お尻にはダメージが蓄積していくの…瞑司君は、追い込むまでやるつもりよ」
経験者は、俺がやってることの恐ろしさを察してるみたいだな。
「こんなんで、ウチが起き上がれなくなると思うなよ?ウチが叩き方を教えてやろうか?」
「余裕ぶってられるのも、今の内だよ。
俺は調子に乗って、ピタピタと麗緒瑠の生尻を叩きまくる。
叩かれた小麦色の尻肉はプルプル弾んで、リズミカルなドラミングに揺れる。
その衝撃を、酒で強気な肉食ギャルは、尻を高々と掲げた女豹のポーズで受け止める。
しばらくは、尻ドラムの音が、部屋を支配していた。
やがて、その静かな均衡も崩れてくる。
「瞑司、もういい加減にっ、そこまでに、しとけよっ?」
麗緒瑠が焦りを見せた声で、終わりのない尻ビンタを続ける俺を威嚇してくる。
性感帯付近の尻をたっぷりとタップされて、何も感じないはずがない。
いくら弱ビンタでも、酒で感覚が鈍っても、長時間無防備な尻を叩かせているのだ。
肉付き豊かな褐色尻は赤みを帯びて、球面を汗が滴り落ちている。
「う~ん?麗緒瑠の尻もいい感じに温まってきたところじゃないか?それとも降参か?」
「ふざっけ…!」
ブチ切れた麗緒瑠が立ち上がろうとしたところで、重そうなお尻が勝手に沈んでしまう。
いくら足で踏ん張ろうとしても、尻が……腰が持ち上がらない。
「嘘だろ…痛くねえのに、動かねえ…」
「今までにないヤられ方だろう?俺の方は、間近で麗緒瑠のお尻が弱ってるのをじっくり観察してたから、そろそろだと思ってたよ」
キュッと引き締めていた尻の割れ目が徐々に緩んだり、尻を支える健脚の腿裏がブルブル震え出したりするサインを、良く見届けさせてもらった。
麗緒瑠が耐えてから落とされる過程は、美澄実とは別な意味で俺の目を楽しませてくれた。
「麗緒瑠の尻も良かったよ。鍛えられた、い~い尻だ」
「クッソ、馬鹿にされてる気分だ…。でも美澄実叔母さんが落ちたワケ、分かっちまったなあ…」
足腰が立たなくなった麗緒瑠は、美澄実の隣に仲良く頭を並べた。
「酔い冷ましで叩く俺も、手が痺れちゃったな~。癒しが欲しいな~、映優梨ちゃん」
俺が次に近寄ったのは、映優梨の背後。強気な二人を堕としたんだから、次は従順に尻愛撫を受け入れて欲しい。
俺の軽口にも言葉以上の圧力を感じた他の美少女は、黙って自分の順番を待つのみだ。
サラツヤ滑らかな黒髪が撫で肩に滑り落ちて、黒髪の分け目から白いうなじが垣間見えるのナマのチラリズムを、目の保養にする。
手に力を入れずに、桃尻に俺が触れると、白い尻肌が桃色に色づく。
まるで雪見大福がイチゴ味になったような、色彩の変化に、ゴクリと生唾を飲み込む。
尻の谷間に指をかけて、白桃果実を二つに割ると、黒髪乙女は何も言わずとも、脚をずらして股を開いてくれる。
尻の割れ目まで純白な、汚れない桃尻。女体盛りでは味合わなかった、白桃のふくらみ。
本当に美味しそうで、俺は尻肌に舌を這わせて舐めてしまう。
ひんやりして、ほのかな甘みのある尻肌に、ぞわぞわと鳥肌が立つ。
「ひっ、やめっ、やめて下さい…」
流石の映優梨も声を上ずらせて腰を引こうとするのを、お尻にしがみついて止める。
尻割れに指を刺し込みながら両尻を揉みしだき、お尻と太ももの境目をペロリと舐め上げると、華奢な姿態から力が抜けて、体重がお尻の方へと揺り戻る。
俺の口元に戻ってきたお尻に、遠慮なくむしゃぶりつく。
冷や汗を流すお尻を舐めると、涙を舐めとった時と同じ、塩気の効いた味がした。
まるでお尻が羞恥の涙を流してるようで、更に冷や汗を流させてやろうと、執拗にペロペロする。
「皆さんに見られてるのに……もう…私のお尻も、感想、聞かせてくださいね?」
映優梨も、俺が女尻を貪ることで、癒しを求めてると感じ取って、腰を据えてお尻を舐めるに任せてくれる。
俺が歯を立てて、お尻かじりすると、「ひうっ!…」と押し殺した悲鳴が上がる。ボリューム良く張った尻は、おっぱいに比べると歯応えがある。
肌白いお尻の方も赤みを増して、冷や汗を垂れ流す。
女体盛りで覚えた食べられる快感が、肉体に染みついてる。
「うわっ、はゆりんって、ホントにめ~じ兄ぃに食べられてるんだ…」
「はゆりんさんまで、こんなプレイしてるなんて…」
「わっ、私っ、美澄実お姉さんと麗緒瑠さんが、あそこまで頑張ってましたから、それで…」
こっちに顔は見せない映優梨が、お尻どころか頬まで真っ赤にしてるのが、想像つく。
「そうね、瞑司君は止まらないから、最後まで身を任せた方が安心よ」
「ウチらに気合で負けんじゃねえぞ、映優梨」
映優梨が尻休めしてる二人から応援されてる間に、俺は新しいトッピングを用意していた。
餅フォンデュに用意した焼き餅。
唾液まみれで冷えた尻を温めてやろうと、熱くとろけた餅を張り付ける。
「ひゃあっ、…っつ、瞑司さん、お尻に何するんですか!?」
「映優梨ちゃんのお尻をオカズにして、餅を食べるんだ。うん、映優梨ちゃんの味が染みてる」
「ええっ!あの…私に、『夜中は冷えるから、年越し前に風呂入っときなよ』って言ってくれたのは…」
「もちろん、美味しく頂くためだよ」
「そんな……」
絶句する映優梨のお尻から、餅を剥がして味わうと、本当に少女のもち肌を口に含んでるようで、何度も噛みしめてしまう。
餅をくっつけてから剥がすと、繊細な尻肌に剥がされた跡が残るのも、印象的だ。
今度は映優梨の桃尻を開くと、尻割れに餅を付ける。
「まっ、待ってくださいっ!」
秘めやかな尻割れにまでお餅をくっつけられて、思春期少女は堪らずさっきまで差し出していたお尻を、イヤイヤと振り立てる。
だがそれも、鈴なりの白桃果実が、芳醇な香りを放ちながら揺れているようで、かえって食欲を誘う。
「そんなに動かれると、食べにくいな」
「そんなところまで、汚いですっ!」
「汚くないよ、風呂入ってるんだから、この前の女体盛りと同じだ」
「それでもダメです!」
必死になって両手を後ろに回し、お尻にくっついた餅を隠す映優梨。
しかし、背後を取ってる俺には、すぐに餅を取り上げられてしまった。
食べてみると、映優梨が激しくお尻を動かした分だけ、桃尻のエキスがよく染みてる気がした。
「ほら見なよ、汚れてないだろう?」
「見せないでください、困りますっ…」
俺がかじったお尻餅を突きつけると、映優梨は清純な顔を真っ赤にして目を反らす。
「俺は見たいよ。映優梨ちゃんの恥ずかしい所も、目に焼き付けたい」
「瞑司さん…その言い方、なんかズルいです…」
映優梨が隠してる顔色は、羞恥か照れか。どっちにしろ、俺が染め上げた紅顔をのぞき込んでやる。
周りの女子も、俺と映優梨のやり取りを、驚きながら見ている。
「よくあそこまで、女の子が嫌がるポイント、思いつくよね」
「女体盛り経験済みで、素直に食べられようとしてた、はゆりんさんを、恥ずかしがらせるなんて…」
「ウチら向けに餅フォンデュ用意して、酔ったら尻でお仕置き。アメとムチが上手いんだよな」
「悔しいけど、遠慮がちな映優梨の本気の顔を引き出せるのは、瞑司君だけ、ね」
「ツンデレなみすみぃのデレもね」
「誰がツンデレ、ですってぇ!」
キャッキャウフフの
映優梨も、焼き餅以上に、羞恥熱でお尻を焼かれて、赤い熟れ桃になってしまってる。
85センチ以上の大きめに膨らんだヒップの持ち主は、3人とも陥落させた。
残るは、二彩と紗生沙の可愛い小さめヒップだ……。
酔ってる女子もオープンだけど、ちょっと飲んだだけの瞑司が、それ以上にド変態でした。
酔った美澄実はM堕ち。このアラサー女子、女盛りがヤバいことに……。でも普段は映優梨の良き若叔母さんです(キリッ)
麗緒瑠は、スパンキングなんかに負けるか!と我慢してたらいつの間にか……。
瞑司の責めは単純勝負じゃない。
酔った映優梨は女体盛り再現ぐらいなら、お付き合いできたけど、不浄な肛門を味見されるのは、やっぱダメでした。素面なら卒倒モノです。
次回は、二彩と紗生沙のお尻を品定めしてから、いよいよ姫初め本番です。
次回は今週末に投稿予定。