深夜の社長室で、社長秘書の後輩OL3人組も、生中出しを賭けた夜の遊戯に参加してきた。
まずは、ストーカー被害を受けて心の傷が真新しい、童顔巨乳OLを、攻略しにかかる。
童顔OLの桃乳を、熱情の籠った手で搾り続けていると、ピンク肌の桃乳は、熟した赤に染まりつつあった。
ツーサイドアップの黒髪を、片っぽ口に咥えた泣き顔も、目をつぶるどころか、切なげに男を見つめて、続きを求めるよう。
紺スカートに手を差し入れて、大胆なセクハラ気分で少しずつめくりあげてしまう。
OL制服の下には、肌色が自然すぎて生足じゃないか思ってしまう、ヌーディーカラーのパンスト脚。
触って確かめれば覗いた通り、ツルツルのパンストの下に、保温された脚の温もりが息づいてる。
「OLお姉さんのパンツの色は…ピンクだったかな?」
「あんっ、覗いてたクセに…」
童顔OLの小さな腰回りには緩いスカートを全部まくり上げてしまえば、肌色のパンストの下に目立つショッキングピンクの三角布地。
全開にしたスカートの中では、か細い足が震えていた。膝から太ももにかけてのラインを、愛しげに撫ぜながらたどって、パンストに手をかけると、勢いよく剥き下ろす。
下手に抵抗したら、ストッキングが破けてしまう強さで、だ。
薄皮をはがすように、脚からパンストを引き剥がしてやれば、後はショッキングピンクのマイクロパンツを残すのみ。
この小さな布地に、どんな秘密を隠してるのか…?
好奇心に逸る指をかけて、あと1枚を引き摺り下ろせば、最後の1枚にせき止められていた蜜液が、ぶわっと溢れて滴り落ちた。
立ち上る蜜液の匂いにもクラクラ来た。そして、剥き出された女神の丘が、無毛だったのに驚いた。
もう大人なのに、こっちの成長はしてないのだろうか……。
丸見えの股間に集中する視線に、童顔OLさんは、弁解する。
「生えてないんじゃないよ!今までの男が、全部剃れっていうから」
二彩みたいな天然パイパンマンコをじっくり眺めたことのある俺には、その違いが見て取れた。
よく見れば、刈り取った毛穴の跡が生々しく残ってる。
「確かにロリ巨乳なら、パイパンってイメージはあるけど……。俺なんかは、自然に毛が生えてたら、大人になってる証拠でドキドキする」
「カレシさんは、大丈夫なんだ…なんか嬉しいかも」
あどけなく笑った童顔OLは、脚を開いて蜜液滴る秘唇をくぱっ、と開いて、その源泉までを良く見せてくれる。
色素の濃いピンク色が、奥でうねって男を手招きしてるようだ。
突っ込んだら大歓迎で気持ちよくしてくれそうな全剃りマンコを前に、もう辛抱ならない俺は準備のできた女体を、応接用ソファに押し倒す。
ツーサイドアップの黒髪が、フワリと卵顔の横で跳ね上がる。
俺は付けっ放しだったコンドームを外して、蜜穴への侵入を狙うギンギンの肉槍を晒し出す。
「ええっ、ゴム外したら、また大きくなったぁ!」
「ゴム付けるって、窮屈な縛りプレイだからなあ」
「ねえ、新しくゴムは付けるんでしょ?」
「付けて欲しいなら、女性の方から準備してもらいたいな」
女性が気をつけないと、生でハメると暗に示す言葉。
美澄実も慣れない手つきで付けてくれたんだ。ここは、後輩のお手並みも拝見したい。
「じゃあ腕ほどいてくれたら、付ける時は優しくしてあげるね」
ゴムを付けてくれるという事で、腰周りにピンクベストと白シャツを引っ掛けたまま、拘束してた腕を抜き取らせる。
ロリ巨乳OLは笑顔を作って、俺の様子を流し目で伺いながら、少しずつゴムを肉竿に滑らせて、コンドームを付けてくれる。
ストーカー被害者キャラの割りに、こう言う男に媚びた動きは、本当に手馴れてる。
男をカッとさせないための、無意識の処世術なのかも。
肉槍を手に取ったまま、自ら秘所にまで導く。
「お姉さん久しぶりだから……優しくしてね」
「久しぶりの男が、俺ってのは光栄だな」
ここまでお膳立てしておきながら、潤んだ丸い瞳で「優しくしてね」と甘えられたら、逆に男の優しさなんて、吹き飛んでしまうだろう。
しかし、ここは逸る気持ちを押さえて慎重に行こう。今夜はゴム6枚で身を守る女子社員3人を相手にするのだから。
肉槍をズブズブと埋め込んでいくと、経験者の割に生硬な感触が、肉槍を押し包む。
見ると、女体の入り口が縮み上がり、入り口付近の女肉を巻き込みながら、痛々しく肉槍を咥えようとしてる。
童顔OLはあえかな口をパクパクさせて、辛そうな呼吸を繰り返してる。
「ああっ、久しぶりの男、身体が怖がってる……受け入れたいのに…ごめんね」
「謝ることないさ……狭くてもすごい締め付けてくる、くうっ!」
ブランクがあって肉槍が中々入っていかないのは、
閉じた女体を再び肉槍で切り開き、中に待つ女体の快楽中枢を呼び覚ます楽しみができるのだから、俺には願ってもない話だった。
「喜んでくれるんだ…やっぱり他の男と、違うね…」
素材そのままの味を楽しもうとする俺の姿勢に、男の幻想を押し付けられる童顔巨乳OLは、ますます好感を持ったようだ。
仰向けに押し倒された上体を起こし、チュッと顔面にバードキスしてくれる。濡れたリップが頬で弾けたかかと思うと、OLの卵は悪戯な唇を離して、切なげな吐息をこぼす。
「お願い、私の殻を破って」
「言われなくてもっ!」
1歳上の新社会人お姉さんが、「もっと犯して」と縋ってくる表情に浮かぶ、妖艶さと可愛さにやられた。
女蜜で潤んだ女体奥に一刻も早くたどり着こうと、情欲で硬くなった肉槍をグリグリと押し進めていく。
押しつけがましい男の欲望を拒むように、閉じた肉の花びらがキリキリと食い締めてくる。
まだ大人になりきってない小柄な体格のせいか、膣道内部の造りも小さくて、処女マンコみたいな締りのキツさ。
「っはぁ……大きいよ…中がパンパンになってる…」
美少女OLは、下の口で咥え込むのが精一杯とばかりに、上の唇を引き結ぶ。
しかし、狭い膣奥へと肉槍の穂先を推し進めれば、膣壁を削られて、「あぅぅ…」と苦し気な悲鳴を上げて、口に咥えていた黒髪を、サラサラと零してしまう。
「もしかして、経験少ない?」
口から零れたツーサイドアップの髪を掬い上げて、そうっと手の中で転がしながら質問する。
制服を肌蹴たOLお姉さんは、ロリフェイスを歪めながら、語りだす。
「っ、そうかも。今まで付き合ったのが、下手にねじ込むクセして、『感じてるのか?俺が一番大きいだろ?』って自慢する男ばっかり……って、どしたの?そんな傷ついた顔して」
「いや、そのセリフは、経験が浅かった頃の俺にも刺さるからさ……」
大きさ自慢こそしなかったが、
そりゃ男なら、魅力いっぱいの美少女のヴァージンを頂いたら、有頂天にもなる。
「感じさせてるつもりが、痛がってるだけだった」とか、女子からの本音は、当の男としては聞きたくないな。
意図的に痛がらせるお仕置きプレイはいいが、「実は女に我慢させてただけ」とぶっちゃけられると、ロマンが無くなる。
しかし、童顔OLは、ぷっと噴き出して破顔する。
「やだー、カレシさんのことじゃないよ。君は、女の子への入り方を分かってる感じ」
まあ俺も、初物食いの貴重な経験を、何も考えず浪費したわけではない。
処女開発やレイプの過程で、女性の秘めたる入り口から奥まで、どうやって突っ込んで処女を奪ったか、記憶に焼き付けたからな。
今でこそ、マン肉を調教したハーレム少女たちは、主だけが持つハーレムの鍵を、型を取った秘密の鍵穴でしっかりと呑み込んでくれる。
だが、それまでは鍵穴すらなかった女体の神秘に続く扉を、俺がこじ開けなければならなかったから、その狭い道筋への侵入を、何度も繰り返して覚え込ませた。その成果が今、実を結んでる。
「少しずつ押し込めてる今も、そうなのかっ?」
「うん。処女じゃなければ、乱暴にしてもいいって男、結構多くて困っちゃうから。ダンゼン上手いよ」
見た目ツーサイドアップの美少女、中身は1歳上のOLさんは、太鼓判を押してくれる。今度は作り笑いじゃなさそうだ。
何度も女体を開かせる経験を重ねた結果、俺のペニスは閉じた女体を開く魔法の鍵に昇華したようだ。
亀頭に押しあたる膣壁の手ごたえや、ヒダのこわごわした動きから、この先どう進めばいいか本能で分かってしまう。
固く閉ざされていた膣道も、徐々に割り開かれて最深部まで、8割近くまで埋まった怒張が迫っていく。
もう少しで攻略だ、と腰を落としたところで、童顔OLが俺の手を握る。
「実は私、ここから先に入れられたことないんだ」
「怖い?ここでやめて欲しい?」
腰の動きを途中でピタッと止める。しかし入りそうなら、本気で止める気はない。
これは、OLさんに最後のお願いを引き出させるための焦らしだ。
現に、動きを止めた肉槍を奥へ誘うように、膣襞はワサワサと蠢いている。
「あっ……いいよ、止めなくて。カレシさんなら、ここへの入り方もわかるよね?」
性急にネジ込み、狭い膣道の途中まで擦り立てて自己満足してきた男しか、経験のない社会人1年生のOLさん。
それが、狭くて誰も届かなかった女体奥の子宮を、今夜出会った男の侵入に委ねようとしてる。
ヴァージンブレイクを再現したような、儚げな決意の表情に、庇護欲が刺激される。
「ああ、ちゃんと最後まで入れるよっ!」
受け入れたい心と怯え竦む体を隔てる肉壁を、一刻も早く貫きたくて。
ピンクベストと白シャツが申し訳程度に巻き付いた細いウエストを、浮き出た腰骨からしっかりと両手で押さえつける。処女貫通する時の気迫で、肉槍を膣穴の底へグググッ…と埋め込んでいく。
「んっ、んひいーっっ!!」
絹を裂く悲鳴とともに、制服を半脱ぎにしたOLが、全身をガクガクと
ズボッと穴の底が抜けた感触の後に、新しく開通した蜜穴が、胎内まで肉槍を引きずり込んだ。亀頭に子宮口が熱く濡れた口づけを交わし、グチュッと押し潰した手ごたえが膣内を完全征服したと教えてくれる。
結合部を見れば、膣内どころか薄ピンクの秘唇や、無毛にカットした恥丘までもが、挿入に巻き込まれて落ち窪んでいる。
小さくて未成熟な女性器の見た目も相まって、破瓜の出血がないのが不思議に思えるくらいだ。
「よく最後まで、付き合ってくれたよ。おかげで、これ以上ない位気持ちいい」
膣内拡張された苦痛に、低身長巨乳のプロポーションをよじらせるOLを、つながれた手を握り返しながら励ます。身体だけを貪らずこちらの快感も伝えて、その献身を労わってやる。それが彼女の肉体を開花させることだと思ったからだ。
実際、21歳の肉体が初めて侵犯を許した膣奥は、腰を止めてその先駆けを味わってるだけでも、締まりよく男を迎えてくれる。
すると、半裸の制服OLは、苦しみに童顔を歪めながらも、ぎこちなく微笑む。
「ありがと……。思った通り、美澄実さんを堕とした男なんだ……」
「もしかして、俺に堕とされたいって期待してた?」
「うん。ストーカーに遭ってから、男が怖くて……克服しなきゃって思ってたら、カレシさんがね」
ストーカーを撃退した強い女性の象徴である美澄実を、自分よりも若そうな学生の男が、あられもなく啼かせている。男にある種の冷たさまで見せた美澄実のイメージがひっくり返る情景は、久しぶりに男への興味が湧いたほど。
だから軽く男性恐怖症でありながらも、俺に肉体を差し出してきた。
「最近は、男の悪い記憶しか、思い出せなかったけど、今夜は良い思い出になったよ」
「俺は合格ってわけだな。でも、良い思い出じゃ、物足りないな。今夜で男の記憶を、塗り替えてやる」
「もう、手加減なしの、本気ってことだね。カレシさんになら、いいよ」
俺は最奥部に刺さったままの肉槍を、不気味に脈打たせる。
性欲の脈動に応えて、不安気につないでた手をスルリとほどき、冷や汗の滲む童顔で、甘い笑顔を浮かべるロリ巨乳OL。
こじ開けてくれた身体はあなたのものと言わんばかりの誘いに、俺は今度こそ理性が弾けた。
「くっ、動くぞっ!」
「へぁっ?すごひっ、激しいのおおっ!」
今まで肉槍を隙間に挟んでギリギリ開いてた膣道を、通り道を覚えた肉槍で猛然と往復し始める。
体を中心から串刺しにされて、21歳のOLは声の裏返った嬌声を上げる。
久しぶりの男に擦り立てられて、熱くなった膣壁がキュンキュンと甘締めしてくれる。
横になったソファごと揺さぶる律動を、トランジスタグラマーなボディに叩き込むと、低身長ながら、小山みたいに大きな巨乳が、弾け飛びそうに揺れまくってる様に目を奪われる。
83センチEカップバストは150センチちょっとのミニボディには重すぎて、横たわると溶け落ちてしまいそうに、ぷるっ、ぷるるんっ、と横揺れする。
若木のような身体から危うく吹き飛んでしまう、桃乳果実の乳揺れが、男の欲望を誘った。
身に余る肉をもぎ取ってやりたい気分で、実り過ぎた果実をふん掴む。
胸を捕まえられると、童顔巨乳OLは、ギュッと噛んだ唇を開いて、鮮やかなリップをこぼす。
「んんっ…はぅぅ…」
「うおおぉっ、可愛い顔と身体してるのに、おっぱいは大人サイズだなんてっ!」
21歳の食べ頃桃果実は、収穫した手をどこまでも食い込ませそうな柔らかさ。それでいて、滲んだ汗をはじく様なハリの良さもあって、桃乳の丸みを保ってる。
手に余るEカップの揉み応えに、敏感なピンク肌はじわじわと熱っぽい赤に染まって、美味しそうに熟していく。
たまらずピーチバストに先端からよだれを垂らして食いつけば、水蜜桃みたいに甘々な食感が口いっぱいに広がった。
口をすぼめて、桃乳に花咲く薄ピンクの乳首を吸い立て舐めしゃぶって、女体のエキスを存分に吸い上げる。
「ふふ…さっきまでは、私を、奥までリードして…っ…くれたのにっ、今は子供みたい……ん…今度はお姉さんに甘えて、ね」
乳を吸われる吐息交じりに、一歳年上らしいお姉さんぶりを見せようと、胸にかぶりつく俺の頭を抱き寄せてくれる。
すると育ち過ぎたバスト以外は頭身の低い童顔OLの身体は、のしかかってきた男の体重を受けきれずに、ソファに沈み込んでしまう。
年齢差と体格差のギャップに萌えて、ミニボディには収まりきらない桃乳を、頬擦りしながら味わってしまう。
肉勃起を女性の入り口付近まで引いて、グリグリと狭い入り口を広げるようにしてかき回せば、か細いマンコを拡張されたミニボディは、ガクガクと小舟のように揺さぶられる。
入り口まで引き付けた肉槍を一気に奥まで押し通して、子宮口を一刺しにしてやれば、ジュブッと濡れ切った手ごたえとともに、「ふっ、んんんぅーっ!」と反らした喉から息詰まる声が絞り出される。
そうやって刺激してるうちに、怯え竦んでいた膣道も、俺の飲み込み方を覚えて、道を開けてくれる。押し入った肉幹を膣襞で舐め舐めして、甘美な歓迎をもたらしてくれる。
ミニマムボディな二彩のロリマンコに、狭苦しい締め付けは似てる。
しかし、大人の洗礼を受けてるだけあって、膣襞や肉壁を曲げ伸ばして、入れやすいように微細な動きを見せてくれる。その柔軟性で、もっと深く呑み込ませて、征服したくなる。
「ああ……お腹の奥まで、大きいのが来てるよ?ほら」
ロリ巨乳OLが、薄いお腹を撫でながら、ミニボディのどこに肉槍を感じてるかアピールしてくるのも、征服欲に拍車をかける。
手がなぞっている無毛の丘は、肉槍に押し上げられたかのように、ぷくりと膨らんで見える。
あか抜けない童顔とミニボディに、大人サイズの巨乳を併せ持つ美少女OLのボテ腹は、男の理性を狂わせる犯罪臭すら漂う。
美少女に近い親しみやすさを感じるOLお姉さんの、腹の底まで侵入してると思うと、肉槍の動きも加速してしまう。荒々しい律動に襲われたピンク色の半裸が揺り動き、アンバランスな巨乳は、こぼれんばかりに跳ねまわった。
キツキツに行き詰ってしまう胎内に、射精欲を覚えて、薄皮に包まれた亀頭がビクビク脈動する。
「くっ、締り良過ぎるっ!一発出すぞっ!」
「いいよ、ゴムだからせめてっ、最後まで私の中にいて!」
童顔トランジスタグラマーボディをソファに組み伏せて、逃げられないようにロックオンしてから、肉欲に滾った肉槍を子宮口までズンと届かせる。
グチュウ……と湿った音が響き、毛の刈り取られた秘丘がググッと盛り上がると、桃肌を真っ赤に染め上げた童顔が、強すぎる快楽に蕩けた。
膣奥まで咥え込ませた肉槍が、すぼんだ子宮口と膣道に熱く抱きしめられ、多幸感に浸りながら、ドッと射精する。
ゴムなしなら容赦なくなだれ込んでる精の熱量を胎内で感じて、「ひあっ、熱い…こんなに…」と感じ入った声を漏らしてるのが、射精量を水増しさせる。
「っく、ああ……最高だった」
「あっ、んん…私も…」
満足して息を吐き、半脱ぎの制服OLから、胎内に食い込ませた肉槍をズズッ…と引き抜いてやれば、膨らませた女神の丘も引っ込む。
しかし、肉勃起に蹂躙された秘唇はまだ股間周りまでへこんでいて、ドロッと女性の蜜液が流れ出して、まくり上げた紺のスカートまで汚す。
深夜のオフィスで、ゴムありでも一番深い所まで犯し抜かれた美少女新卒OLの事後姿に、ゴクリと生唾を飲み込む。
「ふぅ……一晩限りが惜しくなるセックスだったよ…」
このエッチだけで、ストーカー被害者だったOLさんを、トラウマを超える快感で堕とした満足感で、ポロッと正直な感想を呟く。
すると、ソファに倒れ込んでた事後OLが、着崩した制服姿で俺にしがみついてきた。
「一晩だけって寂しいこと言わないで……。私が次の男見つけるまで、セフレしてくれない?ねっ、お願い」
とろける笑顔を浮かべ、裸の巨乳をふるんふるん揺らしながら甘えてくる童顔OL。
甘い笑顔の裏には、いまだ薄れない男へのトラウマを拭い去ってほしい切な思いが見え隠れして、保護欲をそそられて思わず頷いてしまう。
今夜中に快楽堕ちさせて、俺と美澄実の関係を黙っててもらうつもりだったが……。
一晩だけのつもりが、思わぬ土産ができてしまった。
「へ~、彼氏クンやるじゃん」
「う~ん、今夜は捗りますなあ!」
裸の美澄実に寄り添ってた、後輩OL二人が、ニマニマして茶々を入れてくる。
俺はOL3人が本気で身体を差し出すかどうか試すつもりだったか、彼女たちからしても、俺は合格になるってことか。
後輩二人は、事後の美澄実の肉体を優しく触れて落ち着かせてる。
美澄実は美澄実で、後輩に俺がどんな男かを訴えていた様子だ。
「やはりこうなってしまうのね。本当に
「それで、こんなに感じやすい身体にされちゃったんですね〜」
「私たちもちょっと、落とされてみたいかも」
美澄実をソファまで運び、童顔OLさんの隣に寝かせた、茶髪OLと赤髪OLが、二人して俺に迫ってくる。
「次は、どっちとしたい?」
茶髪OLのムッチムチ樽ドルボディと、赤髪OLのスレンダーモデルボディに挟み撃ちにされて、俺は相好を崩して二人を見比べるのだった。
見知らぬお姉さんと、一夜だけアバンチュるつもりが、セフレ継続ということに。
社会人なので、今後会えるのはちょくちょくといった頻度です。
今回は、ストーカー被害者を堕とす和姦で、1対1にしました。
次回は、ノリノリなお姉さま方と入り乱れる3Pしますよ。