※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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これまでのあらすじ

 深夜のオフィスで社長秘書とオフィスラブしていたら、OL3人も、夜の残業(意味深)に加わることに。
 ストーカー被害者だった童顔巨乳OLを完オチ。
 次はOLお姉さま二人を相手取ることに。



誘惑OLダブルパンチ(制服3P)

「ねえ、カレって、おっぱい好きでしょ?私、美澄実(みすみ)さんには負けるけど…Gカップだよ」

 

 右からは色っぽい茶髪OLさんが、制服巨乳でパツンパツンのピンクベストを歪めて挟んで作った谷間に、俺の右手を、ムギュムギュ挟んで誘ってくる。

 美澄実の爆乳ほどじゃないと卑下していても、88センチGカップは、男からしてみれば申し分ない巨乳だ。柔らかい中身がムニムニ変形しては、制服のバストラインを歪めてしまってる。

 

 その巨乳の持ち主は、イエローベースの明るい肌色に、まつ毛エクステでパチッとした瞳が印象的な推定25歳のお姉さん。

 茶髪はゆるふわストレートパーマをかけた上で、顔周りの毛先は肩口にくるくる遊ばせてる。

 

「彼氏クン、おっきさだけじゃないでしょ?私、ハリがあるし、脚も気になるよね?」

 

 左からは大人っぽい赤髪OLさんが、俺に抱き着いて、フニンと円錐状に尖った胸元をくっつけて、胸に迫ってくる。77センチBカップの膨らみが、腕表面をくすぐってくる。

 

 スラリとした美脚を絡めて、ガーターベルトの太ももを巻きつけ、股間をさすり上げて、萎える暇を与えてくれない。紺スカートの股下をスリスリなすり付けて、火照った下半身の熱を伝えてくる。

 

 長い脚を絡めてるのに、不思議と重さを感じないのが、推定23歳のスリムなお姉さん。

 夜の社長室、近づいて照明の真下で見ると、光にキラめく赤髪ショートボブは、透明感のある綺麗な色合い。

 

 赤く染めたショートカットに、ブルーベースの青白い地肌がよく似合う。絶対日に焼かない、月光を浴びたような、蒼白の肌。

 冴え冴えとした冷たさを感じる肌色を、キラキラしたグロスが光らせて、イルミネーションみたいな温かみを与えてる。

 

「さっきのカレ、すごかったよ。お姉さんと、もっとすごいことしよっか」

「彼氏クン、それより、私といいことしようよ」

 

 二人の美女が先を争って目の前に迫ってくる。

 ツータイプの美女が目の前に並ぶと、例えるなら、太陽と三日月を同じ空に見てるようで、好対照だ。

 しかも、下着姿を覗いて、生肌のほとんどや、そのスタイルの良さまで目にしたばかりだ。

 上半身を茶髪OLに、下半身を赤髪OLに絡みつかれ、俺の性欲も再びカッと熱くなる。

 

 まずは圧倒的柔らかさに挟まれた右手を暴れさせ、更衣室で美澄実に過激なスキンシップを働いてた茶髪OLの胸を掴み返す。

 

「お姉さんは、美澄実さんの胸をタダ揉みした分、身体で払ってもらおうか」

「あんっ!いきなり強い…もうっ、そんなにっ、怒ってたの?」

 

 乳挟みから反撃された茶髪のお姉さんが、変な声を上げても、手は止めなかった。

 服の上から雑に掴んだだけでも、伝わってくる重量感たっぷりの手触り。

 男からすれば、見事な巨乳を持っていながら、他人の爆乳にまで手を出す、女性同士の気安さが羨ましくて、妬ましくて。

 

 美澄実の爆乳をモミモミしたお返しとばかりに、男の握力を込めて、爆乳好き女の巨乳を揉みしだく。

 

 同時に左手は、俺の胸板にツンツン触れていた、Bカップの美乳に這い寄る。

 ピンクベストの合わせ目から手を差し込んで、白ブラウスの上からBカップを揉み握る。

 

「ほほうっ…いいハリしてるな。服の上からでも、プニプニして…」

「んぅ…攻めてくるね、服乱れちゃうよぉ……」

 

 いきなり胸の内に手を突っ込まれて、冷たい輝きの青白い頬が、少し色づいて見える。

 触れてみれば、少ない肉量で形よく上向いた乳房にはハリがあった。

 制服の胸元に余裕があるのをいいことに、ピンクベストに手の甲の形が浮き上がるほどに、ガサガサと胸を漁る。

 

 OLコンビの柔らかGカップ巨乳と、ハリツヤBカップ美乳を、贅沢に揉み比べる。

 二人分の乳を両手にしてる俺だけでなく、OL同士も間近で同僚が制服姿で揉まれてる恥態を横目にして、ハァハァ熱い吐息を漏らして、淫靡な空気を醸し出してる。

 

 この二人は更衣室で、俺の存在を知ったその日に、美澄実の爆乳を勝手に揉んでたのだ。

 美澄実さんが揉まれた分、お返ししてやらないとな。

 

「Bカップのお姉さんは、興味津々で美澄実さん揉んでたよね?やっぱり自分も大きくなりたいとか?」

「Bカップの方って、変な呼び方して……この年でっ、大きくなんて、考えないよ…。ただ、私にないものを、触って確かめるくらい、したいじゃない?」

 

 制服をまさぐられて息を乱す23歳のお姉さまは、控えめな胸でも達観してる。

 胸尻のふくらみが程々でも、身長では美澄実に肩を並べるくらい、脚が長くてスレンダー美人だからな。

 

「胸がないから触りたいって、男みたいな発想だな。この大人サイズより貧乳の子もいるんだぞ」

「そうなんだっ、彼氏クンって、美澄実さんより小さめの胸でも、あぅ…扱い慣れてる感じ…」

 

 男の手を突っ込まれたピンクベストの内側が熱気で蒸れて、艶めかしくため息をつく美脚OL。

 こっちのスタイリッシュな美人さんは、グラマラスな美澄実に、ないものねだりしてるのは分かる。

 例えば二彩みたいな、貧乳のおっぱい好きなら知ってる。

 

 一方、巨乳OLが他の巨乳に興味持つなんて、あるんだろうか?

 

「Gカップのお姉さんも中々デカいじゃないか。美澄実さんに触らなくても、巨乳慣れしてるだろ、ええ?」

「ん…85センチオーバーまで、育てると、他の子のおっぱいにも…あ…興味出てくるもの、だよ」

「へえ……こんなにエロく育てやがって…おっぱいなら男に揉ませろよ!」

 

 胸元が皺くちゃになるまで指を食らいつかせ、掌で咀嚼するような強さを加えて揉み込む。

 力任せの揉みしだきに、積極的だった5つ年上のOLの息も乱れて、答えもたどたどしくなる。

 エクステで伸ばしたまつ毛を、何度もパチパチさせる表情の変化に、受けに回った弱弱しさをかぎ取った。

 

「あんっ、見てたのと全然違う……。男むき出しだね」

「お姉さんも、更衣室ではいやらしく揉んでたじゃないか。さては彼氏の揉み方盗んだな」

 

 更衣室では、爆軟乳の柔らかさを見せつけるような揉み方に、ムラムラさせられたのだ。

 女の匂いに満ちた密室で手出ししなかった鬱憤を、今晴らしてやろうと、ピンクベストに皺寄せて、制服に押し込めた巨乳のいやらしさを、乳揉みで引き立てる。

 

「だってぇ…美澄実さんは、私より胸大きいのに、締まる所は締まったスタイルで見栄え良くて……なのにずっとイイ身体遊ばせて…もったいないって、思わない?」

「う~ん、女性から見ても、そう思うか…でも今は俺のモノだ」

 

 ムチムチボディの巨乳OLは、一回り胸は大きいのにウエストは細くて背が高い、メリハリのあるスタイルを羨望してるみたいだ。

 確かに、美澄実と映優梨は細身でありながら、胸尻などの女らしい部分は肉づきが良いスタイル。

 

 しかし、俺の目線からだと、美人社長秘書を取り囲む後輩のOLたちも、それぞれ個性的で、新たな欲をそそられる。

 こうして膨らんだ胸を揉み込む程に、すぐ上にある女の表情が苦し気に、あるいは切なげに変わっていくのを見てると、強い支配感覚が湧いてくる。

 

 赤髪OLの胸から、スカートの真下へと手を忍ばせる。腰の位置が高いから、抱き合いながらもお尻まで手が届く。

 内側からスカートをそうっと持ち上げ、網パンストに包まれた尻を、深夜のヒヤッとした外気に晒す。

 

 覗いた時から気になってたパンスト尻に丸く開いた穴に、男の好奇心丸出しの手を突っ込む。

 スカートの中から一気にTバック尻まで侵入された網タイツOLは、ショートボブにした赤髪をフワッ…と跳ね上げて可愛らしい声を漏らす。

 

「やんっ…お尻も、なの?」

 

 分かってるくせに。俺は答える代わりに、掌に感じる尻感触を味わう。

 網タイツにぽっかり空いた小さな穴に手を入れてみれば、キツイ網タイツに凝縮された尻肉が、狭い出口からはみ出そうとする反発で迎えてくれる。

 おお……細い体に見えて、触ってみれば肉の詰まったお尻感。

 

 網タイツを大きくあいた穴の縁からつまみ上げて、ググッと引っ張り上げてから、反動をつけて戻してやる。

 バチン!と網タイツのゴムが尻肌を叩き、ゴムの反動が波紋を起こして、尻表面がプルプル震える。

 赤髪美女が、「やぁっ!ちょっと遊ばないで」と痛そうに目を細めて抗議する。

 

 少し抗議された程度で、こんなOバックの網タイツで遊ばない手はない。

 

「あっ!ちょっと、ダメだって、きゃっ!言ってるのに…やぁはっ、恥ずかしい…」

 

 職場に履いてきたエロパンストをからかうように、何度もゴムパッチンしてお尻を弄び、淫らな悲鳴を上げさせる。

 女同士で戯れるのと、男に露骨な悪意で遊ばれるのとでは、明らかに感じ方が違う。

 

 お尻を重点的にいじりながらも、目覚めた勃起を太ももや股間周りに擦り付けて、高まる性欲を当てこする。

 セクハラのつもりで、女体を弄ばれてると肌で感じ取って、クールなブルーベースの肌が、赤色に染められてく。

 

 今も制服の上から執拗に胸揉みされてる、茶髪OLも、エクステまつ毛の目元をジト目にして見てる。

 

「うわぁ……がっつりセクハラしちゃってるよ。お姉さんたちと、そんなにしたかったんだ?」

「俺が責めに回ってるセックスを見て誘ってくるから……何してもいいんだろ?」

 

 童顔OLの時は、ストーカーのトラウマが保護欲をそそって、ねっとりとイチャイチャしていた。

 今回は二人で男を誘発する大人の色香が、ガツガツと肉体を食い尽くしたい気分にさせられる。

 この俺相手にモーションをかけてきたからには、タダのアバンチュールで済むはずがない。

 

 服の上から触ってた茶髪OLの巨乳も、窮屈な制服からさらけ出そうとする。

 

 ピンクベストのボタンを上から3つほど外してしまう。ぶるんっ、とシースルーブラ1枚のGカップバストが揺れ落ちたところで解放を止める。

 そして下に着た白ブラウスのボタンは全開にして、下着の身に着いたクリーム色の明色肌を露出する。

 最後にストレートパーマの毛先を、むき出しの肩に垂らしてやれば、腰回りだけボタンを付けたままの、脱ぎかけ制服コスの完成だ。

 

「なんか、脱がし方が、やらしいよ……」

「せっかくOLのお姉さんに夜のオフィスで誘われたんだ。雰囲気大事にしないと」

 

 童顔OLには、制服着せたまま、フレッシュな新卒社員を襲う臨場感が盛り上がった。

 誘いをかけてきたOL二人にも、その制服を脱がないままで乱れて欲しい。

 

 それにしても、リアルOLコスを半脱ぎにしてみれば、制服に押し込んでいた豊かなバストのいやらしさが分かる。

 

 完璧な球形に近い膨らみが、ムチムチボディにしっかりと根付いて、勢い良く張り出してるド迫力。

 深々とした谷間近くにホクロが一つあって、男の視線を誘導してしまうセクシーさ。

 

 乳丘をカバーする赤いシースルーブラは、薄いブラ布が、ぴったり丸いバストに張り付いて、ほとんど熟したバストラインを浮かせてしまってる。

 脱ぎかけのピンクベストが下乳を支え上げ、より豊満バストを強調してる。

 

 豊麗な巨乳である一方、ぽっこり張ったお腹は少しだらしなく、少しは腰を引くとお腹のお肉がへその辺りから上下に割れて、二段腹になる。

 触ってみると、指でつまめる贅肉も、オトナのボリュームを感じられて、肉感的だ。

 ぷにぃっ、ぷにゅっ、とお腹の肉を味わっていると、25歳のお姉さんが、ぷくぅっと頰を張る。

 

「あっ、お腹は、最近太ったかも、って気にしてるとこなのに…私、あんまりくびれてないし」

「男から見れば、お肉のついたお腹も、触って気持ちいい。俺は、ムッチリ系好きだな」

 

 くびれ控えめな寸胴の上半身とも言えるが、肉の柔らかさを損なわない、ふくよかな肌触り。

 軽くウエストがへこんだ腹部からヒップへ大きく膨らんでるから、実寸以上に女性的な体形に見える樽ドルボディ。

 本人は気にしてる緩やかなボディラインだが、肉付きがよくて抱き心地がいい。

 だらしのないワガママボディ。だがそれがいい。

 

「あんまりお腹サワサワされるとっ…ふふっ、くすぐったいよ…」

 

 ゆったりしたお腹周りをさすり上げられて、くすぐったそうに豊かに張り出した腰をくねらせる。

 腰のくねりに応じて、ブラ乳がゆっさゆっさ揺れた。豊潤な半裸をくねらせれば、大迫力の揺れ乳が、薄いシースルーブラを跳ね飛ばしそうになる絶景が目の前に。

 

「それに、スレンダー系もいい。全身なぞり回したくなる」

「きゃうぅぅ……」

 

 言った側から、タイツの穴から露出してるTバック越しの尻割れを、すうっと指でなぞり上げると、伸びやかな背筋がビクッとブレる。

 制服を着こなすモデルさんみたいな体型は、無駄のない造形美。

 

 二彩のロリボディで知った、肉がついてないスリム系の撫で心地の良さ。

 大人のモデルスタイルだと、そのボディラインがどこまでも続いていくよう。

 

 網タイツの粗い網目に縊(くび)り出された尻肉が、弾力を集めていて、プリッと弾ける触り心地。

 ハリの良さで形を保って、身体の線を崩さないバランスの取れたバストやヒップ。

 

 細腰から盛り上がり、流れるように脚線美に続くヒップを、スカートをガサガサ漁りながら、まさぐり回す。

 

「お尻ばっかり触りすぎ……手つきもエロいし…」

 

 尻を右…左…と押すにつれて、細くくびれた腰が左右に揺れ動く。

 お尻にスレンダーな身体ごと重心が持ってかれてる動きに、スマートなモデルボディを左右する支配欲が掻き立てられる。

 下半身全体で、誘ってるような腰振りに、指をかぎ爪にして尻に食い込ませてしまう。

 

「それって、どの女の子にも好きって言ってない?」

「美澄実さん独り占めしてるくせに、私たちにまで手を出して……」

 

 タイプの違う美女は、どっちが好きなの?と催促してくる。

 二人の美女に迫られ、胸尻を両手にしながらも、俺は欲深く笑みを浮かべて答える。

 

「俺は選ばないよ。魅力的なら、どっちも欲しいからな」

 

 最初に好きになった女の子に主従関係を迫ってモノにした俺は、女への限りない欲望が目覚めてしまっている。

 ハーレムが広がるほどに、個性ある女性たちを、我が物にしたくなる。

 

 スレンダー巨乳少女をモノにしたら、貧乳ロリを、その次は黒ギャルを……と、次々に食指が伸びた。

 えり好みする前に、美点を見つけたら、一も二もなく欲情してしまう。

 

 思いもよらぬ最低系の答えに、二人は顔を見合わせてから、フッと笑いを零す。

 

「どの女の子にも、優しいんだね」

「見た目よりも、意外にモテるでしょ?」

 

 どっちか選ばなかったことに怒るよりも、二人とも選ばれて、ほっとしてる感じ。

 まあ、誘惑したのにどっちか選ばれなかったら、朝会社で顔を合わせるのが気まずいよな。

 女の友情には沿った答えだった。

 

「俺は優しいとかモテるとか、そういう男じゃないな。今もお姉さんの身体が、二人とも欲しくてしょうがないんだ」

 

 赤髪ショートボブのOLは、クールに冷めていた肌が汗粒をまとい、キラキラメイクと合わさって、熱を帯びた輝きを放ってる。

 制服の似合うスレンダー美人が、さっきからお尻を責められて、長い美脚をオロオロとさ迷わせ、足元がおぼつかない姿が可憐だ。

 

 ゆるふわストレートパーマのOLは、夜でも明るいクリーム色の谷間に目立つ右乳のホクロが、男の目を吸い寄せる。

 腰まで下げられたピンクベストと、開かれた白ブラウスが、美味しそうに豊満ボディを飾り立て、突出した巨乳を目立たせている。

 

 女子二人から褒められてる間にも、身体に目が行く俺は、優しさや外面より性欲だ。

 

「くっ…巨乳にエロ尻がっ、こうしてやるっ!」

「あんっ、強すぎっ…」

「んっ…どっちも好きなの?」

 

 ブラ巨乳とTバック美尻に、同時に手を出して、両手に渾身の力を籠める。

 右手はシースルーブラの上から左乳を。左手はTバックの隙間から尻の谷間に直接手を差し込む。

 

 目の前には、二人のOL美女が無遠慮に胸尻を触られて、性感に歪んだ顔。

 女性の笑顔を、すぐこういうメス顔に塗り替えたいと思う当たり、俺は上げて堕とすタイプかもしれないな。

 誘惑勝負を仕掛けてきたOLを、二人同時に頂こうか。

 




OL3人も新登場させましたけど、新キャラの書き分けって、顔からスタイルまで凝ってしまうんですよね~。

今まで書いたOLさんのキャラプロフまとめ。

茶髪OL:87・63・89のGカップ。むっちり樽ドル体型。推定25歳。瞑司のことは「カレ」呼び。
まつ毛エクステでパッチリした眼の、派手系な丸顔で、肌は明るいクリーム色。茶髪に染めたゆるふわストレートパーマ。
胸尻が一回り大きいのに、腰は細い美澄実のスタイルを羨んで、悪戯におっぱい揉んでる。

赤髪OL:77・53・79のBカップ。スレンダーモデル体型。推定23歳。瞑司のことは「彼氏クン」呼び。
キラキラメイクで、UVカットした青白い肌に、シャープな顔つき。透明感ある赤髪のショートボブ。
美澄実と身長は並ぶが、胸尻は二回り小さいので、好奇心でおっぱい触ってる。

童顔OL:83・57.79のEカップ。低身長ロリ巨乳体型。瞑司のことは「カレシさん」呼び。
丸っこい瞳に、卵型の顔、ほんのりピンク肌。黒髪ツーサイドアップ。顔とバストの大きさがほぼ同じ。
元ストーカー被害者で、合法ロリ巨乳のせいか、男の願望を押し付けられ気味。
美澄実の高身長にして爆乳スタイルに憧れて、着せ替えお手伝いしてる。

準レギュラーなので、人物紹介に乗るかな…?

次回は、いよいよ下着を脱がせて、本格的に。制服は着せたままで。
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