※この作品はR-18です。

美少女と知能犯   作:gazerxxx

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ハロウィンでハーレムの女の子達がバイトする店に遊びに行く氷浦(ひうら )瞑司(めいじ)。
今回は小悪魔ロリ魔女っ娘との絡み。



魔法少女にかける白魔法(脚コキ)

 夜になっても行列が途切れることはなく、俺が3周目に入った時には、閉店時間ギリギリ。

 今日はあと一人の接客を体験して、お開きだな。

 

 占いメイドがまたも出迎えてくれたが、彼女はフラフラと足元がおぼつかない。

 と言っても、大勢のお客を案内してきた疲れだけじゃない。

 

「ご主人様ぁ、激し過ぎですよぉ~。ナマ本番までするなんてぇ…」

 

 琥珀色の瞳をトロンと潤ませ、ハアハアと熱い息を切らして、発情してる。

 部屋をカメラで覗いていたら、俺とビキニアーマーの黒ギャルが、生セックスまで見てしまったので、かなり興奮してしまってる。

 

「メイちゃん大丈夫か?お客に何か今日エロいとか言われてたぞ」

 

 ここが店じゃなくて、人目のない裏路地だったら、襲われてそうな顔してる。

 

「大丈夫ですよぉ~、今回でっ、これで最後ですから…」

 

 震える手で水晶を指さすと、今度は魔法少女の姿が映る。

 

「イチャイチャしたいあなたには、可愛い魔法少女。甘え上手な子に癒されちゃってください」

「おっと、メイちゃん的には、ド本命のカップリングか。どうなるか楽しみだな」

 

 お熱なメイちゃんから部屋の番号だけ聞くと、自分の脚で魔法少女が待つ一室に向かう。

 

「お帰り、メイジ様っ!」

 

 明るいアニメ声で出迎えたのは、魔法少女のコスプレをした見た目JCくらいの少女。

 

 赤リボンで結んで、フワッと軽やかなツインテールの頭に、チョコンと乗せた黒い三角帽子。

 髪には三日月のヘアアクセサリーが、キランと光る。

 

 148センチのミニマムボディに対して、オレンジと黒のフリフリ衣装は短い。

 むき出しになった丸い肩に、無毛の腋や細い二の腕。胸元までオープンになってるけども、谷間は出ないAカップ微乳にフィットしてるおかげか、いやらしさよりもフィギュアみたいに愛らしい。

 

 ニーソックスと組み合わせたスカートもかなり短く、絶対領域を覗かせた透明感のある”細もも”が眩しい。

 ロリっぽい幼貌(ようぼう)とスタイルが、ファンシーなドレスによく似合ったコスプレ。

 

 

【挿絵表示】

 

「あっ、め~じ兄ぃ様だぁ~。遊びに来てくれたの?」

 

 そんな中学生ぐらいに見える童顔JK・二彩(にあや)は、相手が俺と知ると気安く態度を変える。

 

「ああ、魔法少女になった二彩ちゃんと、遊ぼうと思ってね」

「ぷふっ、め~じ兄ぃ様がこーゆう店来るのって、珍しいかも。こっち来て!」

 

 クルリと背中を向けて、俺を手招きする。

 二彩に合わせたミニマムスカートは、少しお尻を傾けると、パンチラしてしまってる。

 小尻にピタリとフィットしたオレンジのパンツで、下着が少女趣味な二彩らしい。

 今日は魔法少女。お客にサービスするための、見せパンかもしれない。

 

【挿絵表示】

 

 

 二彩もパンツに注目される視線はしっかり意識していて、腰をひねって見せる角度を変えたり、お尻を突き出したりして、スカートをチラチラと浮かせて見せる。

 これはお客の間でパンツ見えたか議論が白熱するというもの。

 全くお騒がせな魔女っ娘だ。

 

 二彩は以前から、コスプレ仲間のメイちゃんの手伝いで、時々メイドカフェに来ることがあった。

 小悪魔なお誘いを得意技として見せつけられて、スカートの中身に興味がそそられてしまう。

 

「写真、とろーよ」

 

 一緒にツーショット写真を写す時も、二彩はポーズに工夫を凝らす。

 出来上がった加工写真は、夜のお屋敷を背景に、見えそうでやっぱり見えてる魔法少女のお宝写真。

 

「二彩ちゃん、パンツを写真に取らせたりしてるのか?」

「んにゃ?め~じ兄ぃ様だけだよ?他の男は、撮ってやろうとして何周でもしてくるけど」

 

 他のお客には、見えそうで見えないギリギリのラインを保ってるみたいだ。

 

「他の男は、二彩ちゃんがスカートチラチラさせてるだけでも、お宝だと思ってそうだけどな」

「ふっふ~、他の男は、見えそうな写真だけでも、満足して帰ってくから。で・も・め~じ兄ぃ様はそうじゃないよね」

 

 妖しく笑った二彩はスカートをパタパタさせて、黒い見せパンをモロに見せつけてくる。

 盛り上がりの控えめなクロッチに、パンツから伸びる細ももが、あからさまに見える。

 ファンタジーな魔法少女が、一気に妖艶な雰囲気に変わった。

 

「ねーねー、め~じ兄ぃ様」

「今は魔法少女なんだから、メイジ様と呼びなよ」

「伝説のメイジ様ぁ~、二彩に魔法、教えて欲しーな」

 

 アニメでは、魔法少女である彼女は、メイジの強力な魔法に興味を持って弟子入り。占いメイド、巫女、女戦士などのメンバーを従える黒メイジに、魔法の教授をせがむシーンが多い。

 アニメ調な魔法少女のムードはそのままに、媚びっ媚びで、お膝元にすり寄ってくる。

 

 俺はそんな女の子のツインテールを手に乗せて可愛がる。

 ボリュームあるツインテールは、手の内からサラリと滑り落ちる感触が心地い。

 傅く(かしずく)少女の姿に、男として興が乗って、鷹揚(おうよう)な振る舞いで応じてしまう。

 

「教えてもいいけど、それなりの態度を見せてもらわないとな」

「いいよぉ…。普通のサービスよりも、して欲しいことあるでしょ?」

 

 あどけない幼貌と無邪気な口調で懐いてくる、あざとロリは、元ウリJKの淫靡な顔を覗かせる。

 俺しか楽しめない裏オプを仄めかす。

 

「俺はそこまで言ってないのに、二彩ちゃんは悪い娘だ…」

「だってぇ、他の男には、握手や、ツーショットや、あ~ん、までだよ?メイジ様は特別」

 

 つまり俺には、それ以上の濃厚な接待をしてくれるみたいだ。

 

 二彩はポケットからリップクリームを取り出すと、自分の薄い唇にヌリヌリする。

 口紅のような赤い色は出てないが、薄桃色の唇にグロスが塗り付けられて、ツヤツヤした輝きを放つ。

 

「このリップ、バニラエッセンスが入ってて、ケーキの香りがするんだよねぇ。キスが甘くなるの」

 

 わざわざリップで唇を潤わせてから、キスを誘ってくれる。

 辺りにバニラのいい香りが漂い、五分咲きの唇に、男を誘惑するよう。

 目をつむって頬袋を膨らませ、可憐な唇を差し出す、キス待ち顔になる二彩。

 

 バニラが香る花と言えば、世界最大の花、ラフレシア。

 大きく花開いた派手な花びらとは裏腹に、甘い香りに誘われた虫を食う食虫植物。

 この魔少女も、そんな小悪魔な魅力で目の前の男を引き付ける。

 

 俺はフラフラ引き寄せられる虫の様に、可憐な花弁に自分の唇を留まらせた。

 

「ん…うん♪」

 

 そこから先は、花弁の奥に引き込まれて、溶かされるように。

 2枚の花弁が開いて咥え込まれると、開いた口の中に誘い込まれ、熱い蜜の唾液を絡めた猫舌に、唇を舐められる。

 

 俺も舐められてるばかりでなく、舌を出して、花弁の奥底に侵入させ、甘い蜜を舐め回し、啜り上げる。

 バニラの香りが鼻を突く、お互いに食い合うような、濃密なディープキス。

 デザートに味付けられたスイーツ女子の、甘い甘いキスを味わう。

 

 キスしながらも、リボンやレースフリルが飾り付けられた魔法少女の衣装を、両手で漁る。

 むき出しの丸い肩から、鎖骨までのデコルテラインをなぞり、腋をくすぐり回すと、キスで口をふさがれた二彩の鼻息も荒っぽくなる。

 

 二彩の方も、俺の股間に手を這わせて、スリスリと硬い感触をまさぐる。

 未成熟な肢体で男を誘惑する背徳的なロリっ娘を前に、黒ローブの下では既に三角錐の膨らみが、前を突っ張らせていた。

 ズボン越しの手探りに、怒張がアピールするように、ビクビクと跳ねて見せる。

 

 互いに口の中まで味見して、興奮を確かめ合ったキスは、前戯も同然。

 溶け合ってた唇をチュポンと離すと、熱を孕んだ視線で見つめ合う。

 

「ぷはぁ~、美味しかったぁ……」

 

 自分もキスを味わっていた魔法少女は、猫舌を伸ばして、ペロリと唇の端を舐める。

 

「次はね、魔法の杖、触らせてよ」

 

 メイジが誇る”魔法の杖”に興味津々の少女が、甘く囁く。

 

「見たいか、魔法の杖。ただし一度出したら、女の子に、魔法をかけてやらないと、収まらないんだ」

「はいは~い!メイジ様の魔法、体験してみたいで~す!」

 

 元気よく挙手する魔法ロリ。

 俺は少女の期待に応えるために、服の下から、ごつごつと節くれだった杖を見せつけてやる。

 青筋を立てて血液が集中した肉勃起を見たロリ少女が目を丸くする。

 

「きゃんっ、この杖、立派ぁ……」

「さあて、この杖をどう使ってやろうかな…」

「メイジ様、二彩のスカートが気になってたよね?ちょっと考えがあるんだあ……」

 

 二彩はフリフリのスカートをたくし上げて、パンモロして見せると、俺の両足の間に入り込む。

 大股開きに舌股間に向かって、小柄な体を摺り寄せる。

 俺の股間と、自分のスカートの中を、擦り合わせようとする体勢だ。

 

「おおっ、これって素股……」

「はゆりんには、時々させてるよね。でも二彩は、自分からヤっちゃうよぉ」

 

 高々と掲げられた肉の杖をお股に挟むと、自分からニーソを履いた脚をスリスリする。

 スカートを下ろしてしまえば、ファンタジックな魔法少女ちゃんによる、セルフ素股という幻想的で淫らな光景の完成だ。

 

 スカートの内側に肉勃起を忍ばせた魔少女が、自らツインテをかき上げながら、感想を求めてくる。

 

【挿絵表示】

 

「どぉ?パンツみたがってた二彩の素股。気持ちい?」

「おうっ、これはいいっ!」

 

 ぷに肌の細ももにサンドされる感触。

 肉刀の切っ先に感じる、生暖かい薄布。

 そんな淫技を披露しながら、無知な幼女の顔した魔法少女の装い。

 

 男を虜にする魔力を感じさせるロリ娘。

 

「きゃはっ☆もっと気持ちよくしちゃうからね」

 

 二彩は両足をシュッシュとズラシ合わせて、ももズリを加速させた。

 身体を小刻みに揺らして、ドレスがフリフリと揺れる。

 

 ムニムニのもも肉に挟まれて、肉槍が按摩されていく感覚。

 ダラダラこぼれだした先走り汁が、半透明な白さを誇る桃肌を汚し始める。

 しかし二彩はそれさえも潤滑油にして、ニュルニュルとセルフ素股を滑りよくしていく。

 

 全くかわいい顔して、次々にエロいテクを覚えてくる。

 

 亀頭は股布にピッタリ押し付けられて、重なり合った股間部が温かい熱を帯びてくる。

 二彩は、むしろ自分から秘部を擦り付けて、快感を得ている。

 グシュグシュと濡れた音がパンツから響き、スカートの内側で湿度が高まる。

 

「あん、これ、二彩も気持ちいいよぉ……」

 

 練習はしていたエロ幼女も、俺の肉槍相手の本番にのめり込んで、快感を口に出す。

 股間を擦る気持ちよさを覚えたての、幼女のオナニーみたいないやらしさ。

 下半身をシビレさせる快感の成果、腰つきがフラフラと不安定になってきた。

 

「俺の杖が上手く扱えないみたいだな。俺の魔法を見せてやる」

「ひゃぅぅぅっ!メイジ様!」

 

 俺の方からも、動きに合わせて腰を動かして、二彩に叩きつける。

 相互に動き出したことで、股間がじっとりと熱気を醸し出す。

 邪力に満ちた魔法の杖で、スカートとニーソから露出した少女の絶対領域を犯す。

 

「見せパンのエロい魔法少女め。ほらっ、気持ちいいか?」

 

 硬い先端部を、男の性欲を煽ってきたパンツの中心部にグリグリとねじ込んでやる。

 濡れパンがジュプ…と音を立てて亀頭を沈み込ませ、肉幹を挟みつける脚がブルブル震えた。

 

「あぁん!しゅごいの、こんな魔法初めてっ!」

 

 男に媚びる声色がすっかり裏返った、あられもないエロボイス。

 男を惑わす魔性のロリに嬌声を上げさせて、胸がすく気分だ。

 早くこの魔少女を汚してやりたいと、精液がすぐそこまで上ってくる。

 

「しっかり足で挟んでおけよ。これからありがたい魔法の薬を、パンツにぶっかけてやるからな」

「やぁんっ、嬉し~、全部零さずに、ウズウズしてるおマンコで飲むから!」

 

 パンツどころか、熱くなったマンコで、お薬を飲みたがるロリ魔法少女。

 俺はパンツ越しに、欲しがりなマンコを、激しくこすり上げる。

 混ざりあった分泌液が、絶対領域にまで滴り落ちる。

 

「ひいっ!それぇ!いいのぉ~~っ!!」

 

 小さな口を大きく開いて喘ぎ声を上げた二彩が、ガクガクと細ももを震わせて、上半身を俺に倒れ込ませる。

 自分から仕掛けてきたももズリで、先にイかされてしまった。

 挟まれていた肉槍も両足の媚振動で、精を解放する。

 

「くおっ…!」

 

 ドクドクと杖から噴き出した白いお薬が、魔法少女の黒下着に染み込んで、その下のマンコまで、熱く作用していく。

 パンツで吸い込み切れなかった白濁液は太ももまで滴り落ちて、魅惑の絶対領域をダラリと汚す。

 俺は倒れ伏した魔法少女を抱きしめて、放精に浸った。

 

「はぁ…素股覚えたのに、メイジ様は素股から女の子犯すのが得意なんだもの、敵わないよぉ…」

 

 途中逆転されたにもかかわらず、恍惚としてふっくらした頬を染め、のぼせている二彩。

 

「俺も二彩ちゃんが素股してくれるのは新鮮だったなあ。魔法少女の新技みたいで」

「メイジ様は、気に入ってくれたんだぁ。お店終わったら、こっちも魔法かけてね」

 

 スカートをめくると、すっかり濡れ透けたパンツに、物欲し気に呼吸するパイパンマンコの形がくっきり表れてる。

 

「全く欲張りなお弟子さんだな」

 

 もうすぐ閉店。俺は店が終わったとの個人教授にも期待を馳せて、ニヤッとしてみせた。

 

 

 

 




白魔法(白いお薬)

二彩ちゃんのイラストは最初もっと露出度上げようかと思ったんですが、ポーズ取らせてみたらスカートの中が見え(以下略)
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