閉店後にコスプレ女子たちが集まって?
二彩に素股で抜いてもらって部屋を出ると、ちょうど閉店のアナウンス。
俺が最後の客だった。
エントランスに戻ってみると、案内係のメイちゃんはもういない。
「はわぁ~、ご主人様ぁ、二彩姫ぇ…」
近くの部屋から、熱っぽく響く聞き覚えのある声。
部屋を覗いてみると、ソファに背中を預けて、赤面した顔を抱えて、霞んだ瞳で、うわ言を上げているメイちゃんの姿が。
すぐ近くに転がってる水晶カメラには、案の定、俺を足コキしてる二彩の特別サービスシーンが映し出されてる。
二彩とはコスプレ友達であるメイちゃんは、特に俺と二彩がどう絡むかに興味津々だった。
激推ししていた二彩との絡みを覗いて、興奮のあまり熱を出してしまってる。
自分が理想とするお姫様とご主人様の魔法使いプレイを見て、
それにしても、西洋人形に似た容姿のメイドさんが寝てる姿は、インテリアにしておきたいくらい。
一方で、ノーブルな容貌は熱っぽいピンク色に染まり、女の子の生気を感じさせる。
白黒アシメニーソの脚を擦り合わせ、スカートが際どくめくれてる。
今はメイちゃんではなく、女の子の紗生沙ちゃんだ。
俺とコスプレ女子たちとの情事を盗み見て、萌え死してしまったイケないメイド。
隙だらけの姿を晒してしまったらどうなるか、ご主人様が教えてやろう。
「メイドの
店ではNGだった本名を呼んでも、起きる気配はない。
聞こえてないのは承知の上で白々しく、熱に浮かされたメイドに迫る。
エプロンドレスの白い胸元は、窮屈そうに上下してる。
ふんわりと膨らんだ白パンみたいで、美味しそう。
「息を荒くして、胸が苦しいのかな?」
「ん、んう~」
うわ言しか漏らさない眠りのメイドに、勝手に話しかけながら、覆い被さる。
襟首を紐解き、緩んだエプロンドレスの胸元に手を入れてやると、ぷるっ、とCカップブラに行儀良く収まった80センチバストが手に触れる。
伏せたティーカップみたいな美乳を、ブラの上から掴んで、ブラ越しのむにゅんとした柔らかみを確かめながら揉んでやる。
ブラ越しでは物足りなくなってきたので、ブラのフロントホックを外してやる。
両側に分かれたブラカップをずらしてしまうと、ノーブラの膨らみが、半熟卵みたいに揺れる。
触ってみると、陶器肌の見た目通り、すべらかな肌。
丸みに沿って磨いてやれば、とくん、とくん、と血の通い始めた膨らみは、温かさを増していく。
熱い紅茶を注がれた可愛らしい陶器のように、温もりを増した膨らみはブラカップの中で蕩け出す。
「うっ、ンんぅ…」
胸を揉みしだかれて、呼吸が苦し気に変わる。
横になってる少女の胸板を、上から圧迫してやってるからだ。
ガサガサと胸の内を這いまわる手によって、白い胸元に皺が寄っていく。
「おっと、こっちじゃないか。具合悪いのは、下の方かな?」
たっぷりと胸乳を揉んで熱くさせておいてから、今度はスカートをまくり上げる。
むわぁ…と熱い湿気を帯びた匂いが、スカートの中から立ち昇る。
上品なレースに縁どられたスカートに隠された白いパンツも、大洪水だ。
「おっと、水分垂れ流しじゃないか。ふき取ってやらないと」
ぷっくり膨らんだパンツの恥丘を押し込むと、ぷにゅんとした反動と共に、ドロリと蜜液が溢れ出た。
そのままパンツで液体を吸い取るようにして、何度も秘めやかな膨らみをクニクニと押し回す。
「ん、う~ん、むぅ……」
眠りメイドは、勝手に指マンされていても、一人で弄ってたおかげか、鼻にかかった吐息を出すばかりだ。
しかし、ぐっしょりとパンツを濡らす程に搾り出しても、まだまだイケないおつゆが溢れてくる。
白パンツのフロント中心部は、何度も指で荒らされて、よじれて皺になってしまってる。
「濡れたパンツは、脱いでしまおうか」
ぐったりした美脚をなぞりながら、パンツを脱がせると、生マンコが露わにされてしまう。
日本人には珍しい、亜麻色の下草がうっすらと濡れている。
既に口を開きかけてるのは、何度も指で弄って慰めていたからに違いない。
ペロリと舌で舐め取ると、嬉しそうに下の唇を震わせる。
股ぐらに顔を突っ込んで、濡れ濡れのマンコを綺麗にしてあげようと、クンニする。
ツンと甘酸っぱい蜜液を舌先でピチャピチャとすくい取り、唇で吸い付いてじゅるるっ、とバキュームする。
しかし、いくら俺の舌で舐め取っても、蜜液はとめどなく湧いてくる。
「これは入り口に栓をハメてしまうしかないな」
胸や股間を好きなだけいじくらせてくれる、ノーガードな寝姿。
今日一日の覗き趣味で熟成されたメスの刺激臭は、十分に俺の股間を滾らせてくれた。
黒ローブを脱ぎ捨て、パンパンに張った肉のコルクを、性液垂れ流しの入り口に向ける。
眠りの乙女に、ズプリ…と肉栓を埋め込んでいく。
「う…んぅぅ…ん…」
脱力しきった肢体と、濡れたマンコは、抵抗なく肉の栓詰めを受け入れる。
安心しきった寝顔に、素直に口を開けるマンコは、あまりにも無防備。
極上のワインボトルであるかのように、ずっぽりと肉コルクをハメ込んでしまう。
「んへへ…お二人とも、キュン死してしまいそうですぅ」
まだ夢の中で、密室内の情事の続きを覗き見てるのか、現実にぶち込まれても、反射的に蠢くマンコは嬉しそうに食いつくばかり。熱い蜜液が溢れ返る、いつも通りのじんわりしたハメ心地。
寝ながら気持ちよくさせてくれる美少女の身体に歓待される一方、起こして自分が犯されてると気付かせてやったらどうなるかも気になる。
「今は、紗生沙ちゃんが犯されてるんだよ!」
ずっちゅ、ずっちゅ…ずちゅ!ぶちゅ!
だらしない眠り姿に、肉槍を激しく送り込み、膣奥をノックする。
胎内から叩き起こしてやろうとする、容赦ない腰の動き。
すると、下半身の目覚めが次第に上半身にも及ぶ。
「あ、んっ、あんん…」
亜麻色の髪を揺らす少女は、ウットリと目を閉じたまま、口を半開きにして、微かなうめき声を漏らす。
夢見る寝顔に、エクスタシーに酔いしれてるような表情が浮かぶ。
人形少女を睡眠姦するのも密かに手に汗握る興奮度だった。
しかし、眠った少女を快感で揺り起こしていくのは、また新たな愉悦がある。
徐々に覚醒し始めた、その時、決定打が。
「め~じ兄ぃっ、メイちゃんに、何してくれてんの~」
「ウチらも相手してもらおうか」
「お仕事中にできなかった続きは、私たちにもさせてください」
女子3人が、秘め事の部屋に姦しく乱入してきた。
今度は魔法少女、女戦士、巫女の女子パに囲まれる。
ファンタジックな異彩を放つ少女たちに取り囲まれると、豪華絢爛な迫力に気圧されてしまう。
「ん…えっ、私っ、ご主人様に何されて?」
紗生沙が、重い瞼を開くと、琥珀色の目を見張る。
「紗生沙ちゃんの寝顔が可愛くてエロかったから、ちょっとね」
「だからって寝込み襲うのは、瞑司くらいだろ」
「ちょっとじゃなくて、しっぽりヤってんじゃん、め~じ兄ぃ」
「すみません。瞑司さんは、こういうことする人ですから」
バンと背中を叩く
肘で、このこの~と横腹を突いてくる
とぼける俺に代わって、ペコリと頭を下げてしまう
「ああん、いいんですっ。だって目が覚めたら、夢が現実に……」
淫夢を見ていた
マンコは、嬉し涙をこぼして、縋り付いてくる。
「ウチら、せっかく余ったお菓子を、差し入れに来たんだけどな」
麗緒瑠が、お菓子やジュースを乗せたカートを、廊下から押してくる。
「食べないの?はゆりんの手作りっ」
「ほう、料理スタッフでも活躍してたんだね、映優梨ちゃん」
「はい、みんなでハロウィン限定メニューを考えてみたんです」
オレンジと紫のハロウィンカラーで彩られたモンブラン。
紫芋を練り込んだホイップクリームに、かぼちゃのクリームを巻き付けた仕上がり。
頂上には、小さなジャックオーランタン型のマロングラッセ。
かぼちゃと紫芋、旬の素材を使った、ハロウィンらしさのあるスイーツ。
スイーツ専門店の新商品としてお出ししても違和感のないクオリティ。
しかしここでは、料理上手な美少女が作ったのが、さらに好ポイント。
何しろ個室でコスプレ店員に悪戯してたから、料理の注文はしてなかった。
映優梨の手作りスイーツを、今差し入れてくれるとは、粋な計らい。
しかし、俺は性器が食い合ってる紗生沙の中から、離れるわけにもいかない。
熱くなった膣肉が、行かないで、と纏わりついてくる。
「美味しそうだけど、今は紗生沙ちゃんを食べてる所だからな」
「ああ、ご主人様、私には気を使わないで、ひゃうん!」
健気にメイドとしてお食事に譲ろうとする紗生沙も、グリグリと肉栓をねじ込まれると、恥ずかしい声を上げてしまう。
食い気より色気な男に、お菓子をサービスに来た女の子たちは顔を見合わせる。
「しょうがないにゃあ。二彩が食べさせてあげるね。あ~ん」
弟子入り魔法少女の二彩が、いち早く媚を売った笑顔で、俺の口元までデザートを運んでくれる。
スプーンですくった一口を食べると、糖度の高い紫芋とかぼちゃの味が練り込まれたクリームが、口の中でフワッとどこまでも広がっていく味わい。
食べさせてくれるのが、フリフリのコスプレを着た魔法少女なのも、頬を緩ませてくれる。
「あっ、私も瞑司さんに、食べてもらいたいです。どうぞ、お口を開けてください」
口の中で甘い味わいが融け去ったと思ったら、今度は巫女少女が一さじ差し出す。
自分の作ったお菓子を自ら差し出して、味見してもらう真剣な面持ち。
さりげなく下に添えられた左手が、万が一にも零さないようにとする上品な気遣い。
「おっと、ケーキばっか食わせたら、乗っかってるこれが落っこちるだろ?」
麗緒瑠は頂点に乗ったマロングラッセをつまむと俺の口に指ごと押し込んでくる。
中々ワイルドな食わせ方。
ペロペロと指を舐めしゃぶってやる。
「ああ~っ、レオ先輩ずるーい!トッピングのフルーツは最後のお楽しみでしょ?」
「んなの、早いもん勝ちだろ」
「ご主人様、モテモテですねぇ、眩しいです」
紗生沙はいつの間にかスマホを取り出して、美少女たちの「あ~ん」を嬉々として撮影してる。
口では女の子にお菓子を食べさせてもらいながらも、メイド少女のフィギュアボディを存分に味わっている。
小高く白エプロンを盛り上げるCカップの美乳を、両手に収めて揉み回す。
エプロンの盛り上がりを揉み絞ると、
「おおっ、着衣のおっぱいも乙だなあ」
「ああ、服の上から、そんなに強く……」
純白のエプロンドレスに皺が寄るような乳揉みに、洋風美少女は切なげな声を上げる。
俺と紗生沙が醸し出す淫靡な熱気が、集まった異世界コスの女子たちも巻き込んでいく。
俺にお菓子を食わせていた女子たちが、今度は身体を味わってもらいたくなる。
「ほら、ウチの乳、味わってみろよ」
ニヤリと笑った女戦士の麗緒瑠が握力を込めて俺の右腕を捕まえると、自らビキニアーマーの谷間に挟む。
腕がムギュッとめり込む弾力のある美乳を、惜しげもなく押し付けてくる。
「瞑司さん、私のも…」
恥ずかしそうに、はにかむ巫女さんの映優梨が着衣おっぱいで、左腕を抱きしめる。
腕が埋まってしまいそうな柔らかさの巨乳で、しっとり包み込む。
「二彩は、当てちゃうね」
にい~っと、悪戯っぽく笑った魔法少女の二彩が腰から抱き着いて、ヒラヒラな衣装に隠れた小ぶりなおっぱいを押し当ててくる。
フニンと簡単に力負けして潰れてしまう、柔軟な微乳をスリスリしてくる。
「おおっ、これは…贅沢だな」
寄り添ってきた女の子たちが、大中小それぞれの魅力あるおっぱいを味合わせてくれる。
「ああ、すごい光景……これが異世界ハーレムプレイなんですね♪」
真下にいる紗生沙は犯されながらも、カメラは手放さない。
コスプレ大好きなメイド少女は、脳内でこうなる絵を描いて俺とハーレム女子を誘ったのかもしれない。
占い師らしい先見の明を発揮してくるとは……しかし俺の趣味にも合ってるからWin-Winの結末だ。
ファンタジックなコスプレ女子に余すところなく密着され、乳比べをを味わってる。紗生沙が言った通り、異世界ハーレムアニメの主人公に転生したような、非現実的快感だった。
エロ女子大集合の絶景に、急速に刺激が高まり、俺は腰遣いを速めていく。
肉ドリルを膣壁に沿ってゴリゴリとローリングさせて、蜜液風呂の様に熱々のマンコをかき回す。
かと思えば、膣奥の源泉を何度もノックして、更にいやらしい液を分泌させるように促す。
「あっ、あっ、ご主人様、激しっ、ああっ!」
うっすらと性熱で焼かれた陶器肌に、汗ばんだ亜麻色の髪を絡みつかせて、お人形の少女が身悶える。
キュンと膣壁が締まり、蜜液を絡めて男性器をニュルニュル洗うように刺激してくれる。
「あっ、瞑司さん、早過ぎです、胸から外れそう…」
俺の動きが速くなれば、密着してる女子のおっぱいも、振動が加わって擦り立てられてしまう。
巫女さん・映優梨は、引き離されまいと、おっぱいでしがみついて、腕パイズリを続けてくれる。
「ウチは、このくらいじゃ離されねえよ!」
女戦士・麗緒瑠は、ギュムッと自らの美乳を最大限歪めて、しっかりと腕に絡みついて、俺の動きに合わせてくる。
「あんっ、め~じ兄ぃ、揺らし過ぎだよぉ!」
ミニマムボディを揺さぶられる魔法少女・二彩が、腰に抱き着いて、お腹から胸まで、子猫がじゃれつく様にチュッ、チュッ…とキスしてくる。
「うおっ、イくぞ、淫乱妄想メイドに、中出ししてやる!」
「はいっ、私の中も、ご主人様のモノにして下さい!」
俺はエプロンドレスの膨らみを手の中に閉じ込めるように捕まえて、逃げ場のない女体にどくっ、どくっ…と精液を流し込む。
スマホを構える白い手をカタカタ震わせて、自ら待ち望んだ犯され姿を自撮りしながら、快感の熱に染まったメイドは絶頂の気分に浸る。
キュンキュン窄まる膣内が、精液を吸い出しては、ぼうっと熱い熱を帯びて、抱き込んだ肉槍と極上の快楽を共有する。
メイドがいけない妄想の具現化を撮影し終えて、スマホカメラを置くのを待ってから、キュポンと、肉コルクを引き抜いてやる。紗生沙をイかせて、今度は他3人を味わう番。
乙女の胎内から飛び散った美酒が、妖しい香りで周りの少女たちをも酔い心地にする。
「ウチも、もう我慢できなくなってきたな…」
両脚をM字に広げて、じっとり濡れた股間を見せつけて、足元に座り込む麗緒瑠。
女豹の野性的な瞳が、上目遣いで俺を見据えて誘ってる。
「二彩も、め~じ兄ぃにお薬ぶっかけられた、お股がウズウズするよぉ…」
素股でこすった挙句に、白濁液ぶっかけられた股間の辺りを、スカートの上から両手で押さえて、ぺたんと足を崩す二彩。
クリッとした瞳を細めた、寂しげな表情。
「私も、お相手して頂けますか?」
もじもじと両手を組んで、小首を傾げる映優梨。
両腕に挟まれて、押し出されたノーブラ巨乳が目を引く。
「ああ…私、尊すぎて、カメラ越しでないと、目が潰れてしまいそうです…」
スマホカメラを構えて、感極まった声で、誘惑ハーレムを撮影してる紗羽沙。
撮影スタッフの彼女含めて、素晴らしい絵になっているのは、俺も同意。
どの身体から手をつけるか、目移りしてしまう。
「まずは、手コキフェラで我慢できなくなった、巫女さんからにするか」
「瞑司さん、その言い方されると恥ずかしいです…」
手コキフェラで献身的に奉仕してくれた、”神待ち”の巫女を選ぶ。
長い紅袴の奥に手を差し込み、水色のパンツだけを引き下ろしてやる。
パンツのクロッチ部分には、濃い濡れシミが染みついて、袴を脱がさなくても準備万端なのが分かってしまう。
清楚な巫女が残したメスの香りに、再び肉勃起が立ち上がる。
「清楚な衣装の裏で、随分濡らしてるなあ」
「ああ、あまり見ないでください」
濡れた下着を手にしてからかうと、純白の美貌を紅色に染める、紅白衣装の少女巫女。
紅袴をたくし上げて、濡れ濡れの入り口を露わにすると、既に猛り切った肉槍を、神秘の胎内へと侵入させる。
「っふあ、ああ~っ!あっ、いきなり、奥に…」
「うおっ、映優梨ちゃんのマンコ、入り口から奥まで、絡みついてくる!」
神聖な巫女を犯せるとイキリ勃った肉槍は、一息でマンコを貫いて、子宮口まで貫通してしまった。
しかし乱暴に突き込まれた映優梨のマンコは、そのショックを柔らかい膣壁で和らげながら受け止める。
そして柔らかい膣襞が、抱き留めるように絡みついて、肉槍を優しく慰撫する名器ぶりを発揮してくれる。
腰を使い出すと、すぐに順応した膣壁が、ピトッと付かず離れずで抱き着いて、常に柔らかな感触で包み込んでくれる。
「はゆりん、ズル~い!二彩だって、オチンポスリスリしたお股が寂しいのに…」
ワガママな幼女みたいに不満を見せる二彩は、ミニスカートからこぼれた涙が、ツーッと透明感ある細ももを流れ伝う。
「速く回してもらわないと、ウチも、瞑司の奪いたくなっちまうかも…」
ギラギラと明るい虹彩の目を輝かせた麗緒瑠も、開いた股間から、ダラダラよだれを垂らしている。
お預けできない女子たちを、放っておくのも、男としてもったいない。
俺は二人を両隣に招き寄せると、それぞれ露出度の高い胸に手を這わせた。
超軽装のビキニブラだけズラして、ツンとハリのいい美乳をあらわにする。
少し手に余るDカップバストを、モギュ、ムギュッ、と握力を込めながら揉み込み、お椀型の膨らみを壊していく。手に返ってくる弾力が、小気味いい。
「ん…へえ、こっちも触ってくれんの?」
力のこもった美乳嬲りでも、気丈な女戦士は火照った身体にはちょうどいい愛撫とばかりに受け止める。
片や、肩出し魔法少女服の胸元に手を滑り込ませ、微乳の膨らみを荒らす。
フニフニした胸のお肉に五指を沈めて、鍵盤を鳴らすように膨らみを上下させる。
未成熟な肉体に、僅かに肉付いた女性的な柔らかさを堪能する。
「め~じ兄ぃ、相手してくれるんだ、嬉し~」
可憐な魔法少女は、構ってもらえた子猫みたいに、満足して、小さな胸を張って見せる。
両手におっぱいを握ったことで、俺を受け入れてる清純な巫女も、俺が求めるものを察する。
「どうぞ、瞑司さん」
映優梨は少し目を伏せて、緩めの胸元を開けて、薄布一枚にくるまれた巨乳を差し出す。
白布の中で乳房がぷるん、と弾んで、ミルクの香りが、ふわりと漂う。
胸元の隙間から、チラリと桃色の乳首が垣間見える。
俺は開いた胸元に、むしゃぶりついて顔を埋める。
ホクホクの肉まんの包みを開けたような温かさ。
顔面に広がる柔らかな乳肉の波。
色白巨乳との顔面接触に魅せられて、うずめた顔を思い切り擦り付ける。
「ああ、やっぱり瞑司さん、胸が好きなんですね…私も大好きです!」
深い好意を示したい映優梨に、豊満な胸へと抱き抱えられて、後頭部は白衣に包まれる。
巫女さんが白衣の胸の中へと顔を埋め込んでくれる、魅惑のぱふぱふ。
むにゅんと谷間に埋まった鼻先がミルクの香りでいっぱいになる。
両頬が二つの肉まんに挟まれ、自分まで蒸し物になってしまいそうな温かい乳密度。
俺はパクリと乳先に食いついて、匂いの源泉を吸引して、夢心地の味を吸い出す。
映優梨が絞り出すような声を上げて、ますます俺の後頭部を、震える手で抱きかかえる。
年下少女の若い母性に溺れてしまいそうになり、俺は巨乳肉を口に含んで甘噛みする。
この場にいる美少女の中でも最大のFカップ巨乳に顔を埋めながら、貪欲にも両手で他の娘の美乳と微乳までも味わう。
目に見えなくても、手に感じるハリのあるDカップの小麦色プリンと、簡単に沈んでは浮かぶAカップの半透明ゼリー。
揉まれてるコスプレ女子たちは、手探りな俺の手を取って、しっかり乳房を握らせたり、乳首のある場所に導いて、快感の声を上げたりしてる。
「ご主人様、欲張りすぎますぅ!」
トリプル美少女を一度に味わう光景を、俺が見えなくても、紗生沙が撮ってくれてる。
紗生沙が夢見た光景でもあるこの秘蔵映像、俺も後で見返して興奮できるように、全力を尽くして、異世界風に着飾った女の子たちを可愛がりたい。
「は、ああっ!もう、気持ちよくなってしまいます!」
柔らかな膣内と巨乳を踏み荒らされて、映優梨の涼やかな声が裏返る。
イく合図とばかりに、俺の頭を離すまいと、自らの豊かな胸に抱きしめる。
同性の絶頂寸前の姿に我慢できなくなって、横にいる二彩が泣かんばかりに、おねだりしてくる。
「ねえ、二彩にもぉ…気持ちいいの、ちょうだい~」
すると、俺はそのおねだりを聞き届けて、イく直前でキュウキュウと締めてくる映優梨の中から抜いてしまう。
同時に、映優梨のぱふぱふからも顔を上げて、にやりと笑う。
「あっ、ああ……瞑司さん?」
快感に身を投じそうになってた映優梨は、シュンと大人しくなってしまい、黒曜石の瞳で見つめて訴える。
「ここまでおねだりしてる、二彩ちゃんにも、入れてあげないとね」
大洪水のパンツを下ろして、スカートはめくるだけ。待ちに待っていた二彩のパイパンマンコに、一気呵成に挿入する。
「来たあああっはあ!いいよぉ、め~じ兄ぃの!」
二彩は大悦びで、ロリボイスを響かせる。
素股で散々ヒリつかせたパイパンマンコは、真上ですれ違っていた怒張を離すまいと、ぎゅぎゅ~っと縮こまって、搾り込んでくる。
キツキツ過ぎて、半分ほどしか入っていかないロリマンコ。
その中へ肉槍を突入させて、極細マンコの道を、じわじわ開通させてやる。
「あ、いいっ、グリグリされるの!気持ちよすぎるのぉ!」
二彩は俺の胸板にしがみつき、俺の顔から首周りまでバニラ薫るキスを繰り返す。
チュッ…チュッと何度も鳴るリップノイズが、二彩の激しい情欲を露わにしてる。
「ああ…瞑司さん、寂しいです…」
一方映優梨は、抜き去られて、名残惜しそうにする。
遠慮深い彼女は二彩に悔しさをぶつけることはないものの、内また気味にした袴の内で、しきりに両腿をすり合わせてる。
「いい!いいっ!二彩のマンコ、もっとズポズポしてぇ!」
ロリボディに腰を叩きつけるごとに、閉じられたマンコが口開けて、快感への道が開いていく。
身体の中心部を切り拓かれる感覚がたまらないのか、二彩はロリボイスをエロく乱れさせて、快感を叫ぶ。
ギュギュっと凝縮されるような締め付けが肉幹を襲い、、俺も二彩も限界が近い。
と思ったところで、俺は再び意地を見せて、二彩から抜き去り、二人の絶頂感をクールダウンしてしまう。
「あ、あ~~、まだなのにぃ…」
寸でのところで抜き取られた二彩が、お股を物欲しげにすり合わせる。
「今度は麗緒瑠にも入れてやらないと、キレそうだからな」
「ああ、瞑司、ウチだけ置いてきぼりってことないよな?」
麗緒瑠の方は、最早いつ襲い掛かって横取りしてやろうかという眼光を発していたのだ。
野性味を見せる肉食ギャルの黒パンをむしり取り、ヒクヒクと飢えていそうな肉唇に、肉槍をぶち込んでやる。
「あっ、かっ……ぶっといのが刺さって…!」
肉槍を待っていた女豹ボディは、与えられた圧迫感の強さに息が詰まる。
挿入の衝撃に、強気な顔つきが苦し気に歪む一方で、肉食マンコは、食いつきがいい。
肉ヒダが舐めしゃぶり、入り口の括約筋がググっと締まって、肉幹の根元に食い込んでくる。
そのまま腰を使ってやれば、168センチある女豹ボディは、ガクガク激しく揺れる。
ビキニアーマーが勇ましい女戦士も、肉の攻めの前には膝を屈してしまう。
狭く締まる入り口付近をこじ開けるように肉ドリルをまわしてやれば、女戦士は快楽に吠える。
「あっ、強すぎっ!ああ、来る、来る、キそう!」
絶頂快感の到来に、ぎゅうっと食い締まるチンコ食いのお口。
どんな男も巻き込んで、搾り取ってしまいそうなメス口の中から、またも俺は射精寸前の肉勃起を引きずり出した。
「っああーっ!、何でだよ?もう少しって、所で!」
イく寸前で肉快感を取り上げられ、麗緒瑠もキレながら、肉付きのいい下半身をウズウズと疼かせる。
俺は火のついた下半身を持て余す少女たちに、ニヤニヤと見下ろして応える。
「俺も皆を味見したいからな。いつイかせるかはお楽しみ」
男を求める女子を次々に渡り歩く
それぞれ違う膣内の感触を味比べできるのもいいが、女性の方も絶頂への高まりを何度も味わうことになる。
それを何度も繰り返すうちに、女の子たちは最初に増して、火照った身体を擦り付けて誘ってくる。
相手して欲しいがために、媚態を競い合うことで、雰囲気がエロくなる。
そうして、何度も3人を渡り歩いた結果……。
「あんっ、瞑司さん、今度は、今度こそ、最後まで、私をっ!!」
貞淑な和風巫女の映優梨が、涙を浮かべて自ら絶頂までを求めるように。
抱擁するようなマンコは、俺を抱きしめて離さないと、熱く訴えてくる。
「最初にイクのは二彩ぁ!二彩なのお!」
ファンシー魔法ロリの二彩はわんわんと喚きながら、何度も貫通をせがむ。
極小サイズのマンコは、入れるたびに狭くきつくなり、二度と抜け出させないようなフィット感を感じる。
「ウチにも食わせろ!絶対、絶対搾り取ってやるから!」
鍛えられた肉体美のビキニ戦士麗緒瑠は、メスの食欲に渇いて、がっついてくる。
肉食マンコの方も、一度食らいつくと急いで奥まで飲み込もうとする、飢えた蠕動を見せてくれる。
この3人を弄ぶ俺の方も、興奮を禁じ得ない。抜かずの交わりで血液をため込み、瘤状に膨れ上がった亀頭部が、敏感な膣内を鋭くえぐる。
そして俺は、3人ともを後ひと押しと言うところまで追い詰めてから、思い切り最後の一撃を叩き込んでやる。
「はぅっ!もうイきます、イくっ……」
「ああ、来た来た、クるのぉ~~っ!」
「ああっ、やっとイける、イっちまう!」
美少女トリオは、何度目かの訪れで、やっとイかされる。
そして俺は、それぞれの膣内に、ご褒美として溜め込んだ精液をたっぷりと注いでやるのだった。
「はあ~っ、ご主人様お強いです…すごいのが撮れました!」
コスプレ乱交の一部始終を撮影してくれたメイド少女が、うっとりした面持ちで労をねぎらってくれる。
「俺も大満足できた。今年のハロウィン、大性交ってところか」
コスプレ女子をすべて征服し、気分はハーレム主人公の黒メイジそのものか。
そして俺は、ぐったりと身体を投げ出してノーパンの股から精液を垂れ流し、ぼんやりとした目を開く巫女、女戦士、魔法少女と一緒に映り込みながら、囁くのだった。
「ハッピーハロウィン」
今回はハロウィン最後の回なので、集合絵。
ハロウィンの間に