夏の特別編の続きで、まだ日焼けしてます。
産休中に、授乳レッスン(母乳搾り)
ハロウィンにコスプレバイトの少女たちから歓待を受けた後、俺は
「というわけで、みんながバイト代をカンパしてくれたんだ」
「そう、あの娘たちが…」
結構な厚みのバイト代が入った封筒を手渡すと、美澄実は眼鏡の奥から感心した様に見つめる。
「次にデキた子がいたら、今度は美澄実さんが子育て支援しないとな」
「あなたは、まだ妊娠させる気なの?私が会社休むのも、大変な騒ぎだったのよ……」
美澄実は、切れ長の瞳でジトッと俺を見ると、緩やかな紫のニットを大きく膨らませたお腹をさすった。
多忙な社長秘書であった美澄実は、妊娠した今は産休を取っている。取らされた、というべきか。
残業中の彼女に俺が迫り、危険日の身体に受精させられ、仕事仲間のOLたちまで共にした淫靡な夜の授かり物だ。
誰の子を妊娠したかは、もう会社内では知れ渡っており、女社長や同僚のOLたち、社内の人間は、有能秘書と7つ下の男との仲を祝して、産休を勧めてくれた。
真面目に要職を務めてきた美澄実にとっては、周りから気を使われて、かなり恥ずかしい思いをしていた。
妊娠そのものがイヤというよりは、今まで社内で積み重ねてきたキャリアとのギャップが激しいせい。
「会社では噂になって…どう責任取ってくれるの?」
「ああ、俺も何か責任は取ろう、と思っていたんだ」
彼女の両肩に手を置いて、正面に向き合うと、真面目に切り出す。
「よし、結婚しよう」
「なっ…何を言い出すの?」
休暇で落ち着いた雰囲気だった美女が、目に見えて動揺する。
「俺も美澄実さんも、成人してる。結婚には問題ない年齢だ」
ハーレムとは言え、社会的に子供の責任を取るには、夫婦という受け皿は必要。
その点、美澄実は27歳と結婚適齢期。
姪っ子を育てた美澄実は、いい母親になれる。
「だからって、そういう言葉は、もっと時と場所を選んで、ね…」
戸惑った美澄実は、切れ長の瞳をさまよわせて、語尾を濁す。
突然持ち出された結婚に揺れているが、断ってしまいたくない気持ちがある。
もう一押しすれば、こっちに転んでしまいそう。
「私、今は結婚なんて、考えてなくて…」
「そうか?美澄実さんスペック高いし、子育て実績もあって、理想の嫁だと思うけどな」
「なっ!……そ、そうかしら…」
褒め殺しを受けてしまうと、美澄実は眼鏡をクイッと上げて、照れた顔を見せる。
姪っ娘を育てている上に、社長秘書という肩書の重さから、大抵の男に敬遠されてきた。
気づけば本人が、結婚を避けるようになっていた。
頑なになった美女の心を、徐々にこじ開けていく。
そして、身重の身体の方も。
「それに…おっぱいもこんな立派になった」
「きゃっ!またっ、瞑司君は勝手に…」
紫のニットを丸く膨らませたバストを、掌にすくい上げる。
ずっしりと一層重みを増した、爆乳の存在感が、掌の上で主張する。
不意を突かれた爆乳美女は悲鳴を上げて身を竦ませるも、170センチの長身にも余る大きすぎる弱点をかばいきれるはずもない。
「元々95センチHカップあったのに、今は何カップだっけ?」
「100センチJカップ…言わせないで」
「おおっ、メートル級でJカップ!こんなに育つなんて!」
丸くなったお腹に加えて、胸まで大きく張り出したので、好んで着るスーツのボタンは留まらない。
産休中は、緩いニットを着るしかなかった。
それでも胸元を突き上げる爆双乳の釣り鐘形が浮いてしまってる。
どれほどのサイズに成長したか男の興味をそそる爆乳サイズを、耳まで赤くなった女性自身に、自己申告させたかった。
Hカップもあった乳房が妊娠して、100センチJカップまで成長か。
ラ・フランス果実も、大玉スイカになった。素晴らしい豊作。
彼女の腹に種をまいた成果が実って、嬉しい限り。
大ボリュームの膨らみを揉んでやると、両乳が胸元の生地を挟み込んで、深い谷間を刻む。
緩いニットを突き破ってしまいそうな膨らみ具合に、掌に重くのしかかる熟果実の柔らかさ。
所帯じみたマタニティを着ていても、触れた男を虜にしてしまう揉み心地だ。
乳揉みを恥じらった美澄実が何度も払い除けようとしても、爆乳果実を収穫した手は離れない。
「瞑司君は、どうして結婚の話しながら、セクハラするの?」
「セクハラじゃない。乳搾りだよ」
「乳搾りですって!?いらないわ、変なこと言わないで!」
「いや、今の美澄実さんには、搾乳が必要だ」
胎児を抱えた母体は、早くも母乳を溜め込み始めている。
妊娠初期に美澄実の爆乳を吸ってみたことで、わずかに母乳の味が含まれてると、俺は気づいていた。
しかし、飲んでもらう乳児はいないので、自分で搾乳しなくてはならない。
両手で右乳を下から掴み上げると、ニギニギと乳搾りの動きを加え始める。
やはり前より中身が重く、張っているような感触。
「中にミルクが詰まってるから、良く搾ってやらないとな」
「ああっ、これは赤ちゃんの…」
「生まれるまでは俺のモノだ」
美澄実が縋る様に手を添えても、一度掴んだ手は、ものともしない。
服の上から、荒鷲の手つきで豊かな実りを揉み荒らす。
「おおっ、手に収まりきらない…どれだけ大きくなったんだ、この爆乳!」
「ああっ、乱暴に…ん…しても…出ないからっ」
両手でも片乳が掴みきれないボリュームだ。
これだけ大きければ、母乳だって……!
縊り出された乳肉が、ヒョウタンの形に歪む様子を、期待を込めて眺める。
「くっ、いい加減にして……」
胸揉みに耐えかねて背中を丸めて、胸をかばおうとすると、ぷるん、と揺れるお尻が突き出された。
背後に回って、すらっとした背中からぴったり覆い被さる。
背面からでも目立つお尻には、熱く滾った肉欲の証を押し付ける。
ぷりゅんと尻たぶの狭間に、肉の刀身が埋まってしまう大質量と柔らかさ。
尻谷で肉槍が疼き、背後から突きつけられた女体に緊張が走る。
「お尻も安産型になってる。何センチになったんだ?」
「ひうっ、98センチ……」
「こっちも5センチも大きくなったのかあ…」
元より爆乳巨尻だった女性が見せたさらなる成長に、興奮を禁じ得ない。
赤子の頭も通れそうな安産型のお尻に乗り上げ、背中から乗りかかる格好は、バックから犯してるようで、妊婦への危険な獣欲を滾らせる。
腰を卑猥に使い、お尻の谷間から、微振動を与える。
美澄実も擬似バックの感覚に、自然と姿勢が傾き、丸々と円熟した尻を差し出してしまう。
膨張した乳房とお腹のせいで、妊婦は完全に身を屈めることができない。
その隙をついて、再び爆乳を掴み直す。
どこを触れても柔らかい熟れ頃ボディは、密着してるだけで、精液を浴びせてしまいそうだ。
「今の美澄実さんには、搾乳が必要なんだ。溜め込むと身体に毒だ」
「だからって、こんな…」
横乳から下乳にかけて搾り出す手つきで変形させながら、もみもみと揉みほぐす。
横乳が押し込まれて、ムッと谷間が深くなり、ミルクの匂いが香る。
妊娠数か月の美女は、まだ母乳が出ると信じられず、顔を背けて恥じらっている。
「ああ…何か変な感じ、胸が、息苦しい…」
搾乳の動きを続けていると、ようやく美澄実に自覚症状が出始める。
ミルクの通う乳腺が刺激されて、パンと横乳が張り始める。
授乳器官になっても、じっくり開発してきた性感帯には違いない。
特大バスト全体に及ぶ執拗な乳揉みに、溜め込んだミルクが解き放たれようとしてる。
「もう少しでミルク出そうなんだろう?俺は美澄実さんの身体をこんなにイヤらしくした、責任を取りたい」
俺は美澄実の表情や肉体に出る快美感のサインは、本人が自覚するよりも分かってるつもりだ。
きっぱりした口調で、女を開花させた27歳の肉体に語り掛け、快楽まで導いてやる。
「さあ、どうなんだ」
ぱよん、ぽよん、と掌からあふれんばかりの爆乳を揺らしながら、回答を迫る。
押し当てた肉勃起は、尻谷を往復して、ゴリゴリ摩擦したと思うと、谷間を割り開くように、グリグリと亀頭を押し付ける。
激しい尻コキの動きに、豊満な肢体が翻弄される。
熟した胸尻ばかりを攻められた貞淑な美人は、重く閉ざしていた口を開く。
「瞑司君、胸がおかしいの……まさか、これが…」
「よく言った。後は俺が楽にしてあげるよ」
生真面目な美女の貴重な言質を取ると、ここぞとばかりに、膨張してきた胸をほぐしてやる。
刺激を受けた肉体の変化に不安を隠せない美澄実は、切なげに息を切らす。
ミルクが満ちてきた爆乳は、パンパンになった内圧が、掌を跳ね返す揉み応え。
膨れ上がった爆乳風船は、あと少しで破裂してしまいそう。
手のひらをいっぱいいっぱいに満たす手ごたえに、この爆乳をもっと独占したい気持ちが高まってくる。
「結婚してくれ、結婚してくれ…」
「だから、胸を触りながら、言わないで…」
背後から熱息を吐きながら囁きかける求婚に、アラサー美女が揺らぐ。
服越しの手触りでもわかるほどに、心臓がときめき、胸の熱が高まり、乳肌が大きく波打つ。
熱を帯びた乳房に、熱い何かがこみ上げる。
「ああっ、何か来るっ、来そう!」
ぷしゅっ、ぴゅうううっ!
服の上から絞り出した母乳が、勢いよく噴射する。
紫のマタニティニットを、びしょ濡れにする濃厚な液体。
タメを作ってから噴き上がる快感に、抱きかかえた女体が震える。
「あああっ、母乳がっ……」
母乳を搾り出されて、陶然とした表情が色っぽい。
俺も目の前で見る初ミルクに興奮して、ぎゅぅぅぅ…と搾り上げて、乳奥からミルクを噴出させる。
乳峰の頂上から噴火した生温かいミルクが、見る見る濡れシミを広げ、ニットの胸元とお腹を全部濡らして、やっとミルクの分泌は収まった。
自分からミルクを出してしまい、初めての射乳を経験した爆乳美女は呆然としている。
「はぁ、はぁ…本当に、出るなんて…」
「びしょ濡れになってる。脱がせよう」
ぐっしょり濡れた毛糸生地が、バストにぴっちり貼り付いて、ブラの形が濡れ透ける。
緩くフィットするニットは、乳濡れしてボディラインを際立たせるぴっちりスーツになってしまった。
緩いマタニティを、上からスルスルと引っ張って、脱力した眼鏡美女を脱がしてしまう。
丸いお腹、ふくらんだ胸に濡れて張り付いたニットを抜き取ってやると、ぶるるんっと、大きく下乳を揺らして、Jカップのブラ乳が露出した。
カップが2サイズ大きくなった深紫の紐ブラは、紫のニットよりも、びっしょりと濡れていた。
「ああっ、瞑司君は、すぐそうやって脱がせて……」
「元々乳搾りは、脱がせてやるもんだ」
ブラ姿を見せた美澄実をさらに立ち上がらせて、ぴったりお尻に張り付いたスカートも引きはがしてしまう。
{IMG58582}
露わになったのは、こんがり日焼け肌が色濃く残る紫の下着姿。
大胆なワンピース水着の模様が、濃紫色の下着とコントラストを描いている。
白い地肌にまだ水着跡が残ってるのは、彼女がビーチで日焼け止めのローションマッサージを受けなかったからだ。
白昼のビーチでは、ローションマッサージで、ワンピ水着の身体をねっとり触るのはできなかった。その分、部屋の中に夏の残光を持ち帰ってきたような焼け跡を見て、俺はニヤニヤする。
「いい水着跡だなあ」
「更衣室では、会社の子たちに跡をなぞられて、からかわれたのよ?『どんな水着着て、海行ったんですか?』って」
「美澄実さんのワンピース水着は、大胆な姿だったじゃないか。好評なら、また買ってあげても」
「大きなお世話っ!」
怒って首を振ると、ひときわ白さの残ったJカップ爆乳が、ばるんっ!と横揺れする。
ニット1枚脱ぐだけでも、ド迫力の乳揺れ。
薄皮1枚に包まれても美味しそうな爆乳果実に、ゴクリと生唾を飲んでしまう。
「それにこのお腹も……大きくなった」
丸くなったお腹周りを、さすり上げてやる。
長身に見合うスレンダーなお腹周りが膨らんだのも、このキャリア美女に俺の遺伝子を植え付けてやったから。
ゆったりと胎動するお腹に触れていると、聡明な美人秘書を、女として孕ませた男の実感がわいてくる。
「ええ、身体の中でも、ここが一番重くなったわ。赤ちゃんって…重いのね」
撫で上げる俺の手の甲に、美澄実がそっと滑らかな手を重ねて追いすがる。
お腹の子の話になると、切れ長の瞳が、フッと優しく緩む。
いや、彼女ばかりでなく俺も、父性が顔に出ているかもしれないな、まだ20歳だが。
そして俺も、いつまでもお腹で手を遊ばせてるわけではない。
「重くなったのは、ここじゃないか?」
「はうっ…」
ブラの形に手を添えて、重く育った乳房を抱え込む。
男の手からも逃げていきそうな爆乳質量。ブラ1枚でよく支えていられるな。
下乳を持ち上げるブラカップからこぼれんばかりに、ゆさゆさと揺すり立てる。
女性の乳房はHカップの頃でも3キロほどあった重さが、Jカップだと5キロまで膨れ上がるという。
お尻の成長度合いや、胎児の重さも考えれば、かなり身重になってるはずだ。
日本人離れした高身長グラマラスボディが、この歳になってより豊かに成長してるのだ。
「それで、俺と結婚してくれるか、まだ聞いてなかったな」
手にした乳肉を、グッと谷間に押し込んで、扁平に歪め、胸同様に柔らかく崩れた彼女の美貌に問いかける。
「だからっ、その話をするなら、触るのはやめなさいって……」
「本気の答えを聞きたいんだ。俺は今一番、美澄実さんが欲しくなってるし、美澄実さんも今が素直になれる時だろう」
眉根を悩ましく寄せる美澄実に、Jカップブラ爆乳を、もにゅもにゅ揉みながら押し迫る。
実際、美澄実と裸の付き合いをしている今、彼女の全てを独占したい欲望が頭を占めている。
そして、お堅い美澄実も、素面なら即答できない結婚願望を、俺に心乱されている今なら、遠慮なく開放できる。
「分かった、言う、言うからっ、困らせないで……」
「ほらほら、早くしないと、恥ずかしい思いをするだけだぞ」
言い淀む美澄実を催促するように、濡れたブラを、ぷくりと押し上げる小さな突起を、グ二ッと押し込んでやる。男としてプロポーズの返事を待たされては、意地悪したくなるというもの。
弾力のある乳首は、乳肉の反発とともに元通りに屹立すると、じわりと濡れシミが濃くなった。
一度母乳の栓を開けた乳房からは、まだミルクが搾れそうだ。
「その、
カァッと美貌を熱く染めて、プロポーズを承諾する美澄実。
とうとう真面目な美女秘書を
「嬉しいよ。夫婦なら、好きにしてもいいよな?」
「あっ、そんなっ……」
最早所有物となった女体に手をかけ、紫ブラのフロント部分を、ぱらり、と紐解く。
たぷっ、たぷんっ!と揺れ弾んだ爆乳が飛び出し、豊かな谷間が口を開いた。
身持ちの堅い美女は、無作法に下着を奪われて嫌そうに眉を曇らせながらも、身体は逃げようとしてない。
「おおおっ、これが生のメートルサイズ…!」
「いやっ、一々口に出さないで…」
末広がりの釣り鐘型だった爆乳は、今やスイカ二つをそのまま実らせたような完璧な球形を描いている。
パンパンにミルクが詰まったミルクタンクは、重たげに膨乳して、今すぐ中身を搾ってあげないと可愛そうなくらいだった。
その頂点では、濃い赤の乳首がぷくりと背伸びして、赤い乳輪が大輪の薔薇のように花開いている。
「どうぞ吸って」と差し出されているミルクの飲み口みたいで、食欲をそそられる。
「子供のために、こんなにおっぱい大きくして……美澄実さんは流石だなあ」
「好きで大きくなったわけじゃ……瞑司君、何で脱いでるの!?」
「美澄実さんが脱いでるから、俺も脱がないと」
美澄実をパンツ1枚に剥いてしまったからには、俺も脱がないと失礼というもの。
股間でビンと立ち上がった肉欲の猛りをむき出しにする。
「今は、最後までは相手できないわ」
「そこまではいい。ぐしょ濡れになってる最後のパンツは脱がさないでおくよ」
「ぐしょ濡れって……これは、そう、母乳で汚れただけよ。変な意味で濡らしたんじゃないから」
着衣乳揉みで、ミルクを出すと同時に感じてしまったから、最後に1枚残ったパンツは濡れ濡れ。
しかし、そこにはあえて触れないでおく。
生セックスできない妊娠期間中でも、おっぱいだけで十分に感じると分かったからだ。
「分かった分かった、全身濡れるほど垂れ流した、ミルクのせいってことで」
「う……何か、引っかかる言い方ね」
誤魔化しに同調しながら追い打ちで羞恥を煽ると、美澄実は目を伏せる。
「それじゃあ、生でおっぱい搾るからな」
「分かったわ。もう、瞑司君の好きにして…」
両手をワキワキさせながら、生乳揉みを宣言しても、美澄実は諦めたように胸を差し出してくれる。
小指から指を一本ずつ食い込ませて、爆乳肉を少しずつ歪ませる。
手の中に閉じ込められ、ぷにゅん、と指の間からはみ出す乳肉。
豊穣なバストフォルムが、グッと谷間に寄せられる。
押し込めばビーチボールみたいにたわんで、その分反対側が押し出される肉量。
肉量に余裕がある軟乳は、ゆったりと押し潰れる。
バラバラに指を食い込ませることで、縦横無尽に形を変える乳肉の海。
さらに丸みを帯びたお腹にはギンギンの肉槍を突きつけ、白い日焼け跡をなぞって、垂れ流しの精液で汚す。
「どう?俺に搾ってもらうの、気持ちいいんじゃないか?」
調子よくモミモミしながら、セクハラじみた質問までぶつける。
「はあ、おかしいわ……さっき出たばかりなのに、またっ!」
強い握力で直揉みされたホルンスタイン爆乳が、ぷしゅっ!とミルクを噴出し始める。
「おおぅっ、また出た!」
「ああっ…恥ずかし…」
母乳を搾り出す場面を男に観察されて、爆乳の持ち主は恥ずかし気に自分の爆乳から視線を逸らす。
出産前なのに、ミルクをため込んでしまってるおっぱいは、やはり揉み慣れた俺が搾ってやらなくては。
しかし、裸の乳房からミルクが溢れ出す光景は、さっきとはインパクトが違う。
プクンと膨らんだ濃い赤の乳首がミルクをポタポタと滴らせ、いちごミルクみたいに美味しそう。
しかも、プンと甘い匂いが生乳から直接匂ってくる。
誰もが生まれて初めて味わう母乳が、原始的な食欲を湧き立たせる。
「美澄実さんのおっぱい!」
ギュッと捕まえた爆乳を引き寄せ、噴出した母乳でデコレートされた乳肉を食らう。
ちゅうっ、ちゅぱっ、ぢゅううう!
握力を込めて搾り出せば、乳首からぷしゅり!と溢れ出す甘い母乳が、甘ったるい芳香が鼻まで通り抜ける。
母乳が出そうと思っていた大きさの乳房から染み出す、本物のミルク味が口いっぱいに広がる。
育て上げた完熟果実からこぼれる生搾り果汁ほど、美味なものはない。
唇をすぼめて乳肉を吸い上げ、乳房本来の甘味を、たっぷり賞味する。
「あっ、ダメよっ、吸っては…はぁぁああん!」
初めて母乳を吸われる美澄実は、性感帯からミルクエキスを吸い上げられる感覚に、あられもない声を上げてしまう。
搾っても吸っても溢れ出る母乳。どれほどこの爆乳に詰まってるのだろう。
しつこく吸い付いて、甘ったるいミルクをお替りする。
俺が片乳を吸ってる間にも、豊潤なミルクは次々溢れてくる。
右、左…と交互に吸い替えても追いつかない。
俺だけではもったいないミルク量だ。
俺はふと思いついて、美澄実の口元にまで母乳滴る乳房を持ち上げる。
「美澄実さんも、ミルク飲んで」
「えっ、私も……」
自分でミルクを飲むように勧められて、美澄実は当惑する。
「美澄実さんのミルク美味いから。絶対美味いから。垂れ流しなんてもったいない」
「もう、美味い美味い言わないで…」
母乳の味をベタ褒めすると、嬉し恥ずかしな目つきで見下ろすJカップの美女。
美澄実のメートル級サイズならば、自分で舐めるのも可能なのだ。
自らの手で爆乳を顔まで持ち上げると、首を伸ばしてそっと口を付ける。
「ん…んふぅ…」
自ら乳首を吸うと、快感が走ってしまう。
それでも、美味しそうにしゃぶりついた俺を見習って、乳首から分泌されるミルクをピチャピチャと舐め取り始める。
爆乳の美女が、セルフ授乳するエロ過ぎる絵が、すぐ頭上にある。
その間に俺はもう片乳を、ギュゥッと掴み直して吸う。
たっぷり詰まったミルクおっぱいを、二人でシェアする。
ちゅうっ、じゅぱっ!ピチャペチャ……。
一度堰を切ったミルクは、二人がかりで飲んでも、トクトクと湧き出してくる。
大人しく吸ってるだけでは、実り豊かな爆乳が自家生産するミルクは途切れることがない。
俺は乳果肉をガジュッと噛み込んで、一番搾りのミルクを勢いよく吸い出す。
「ちょっと、吸い過ぎ……痛いっ、乳首がっ」
爆乳肉を頬張って食いつかれると、乳房の持ち主は痛くても、無理に引き離すことができない。
息を詰めて痛みに耐える眼鏡美人の容貌が悩ましく、更に乳吸いを加速させる。
ぷしゅっっ!と口内に爆射する勢いでミルクが湧き出しても、構わず飲み下し吸い付く。
キリキリと前歯を食い込ませた乳首から、乳汁を噛み絞る。
搾乳の手は爆乳の麓を捉えて、ギュッ、ギュッときつく搾り立てる動きを加え続ける。
搾られた乳房はポンプとなって、新鮮なミルクをいくらでも噴き出してくれる。
「ひうっ、瞑司君、もっ、ダメ…」
ビクビクンッ!
170センチの長身がのけ反り、手足を引きつらせて痙攣する。
執拗な食乳に負けて、授乳で絶頂してしまった。やはり母乳が出るようになって、一段とエロい爆乳の持ち主になったようだ。
俺はピンと張った絶頂女体に食らいついて、吹き出すミルクを余すことなく吸い尽くした。
やがて、濃厚なミルクエキスの分泌も、落ち着いてくる。
俺はミルク爆乳から顔を上げると、力を失った身重の女体を、そっと横たえてやる。
乳イキした美澄実は、はぁはぁ息をついて、口からミルクをあふれさせる。
泡立つ白い液体をぽってりした唇に残した、イヤらしい飲乳後の顔。
はしたない姿を見せてしまい、口端にミルクを残した美貌を赤く染める。
「最後までおっぱいご馳走してくれて……美澄実さんは、授乳も大丈夫だな」
俺の貪欲な乳搾りにも胸乳を差し出してくれて……これから授乳する母としては上出来。
この贅沢な爆乳ミルクを常食できる子供が羨ましいぐらいだ。
最も、おっぱいは二つあるのだから、俺も時々つまみ食いする気だが。
「私は何回も止めたのに…瞑司君は子供みたいなんだから」
乳首と乳輪が痛々しく腫れた胸を抱き抱えながらも、上目遣いで微笑む姿は、27歳の母を感じさせる。
俺は更に年上美女の母性が欲しくなった。
美澄実さんは、妊娠してサイズにも大きな変化が。
95(H)/64/93→100(J)/84/98(妊娠中)
イラストでは、美澄実さんのお腹は、できる限り膨らませてみたんですけど、真上にもっとデカい膨らみがあるせいで、目立たない(オイ)
次回は1mに成長した母乳おっぱいでパイズリしてもらう予定。