妊娠中の彼女に、2カップ成長した2カップバストで、パイズリを要求する。
初めての授乳プレイを経験して、横になっていた美澄実の様子が、落ち着いてきた。
ノーブラパンツ1枚の美女を、俺はそっと抱き起こす。
助け起こされた眼鏡美人は、そっと微笑むが、あることに気づいて表情がこわばる。
「瞑司君、当たってる…」
硬く尖った肉槍が、ちょうど膨れたお腹に突き当たる。
美澄実を一休みさせている間にも、女性美を増した妊娠母体への欲望は増すばかりだった。
「美澄実さんのミルクが、栄養あり過ぎて…」
「何よそれ…」
以前から散々しゃぶり尽くして、美味しく頂いていた美爆乳。
とうとう母乳を出し始めて、本物のミルク味で食欲を満たしてくれるのだから、気持ちも昂る。
本当に乳房を貪ってる実感がする。
一方、美澄実は、搾乳の痛みに疼く重たげな乳房を、両腕で抱え込んでいるのが、手ブラのよう。
腕の中をいっぱいにする爆乳肉量と、深く切れ込んだ谷間。
図らずも、貞淑な美女の取ったグラビアポーズで、一瞬呼吸を忘れて見入ってしまう。
いや、見ているだけじゃ済まない。
たった今プロポーズをOKされて、嫁にしたこのグラマラスボディは、俺のモノなのだ。
見ると、アップにした黒髪の結び目が、解けかけている。
美澄実の髪留めを外してやると、アップに結い上げた黒髪が、パラッとほどける。
ひっ詰めていた前髪が、広い額に垂れ下がる。
しっとりと汗を含んだ黒髪を広げると、甘酸っぱい髪の匂いが、むわりとまき散らされる。
髪留めで押さえていた豊かなストレートロングが、裸の上半身に、するりと舞い降りた。
白い裸身を飾る黒髪の線が、日本的な美しさ。
特に肩口や胸元に絡みついて、裸の肌を強調するエロさと言ったら……。
「やっぱり髪を下ろすと、
「忙しくて、髪を切る暇がないだけよ」
「それでも、俺の前では、この髪型も見せて欲しいな。和風美人の見本みたいだ」
「もう、上手なんだから…」
まんざらでもなさそうな美澄実。
和風美人と言っても、その肌にはワンピ水着の日焼け跡が残って、パンダみたいな色合いになっている。
楚々としたルックスとのギャップが素晴らしい。
肌本来の白さを残したJカップバストは、舐め回した唾液と、搾り出した母乳で、濡れテカっている。
エロさに磨きのかかった爆乳で、荒ぶる肉欲を慰めて欲しい。
「そのデカ乳を使ってもらおうか」
「パイズリね……でも今はしゃがむ体勢が辛いわ」
重いお腹を抱えてるので、俺の股間前にかがみ込むのはきついだろう。
「俺が横になる。美澄実さんには、四つん這いになって上から挟んでもらおうか」
ここは、女性に無理のない姿勢で、パイズリしてもらう。
「こんな姿勢もあるのね。覚えておくわ」
以前は、跪いてパイズリするのも嫌々やっていたが……今ではノリノリで体位を覚えてくれる。
身持ちの堅いキャリア美女を、ここまで調教したのだ。
俺が仰向けになり、美澄実に俺の両足に跨ってもらう。両肘で爆乳をギュッと抑えながら、長い美脚を折って黒髪ロングの眼鏡美女が、俺の両足の間に座り込む。
両肘で押し潰される豊満バスト、はみ出す横乳が、手ブラとは違った風情でエロい。
膝をついて前傾姿勢を取ると、たぷっ、たぷるん!とミルクを蓄えた乳牛みたいに重く垂れさがる乳房。
自重で突き出され、上から迫る乳も絶景。
顔の横に長い黒髪が垂れ下がるのもいい。
馬乗りや跪くパイズリ体勢だと、屈従させてる支配欲が強かった。
しかし今はどうだ。美澄実のような美人秘書が、AVも顔負けの積極姿勢で、パイズリしてくれる。
パイズリを仕込んで、自らのスタイルに自信を持たせた成果だ。
知的な美女が誇る、極上のパイズリ奉仕を、早く味わいたい。
股間で屹立した肉勃起が、ピクピク蠢き、爆乳に抱擁をせっつく。
欲情に漲った肉塊をじっと見て、こくり、と息をのんだ美女が、それをミルク塗れの渓谷に、一息に挟み込む。
むにっ!むにゅぅぅぅっ!
「くっ、おおおっ!」
圧が……すごい。
メートルバストは、肉槍の全長を余裕をもって飲み込み、柔らかくふ抜けさせてしまう魔乳だった。
ただでさえ熟して柔らかかった軟乳が、母の乳房になると、まるで違う。
母乳を含んで、水風船みたいにタプタプ弾む乳肉の中身。
乳肌は乳搾りで暖められて、浴びたミルクで蕩けて、フワトロの触れ心地。
どっしり重いJカップバストが、俺の股間にたっぷり乗り上げて、余すことなく肉勃起を包んでくれてる。
肌で感じるバストの成長ぶりに、柔らかな乳肌一面に包まれた怒張が、ピキピキ硬さを主張する。
「瞑司君の、硬い……動かすわ」
ぬちゃ、ずっちゅ!ぬっちゅ!
黒髪の美女が裸の上半身を上下させると、濡れ肌の乳肉が滑りよくスライドする。
両乳に互い違いに重量がかかり、両側から押し合いへし合いされて、乳肉の波に肉芯が翻弄される。
それに、授乳後の濡れた乳房は、動き出したばかりでも、大きな水音を立てて擦れ合ってしまう。
濡れマンコさながらの淫らな音に、それを奏でている美澄実は、少し頬を染めて黙り込む。
最初はゆっくり丁寧に、自らの胸を慈しむような手つき。
むにゅ、ぎゅむ、と真円に近いバストラインが、たゆんたゆんに輪郭を崩していく。
ずっしり温かな爆乳肉で、亀頭をスリスリと撫で回される。
重くて沈み込む羽毛布団にくるまってる、やんわりした感覚。
埋まった肉勃起がビクビクと脈動し、「おお…」と快感のうめきを漏らしてしまう。
地ならしする動きから、やがて大胆に大きくこね回す手つきに変化する。
和風美女のもち肌に、ムニムニと密着されて、按摩される至極の感触。
「ん…んっ、ふっ、うんっ…」
自らこね回した胸に走った甘い感覚を口からこぼすまいと、美澄実はキュッと唇を引き結ぶ。
胸が感じ過ぎないように、いつもより手つきをセーブしている。
胸が感じやすい妙齢の美女の、ギリギリの表情を拝めるが、欲の皮を突っ張らせた怒張には、刺激が物足りなくなってくる。
「もっと寄せるように挟むんだ、美澄実さん」
「えっ、これ以上したら…」
「手抜きされてちゃ、俺も気持ちよくないんだよな」
「そんなつもりじゃ…ええ、分かった、やるわ」
「おっ、おおお!その調子っ」
恥ずかし気に、途中まで抗弁しながらも、美澄実は爆乳をサンドする手つきを強めてくれる。
強く押し込むと横乳がひしゃげて、彼女の両手が埋まってしまう。なんてオーバーサイズだ。
重い爆乳肉が、意地汚くのた打つ欲望器官を生き埋めにしようと、柔らかい肉壁でプレスしてくる。
ムギュウゥゥ…と爆乳圧に押し潰されて、肉勃起がブルブル震えて、歓喜の断末魔を上げる。
ビーチボール大の爆乳が縦長につぶれ、規格外のフォルムを変形させる様を、間近で眺められる。
どこまでも柔らかく押し潰れていくのに、バストフォルムを記憶していて、手を緩めれば、ぷるんっと弾けて、再び釣り鐘型の丸みに復元する。
男に寄り添いながら、美しさも忘れない素晴らしいパイズリ乳肉だ。
「うう、こうしてると、胸も重い…」
リアルではそうそうお目にかかれない超ド級爆乳だ。
5キロの重さを、女性の細腕で動かすのは重労働だろう。
爆乳女性が、胸の重みを自覚してる場面は、レアで素晴らしいな。
「ああっ、また母乳がっ」
敏感な乳房を押し挟むと、どうしてもミルクがあふれ出してしまう。
乳首から、ぴゅっ!と潮吹きの勢いで噴き出す甘い香りの液体。
たっぷりした爆乳から、とめどなく乳が漏れ出して、慌てた妊娠美女が悲鳴を上げる。
「おっ…おおっ!」
今度は女性がミルクを絞り出す光景に、俺はまた感嘆の声を上げてしまう。
ミルクが乳丘を伝い落ちて、潤いを増した白い乳肌は、ニュルニュルと滑りよく、どっぷり濡れた乳マンコと化す。
ムッとした谷間は、温かいミルクかけ流しで、トロトロにふやけている。
深い谷川に流れ込んだミルクが、熱くなった肉槍を潤す。
しかも、ミルクを分泌した爆乳は、乳腺からじんわり熱を発している。
ミルクにまみれてドロドロになり、甘い芳香を放つ爆乳マンコが、とんでもないエロさ。
しかも、こぼれ出したミルクは、日焼け跡のついたお腹にまでポタポタ垂れ落ちて、目の前の裸身を白濁に汚していく。
男として滾ってしまう絶景を見上げる。
「こんなにお乳が出るなんて……ねえ、瞑司君は、大丈夫だと思う?」
初めての乳搾りから、出しっぱなしの母乳。
羞恥に赤面した美澄実は、俺が引いていないか、気にしている。
「俺は、これだけミルクが出るのは、母親として立派なおっぱいだと思ってるよ」
ミルクでデコレートされたパイズリ美女を凝視しながら、力説する。
ただでさえ魅力的な爆乳が、ミルクで温められて、パイズリもスムーズになってる。
この母乳プレイにも、新鮮な感覚を覚えていた。
「瞑司君は、相変わらず変態ね。ある意味感心するわ…」
それだけ聞くと美澄実が、クスリと微笑む。
俺が変態プレイを押し付けている内に、美澄実も迷いがなくなってきてる。
俺は更に注文を付ける。
「母乳を塗り広げて、おっぱいに揉み込むようにするんだ」
「こう、かしら…」
乳峰の頂上から湧き出す母乳を、乳房全面にペタペタと揉み込むと、押し込められた乳肉に、チンコが圧迫される。
水分を吸った乳肉が柔らかくほぐれて、ツヤツヤのミルク色に濡れ光るお肌はツルスベ感を増した。
「いいぞぉ…挟んだまま、おっぱい揺らして」
「分かったわ。…んっ!ふっ!んっ!」
母乳ミルクは潤滑油としてもは下乳に手を添えて、短い息遣いと共に、上下に跳ねさせる。
巨大な乳肉全体が揺れて、乳肌に波紋を起こす。
乳揺れの媚震動が、挟み込まれた肉幹を甘く揺さぶる。
母乳は潤滑油としても最高で、重くなったバストを滑らかに滑らせてくれる。
余りにもスピードが乗り過ぎて、たっぷんたぷんと美爆乳が上下に弾む。
下乳から支える美澄実は、底が抜けないように必死で支えている。
谷間に流れていたミルクが、乳房の上下動で逆流して、両乳の合わせ目からこぼれ出す。
モチモチした乳肌に、白く泡立ったミルクが粘りつく。
母乳をローションにしたミルクパイズリに、肉勃起まで溶け込んでしまいそうだ。
「くおあっ!その調子だ…」
「まあ、なんて顔してるの…」
天然モノの爆乳奉仕を受けていたら、だらしなく口を上げて、歓声を上げてしまうというもの。
美澄実は欲にまみれた俺の顔つきに呆れながらも、しっかりご奉仕の反応が得られて満足気。
両肘を前から押し当てるように乳寄せして、縦パイズリの密度を高める。
スーツの似合うキャリア美女も、妊娠して休みを取ってからは、母性的な一面も垣間見せてくれる。
精神的にも、パイズリで包んでくれる包容力が増している。
「美澄実さんのパイズリマンコ、たまんねえよ……」
「瞑司君、すごく気持ちよさそうにして……もっとしてあげるわ」
乳奉仕を求める男に、恵体の持ち主は、慈母の顔を覗かせる。
両側から女性自身の手で、原形をとどめないほどに潰される、バストフォルム。
むにゅんむにゅんと大波のように押し寄せる乳圧。
母性に満ち溢れる授乳器官を、淫らな乳戯に捧げる。
「うんっ!んっ!ふっ!んんっ!」
興が乗ってきた美澄実は、両側から挟んだ爆乳を、勢いよく縦揺れさせる。
両乳を俺の股間にぶつける勢いで、パチュンッ、パチュンッと打ち鳴らす。
乳肉の海にどっぷり浸かった肉勃起に、荒波となった刺激が押し寄せてくる。
上下に揺れまくる乳肉の中で、ミルクを混ぜ込んで揉みくちゃにされる肉芯。
深い谷間に食い込んでる肉牙で、ミルクでほぐした最高級乳肉がもたらす触感を味わう。
自らの上半身も使って、重い100センチJカップバストを激揺れさせる知的な眼鏡美女。
黒髪ストレートの長髪までもが、パイズリのために振り乱されて、肩や胸に纏わりついた。
これだけの和風美人が、パイズリに乱れ踊る光景が、射精感を煽った。
「ああっ、また、来てしまうわ!来るうっ!」
パイズリで摩擦と振動をモロに受けた美澄実が、先に乳イキに至る。
ミルクタンクの飲み口から、白い噴水を上げて、甘い香りのしぶきが、俺にまで降りかかる。
パイズリでイってしまうエロ妊婦を前に、俺もこみ上げた射精感を解放する。
どぴゅっ!どぴゅるる!
「きゃっ!眼鏡にっ!」
噴出した精液は谷間に収まりきらず、ミルクと混じりあった白濁液が飛散して、美澄実の美貌や眼鏡のレンズまで汚点を残す。眼鏡美人への顔射は、より汚してる背徳感を感じてしまう。
美澄実は両爆乳で射精中のペニスを胸に抱きしめ、最後までパイ包みにしてくれる。
しかも、パイズリご奉仕は、ミルク噴き出す爆乳を自ら刺激してしまうオマケつきだ。
相貌が見る見る快感に染まった美澄実が、ミルクを垂れ流す爆乳を自ら慰める淫らな戯れ。俺も触発されてもう一発、濃いのを顔面にぶっかけてしまった。
「瞑司君、飛ばし過ぎだわ……」
完全勃起の全長を埋めてしまう魔乳でも、精液までは防げなかった美澄実は、ぺたんと座り込む。
眼鏡にぶっかけられて、目も開けない。
俺が身体をふき取り、ブラだけを付けてやる。
「何してるの、瞑司君、あんっ!胸はやめて…」
Jカップブラの隙間に手を突っ込んで、爆乳をフィットさせ、ホックで締め上げる感触は、やみつきになる。
視界を奪われた美澄実は、座ってされるがまま。
ブラ着用の役得を堪能してからは、隙だらけの美貌にキスしてやる。
ぽってりした唇と、鼻から漏れる甘い吐息がたまらない。
「ん…ぐ…んう…はぁ…。キスまでなんて」
「誓いのキスを、忘れていたからさ」
そう言うと、ハッとして、キスされた唇に、大切そうに指をあてる美澄実。
全く、これはキスの練習、しておかないとな……。
今回の前後編は、妊婦の母乳プレイをしゃぶり尽くしました。
天然母乳ローション付きのパイズリは、瞑司が2連発するレベル。
イラストでは、手ブラのポーズ作るのが、だいぶ難しかったです。
CGの仕様上、全裸は無理だけど、IVみたいにギリギリショットを攻める方が、個人的には燃えます。
次回は、今のところ未定。
別シリーズの方も考えてます。