〜問題児編〜
やあ、こんにちは!
俺は、西園寺翔太。しがないマッサージ師さ!
まあ、色々なマッサージをしているけど、なかなか繁盛しているよ!
あ、それと言い忘れてたけど俺って転生者なんだ。そこそこな力を特典としてもらって転生したから、マッサージ師とはいえ戦うことはできる。
まあ、どのくらいの強さ?って聞かれたら、ハイスクールD×Dのグレートレッドを瞬殺できる程度の強さって答えるけどね!
ガチャッ
「すみませーん」
あ、誰か来たみたいだね。
じゃ、僕はこれで失礼するよ。
~第三者side~
翔太の経営するマッサージ店を訪れたのは、『問題児たちが異世界から来るそうですよ?』でお馴染みの春日部耀だ。
「すみません、ここでマッサージしてもらえるって聞いたんですけど」
「ああ、ここであってますよ。早速行いますか?」
「おねがいします」
「では、ここに寝てください」
そして、耀が寝転ぶと早速マッサージを開始した。
さて、翔太が主人公無双を行わずにマッサージをやっているのは、もちろんエロいことをするためだ。
そして、自重はしない。
「まずは、鎖骨のあたりにあるリンパの流れをよくします」
そう言いつつ、鎖骨のあたりを少し押す。
「次に脇下あたりをほぐしますね。なので少し服に手を入れさせていただきます」
そう言って、耀の服に手を侵入させていく。
「えっ、あの…」
「はい?何でしょうか?ああ、それよりも脇下は終わったので、次は胸のあたりをほぐしていきますね」
そして翔太は、耀の慎ましい胸を揉んで行く。
「こうすることで、女性ホルモンが分泌され、女性には体調を整える効果があります。それだけでなく、バストアップの効果、形を整える効果があるのでみなさん利用なさってますよ」
「そ、そうなんですか?」
「ええ。ああ、やりづらいので少し服を脱いでいただきます」
そう言って、有無を言わさず服を脱がす。
すると目の前には、耀の可愛らしい桜色の乳首があった。
「ええ⁉︎あの、これってみんなしてるんですか?」
「ええ、みんなしてらっしゃいますよ。特に女性はしなかった方が少ないです。あなたのコミュニティにいらっしゃる久遠飛鳥さんもされました」
「え⁉︎飛鳥が?」
そんな会話をしつつも翔太は耀の胸を揉んだり、乳首をいじったりしている。もちろん、隠しカメラで撮影中だ。
「さてと、上半身はこのぐらいにして次は下半身ですね」
そう言うや否やすぐに耀のホットパンツの下のパンツに手を潜り込ませ、
マンコをさすった。
「んっ、あっ、ぃや」
「安心してください、これは治療ですから」
数多の女性と性行為をしてきた翔太のテクは一流でもうすでに快楽に抗えなくなっていた耀はその一言であっさりと落ちた。
「(そろそろだな)では最後の施術に入っていきます」
耀のパンツを脱がす。
そして、自分も脱いでイチモツを耀の秘裂にあてがった。
「じゃあ、行きます…よ!」
「んあぁぁあ!」
翔太のチンコは耀の中に全て入り、耀のマンコからは血が流れていた。
「(処女かよ!ラッキー)では、動きますね」
「んっ、んっ、んぁ、ぁあ!」
そうして動き続けること数十分。
その間に耀は何度も絶頂したが、翔太もついに、限界が来ていた。
「では、今から薬を注入しますので、少し激しくしますよ」
「んっ、んん、んぁっ、んぁああ!」
ドピュッドクドク
「ふう、これで本日の施術を終わります。でも、マッサージ直後はみなさん歩きにくそうにしてらっしゃるのでもう少しこのままいときましょうか」
そう言って、翔太は耀の中に自らのモノを入れたまま耀を抱きしめて逃げないようにしてから、眠りについた。