おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「私はまだ、イってないんだから! まだまだつきあってもらうわよ? ンふっ……ふむむっ♡」
「うひゃぁぁっ!?」
快楽の甘い余韻に浸っていると、突然、それが実感へと変わる。ソフィが急に姿勢を変えて、僕のおちんぽをお口でほおばり始めたんだ。
「ちょっ、そふぃ!?」
「ンにゅっ、ふぅっ、ヂュぷぷぷっ……♡ 一人だけイき逃げなんてっ、させないわよ? かぷっ、かぷかぷっ、グプグプ……♡」
「ふぁぁっ!?」
「ほらっ、もっかい……んンっ、れろれろれろれろ……おっきくしなさい! おっきくしてよっ……♡」
だんだんとしぼんで、皮をかむろうとしていたおちんぽ……それを無理やり、ムニュムニュとくちびるや舌でくるんでくる。皮の間に舌が入り込み、ナマ亀頭をざらっとした舌が刺激する。
「うぁぁっ!?それヤバ……っ!」
「ふみゅミュ……ちゅるるるるっ♡ きもひぃでしょ?」
目を細めながら、舌とか口腔とか歯とかを、いっぱいおちんぽに擦り付けてくる……!
「す、すごい……!」
「ふぁっ、にゅるにゅるニュルっ……♡ じゅぷっ、プチュちゅっ……ぷぁぁっ♡ ふぁやくっ、おっきくひなふぁいっ……♡」
ソフィはおちんぽをお口から取り出すと、今度は焦らすようにペロペロ舐め出した。
亀頭の張ったところを、赤い舌がゆっくりと左右に往復する。そして、にや〜〜〜〜〜っ、というエッチな微笑み。や、やばすぎる……!
「はぁっ、くはぁぁぁ〜〜〜〜っ……!」
ペロンペロンと、ソフィの舌が波のように寄せては反り返る。ねっとりした刺激に、至福のため息が漏れ、もどかしさに腰が震える。
もっと、もっと強くして欲しい……!
「くぁぁ……っ」
「ふふっあんたのちんぽ、ビクビクしてる♡」
その希望をかなえるどころか、今度は、亀頭のみぞのところに舌をペロペロさせてくる。そして、意味ありげな妖しい微笑み。このっ……こいつ、わざとやってるな!?
「う、うぅっ……ソフィ、もっと、もっとっ!」
「え、なに?」
にま〜っと笑いつつ、こんどはタマタマのほうに舌を移動させるソフィ。しわっとだらしなく垂れ下がったふたつの球を、「ぱくぱくっ♡」と食べてしまう。やわらかいそこが、唾液まみれの舌でニュルニュル舐められて……いじわるな感じだけど、タマタマを頬張るのはとてもやさしかった。ツツツツっ……と舌先がていねいにタマタマを撫でて、皺の一本一本までほじくられ、伸ばされているような錯覚に陥る。
「んニュっ、チュルっ、じゅるじゅるじゅるっ……♡ ぷぁっ、はやくっ……勃たせなさい♡」
頬を紅潮させながら、くちびるの端をつりあげるソフィ。
よくもまぁ、こんなエロい笑い方ができるな……。
僕の股関に顔を埋め、べろべろシコシコともどかしい快感をソフィは与えてくる。そして、ついに欲求不満が膨れ上がり……
「ひゃんっ♡ やればできるじゃない!」
ソフィは、子どものような歓声をあげた。
焦らされまくったおちんぽが、ムクムクと勃起したんだ。たくましい幹が、ソフィの指の間からムリやり飛び出して、もうビンビンの状態。ビュービューしたばっかりだっていうのに、また挿れたくて仕方なかった。
「はぁ、はぁ、ソフィっ……!ど、どうにかして……っ!」
「ぷっ……。くすくす……ええ、いいわよ。その代わり、私もイかせるんだからねっ♡」
ソフィは、再び僕の上にまたがった。
濡れそぼったおまんこに、ビキビキおちんぽの先端を当てている……ただし、こんどはソフィが僕に背を向ける姿勢だ。
自分から跨って、おちんぽをしっかりつかんだ。ピトッと膣口にあてがい、
むりゅっ、むりゅリュリュりゅっ……♡
とろとろを通り越してどろどろのおまんこ肉が、おちんぽをがぶがぶ食べていく。ソフィの肉壁をニュルニュル擦りあげて、
「ンぁぁぁっ♡ 兄貴のちんぽっ、すごいぃ〜〜っ……♡」
甘い声を出しながら、ソフィはなおも腰を降ろした。す、すごい……おちんぽが、飲み込まれていくのがはっきり見える。
ぜんぶ入ると、ソフィのお尻がでんっと乗っかって、だ円形にゆがむ。その中にぶっ刺さったおちんぽのは、彼女の子宮口をこつこつと叩いた。
「うぁ……!」
「はぁぁっ♡ ンぅぅぅぅ〜〜っ……」
ソフィがたまらなそうに腰をピクピク震わせた。
ソフィもソフィで、焦れていたのかもしれない。ぬるぬるおまんこは悦んでるようにきゅぅきゅぅ締まっていた。
「ふぁっ、アン♡ あぁぁぁっ……♡」
「うぅ、気持ちいい……!」
ソフィは手足をついて体を支え、おっきなお尻を激しく上下させていた。普段の彼女の声よりも極端に高い声が、時おり漏れる。一度射精してすこし余裕のある僕とはちがい、やばいほど感じているみたいだ。
「はぁっ、あンっ♡ んっ、んっ……♡」
ソフィは気持ち良すぎるのか、ついに力なく胴体を折り始めた。僕のほうからはもうソフィのお尻と脚くらいしか見えなくなる。まるで、まあるい顔のへんな生き物が、僕のおちんぽをしゃぶっているみたい。
そのお口に、ズンズンとおちんぽを食べさせて……
「ソフィのおまんこ、ヌルヌルだ……! すごく気持ちいいよ」
じゅぽっ、じゅぽっ、ジュパッじゅぱっ♡
愛液の量があまりに多すぎて、いやらしい水音がぶちゅぶちゅ言った。
「ふぁっあぁぁァァ♡ んんっ……う、うそ! あんたのおちんぽなんかでっ、そんなに濡れるわけないでしょっ」
「いや、でも、現に……」
「うるさいっ!」
ソフィは怒鳴り、とつぜんハメハメしたまま体を「ぐるっ」と一回転させた。
とつぜん、「にゅるるぅぅ〜〜っ♡」とおちんぽがおまんこの中で回転し、未知の快感が走る。
しかも落ち着く暇もくれない。前向きになったかと思うと、僕に覆いかぶさってきたのだ。おおきなおっぱいが激しく押し付けられ、いやらしく歪む。その上、前振りもなしに「ちゅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」と、やんちゃな子供みたいな激しいキスをしてきた。くちびるが、おちんぽが吸われる。がっつき方が、すごい……!
「はむっ、ンにゅにゅっ……♡ はぁぁっ、あにっ、きぃっ♡」
ソフィはさらに、僕の背中に腕を回してきた。すごい力で抱きしめられる。なまじ腕力があるだけに、アーシャも顔負けの抱き着きっぷりだ。
もちろん、僕も平静ではいられない。ソフィを強くかき抱く。おっぱいが平坦になるくらいつぶれ、圧力の流れにそって、ぷるんっと横に飛び出した。そんなものを押し付けられ、頭がポ〜っとしてくる……!
「ふぁぁ〜っ、んンっ、はぁぁァァっ……♡ ちゅぷっ、れるれろれろれろ♡」
かぽっ、かぽっ♡ かぽっ、かぽっ♡ エッチな音をたてておちんぽを食い荒らしながらも、ソフィは貪欲にキスしてきた。
「はむンっ、ちゅぷちゅぷジュププ……♡ ふぅっ、はぁぁっ……♡ あにき、服脱ぎなさい」
ソフィはうざったそうにシャツを剥いで、そのへんに放り投げる(やっぱりブラジャーはつけてなくて、生おっぱいがこぼれ出る)。そして、僕の服も、なかばむりやり剥いできた。ちょ、ちょっとがっつきすぎ……服が破けちゃいそうじゃないか。
けれど、ソフィの裸体を見て僕も興奮してしまったのは事実。
ふっくらとまるみを帯びた上半身は、同時にキュッと締まっているという奇跡的なプロポーションをしている。そのうえ、雪原のようになめらかで、指で突いたら埋まっていってしまいそうなほど深みを帯びた肌……汗がひとすじ、ふたすじと垂れ落ちる。
ぎゅううぅぅっ♡ と抱き合うと、肌の柔らかさと熱さが、よく分かった。単に抱きついているだけでも、ジワ〜〜〜っ……と熱いのが、体の芯から、さらにはおちんぽから湧き上がり、達してしまいそうな気持ちよさがある。
「はぁ、はぁっ……♡ んんっ、あぅぅっ……♡ あにき、私のこと好き?」
「も、もちろん……好きだよ」
「〜〜っ♡ ……そ、そう? 私は、まぁ普通くらいかしらね……♡ ンっ……♡」
などと世迷い言と熱い吐息を同時に吐きながら、おっぱいをムニムニ押し付けてくる。ツンと生意気そうに勃起したちくびが、ちょうど僕のちくびに当たって、コリコリと弾力を感じさせた。
汗まみれの全身を、ぬるぬる、ヌルヌル……っと擦り合わせる。肌と肌があんまりにもなめらかに擦れて、ピリピリという快感が全身に走る。全身で、ソフィと合体してる……!
「ひゃぁぁぁっ……なんか、変な、感じっ……ンっ♡」
「くぅっ、ぁぁぁぁ〜っ……! ソフィ、すごいよっ」
気持ちいいうめき声が、ほとんど二人同時に出る。わけが分からなくなってきたけど、おまんこエッチだけはやめられず……僕は腰を突き上げ、ソフィはお尻をズコズコはせる。もうそれ以外は、なにも考えられない……!
「ふぁっ……んァァァっ♡ だめっ、あにきの勃起ちんぽで、イかされちゃぅぅっ……♡」
ソフィは自分からおちんぽを咥えこんで、
グニュニュニュっ……♡
と、子宮口に亀頭を挿入してくる。瞬間、ぶるぶるっとおまんこ全体が激しく震え、ついできゅぅ〜〜っと締まった。
「ひゃうぅぅぅぅンっ! ふああぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ……♡」
僕にしがみついたまま、ソフィは絶頂の叫びを上げる。目の前には彼女のイキ顔が……! 目の端に涙を溜め、長く伸びた耳の端まで真っ赤になり、大口を開けて叫んでいる。
兄のおちんぽ咥え込んでイキ顔をさらす、エッチな妹エルフがそこにはいた。
収縮するおまんこに搾り取られるように、僕もつられて達してしまう。ビュルビュルっと、液体がおちんぽを通り抜けて、
「ふぁぁっ……!」
グリグリと子宮口が食い込んで、僕の意思とは関係なく、おちんぽからどろどろの液体が激しく飛び出した。
びゅっ、びゅっ、どぴゅっ! どぴゅっ!
最高レベルの気持ちよさが背骨を走り、脳みそに電撃を浴びせる。子づくりミルクがぜんぶソフィのお腹に注がれているんだ。
どくっ、どくっどくっ……!
「ふぁぁぁぁっ♡ あにきのちんぽみるくっ……♡ お腹のなかに、びゅーびゅー当たってるぅ♡」
兄の精を注がれながら、ソフィはうっとりとした表情になる。そしてゆっくりと僕のタマタマを撫でた。
「もっと……もっと、ぜんぶ出しなさいよっ♡」
「ちょっ、そんなとこ触ったら……!」
手でやさしくタマタマを揉まれ、その刺激にまたおちんぽが反応した。
びくん、ビクンッ……!
ふたたび何度か律動して、いったいどこに残っていたのか知らないけど、追加の子づくりミルクをナマ中出ししていく。
「くひぃ〜〜〜〜〜っ!?」
絶頂にも似た気持ちよさが何秒も続き、気絶しないのが不思議なくらいだった。
「ほら、まだ残ってたでしょ♡」
「『でしょ』じゃないっ!」@@
どっと疲れた気がして、僕はため息をついた。
ぬるるっ……♡
ソフィの体に、ひっこぬけたおちんぽがエッチな染みを作った。
あぁ……もうおちんぽふにゃふにゃだ。まぁ、あんなにイきまくったもんなぁ……。
「ねぇソフィ、気持ちよかった? 僕もめちゃくちゃ……あれ?」
声をかけたけど、返事はない。
ま、まさか……また気絶した?!
そんな不安を覚えて、彼女の顔を覗き込むと、
「すぅー……ふぅぅ、すぅ〜っ……♡」
目をつぶって、ソフィは深く長い息を吐いている。
「えぇっと……そ、ソフィ?」
何も、答えなかった。
頬を僕にこすりつけるようにして、コテンと頭を落としている。頭だけじゃなく全身の力が抜け、僕によりかかっていた。お、重い……!
途中まで、あれだけ威勢がよかったのに?
「まさか……寝た!?」
「すーっ……すーっ……」
あのあきれるほどエッチな妹が、今は、安らかな顔でねむるばかりだった。