おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
ネカフェでの家族会議にて……。
ソフィも謝ったことだし、反省したみたいだな。めでたしめでたしじゃないか?
と思っていたら……
とつぜん、アーシャがハッと顔をあげ、ソフィの顔をまじまじと見つめる。
ん、どうしたんだ?
「ん~~~~~~っ……」
「な、なによアーシャ?」
たっぷりソフィを凝視した後、アーシャはとつぜん、先生にチクるような声ではやしたてた。
「……あれ〜? ソフィお姉ちゃん、『私は悪くない!』 って思ってるぅ〜っ!」
「なっ……!?」
ソフィが声を失う。
僕もびっくりした。
どうもアーシャが、魔法でソフィの心を読んだらしい。
「私は悪くない」――だって!?
そんな「本心」をバラされて、ソフィは急にわなわな震える。
「へ、変なこと言わないで、アーシャ!」
「変じゃないも〜ん、ホントだもーん」
ソフィのやつ、実はまだ反省してなかったのか……!
がたっ、と僕は勢いよく立ち上がった。
「ソフィ〜〜っ……!」
「ヒッ!? あ、あにき……っ! ふ、フン! そうよ、悪い!? だって、私はほんとに悪くないんだもの! ごちゃごちゃ文句つけてきた連中が悪いのに!」
「へぇ……そうかい」
ぷいっとそっぽを向いて、それきりしゃべろうとはしなくなるソフィ。うーん、これはダメだ……。
もっと、きついお仕置きで懲らしめてあげないと。
おもむろに僕は、ソフィの着てるシャツをぺろっとめくった。ノーブラなので、それだけで形のいい美巨乳がぷるんとさらけだされる。
「ひゃぁっっ!?」
白いおっぱいの上に、ピンク色のプックリしたちくびがつんっと上向きに立っていた。
ほんとうは、シャツ着てる時からずっと気づいてた。……だって、こんなにビンビンだったら、服の上から見てもも分かるし。
さっきくすぐられたせいか、それとも別の何かを期待してか、ソフィはおっぱいの表面をみるみる紅潮させていく。
「ソフィ、触る前から胸赤くなってるよ」
「ひゃぁぁンっ、やめてよヘンタイっ! すけべっ! ごうかんまっ……♡」
「いいかいソフィ? 反省してもらうからね!」
「ひぁぁぁっ……!?」
ソフィはまた叫び声を出した。
相変わらず、とてもきれいなおっぱいだ。単に大きいだけでなくて、ぴちっと表面の張った瑞々しいだ円形、それか円形をしている。片手ではとてもささえきれずに、やわらかな脂肪のかたまりがふにゃふにゃ手から零れ落ちていき、僕の手の触覚を愉しませてくれる。
円を描くように揉み上げると、ソフィはぴくぴくっと股を擦り合わせる。やっぱりくすぐったいみたいだ。
ソフィは暴れようとするけど、マリアとアーシャに合図して、腕を抑えていてもらう。これで抜け出せないはず。
「ちょっと、ヒドッ……三人、んんンっ♡ がかり、なんてっ!」
「もう、ソフィちゃんが反省しないからよ?」
「おねえちゃんっ、おにいちゃんがお仕置きしてくれるって〜♪ いいなぁっ♡」
「ひっ……いやぁぁぁぁぁぁっ♡」
今回は「おしおき」だ。ちょっとは反省してもらわないといけない。軽く痛みを感じるかな? というくらいに、ちくびを爪で挟んで引っ張ったり、そのままグリュグリュとこねくり回したりする。
ソフィは弾かれたように背をそらし、お腹を浮かせた。
「ンぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ! だめっ、だめぇ……そこはゆるして……!」
「反省したらね?」
ぐり、ぐり、ぐりっ……♡
ちくびが赤みを帯びるまで、指をやすめずにいじめていく。逃げようとしても、爪にはさまれたちくびが余計にピンッと引っ張られて、辛くなるだけだ。自分でもそう思ったのか、派手に動き回るのはやめて、ウサギの赤ちゃんみたいにその場で小さくビクつくことを選んだようだった。
「はぅっ、うぅンっ……♡」
「もっといくよ?」
「ひぃっ……くぁぁぁぁっ!」
ぎゅぅぅぅぅぅっ! とおっぱいを強く
揉み、牛のお乳みたいに絞り出す。
ただでさえおっきなおっぱいがますます腫れあがり、ちくびが飛び出しそうなくらいびんびんに勃起していた。
「ふぁぁぁぁぁンっ♡ ちょ、ちょっとぉ……二人とも、見ないでェ……っ!」
姉と妹がいるのが恥ずかしいらしく、ソフィは頬を紅に染める。目をかたくつむり、そっぽを向いていた。見なければ、逃れれるとでもいうみたいに……。
「ダメだよ、おしおきなんだから、ソフィの言う通りにはできないよ」
「だ、だからって……ふぁぁぁぁっ♡ こ、こんな狭い所で見られるなんて!」
「誰のせいで、こんな狭い所に来なくちゃいけなくなったと思ってるの?」
「く……うぅぅっ、もうっ、兄貴のくせに! バカッ!」
反論もできず、もはやただの罵り言葉に逃げ出すソフィ。
「こらっ、まだ反省してないな?!」
「ヒッ!」
僕は、すばやくソフィにとびかかり、馬乗りになった。
とはいえ体罰を食らわせるつもりはない。ただ、ちょっと反省してもらいたいだけなんだ……。
だから、パイズリさせてもらう!
……ある意味、体罰かなこれは?
細かい事は気にしないことにして、おちんぽをとりだす。ソフィの艶姿に興奮して、それは既にガチガチにそそり立っている。
取り出すと、ソフィのおっぱいへグニグニと当てる。柔らかなおっぱいが、おちんぽ亀頭の形にぐにゃりと歪む。
「ふぁぁっ、ちょっと……♡」
「反省しないなら、おっぱい犯しちゃうよ?」
「あんっ、やぁぁぁぁっ……♡ あにきのっ、ちんぽがっ……♡」
ソフィのおっぱいを強く押しつぶし、乳圧をきつく高める。そこに、おちんぽを無理やり突っ込み、プニプニおっぱいの中に穴を掘っていく……。
「ひゃぁぁっ♡ むりやり……ふぁンっ♡」
男性すべてを魅了するような谷間へと、おちんぽを突っ込んで、引き抜いて……。
挿入する時はぴちぴちプニョプニョで入れにくく、引き抜くときはしつこく絡みついてくる。おちんぽを挿れるための器官なんじゃないか? と、勘違いしてしまいそうなくらい、白いおっぱいはねっとり吸い付いてきた。
腰をきつく使って、おちんぽをぐいぐいねじこむ。おっぱいを、ぎゅぅ〜っと横から抑えつけ、おちんぽ気持ちよくできるように固定してみた。
「あぅっ、あぁァ……♡」
かなり強引めな攻めをされてるからか、ソフィはあわあわしていた。
「やンっ、あぁぅっ……♡ ちょっと、はげし、すぎっ……!」
「ガマンしなさい!」
「きゃんっ!」
ソフィの脇腹を指でちょんっと突いて、くすぐったがらせる。
こうなったのも、ソフィが反省しないからなんだ。ちょっとくらいはガマンしてもらわないと。
……でも僕自身もだいぶ興奮してきて、おちんぽピストンの速度が速くなってくる。
ずこっ♡ ずこっ♡ ずこっ……♡
ソフィの美巨乳を、こんなグチャグヤに歪ませて、好きなように動いて愉しんでしまっている……ちょっと、もう止められそうになかった。
「あぁっ、ソフィのおっぱい、やわらかくて、おっきくて……気持ちいいっ!」
「って、やっぱりあんた楽しんでるんじゃないのーっ!?」
ツッコミを入れるソフィの言葉さえ、あんまり耳に入らない。
マシュマロみたいにおちんぽに絡みついてくるおっぱいが溜まらず、もう射精感がこみ上げてきていた。
「出すよ、そふぃっ!」
「ふえぇぇっ……!? ちょっと待ちなさいっ、こんな所で――アッ♡」
ぱこっ♡ ぱこっ♡ パコッ♡ パコッ♡
はじけ飛ぼうとする性欲をせき止めるのは、可愛い妹のお願いでもムリだった。欲望のままにおっぱいを突きまくり、おっぱいの柔肉をおちんぽの形にピッタリ合うようゆがめていく。もちろん、おっぱいの方からも押し返して、ムニュムニュしてくるわけで……そして、おちんぽの快感は爆発した。
「うっ……!」
どぴゅっ、どぴゅっ、びゅるるるるるるるるるっ!
きつく締めた美乳の谷間に、おちんぽミルクをドピュドピュ思いっきり放出していく。下半身がソフィのおっぱいと合体して、なくなってしまったみたい……そう錯覚してしまうくらい、快感でいっぱいになる。
「うぁぁぁっ、あぁ、でる、出るぅっ……!」
「ちょ、ちょっと出しすぎよっ……ヒャァァっ!?」
どくどくっ、どくどくっ……♡
悦びにおちんぽが震え、心拍が一つ打つと、その都度ミルクが吐き出される。そのくらい溜まっていた……というのもあるけど、ソフィへの「お仕置き」で、僕も興奮してしまったのかもしれない。
僕の子作りミルクはこぼれでて、おっぱいの谷間に白い川を作った。
にゅぽんっ♡ とおちんぽを引き抜くと、谷間はぶるんと崩れる。おっぱいは、ミルクの海に浸されたボールみたいになっていた。
「はぁ、はぁぁっ……♡」
おちんぽにいじめられたおっぱいの悲惨な姿に、ソフィはうつろな目で息を荒げるばかりだった。