おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「んはぁっ、んンぅっ……! こ、こんなにたくさんっ……♡」
ソフィは、ぽ〜っとなって、口を半開きにした。舌を微妙に口から垂れさせている。
「はぁ、はぁぁ〜っ……♡」
「……こらっソフィ、そろそろ反省したのかい?」
するとソフィは、とろんとした目を即座に吊り上げた。そして、露骨に舌打ちした。
「……チッ、うっさいわね、反省してるわよ! それより早くっ……ちんぽミルク飲ませなさいよっ!」
ソフィはツバを飛ばしながら怒鳴った。
おっぱいに出されたミルクをごっくんできないのが、だいぶフラストレーションだったらしい。あからさまにこめかみに血管を浮き立たせていた。あの〜、怒ってるのはこっちの方なんだけどな……。我が妹ながら、すごい胆力だ。
マリアも、それからアーシャでさえ、脇で呆れ顔を浮かべている。そりゃそうだよね。
「これは、もっとお仕置きしなきゃダメみたいだね……!」
「ヒッ!?」
お仕置きするために、僕はマリアに、元気になる魔法をかけてもらった。
おちんぽに……だ。
もともとビンビンではあるんだけど……魔法のおかげか大量に血が集まり、いつもよりさらに巨大化している。もう外人さんのおちんぽのようだった。赤々とした血管がふつふつ浮き上がり、亀頭はキノコのカサみたいにパンパンに膨れ上がっている。
「で、でかっ」
「あら〜〜っ♡ おおきくなったね♡」
「これ、お、大きいなんてもんじゃ……!」
マリアはマジマジとでかちんぽを見つめ、うっとりとした表情を浮かべた。
ちょっとびっくりだけど、これならお仕置きには使えそうだ。
ソフィの上に馬乗りになって、目の前にその凶悪ちんぽを見せつける。
……というか、つんと立ったソフィの高い鼻の上に、巨大なおちんぽをのしっ! と乗っけてみた。
「ふぁっ、あァァっ……! な、なにこれ、何コレぇっ……♡」
ソフィの顔の端から端まで届いてしまうほど、おそろしくでっかいおちんぽ。鼻や口さえ、塞ぎかねない。
おそろしくでかいちんぽを見せつけられて、はぁはぁっ……♡ とソフィの吐息が熱くなる。おちんぽの根本あたりに、思いっきりかかっていた。
「ほら、反省しないと、これ中に挿れちゃうよ? いいのかな」
ぺしぺしっ! と、おちんぽでソフィの鼻先を軽く叩く。それから、ほっぺたの所を亀頭でつんつんつっついてみた。
「あぁ、こんなでっかいおちんぽ挿れられたら……っ! おまんこ裂けちゃうわよっ……♡」
ソフィはなぜか、ニヤニヤしながら言った。
「……なんかソフィ、かえって悦んでない?」
「ばっ……!?」
ソフィは顔を真っ赤にした。
「よよよ、悦んでななかないやよ!」
なんだか、口がもつれている……。
と、マリアが耳打ちしてきた。
「ねぇ弟くん♡ ソフィちゃんはいつも強がってるけど、ほんとはドMさんなんだよ?」
「……あぁ、うん。教えてくれてありがとう。なんとなく気づいてはいたけど」
「くすくすっ♡ だから、たまには乱暴にしてあげたほうが、かえって喜ぶと思うのよね。もっと、君にメロメロになっちゃうんじゃない?」
「そ、そうか……」
別に好かれるためにやってるんじゃなくって、叱ってるだけなんだけど……?
「ふ、ふんっ! 謝ったりなんかしないんだからね! 私は悪くないもの。悪いのはぜんぶ兄貴よっ!」
「むっ」とくちびるを突き出して、目をつりあげてみせる。気丈なことだ。ソフィがその気なら、僕だってやってやる!
さっそくソフィの太ももをつかみ、しかもお仕置きなので、いつもよりやや乱暴にガバッと開かせた。
「ひゃぅぅんっ♡」
ソフィの体は柔らかくて、ほとんど180度に近いくらい大股開きになる。ともなって、おまんこもピンク色の貝のような、きれいな中身をさらしていた。
わずかに黒い穴がチラチラ除き、誘惑してくる。……その上におちんぽを置くと、もうおまんこが全部隠れてしまうくらい大きかった。我ながらすごい……!
ぴとっ、ぴとっ……♡ と、まるで銃口を突きつけるような気分で、おちんぽでおまんこにキスしていく。これから、お前をズポズポ犯してやるぞ! と、予告しているみたいだ。
ソフィも、そう受け取ったらしい。とたんに顔が引きつる。
「やぁぁぁぁっ!? そんなおっきぃの、入るわけっ……!」
ソフィの顔が、少々青くなっていた。脚をもぞもぞ動かして逃れようとするけど、その上に僕が乗っかって、動けないようにしている。
ちょっと可哀そうだけど……ソフィは一度、ちゃんと思い知らせてあげないと分からないんだ。ぷるぷる首を振ってためらいを断ち切り……
腰を、ズプズプっ……♡ と前に進めた。
「ヒッ……ふぁぁぁぁっ、いやっ、イヤよっ! ンあぁぁぁァァァ〜〜〜〜〜っ……♡」
ぐぶっ、ぐぶっ、ぐぼぐぼグボグボっ……!
かつて聞いたことのない異様な音――たぶん、おまんこからわずかな空気が抜けていく音――が奏でられる。
「ふわわわわっ、すごぉ〜いっ……!」
アーシャが、ソフィを抑え込むのも忘れ、目を丸くしている。
そりゃそうだ。一見とても入らなそうだったのに、グポグポすごい音を立てて、おまんこがギチギチに拡がっていた。
おちんぽがデカすぎるせいか、逆に締め付ける力も強くなる。ソフィのおまんこが、急にアーシャ並みのキッツキツロリまんこになってしまったのかと、錯覚するくらい。ギュウギュウに締め上げられた。
ギチギチギチ……っ♡ と膣の壁が強い反発力で締め付けてきて、すぐにイっちゃいそうな気持ちよさだった。
「ふぁっ、やぁっ……♡ だめ、ダメよこんなでっかいのっ……♡」
ソフィは顔を覆いいながら、半泣きで懇願する。お股を、すごい角度でおっぴろげながら……。
でも、まだおちんぽ動かしていないんだ。イヤイヤ言うわりにソフィのおまんこはやたらしっとりしていて、動くのには問題なさそうだった。
肛門まで微妙に広がっちゃうくらい、しっかりお股を広げさせて……
「あぁぁぁぁっ……やめ、やめてっ……♡」
「やめない……よ!」
おまんこへ、激しく腰を撃ち込む。
にゅるっ、にゅるにゅるニュルルるるっ……
「ンぐぅっ、やめっ、ひぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ……!」
ジュぷっ、ぱちゅンっ!
「ふぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡」
うぉぉぉっ……!
一瞬、頭の中でさえ、言葉が失われてしまう。
おまんこギチギチになってて、ぬるぬるで、パンパンで……おっきいおちんぽが、もう抱き潰されそうだ。ひと時たりとも息をつけないほど、ギュッ♡ ギュッ♡ と締め付けられている。
「はぁぁぁぁンっ……♡ 何これェっ、ンぁぁぁ♡ くせに、なっちゃうじゃないっ……ンぁぁぁぁぅ〜っ♡」
ソフィの端正な顔は、ゆがみにゆがんでいた。
……でも不思議なことに、美しいのは変わっていない。それどころか、目を細め、汗をかいて、だらしなく舌を出して、見てるだけでどうしようもなくおちんぽが興奮してしまう。
さらには、ソフィの腕や脚は弛緩して、だらっとだらしなくシートに垂れていた。脚はひろげっぱなしでぱたんと倒しているから、抵抗をほとんど感じないし。
それに、腕もだらんと垂らしていた。もうマリアもアーシャも、ソフィの腕をつかむことさえ止めてしまってる……なのにソフィは、逃げようとしない。兄におちんぽハメハメされて、アンアン喘いでいるだけ。
「んぁぁぁぁっ、あンっ……♡ ふといのっ、入ってるぅっ……!」
もし中から赤ちゃんが出てくる時は、こんなになるんだろうか――とつい想像してしまうほど、おまんこががばぁっと広がっている。ギチギチの結合部から、それでも愛液がたらたら垂れて、つらそうだけど気持ちよさそうだ。
じゅぷンっ!
「ンひぃぃぃっ、あぁあぁあぁアァ〜〜〜〜〜〜っ……♡」