※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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ソフィにおしおきセックス☆

「んはぁっ、んンぅっ……! こ、こんなにたくさんっ……♡」

 

ソフィは、ぽ〜っとなって、口を半開きにした。舌を微妙に口から垂れさせている。

 

「はぁ、はぁぁ〜っ……♡」

「……こらっソフィ、そろそろ反省したのかい?」

 

 するとソフィは、とろんとした目を即座に吊り上げた。そして、露骨に舌打ちした。

 

「……チッ、うっさいわね、反省してるわよ! それより早くっ……ちんぽミルク飲ませなさいよっ!」

 

 ソフィはツバを飛ばしながら怒鳴った。

 

 おっぱいに出されたミルクをごっくんできないのが、だいぶフラストレーションだったらしい。あからさまにこめかみに血管を浮き立たせていた。あの〜、怒ってるのはこっちの方なんだけどな……。我が妹ながら、すごい胆力だ。

 

 マリアも、それからアーシャでさえ、脇で呆れ顔を浮かべている。そりゃそうだよね。

 

「これは、もっとお仕置きしなきゃダメみたいだね……!」

「ヒッ!?」

 

 お仕置きするために、僕はマリアに、元気になる魔法をかけてもらった。

 

 おちんぽに……だ。

 

 もともとビンビンではあるんだけど……魔法のおかげか大量に血が集まり、いつもよりさらに巨大化している。もう外人さんのおちんぽのようだった。赤々とした血管がふつふつ浮き上がり、亀頭はキノコのカサみたいにパンパンに膨れ上がっている。

 

「で、でかっ」

「あら〜〜っ♡ おおきくなったね♡」

「これ、お、大きいなんてもんじゃ……!」

 

 マリアはマジマジとでかちんぽを見つめ、うっとりとした表情を浮かべた。

 

 ちょっとびっくりだけど、これならお仕置きには使えそうだ。

 

 ソフィの上に馬乗りになって、目の前にその凶悪ちんぽを見せつける。

 

 ……というか、つんと立ったソフィの高い鼻の上に、巨大なおちんぽをのしっ! と乗っけてみた。

 

「ふぁっ、あァァっ……! な、なにこれ、何コレぇっ……♡」

 

 ソフィの顔の端から端まで届いてしまうほど、おそろしくでっかいおちんぽ。鼻や口さえ、塞ぎかねない。

 

 おそろしくでかいちんぽを見せつけられて、はぁはぁっ……♡ とソフィの吐息が熱くなる。おちんぽの根本あたりに、思いっきりかかっていた。

 

「ほら、反省しないと、これ中に挿れちゃうよ? いいのかな」

 

ぺしぺしっ! と、おちんぽでソフィの鼻先を軽く叩く。それから、ほっぺたの所を亀頭でつんつんつっついてみた。

 

「あぁ、こんなでっかいおちんぽ挿れられたら……っ! おまんこ裂けちゃうわよっ……♡」

 

 ソフィはなぜか、ニヤニヤしながら言った。

 

「……なんかソフィ、かえって悦んでない?」

「ばっ……!?」

 

 ソフィは顔を真っ赤にした。

 

「よよよ、悦んでななかないやよ!」

 

 なんだか、口がもつれている……。

 

 と、マリアが耳打ちしてきた。

 

「ねぇ弟くん♡ ソフィちゃんはいつも強がってるけど、ほんとはドMさんなんだよ?」

「……あぁ、うん。教えてくれてありがとう。なんとなく気づいてはいたけど」

「くすくすっ♡ だから、たまには乱暴にしてあげたほうが、かえって喜ぶと思うのよね。もっと、君にメロメロになっちゃうんじゃない?」

「そ、そうか……」

 

 別に好かれるためにやってるんじゃなくって、叱ってるだけなんだけど……?

 

「ふ、ふんっ! 謝ったりなんかしないんだからね! 私は悪くないもの。悪いのはぜんぶ兄貴よっ!」

 

 「むっ」とくちびるを突き出して、目をつりあげてみせる。気丈なことだ。ソフィがその気なら、僕だってやってやる!

 

 さっそくソフィの太ももをつかみ、しかもお仕置きなので、いつもよりやや乱暴にガバッと開かせた。

 

「ひゃぅぅんっ♡」

 

 ソフィの体は柔らかくて、ほとんど180度に近いくらい大股開きになる。ともなって、おまんこもピンク色の貝のような、きれいな中身をさらしていた。

 

 わずかに黒い穴がチラチラ除き、誘惑してくる。……その上におちんぽを置くと、もうおまんこが全部隠れてしまうくらい大きかった。我ながらすごい……!

 

 ぴとっ、ぴとっ……♡ と、まるで銃口を突きつけるような気分で、おちんぽでおまんこにキスしていく。これから、お前をズポズポ犯してやるぞ! と、予告しているみたいだ。

 

 ソフィも、そう受け取ったらしい。とたんに顔が引きつる。 

 

「やぁぁぁぁっ!? そんなおっきぃの、入るわけっ……!」

 

 ソフィの顔が、少々青くなっていた。脚をもぞもぞ動かして逃れようとするけど、その上に僕が乗っかって、動けないようにしている。

 

 ちょっと可哀そうだけど……ソフィは一度、ちゃんと思い知らせてあげないと分からないんだ。ぷるぷる首を振ってためらいを断ち切り……

 

 腰を、ズプズプっ……♡ と前に進めた。

 

「ヒッ……ふぁぁぁぁっ、いやっ、イヤよっ! ンあぁぁぁァァァ〜〜〜〜〜っ……♡」

 

 ぐぶっ、ぐぶっ、ぐぼぐぼグボグボっ……!

 

 かつて聞いたことのない異様な音――たぶん、おまんこからわずかな空気が抜けていく音――が奏でられる。

 

「ふわわわわっ、すごぉ〜いっ……!」

 

 アーシャが、ソフィを抑え込むのも忘れ、目を丸くしている。

 

 そりゃそうだ。一見とても入らなそうだったのに、グポグポすごい音を立てて、おまんこがギチギチに拡がっていた。

 

 おちんぽがデカすぎるせいか、逆に締め付ける力も強くなる。ソフィのおまんこが、急にアーシャ並みのキッツキツロリまんこになってしまったのかと、錯覚するくらい。ギュウギュウに締め上げられた。

 

 ギチギチギチ……っ♡ と膣の壁が強い反発力で締め付けてきて、すぐにイっちゃいそうな気持ちよさだった。

 

「ふぁっ、やぁっ……♡ だめ、ダメよこんなでっかいのっ……♡」

 

 ソフィは顔を覆いいながら、半泣きで懇願する。お股を、すごい角度でおっぴろげながら……。

 

 でも、まだおちんぽ動かしていないんだ。イヤイヤ言うわりにソフィのおまんこはやたらしっとりしていて、動くのには問題なさそうだった。

 

 肛門まで微妙に広がっちゃうくらい、しっかりお股を広げさせて……

 

「あぁぁぁぁっ……やめ、やめてっ……♡」

「やめない……よ!」

 

 おまんこへ、激しく腰を撃ち込む。

 

 にゅるっ、にゅるにゅるニュルルるるっ……

 

「ンぐぅっ、やめっ、ひぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ……!」

 

 ジュぷっ、ぱちゅンっ!

 

「ふぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

 うぉぉぉっ……!

 

 一瞬、頭の中でさえ、言葉が失われてしまう。 

 

 おまんこギチギチになってて、ぬるぬるで、パンパンで……おっきいおちんぽが、もう抱き潰されそうだ。ひと時たりとも息をつけないほど、ギュッ♡ ギュッ♡ と締め付けられている。

 

「はぁぁぁぁンっ……♡ 何これェっ、ンぁぁぁ♡ くせに、なっちゃうじゃないっ……ンぁぁぁぁぅ〜っ♡」

 

 ソフィの端正な顔は、ゆがみにゆがんでいた。

 

 ……でも不思議なことに、美しいのは変わっていない。それどころか、目を細め、汗をかいて、だらしなく舌を出して、見てるだけでどうしようもなくおちんぽが興奮してしまう。

 

 さらには、ソフィの腕や脚は弛緩して、だらっとだらしなくシートに垂れていた。脚はひろげっぱなしでぱたんと倒しているから、抵抗をほとんど感じないし。

 

 それに、腕もだらんと垂らしていた。もうマリアもアーシャも、ソフィの腕をつかむことさえ止めてしまってる……なのにソフィは、逃げようとしない。兄におちんぽハメハメされて、アンアン喘いでいるだけ。

 

「んぁぁぁぁっ、あンっ……♡ ふといのっ、入ってるぅっ……!」

 

 もし中から赤ちゃんが出てくる時は、こんなになるんだろうか――とつい想像してしまうほど、おまんこががばぁっと広がっている。ギチギチの結合部から、それでも愛液がたらたら垂れて、つらそうだけど気持ちよさそうだ。

 

 じゅぷンっ!

 

「ンひぃぃぃっ、あぁあぁあぁアァ〜〜〜〜〜〜っ……♡」

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