おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
おまんこを亀頭でこじ開け、奥の奥までに広げてていく。キツすぎて、油断したら元のサイズにまでぎゅうぎゅう凝縮されてしまいそうだ。
負けないよう、下腹に力を込めて、ずぷずぷずぷっ♡ おちんぽの形を刻み付けていく……。
「ンぁぁぁぁぁんっ♡ やぁぁっ、らめ、らめよぉぉぉっ! そんなおっきぃの……ひぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ!」
ソフィはくちびるをべらっとめくりあげた。歯を食いしばっている。
「抜くよ?」
「あぁぁっ、ちょ、ちょっと待っ--ンふぁぁぁァァァァァ〜〜〜っ♡」
ごりごりゴリッ♡
上下左右、膣壁のありとあらゆる方向を押し広げながら、極太ちんぽがメリメリと外に出てきた。
もし小鳥が蜜に浸されたら、このくらい歓喜の鳴き声を立てるだろうか--と、いうくらい、ソフィの泣き声は高く透き通り、いやらしく耳を刺激する。ソフィの乱れぶりに、僕はもちろん、同性のマリアやアーシャでさえ、頬を赤らめている。
その鳴き声をもっと聞きたくなり、おちんぽを一気に引き抜く。
「くぅぅぅンっ♡ ふぁっ、あぅっ、アぅっ、あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ……!」
ソフィは全身を芋虫のようによじらせた。けれどそうやって暴れると、かえっておちんぽ抜けるのが早くなる。「ヒッ……!」とか言って、慌てて体をかたくしていた。
まぁ、ソフィが止まろうと、僕は止めてあげないんだけど。
おちんぽ引き抜いていくと、グボグボグボっ……って、空気の抜ける音だかなんだかが響き渡る。
デカすぎる亀頭がおまんこの入り口付近まで迫り……
そこで、もちろん、抜いてあげたりはしない。
「また挿れるよ!」
「ひやぁっ、やァぁぁぁぁぁっ……だめ、だめだめだめだめダメっ! こわれちゃうぅっ、おまんこ裂けちゃっ--くひゃぁぁぁぁぁああぁぁアアァァ〜〜〜〜っ♡」
がぼっ、がぼぼぼぼっ♡
でっかいちんぽで、あわれなほど小さいおまんこをゴボッ! と広げていく。
でっかい亀頭が、ぬるぬるの膣壁をぐぱぁっ……と切り開いていくのが、おちんぽから伝わってきた。
「ほらソフィっ、反省してっ! しないと、何回でもズポズポするよ!?」
「ンひぅっ……!」
ぐっ♡ ぐっ♡ と、結合部がよく見えるようにしっかり股を広げさせる。少しだけ広がった膣の中をぐぽぐぽと高速ピストンする。
「ひぐぅぅぅっ!? だっ、だめぇっ……♡ ふといっ、おちんぽ太いのっ……ひゃっ、いやああぁぁぁっ……!」
両ほっぺたに手を当てて、ソフィは顔が熱いのを隠そうとしてるようだ。でも、それじゃ隠しきれないくらい、まっかっかだ。膣内をグリグリしつこく抉っていくと、鼓膜にビリビリくる大声で鳴き叫ぶ。
「ふぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ……! だめっ、だめよそんなにしたら……お願い、ゆるしてぇっ……♡」
「うーん、どうしようかな」
「やぁぁぁっ、そこはダメ--あひゃぁぁぁァァァァァァァァっ!?」
おまんこに手を伸ばし、すでに痛いくらい腫れ上がったクリトリスをゆびで摘みあげる。
包皮を一気に剥き下ろして、生の肉芽をぐちゅぅっ! とつぶすように触ったのだ。
「ーーーーーーーーっ!」
ソフィは体に電気でも流されたみたいに、頭や脚をびくっと跳ねさせた。
声のない声……緑色の瞳がぐるんと上向きになり、一瞬、ほとんど白目になる。
「はぅっ、うっ、ンンっ……♡」
「休んでる暇ないよ? これお仕置きなんだから」
「ひゃうっ、くぁぁぁぁっ、やめ、やめてぇっ……♡」
「うっ……あんまりキツいから気持ちよくなってきたな。もう出すよ、ソフィ!」
ラストスパートで、巨大おちんぽを、ソフィのきれいなお尻にパンパン打ち付ける。同時に、クリちゃんもぐりゅううぅぅっ! とつよく捻り上げた。
刹那、巨大ちんぽから、ビュルビュルっ! と精液が噴出される。
おちんぽが大きいからか、ミルクの量も半端ない。ごぽごぽ溢れさせな、がら奥にグリグリと亀頭を押し付け、最高の快楽を味わっていく……。
「ふぁぁぁぁぁぁぁっ、ンひぃぃぃぃぃぃっ!」
クリちゃんを千切れるくらいに刺激され、しかもでかちんぽにミルクを散々そそがれて、ソフィもまたイッたみたいだ。
相当な金切り声を上げてて、もはや咆哮なレベル。
びくっ、びくっ、びくっ……♡
と、おまんこの壁がしきりにけいれんして、きゅううぅぅっ♡ とミルクを吸い上げている。
「ふーっ、出た出た……!」
「んンッ、ふぁっ、はぁぁぁっ……♡」
巨大なおちんぽを、おまんこから一気に引き抜く。
ずるんっ!
「んンッ、ふゃぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ!」
猫のような叫び声を上げて、ソフィはだらんと肢体を垂らした。
それきり、ピクリとも動かなくなる。目を閉じて、びくびくと時おり体をけいれんさせていた。
……気絶、したのだ。
白目を剥き、口からよだれを垂らして……。
「わー、おねえちゃんすご〜いっ……」
「ちょっとやりすぎたかなぁ……?」
ソフィの穴が縮むのにともなって、トロトロと、出したばかりの白いミルクが流れ出し、こんもりと盛り上がる。
それは、ソフィが僕にたっぷり怒られた証なのだった。