おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「――さぁソフィ、そろそろ反省したかな!?」
「フン! するわけないでしょ、そんなのっ!」
うるんだ瞳、紅潮した頬、そして脚をもじもじさせて必死に隠そうとしてるぬるぬるおまんこ……ソフィは、おしおきセックス直後のやや無残な裸体を露わにしていた。
僕に馬乗りになられてるのに、いまだキッとにらんでくる。気絶までしていたのに、大した胆力だ。
はぁ……なんだかもう、こっちのほうが疲れてきたな。
「もぉ〜ソフィちゃんは強情ね。ごめんんなさいって、謝ればいいだけだよ?」「うるさい、うるさいっ! 姉さんは関係ないでしょ、ぜんぶ兄貴のせいよ!」
口から口角泡を飛ばして、ソフィはあからさまにヒステリックになる。
おいおい、僕のせいって……。
騒音とかに文句をつけにきた大家さんを追い返したり、訴状を捨てたりしたのは、いったい誰だと思ってるんだよ。
……これはまだ、お仕置きが必要みたいだ。
チラリと時計を見てから、僕はニヤッと笑った。
「へぇ〜、そう。あくまで反省しないって言うんだね?」
ソフィのお腹の辺りに乗っかったまま、彼女のあごをクイッとつかむ。
「な、何する気よ……この鬼畜!」
「楽しんでたくせに」
「ぐぬぬっ……!」
ソフィは、さきほど盛大にイったからか、体に力が入らないみたいだ。殴ってきたり、暴れたりする様子はない。目の端に涙を浮かべ、額にうっすら玉のような汗がにじんでいる。
弱ってるから……と調子に乗っていた僕だけど、見返してくるソフィにはハっとさせられた。
真一文字に結んだくちびる、吊り上がった目の中に光る燃え上がるような瞳。
パイズリやらおまんこセックスやら、滅茶苦茶に体を使われてるのに、まだ音をあげないなんて……。
「……ごほんっ! あ、あぁそう、そういう態度なわけだね、分かったよ。それなら、こっちにも考えがあるからねっ」
おもむろに、僕はおちんぽをとりだした。まだマリアの魔法の効果は続いているようだった。一回射精したのに、まだ凶悪に膨れ上がったまま。
そんな凶悪ちんぽを、ソフィの頬や鼻にズリズリとなすりつける。おちんぽの熱さと固さを感じさせるように、臭いを嗅がせるように……。
「ん、ンッ……!?」
「反省しなさい!」
「いやっ! 反省なんて嫌だからねっ!」
「じゃあ、これもう一回ソフィの中に挿入しちゃうよ?」
赤黒く腫れあがった亀頭を、ソフィのほっぺた、ついで鼻の穴にずりずりと押し付ける。
「んぐっ、ンっ……!? ちょっ、ちょ、止めなさいよっ?! でも、フンっ……! 別に、そんなもの挿れられたって平気だわ。私のおまんこ、もう慣れたもの。舐めないでよね!」
「ふ〜ん?」
「な、何よ」
「いったい、誰がおまんこに挿れるなんて言ったの?」
「なっ……!?」
さすが、ソフィは頭の回転も速いようだった。僕の言葉を聞いた、ほとんどその瞬間に、顔から血の気がサーッと失せる。
「ちょ、ちょっとあんたっ……まさか?!」
「そのまさかだよ」
僕は、再びソフィの脚の上に腰かけた。今度は抵抗してくるかもしれないし、暴れられたらこまる。
そのまま股を広げさせ、おまんこに手をやり――
そして、離した。
手についたベトベトの愛液を、今度は、ソフィの肛門の周りへと塗りたくっていく。
「きゃぁぁっ!? ちょ、ちょっと! まさか……そんなおっきぃの、お尻に挿れるっていうの!?」
「そうだよ」
「……っ!」
いくら反省しろと言っても、にらみ顔を崩さなかったソフィ。……なのに、急に眼をマジマジと見開いて、くちびるがアワアワ震えていた。
「あらあら、弟くん言うときは言うのね♡ クスクス……」
「ちょ、ちょっと……! 笑いごとじゃないのよ!? こんなでっかいの、入るわけっ……」
「あれ、自信あるんじゃないの?」
まるで今初めて気づいたというように、しゃあしゃあと言ってみせる。
「うぅっ……! そ、それは、おまんこのことで……っ」
「もう、今更いっても遅い! 大人しくしなさいっ」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
……とはいえ、別にソフィをいじめたいわけではなく、単にちゃんと反省して欲しいだけだ。
いきなりぶち込んだりはせず、愛液まみれにした指をズブズブとおしりに挿入する。ぐぼぐぼと入れたり出したりかき回したり、お尻の穴をよ〜くほぐしていく。
「ンっ……き、きもち、わるいっ……!」
ソフィは、ぐねりとおしりを震わせた。指を拒絶するように、お尻の穴がキュッとすぼまるのがわかる。
とはいえ、手加減するわけにもいかない。キツキツの穴に抗うように、内壁の上下左右へと指を押しつけ、押し広げていく。うねうねと、お尻の穴がグロテスクにうごめく感触が伝わってきた。
「あああぁぁぁっ、……! やめ、やめてぇっ……んひぃ〜〜〜〜〜っ!?」
「は、入った……!」
ついに、人差し指がズッポリ根本まで入った。うぅ、この段階でもかなりきついな……。
「おまんこもだけど、お尻もキツキツなんだね? ソフィ」
「いやぁぁぁぁっ、そんな所にっ……! くぁぁっ!」
奥まで入った指でコリコリと腸内壁をひっかく。ぐりぐりと円を描くように押し広げる。
刺激を加えるたびに、「アァぁぁっ……♡」という声が漏れていた。
「わ〜っ、おねえちゃんすごーいっ……! がんばってっ♪」
「ううぅぅっ……! こ、こんなの、がんばれるわけっ……はぅぅ!」
12歳にしてアナル貫通済みのアーシャは割りに気楽そうだったけど、対してソフィは脂汗を浮かべている。まったく、早く謝ればいいのに……強情だなぁ。
「ソフィのアナル、ぐずぐずになるまでほぐすからね」
「うひぃっ……いゃぁぁぁぁぁっ!?」
ほぐしていくと、最初のうちは悲鳴もキツいものだったけど……
「んっ、あぅっ、ふぁぁっ……♡ だめっ、ダメよそんなとこっ……!」
ほじほじ、ほじほじ……♡
だんだんソフィの声に艶がまじり始めた。キツキツで固かったアナルも、だいぶ緩んでいるような気がする。なんか、感じてきてるみたいだし……
ぐりぐり、ぐりぐりっ♡ と押して、そのあと今度は、浣腸でもしているみたいに、いきなり指をグリュんっ! と回転させてみる。
「ふぁっ、それだめっ! はっ、アァぁぁっ、うぅぅぅぅ……っ♡」
「ソフィ、感じてない?」
「!? か、感じてなんかっ……こんなの、もう慣れたわ! き、気持ち悪いだけよっ!」
「へーそう? 慣れたんなら、もうおちんぽ挿れてもだいじょぶだよね?」
「ひぃぃぃっ……!?」
じゅぶぶっ! と、いっきに指を引き抜く。すると、ソフィの肛門がグポッと開いているのがよく見えた。
がばがばに広げられた穴が、徐々に縮まっていく……。
もちろん、そのまま穴をふさがせるつもりはなかった。
みだらに乱れたソフィの姿に、すでにおちんぽは臨戦態勢だ。バッキバキになった亀頭の先端を、閉じようとしている肛門へ押し当てて、ぐりぐり押し込む。
ただ、ソフィは仰向けのままなので、ちょっと挿れにくかった。ソフィひっくり返して、うつぶせにする。豊満なふたつのお尻が、ぷるんっと楽しげに揺れた。本人とはちがって……。
「くっ……!あ、兄貴っ、あんたどこ触って……きゃんっ♡」
フニフニして滑らかなお尻を、両手でかき分ける。たっぷりついたお肉の間に、びっしり皺のよった肛門と、トロトロにぬれたおまんこがよく見えた。
「……なんだ。おまんこも濡れてるよ、ソフィ」
「なっ!? ぬ、濡れてなんかっ……!」
「けっきょく、お尻感じてるの? あんまりお仕置きにならないかな」
「ヒャぁぁぁっ♡」
ソフィのおまんこからあふれる愛液を掬い取り、肛門まわりに塗りたくる。それからおちんぽも、よ〜く濡らしておいた。
「ふぁっ、んンっ……♡ やっ、やぁぁっ……♡」
哀願するような声を無視する。そしておちんぽを、ぐぅ〜〜〜っと押し込んだ。
「ほら、入ってくよ……!」
「ふぁぁっ、あぁぁぁァァァ〜〜〜〜っ……♡ やめっ、やめなさいよぉっ……♡」