おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「好きにして。私を……兄貴のすきにしてっ♡」
甘えたような、あるいは媚びたような高い声を出し、四肢をだらんとシートに投げ出すソフィ。
何をされても抵抗しない--というサインらしかった。緑色の宝石のような瞳が僕をじ〜〜っと監視している。
「手を出さなかったら、どうなるか分かってるでしょうね?」と言われているような気がする……。
「わ、分かったよ」
にわかにぱぁっと明るくなるソフィに覆いかぶさり、軽くキスした。
「ンっ……ちゅっ、ちゅっ、チュるるるっ♡」
ほんのちょっと触れるだけのキス。けれどそれだけで、目の前にあるソフィの顔が夕焼けのように染まっていくのが分かる。
うわぁ……。
ちょくせつ触れてるわけでもないのに、すごい熱くなってるのが空気を通して伝わってきた。
愛玩人形のように完璧な裸体を、無防備に見せつけて。
「ごくっ……!」
あまりに美しいその姿に、僕のおちんぽがあっという間にふっくらしてくる。ソフィの太ももにフニフニ当たっていた。
「ねぇ、来て……♡」
ソフィは真っ赤な顔のまま誘惑してくる。
僕はソフィの腕をとる。
「あっ……♡」
真っ白い花園のような腋の下に、スンスンと鼻を押し付けてみた。匂いを嗅ぐと、何かフェロモンでも出ているのか、頭をクラクラさせるような良い匂いがする。
「んぁぁァっ……兄貴のヘンタイっ♡」
「いや、だって……めっちゃいい匂いするし」
くんくん、くんくん……とかぐわしい匂いを鼻孔の奥まで吸い込む。それから、位置的にすぐ近くにあるおっぱいにも手を伸ばした。柔らかく、指を吸い込んでどこまでもへこんでいきそうなおっぱい……掴んだり、離したり、擦ったり、揺すったり。好きにもてあそんでも、ソフィは文句を言わない。
「あぁっ、アッ……♡」
と、甘く喉にひっかかるような声を出して感じている。
そして僕も。腋の下に鼻をうずめ、おっぱいをもてあそび、ソフィの肉体を味わっていると、ほとんど即座におちんぽがビキビキ状態になってしまう。さっき、いったんは服の中にしまったはずだけど、そんなことはお構いなしに、服を引きちぎりそうだ。
ソフィがじ〜っとチャックを降ろすと、その雄々しいおちんぽがぼろんっと飛び出た。
「はぁ……ステキっ♡ ねぇ、はやくして……♡ 私の体、どこでも使っていいから……はやくヌキヌキ、しなさいよっ♡」
どこまでも甘く誘惑してくるソフィ。
彼女を押し倒し、まるでお布団にするような形で上からのしかかる。
「あぁっ……♡」
ソフィが、僕の鼻先に蕩けた息を吹き付ける。
ソフィの腋の下をぐぐっ……と広げっぱなしにする。もちろん、おっぱいは揉みしだいているし……その上、ビキビキになった欲望の塊を、ほどよく肉のついた太ももにぐいぐい押し付けた。やわらかなお肉が、おちんぽの形に合わせてへこみ、受け入れてくれる。
「うぁぁっ、ソフィ……!」
芳しい香り、やわらかな肌、甘えた声……ソフィのすべてが愛おしく思えて、カ〜〜ッと頭が熱くなってくる。
「ソフィ、そふぃっ……!」
「はぅっ、ンぁ……あにきっ、きもちいいっ♡」
ソフィの麗しい体を弄び、硬い勃起ちんぽを擦り付ける。傷ひとつない滑らかな肌に、ぐりぐりっ、と亀頭の皮が擦れる。まるでおちんぽが絹に包まれたみたいだ。
「そ、ソフィの体……すごい!」
「んン、あっ……♡ あんたの、好きにしなさいよっ……♡」
麗しいソフィの体を好きにする感覚に、僕は実際の刺激以上の興奮を得ていた。
あっというまに、射精感がたかまってしまい……
「うぅっ……!」
びゅくっ! ビュッ! びゅるるるる!
「ひゃっ!?」
ねばっこいミルクが、ソフィの太ももに勢い良くかかる。キレイな太ももが汚れて、トロトロと白いのが流れた。
太ももにちょっと擦り付けただけで射精しちゃった……。
でもソフィの容貌は人間離れして……なんだか、女神と裸体を絡み合わせるような快感だ。あっという間に射精しなかったら、むしろ失礼という気すらする。
「あぁっ、いっぱい出てる……♡」
ソフィはしなやかな指で、出したてのおちんぽミルクに触れた。にゅるにゅると皮膚に塗りたくっている。
「すっごく濃いわ、ドロドロ……♡ でも、こんなのだけで満足なの? あにきっ……♡」
わずかに粘液の絡みついた指を口に持ってきて、ソフィは舌を出した。チロチロと舐めとっている。
「あぁ……ソフィっ!」
「あんっ♡」
あざとく舌を見せつけるソフィをがっ! と押さえつける。
はちきれそうなおっぱいを鷲掴みにし、しかも口でちくびに吸い付く。でっかいマシュマロみたいなそこを手で乱暴にもてあそびつつ、ピンッと勃起したかたいちくびを思いっきりジュージュー吸い上げた。
「ンぁぁっ、はげしっ……♡ ひゃうっ、あぅンっ♡」
搾乳でもするようにおっぱいをつぶした。その分ピンッと飛び出たちくびを、カプカプとくちびるではさみ、舌でチロチロと転がしてみる。
「ふぁァっ、ンぁぁぁぁ〜〜〜〜っ!? あんンっ……♡ もっと……もっと、おっぱい食べてっ♡」
「うん……! ちゅぽっ、チュパチュパちゅぱっ、じゅるるるるっ……!」
「んひぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ……♡」
上下左右へと、おっぱいをいろんな方向へいやらしく歪めて、ちぎれるくらいにまでさんざんに揉みまくる。ちくびも歯でクプクプとかるく噛んで、その弾力を舌で味わう。その圧倒的なやわらかさとあたたかさに、頭が爆発しそうだった。
「あっ、かたいの当たってる……んンっ♡」
おちんぽが、ソフィの恥丘あたりにビンビンと当たっていた。
「あぁっ、兄貴のちんぽっ……♡ こんなに、おっきくぅ……♡」
ソフィはうっとりして、股をおちんぽに押し付けてくる。わずかな陰毛(もちろん金髪)が、ふさっとナマ亀頭をくすぐって、ゾクゾクッとくすぐったい快感が走った。
「ソフィ、もうムラムラしちゃった。手でヌキヌキしてくれない?」
「はい……っ♡」
待ってましたとばかりに、ソフィはすばやく白い指を伸ばした。幾匹ものヘビみたいに、おちんぽに絡みつかせてくれる。
しゅこっ、しゅこっ、しゅこっ……♡
おちんぽをクルクル回転させたり、カリのみぞのところを指先でなぞったり。
「んぢゅっ、ちゅぱちゅぱっ……! はぁぁァ♡ だめっ、そんなに噛んだら……んんゥ〜〜〜〜〜〜〜っ!」
おっぱいもみもみし、ちくびチューチューしながら、さらにおちんぽもソフィの手の中に擦り付けていく。
きゅっきゅっ♡ と手のひら全体でほどよく締めてくれる。ほんもののおまんこに挿入しているみたいな錯覚を覚えた。
「あぁ、ソフィっ、それいい……! もっとっ」
「は、はいっ……♡」
手でわっかをつくり、クニュクニュと波打たせるようにしておちんぽを刺激してくれる。その手でつくったおまんこに、ズポズポとピストン運動して、快感はもうはちきれそうだった。
「あぁっ♡ 兄貴のちんぽ、でかすぎよっ……手のなか、納まんないっ……♡」
「あぁぁっ、そふぃ、ソフィっ、もう出る……!」
ソフィの指の腹にグリュリュっ♡ と亀頭を押し付けた瞬間、たまらずに、ふたたび射精してしまう。
「きゃぁぁぁっ!?」
おちんぽが上向きだったせいか、ミルクはすごい勢いで上に射出された。噴水のように飛沫を散らし、ソフィの上体をネバネバに汚していく。
ちくびを真っ赤に腫らし、ツンと上向いた美巨乳……
黄金を流した川のように、光り輝く髪の毛……
頬だけを真っ赤に染めた、白く高貴な顔……
高貴な肉体のすべてが、シャワーのような子種汁を浴びる。ソフィは、もう精液まみれだった。
「はぁ、はぁ〜〜っ……♡ すごいっ、こんなにいっぱい……♡」
ソフィは力なくシートに脚を投げ出した。おちんぽミルクの飛沫を、ぺろぺろ舐めているけど、焼け石に水と言った感じだ。
「はぁ、はぁぁっ……♡ んっンチュ、れろれろっ……♡ ねぇ、満足した? あにき♡」
熱にうかされたようなトロけ顔をして、ソフィはだらしなくお股を広げる。
長くすらっとした脚の付け根には、熱く濡れそぼったピンク色のおまんこが、蛍光灯の光を反射して妖しく光っていた。