おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「えっ!? ……い、いいの?」
彼女は答えず、だまって僕に体を近づける。ついに、僕の顔に、自分の顔をぴたっとくっつけた。息遣いが聞こえるくらい。
ちょ、ちょっと待って。
この子たちが本当に姉や妹だとは、あまり思えてないけど……
仮にそうだったとして、これはまずいのでは? だって兄妹だよ? 近親だよ?!
「……何よ、早くしなさいよ! ブラ引きはがして、好きなだけおっぱい揉みしだいたらいいでしょ! あんた、女の子にこれ以上恥ずかしいこと言わせる気?!」
「いや、そんなつもりは……」
「フン! 全く、そんな風に押しが弱いから、兄貴、今までずっとカノジョいなかったんじゃないの?」
「うぅっ!?」
図星だったので、僕は喉を詰まらせた。
まぁ、こんな金髪美少女エルフと本当に血がつながっているとは思えないし……兄妹だとしても、せいぜい義理の兄妹とかいうオチだろう。
ここまで好かれているんだ。
僕だって、男としてちょっとは――と、意を決する。
おっぱいへと、震える手を近づけた。
「わ、分かったよ。じゃあ……!」
「あっ……♡」
スポブラの上から、はちきれそうなおっぱいに手を触れる。
やわらかい……。
さわさわと触れるだけで、全体がぷるっと震えた。ソフィは、かなり立派なおっぱいのようだ。
紳士ぶってやさしく触っていたけど、だんだん、強く揉みしだいてしまう。
「ふぁ、あン……♡」
「あ、ご、ゴメン!」
するとソフィは、きまり悪そうに顔をそらし、口をとがらせた。
「謝らなくていいわ。べ、別にっ……兄貴の手でなんか、全然感じてないんだからね!」
「いや、そんなこと一言も聞いてないけど……」
「うるさい!」
「ヒェッ……」
ソフィが怒鳴り、僕は肩をひくつかせてしまった。
「ねぇ、あんた童貞でしょ? もっと強く触ってもいいわよ、どうせ余裕ないだろうし。ただし! レディに対する崇敬の念は、忘れないようにしなさい」
「こ、心遣いありがとう……」
「あと、それから……し、下着も脱がせなさいよ」
「下着も?!」
僕がびっくりして声をあげると、ソフィはにやっと笑った。おちんぽしごきを再開し、おちんぽを手の中でくにゅくにゅと弄びながら、
「なぁに、できないっていうの? ふーん、勿体ない。私みたいに麗しい森エルフのおっぱいを、あんたのオモチャにして良いって、言ってあげてるのに。もしかして、その程度の度胸もないのかしら?」
ソフィは嗜虐的な笑みを浮かべ、僕のおちんぽをぐりぐりともぎ取るように刺激し、さらに、おちんぽの先端に指を押し込んでくる。かすかな痛みと大きな快感に、ため息が漏れてしまった。
「うぁっ……い、いや、そんなことは。わ、分かりました、分かりましたよ!」
「フン」
ソフィは、勝ち誇ったように僕を見下ろした。
「最初から、素直にそうすればいいのよ。ほら、はやく脱がせなさい。くれぐれも、高貴な私に対して、乱暴な脱がせ方は慎むことね」
「ぜ、善処します」
ソフィがバンザイしている間に、彼女のスポーツブラをまくり上げた。
完全に脱がせるや否や、おっぱいがぷるんと中からこぼれ出る。
「ぅわっ……!?」
白い大きな球体が、僕を誘うように揺れる。そしてあざやかなピンク色の乳首が、ぴんっと立って自己主張していた。
触っていもいないのに、唾を飲み込んでしまうくらいエッチな光景だ。おちんぽも擦られっぱなしなので、はぁはぁと息が荒くなる。
「ふふっ、私の麗しいおっぱいに声も出ないのかしら? まぁ仕方ないわね、兄貴みたいな童貞カノジョ無しには、さながら母親のおっぱいちゅぱちゅぱして以来の天恵という所だろうし。けど私は、あんたの母親よりはるかに寛大で肉親想いだから、今は兄貴のなすがままになってあげてもいいわ。さぁっ、おっぱい触ったら? ……フッ、私に発情して、こんなにおちんぽビンビンにして、タマタマ股にぶら下げちゃって……♡」
ソフィは、得意げに腰に片手を当てた。もう一方の手はどこにあるかと言うと、それはもちろん僕のおちんぽを気持ちよくしている。
「兄貴、あんたも男なら、おっぱい好きなだけ弄んでみなさい。少しくらい乱暴でも、特別に許してやるわ。男らしく、おっぱい自分の物にしてみせなさいよ!」
――と、べらべら饒舌に語るソフィ。楽しそうで何よりだった。
……でも僕は、おっきなおっぱいのインパクトのせいで、ソフィが何言ってるのかあんまり頭に入ってこない。ただ「触ってみなさい」と言うのだけは聞こえた。ひとまず、遠慮はいらなそうだ。
「では……!」
まず、ぷっくりキュートに尖ったピンクの乳首に、親指の腹をちょんっと当ててみた。
「ふぁンっ……♡」
「お、おぉ!?」
かなりの弾力を感じて、触っているだけで心地いい。そのまま、こねこねと乳首をこねくり回す。
ソフィの乳首は、見た目通り固くそそり立っていた。押すたびに乳首が指の腹を押し返して、その感触をぞんぶんに楽しむ。
「うわぁ、すごい……!」
「やんっ、そこは……ダメ、ダメよ、はぁぁっ、ああァ……っ♡」
そしてさらに、残りの指でおっぱい全体を包むように触ってみる。ソフィは、かすかな吐息を漏らした。
「ふぅっ、ン……♡」
ブラごしではなく、直接に触ると、指がめりこんでいくくらい柔らかかった。これが、生おっぱいの触感なのか……なんか感動!
もみっ、もみっ……と、零れ落ちそうなおっぱいをオモチャにして、僕の手の上で転がしていく。
「んぁっ、やめ……あぅぅ~っ……♡」
ソフィは、目をほそめて、あからさまに甘い吐息を出した。
あんまり色っぽかったので、ついソフィの顔をまじまじと見つめてしまう。
「……な、何よ。なんか文句ある!?」
「おっぱいを触られて感じてる」というのが恥ずかしいのか、ソフィはきつい目でにらんできた。
「な、なんだかごめんね」
「なんで謝るのよ……」
「だって、あんなに楽しそうにしてたのに、急に本気で感じちゃってるみたいだから」
するとソフィは、急に眼をキッと吊り上げた。