おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
……もう絶対、僕がどう答えるか分かってるくせに!
「ま、まだ……足りないよ!」
「きゃぁっ♡」
ソフィの腕をとると、むりやり体をひっくり返す。そして、ソファから引っ張り上げて立たせた。
「ンひゃぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っ……♡」
とつぜん、ソフィは体の底から響くような嬌声を発した。
おまんこに、極太おちんぽをムリュムリュっと一気に挿入されたからだろう。
「はぅっ、あァっ……♡」
ピッチリ閉じた健康的なおまんこをメリメリ押し広げる。
おまんこの浅い所の壁が、ジュプジュプと亀頭にキスして、それだけでイキそうになるほどの快感だった。
「あっ、あっ、ンッ、ふぁぁっ……♡」
僕はソフィの両手首を掴んで引っ張る。ソフィのおまんこを、体ごとおちんぽに押し付けるような形。僕が御者なら、ソフィは馬車馬といった感じだ。
ぐい、ぐいっ……♡ とつよく腕を引っ張ると、べとべなおまんこの中をおちんぽがより深く掘り進む。
「んぁぁァァっ……♡ あんたのちんぽっ、奥までっ、……ンッ♡ ぐりぐりって、突いてるぅ……♡」
引っ張る力が強すぎて、おまんこはグポグポッ……♡ と拡がり、おちんぽをすっかり飲み込んでしまう。それでもまだ勢いは消えず、ソフィの裸体が白鳥の首みたいにぐぐぐっと反り返った。
「はァァっ、だめっ、そんなに引っ張ったら……ひぅぅぅっ!」
ぱんっ♡ パンッ♡
腕を引っ張りながら、腰をソフィのお尻へ叩きつける。ソフィのお尻のお肉ははげしく震えて、ぷにぷにした柔らかな脂肪が波打った。
ズポズポ突いて、ソフィのおまんこの隅々までおちんぽの跡を残していく。上のかべ、下のかべ、右のかべ、左のかべ--そしてどこに擦りつけても、おまんこは激しく反発してきた。
「はぅっ、んンぅ〜〜〜〜っ……♡ 兄貴のちんぽっ、いっぱいこすってるぅっ……♡」
ずこばこおまんこを突かれ、ソフィの髪がはさばさなびいている。うっとりと目を細める麗しい顔も、ちらっと僕の方から見えた。
「あぁっ、兄貴のちんぽっ、かたぁいっ……♡ んっ、あっ、はァぅっ……♡ おかしくっ、なりそう……っ♡」
「いいよ、おかしくなって……!」
「んんっ、うれしいっ……♡ あにき、もっと突いて♡ ついてっ、ついてぇっ♡」
普段のぶすっとした喋り方からは想像もできない甘い声だ。
イキたい感じが高まってきて、勃起ちんぽをニュ〜〜〜っと、ギリギリまで引き抜いたあと、一気におまんこへ突き込む。子宮口に、ぎゅうぅぅっ♡ とキスをした。
強烈な刺激に耐えられず、ビクビクっとおちんぽが反射し、お股の下がキュッと引き締まる。わずかに持ち上がったタマタマぴくんぴくんと震えて射精準備をし……
どぴゅっ! どぴゅっ! ドプドプドブっ……!
お股の筋肉が僕の意思とは関係なく、勝手に引き締まる。おちんぽミルクが子宮口のなかへどぷどぷ吐き出されていく。
「はぅあっ……!?」
「んぁァッ……あにきの、熱いの出てるっ……♡」
僕は気持よすぎて、ソフィのお尻をかなり突き上げてしまっていたらしい。腕も引っ張りすぎて、彼女の上体は半ば持ち上がっていた。僕に腕を掴まれてるから、体の自由が効かず、ただ、
「ふぁっ、あぁ〜〜〜っ……♡」
と、熱い吐息を吐き出し、ソフィはかわいいイキ声を聞かせてくれた。
「ふぅ〜、スッキリした。ソフィも気持ちよかった?」
「あああぁぁぁ〜〜〜っ!」
ちょっとイジワルだけど、まだ大きいままのおちんぽを「じゅぷンっ♡」と、僕は一気に引き抜いた。ソフィは、地の果てまで届きそうな叫び声をあげる。汗まみれの白い身体をぴくぴく痙攣させて、快感に耐えてるみたいだった。
おちんぽという栓が抜けて、おまんこからは余ったミルクがとろとろとゆっくり流れ出している。こんなにいっぱい漏れてくるくらい、子づくりミルク出しちゃったんだなぁ……。
などと感心してる場合じゃない。ソフィは白目を剥き、ビクッビクッと痙攣している。
「……」
なのに一言も発しない。快感が強すぎて、またも、ソフィは天国にイってしまったようだった。