※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

111 / 120
ソフィと愛情セックス☆

「はぁ、はぁっ……もう兄貴っ、はげしすぎよ!」

「ご、ゴメンゴメン」

 

 数分後、僕の腕の中で介抱され、ソフィは目を覚ました。まだちょっと寝ぼけてて、目の焦点が合ってない感じだけど……あーかわいい。

 

「……まぁいいわ。今日は、あんたの好きにして欲しいんだから……って、べ、別に兄貴のことが好きとか、そういうわけじゃないんだからね! 変な勘違いしないでよ!」

「はいはい」

 

 言い終えて、すぐにまた、ちゅぷちゅぷチュプっ……♡ とディープキスする僕たち。

 

 まだまだ、僕は種つけしたくてたまらない。おちんぽもタマタマもぱんぱんに張って、溜まったモノを気持ちよくドピュドピュしたそうにしていた。

 

 そして、頬を真っ赤にして舌に吸い付いてくるソフィも、誘うような視線でじ〜っと見つめてくる……ソフィの瞳の中に、僕の瞳が映って見えた。

 

「あれ、もう疲れた?」

「べ、別に、疲れてなんか……ちょっとイきすぎちゃっただけよ!」

「じゃあ、もっとしていいのかな?」

「っ……す、好きにすればいいでしょっ♡」

 

 かぁぁぁっ……♡ と溶鉱炉のように顔を真っ赤にするソフィ。

 

 あまりに可愛すぎてガマンできなくなり……僕は、ソフィをシートの上に押し倒した。

 

「きゃっ!?」

 

 肩をシートに押し付け、ソフィを敷き布団のようにした後、その上に乗っかる形――いわゆる、正常位だ。

 

 ソフィのくちびるを吸い込み、おっぱいをぎゅぅぅっと押しつぶす――ソフィの体の気持ちいいところをいっぺんに、独り占めにしてしまう。

 

「ふぁぁぁんっえっちっ……♡ ひゃぅぅンッ♡」

 

 さらには、一番キモチイイ所――おまんこにも、ズルズルずるるっ♡ と、一気におちんぽを挿入した。

 

「ふわぁぁぁぁっ♡ はぁァっ、そんなっ、いきなりぃっ……ンっ、ちゅぷちゅぷチュプププ……ふぁーっ♡」

 

 ソフィのくちびるを吸い続けながら、体を前後に動かした。

 

 ゆたかなおっぱいがグニュグニュにつぶれ、擦れる。やわらかい感触と、ときどきコリッとするちくびの硬い感触が、僕を楽しませてくれる。

 

 そしてもちろん、おちんぽピストンも同時にしていた。愛液や子づくり精子でいっぱいのおまんこは、もうぬるぬる。摩擦力がほとんどないんじゃないか――と勘違いしそうになるくらい、すんなりと僕のおちんぽを受け止めて、受け入れてくれる。

 

「あぁっンっ♡ はむむっ、ぷちゅっチュっぢゅニュぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ……♡ はぁぁっ♡ あにきのちんぽっ、ステキぃ……♡」

「ソフィのおまんこも、最高だよ……!」

 

 あぁ……ぷるぷる張ったくちびるも、はちきれそうなおっぱいも、ヌルヌルきつきつのおまんこも、ぜんぶ僕だけのだなんて! こんな絶世の美少女エルフを好きに出来るなんて、考えただけで、おちんぽが熱くなってくる。

 

「あっ♡ んっ、ンぁぁっ……♡ 兄貴のちんぽっ、またおっきくっ……♡ ンっ♡ じゅぱっ、ジュププっ……ふぁ〜っ、んむニュっ……♡」

 

 ギンギンのおちんぽで、いっぱいにおまんこをコスコスしてあげる。

 

 突いてるうちに、おまんこはもっとヌルヌルしてきた。後から後から、愛液がトプトプと流れて、ソフィのおまんこはずっと潤ったままだ。

 

「ソフィ、かわいいっ……!」

 

 ソフィを抱きしめ、トロトロおまんこをおちんぽで好きなように犯す。もうソフィは、口をはぁはぁ開けてよだれと熱い吐息が止まらない。そのくちびるにフタをする形で、かぷかぷとやわらかく吸いついて舐め回していく。

 

「んにゆっ、ぷぁァっ……♡ うれしいっ……んぁ、ンムンムっ、クプクプぷっ……♡ ぷぁぁっ、はぁぁ〜〜〜♡ お兄ちゃんっ、気持ちいいっ……気持ちいいのっ♡ もっと……もっとしてぇっ♡」

「え……!?」

 

お、「お兄ちゃん」!?

 

 そ、空耳かな?

 

「ふわっ、ンッ、あぁぁっ……♡ お兄ちゃんすきっ♡ んっ、ン、ちゅぷちゅぷニュルルルルルっ……♡ 好き好き、すきっ、スキよっ……♡」

 

 チュポチュポ、ちゅぽちゅぽ、……♡ と、積極的に舌を絡めてくるソフィ。目をつぶって、ひな鳥みたいに必死に吸いついてくる。僕につよく抱きしめられて、両腕をちっちゃく縮こませていた。

 

 い、いまの、空耳じゃなかったのか?!

 

 ドクン……と僕の血管の脈動が早くなる。

 

 この妹、可愛すぎる……! 

 

 たまらなくなり、おまんこの奥の壁へと、すばやくおちんぽを擦り付ける。ぬるぬるの肉筒は、ぎゅっと締め付けて性感を高めてくれた。

 

「アンっ、やぁぁぁぁぁぁっ……はげしいっ、のっ……♡」

「出すよ、ソフィ……っ!」

「ふぁっ、ンぅっ、あぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡ お兄ちゃんのちんぽミルクっ、いっぱい、ちょうだぃっ……♡ お兄ちゃんのっ、赤ちゃんほしいの……んぷっ、はぅあっ、チュルっにゅるにゅるニュるニュル……♡」

 

 甘ったるく、射精をおねだりをするソフィ。普段の彼女とは、もう似ても似つかない。そのギャップに、僕は大興奮していた。びくっ、びくびくっ、と裏すじが脈動して、

 

「んんぅっ……!」

 

 子宮口のなかへ、気持ちいいお汁をどぴゅどぴゅ吐き出していく。

 

「くぁぁぁ〜っ……!?」

 

 き、きもちいいっ……!

 

 ソフィもまた突き抜けるような歓声をあげる。

 

「んぁっ、ふぁぁぁァァァ〜〜〜〜〜……♡ すきっ、スキスキ好き好きっ! お兄ちゃん大好きぃ~~~~~~~~っ♡」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。