おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「はぁ、はぁっ……もう兄貴っ、はげしすぎよ!」
「ご、ゴメンゴメン」
数分後、僕の腕の中で介抱され、ソフィは目を覚ました。まだちょっと寝ぼけてて、目の焦点が合ってない感じだけど……あーかわいい。
「……まぁいいわ。今日は、あんたの好きにして欲しいんだから……って、べ、別に兄貴のことが好きとか、そういうわけじゃないんだからね! 変な勘違いしないでよ!」
「はいはい」
言い終えて、すぐにまた、ちゅぷちゅぷチュプっ……♡ とディープキスする僕たち。
まだまだ、僕は種つけしたくてたまらない。おちんぽもタマタマもぱんぱんに張って、溜まったモノを気持ちよくドピュドピュしたそうにしていた。
そして、頬を真っ赤にして舌に吸い付いてくるソフィも、誘うような視線でじ〜っと見つめてくる……ソフィの瞳の中に、僕の瞳が映って見えた。
「あれ、もう疲れた?」
「べ、別に、疲れてなんか……ちょっとイきすぎちゃっただけよ!」
「じゃあ、もっとしていいのかな?」
「っ……す、好きにすればいいでしょっ♡」
かぁぁぁっ……♡ と溶鉱炉のように顔を真っ赤にするソフィ。
あまりに可愛すぎてガマンできなくなり……僕は、ソフィをシートの上に押し倒した。
「きゃっ!?」
肩をシートに押し付け、ソフィを敷き布団のようにした後、その上に乗っかる形――いわゆる、正常位だ。
ソフィのくちびるを吸い込み、おっぱいをぎゅぅぅっと押しつぶす――ソフィの体の気持ちいいところをいっぺんに、独り占めにしてしまう。
「ふぁぁぁんっえっちっ……♡ ひゃぅぅンッ♡」
さらには、一番キモチイイ所――おまんこにも、ズルズルずるるっ♡ と、一気におちんぽを挿入した。
「ふわぁぁぁぁっ♡ はぁァっ、そんなっ、いきなりぃっ……ンっ、ちゅぷちゅぷチュプププ……ふぁーっ♡」
ソフィのくちびるを吸い続けながら、体を前後に動かした。
ゆたかなおっぱいがグニュグニュにつぶれ、擦れる。やわらかい感触と、ときどきコリッとするちくびの硬い感触が、僕を楽しませてくれる。
そしてもちろん、おちんぽピストンも同時にしていた。愛液や子づくり精子でいっぱいのおまんこは、もうぬるぬる。摩擦力がほとんどないんじゃないか――と勘違いしそうになるくらい、すんなりと僕のおちんぽを受け止めて、受け入れてくれる。
「あぁっンっ♡ はむむっ、ぷちゅっチュっぢゅニュぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ……♡ はぁぁっ♡ あにきのちんぽっ、ステキぃ……♡」
「ソフィのおまんこも、最高だよ……!」
あぁ……ぷるぷる張ったくちびるも、はちきれそうなおっぱいも、ヌルヌルきつきつのおまんこも、ぜんぶ僕だけのだなんて! こんな絶世の美少女エルフを好きに出来るなんて、考えただけで、おちんぽが熱くなってくる。
「あっ♡ んっ、ンぁぁっ……♡ 兄貴のちんぽっ、またおっきくっ……♡ ンっ♡ じゅぱっ、ジュププっ……ふぁ〜っ、んむニュっ……♡」
ギンギンのおちんぽで、いっぱいにおまんこをコスコスしてあげる。
突いてるうちに、おまんこはもっとヌルヌルしてきた。後から後から、愛液がトプトプと流れて、ソフィのおまんこはずっと潤ったままだ。
「ソフィ、かわいいっ……!」
ソフィを抱きしめ、トロトロおまんこをおちんぽで好きなように犯す。もうソフィは、口をはぁはぁ開けてよだれと熱い吐息が止まらない。そのくちびるにフタをする形で、かぷかぷとやわらかく吸いついて舐め回していく。
「んにゆっ、ぷぁァっ……♡ うれしいっ……んぁ、ンムンムっ、クプクプぷっ……♡ ぷぁぁっ、はぁぁ〜〜〜♡ お兄ちゃんっ、気持ちいいっ……気持ちいいのっ♡ もっと……もっとしてぇっ♡」
「え……!?」
お、「お兄ちゃん」!?
そ、空耳かな?
「ふわっ、ンッ、あぁぁっ……♡ お兄ちゃんすきっ♡ んっ、ン、ちゅぷちゅぷニュルルルルルっ……♡ 好き好き、すきっ、スキよっ……♡」
チュポチュポ、ちゅぽちゅぽ、……♡ と、積極的に舌を絡めてくるソフィ。目をつぶって、ひな鳥みたいに必死に吸いついてくる。僕につよく抱きしめられて、両腕をちっちゃく縮こませていた。
い、いまの、空耳じゃなかったのか?!
ドクン……と僕の血管の脈動が早くなる。
この妹、可愛すぎる……!
たまらなくなり、おまんこの奥の壁へと、すばやくおちんぽを擦り付ける。ぬるぬるの肉筒は、ぎゅっと締め付けて性感を高めてくれた。
「アンっ、やぁぁぁぁぁぁっ……はげしいっ、のっ……♡」
「出すよ、ソフィ……っ!」
「ふぁっ、ンぅっ、あぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡ お兄ちゃんのちんぽミルクっ、いっぱい、ちょうだぃっ……♡ お兄ちゃんのっ、赤ちゃんほしいの……んぷっ、はぅあっ、チュルっにゅるにゅるニュるニュル……♡」
甘ったるく、射精をおねだりをするソフィ。普段の彼女とは、もう似ても似つかない。そのギャップに、僕は大興奮していた。びくっ、びくびくっ、と裏すじが脈動して、
「んんぅっ……!」
子宮口のなかへ、気持ちいいお汁をどぴゅどぴゅ吐き出していく。
「くぁぁぁ〜っ……!?」
き、きもちいいっ……!
ソフィもまた突き抜けるような歓声をあげる。
「んぁっ、ふぁぁぁァァァ〜〜〜〜〜……♡ すきっ、スキスキ好き好きっ! お兄ちゃん大好きぃ~~~~~~~~っ♡」