※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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ソフィとあつあつセックス☆

 う、うるさい……! 「大好き」ってとこで、鼓膜敗れるかと思った。

 

 あぁでも、なんてかわいいんだ……!

 

 お口は僕に吸い取られ、おまんこにはおちんぽ汁をたくさん膣出しされ。 

 

 体は、おっぱいが扁平になるほど抱きつかれている――

 

 頬は極限にまで紅潮し、涙をボロボロ目の端から漏らしていた。膣内に射精されながら、うっとりと僕を見つめている。

 

「ソフィ、かわいいっ……! 僕も……僕もすきだよっ」

「ぷぁっ、あ厶っ、はぁぁーっ……♡ 嬉しい、うれしいっ……お兄ちゃんのせーしっ……♡ んぷっ、はぷはぷプっ……♡ あぁぁっ……すきっ、好きなのっ♡ おにいちゃんっ、スキスキスキすきっ♡ だいすきぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡」

 

 どくどくっ、どくどくっ!

 

 どぴゅるるるるっ……!

 

 愛しさと同時に、もっともっとおちんぽミルクが湧き上がる。

 

「くぅっ、うぁぁぁぁっ……!」

 

 ふつうの射精では考えられないくらい、快感が強く長く、ちんぽから起電する。脳みそをビリビリ揺らした……あぁ、もう最高だ!

 

「ふぁんっ、あァン♡ ァァァッ、しあわせぇっ……♡ おにいちゃぁぁ〜〜〜〜〜〜〜んっ♡」

 

 おまんこが急にビクビク締まり、ソフィは美術品のような身体をはげしくけいれんさせる。ソフィもイッてしまったみたいだ。

 

 タマタマに残ってたおちんぽミルクが、僕の意思とは関係なく、自動的に、一滴残らず、ソフィの美まんこのなかへビュルビュル射出されている。一滴も、一滴も残らず……!

 

「はぁ、はぁっ……!」

「ンッ、ふぁ〜〜っ♡」

 

 ぎゅぅぅぅぅっ♡ とお互いに抱き合う。おちんぽとおまんこも合体させたままで、僕たちは荒い吐息をお互いに吹きかけ合った。

 

 あぁ……! 妹とこんなにらぶらぶキスして、抱き着いて、しかも中出しセックスなんて……! なんだか、頭が真っ白だ。

 

「そふぃ……ほんとに可愛かったよ」

「兄貴だって……ステキだったわ♡」

「ねぇ……さっきはごめんね」

「もういいわよ……スキっ♡」

 

 一瞬さえも、目線をそらさない僕たち。互いに相手のお口にチュッ♡ と、軽くキスをお見舞いしていく。

 

 少しでも、ソフィの体と触れ合っていたかった……そしてそれはもちろん、向こうも同じらしいんだ。

 

 そろそろおちんぽ抜こうとすると、

 

「あっ……♡ ダメ、まだ抜かないで♡」

 

 ソフィは、長い両脚を僕の太もものあたりに巻き付けて、ホールドした。これじゃ、おちんぽ抜きたくても抜きようがない。

 

「ちんぽミルク、まだ漏らしたくないの……♡ 兄貴ので、妊娠したい♡」

 

 うねうね、と腰を揺らし、おまんこを締めて、敏感なおちんぽを刺激するソフィ。目だけで、「いいでしょ?」と尋ねてくる。

 

 こ、こいつ……!

 

「おねがい、おちんぽでふたしてて♡」

「……も、もちろんだよ!」

「んアッ♡」

 

 さわさわ……とソフィの背中やお尻を触り、ディープキスで舌や唾液をからませ合う。僕たちの体が正常位の位置だったのが、ごろごろと転がった。

 

「うふふっ……♡ んん……はむっ、ヂュプヂュプぢゅぷっ、クちゅちゅっ……♡ あにきっ、ダイスキ……♡ ちゅぷっ、チュッ♡ ちゅっ♡ ぺろっ、にちゃにちゃニュヂュちゅっ……♡」

 

 お口とお口の結合部から、トロトロ唾液が垂れて、ソフィの頬に伝い落ちていく。汚しすぎだ。

 

「ソフィ、赤ちゃんみたいだな」

「ンふふっ……ばか♡ 赤ちゃんが、こんなエッチなことするかしら? ンっ……♡」

 

 れろれろ、ぴちゅぴちゅっ……♡ とエッチな水音を立たせつつ、キスを繰り返す。セックスは終わったはずなのに、いまだに続いているようで……しかも、普通にセックスするよりも気持ちいいような。 

 

「んっ、ンぅっ……♡ ちゅぷっ、じゅるっジュニュるるるるるっ……♡ お口、もっとっ……♡ ぺちゃっ、ピチュピチュ、ふぁっ、クチュっにゅるるるるっ……♡ 」

「ぷはっ! ソフィは、甘えん坊さんだね」

「うっさいバカっ、すき♡」

 

 くぽくぽ、くぽくぽっ……♡

 

 おまんこを締めるソフィ。そのご褒美に、サラサラ流れている金髪を手で梳いてあげる。

 

「ほらほら、そろそろおちんぽ抜くよ?」

「やんっ、まだダメよ……あっ♡」

 

 にゅるるるるっ……ぢゅポンッ♡

 

 あまりに敏感になりすぎて、もう擦れると痛いくらいだ。ゆっくり引き抜いても苦しそうなので、一気に引き抜く。ソフィは口からよだれを一滴とばし、ぎくっと顔を上げた。

 

「やぁっ、抜かないでぇっ……はぅンっ!」

 

急激な快楽に、おまんこのほうもピクピクっと震えている。

 

 おちんぽのせいで拡がりまくっていたヒダヒダは、ゆっくり、ゆっくりと、ほんらいのキュッと締まった穴に戻っていく。中から白いミルクが押し出され、こんもりとたまご状の球を、おまんこの上に作り出していた。

 

「あぁ、出ちゃった……♡ こんなにいっぱい、射精したのね? だらしないちんぽっ……♡ きれいにしてあげる」

 

 ソフィはぬるぬるに汚れたおちんぽをヂュプっ……♡ とお口の中にのみ込んだ。くちびるで根本をしっかり挟んだかと思うと、舌でベロベロと生おちんぽを舐めまわしてくる。

 

「んンっ、ふぅっ、ふぅぅ~……♡」

 

 鼻から熱い息を吐き出しつつ、ソフィは目をつぶってやさしくペロペロしてくれた。

 

「あぁ、それきもちぃ……っ」

「んふっ、むニュっ……はぁーっ、ちゅぽっ、チュポチュポチュポッ……♡」

 

 萎えてきたおちんぽを、今度はくちびるで咥えこんで前後に頭を振ってくれる。くちびるがおちんぽの上でねっとり吸いついてくる感覚……思わず、目をつぶって「ふぁっ」とか言ってしまった。

 

 シートの上に寝そべり、頭を下に下げてまで、丁寧にお掃除してくれるなんて……胸が熱くなった。

 

「んんっ、クチュるんっ!」

 

 ソフィは、お口から僕のモノを取り出した。

 

 お掃除フェラのせいでまた雄々しく勃起してしまってる……それをきゅっと握って、妖艶な笑みを浮かべる。ぺろっ♡ とまるでアーシャみたいな小悪魔ぶりだ。

 

「もう一回……シテ♡」

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