おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
う、うるさい……! 「大好き」ってとこで、鼓膜敗れるかと思った。
あぁでも、なんてかわいいんだ……!
お口は僕に吸い取られ、おまんこにはおちんぽ汁をたくさん膣出しされ。
体は、おっぱいが扁平になるほど抱きつかれている――
頬は極限にまで紅潮し、涙をボロボロ目の端から漏らしていた。膣内に射精されながら、うっとりと僕を見つめている。
「ソフィ、かわいいっ……! 僕も……僕もすきだよっ」
「ぷぁっ、あ厶っ、はぁぁーっ……♡ 嬉しい、うれしいっ……お兄ちゃんのせーしっ……♡ んぷっ、はぷはぷプっ……♡ あぁぁっ……すきっ、好きなのっ♡ おにいちゃんっ、スキスキスキすきっ♡ だいすきぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
どくどくっ、どくどくっ!
どぴゅるるるるっ……!
愛しさと同時に、もっともっとおちんぽミルクが湧き上がる。
「くぅっ、うぁぁぁぁっ……!」
ふつうの射精では考えられないくらい、快感が強く長く、ちんぽから起電する。脳みそをビリビリ揺らした……あぁ、もう最高だ!
「ふぁんっ、あァン♡ ァァァッ、しあわせぇっ……♡ おにいちゃぁぁ〜〜〜〜〜〜〜んっ♡」
おまんこが急にビクビク締まり、ソフィは美術品のような身体をはげしくけいれんさせる。ソフィもイッてしまったみたいだ。
タマタマに残ってたおちんぽミルクが、僕の意思とは関係なく、自動的に、一滴残らず、ソフィの美まんこのなかへビュルビュル射出されている。一滴も、一滴も残らず……!
「はぁ、はぁっ……!」
「ンッ、ふぁ〜〜っ♡」
ぎゅぅぅぅぅっ♡ とお互いに抱き合う。おちんぽとおまんこも合体させたままで、僕たちは荒い吐息をお互いに吹きかけ合った。
あぁ……! 妹とこんなにらぶらぶキスして、抱き着いて、しかも中出しセックスなんて……! なんだか、頭が真っ白だ。
「そふぃ……ほんとに可愛かったよ」
「兄貴だって……ステキだったわ♡」
「ねぇ……さっきはごめんね」
「もういいわよ……スキっ♡」
一瞬さえも、目線をそらさない僕たち。互いに相手のお口にチュッ♡ と、軽くキスをお見舞いしていく。
少しでも、ソフィの体と触れ合っていたかった……そしてそれはもちろん、向こうも同じらしいんだ。
そろそろおちんぽ抜こうとすると、
「あっ……♡ ダメ、まだ抜かないで♡」
ソフィは、長い両脚を僕の太もものあたりに巻き付けて、ホールドした。これじゃ、おちんぽ抜きたくても抜きようがない。
「ちんぽミルク、まだ漏らしたくないの……♡ 兄貴ので、妊娠したい♡」
うねうね、と腰を揺らし、おまんこを締めて、敏感なおちんぽを刺激するソフィ。目だけで、「いいでしょ?」と尋ねてくる。
こ、こいつ……!
「おねがい、おちんぽでふたしてて♡」
「……も、もちろんだよ!」
「んアッ♡」
さわさわ……とソフィの背中やお尻を触り、ディープキスで舌や唾液をからませ合う。僕たちの体が正常位の位置だったのが、ごろごろと転がった。
「うふふっ……♡ んん……はむっ、ヂュプヂュプぢゅぷっ、クちゅちゅっ……♡ あにきっ、ダイスキ……♡ ちゅぷっ、チュッ♡ ちゅっ♡ ぺろっ、にちゃにちゃニュヂュちゅっ……♡」
お口とお口の結合部から、トロトロ唾液が垂れて、ソフィの頬に伝い落ちていく。汚しすぎだ。
「ソフィ、赤ちゃんみたいだな」
「ンふふっ……ばか♡ 赤ちゃんが、こんなエッチなことするかしら? ンっ……♡」
れろれろ、ぴちゅぴちゅっ……♡ とエッチな水音を立たせつつ、キスを繰り返す。セックスは終わったはずなのに、いまだに続いているようで……しかも、普通にセックスするよりも気持ちいいような。
「んっ、ンぅっ……♡ ちゅぷっ、じゅるっジュニュるるるるるっ……♡ お口、もっとっ……♡ ぺちゃっ、ピチュピチュ、ふぁっ、クチュっにゅるるるるっ……♡ 」
「ぷはっ! ソフィは、甘えん坊さんだね」
「うっさいバカっ、すき♡」
くぽくぽ、くぽくぽっ……♡
おまんこを締めるソフィ。そのご褒美に、サラサラ流れている金髪を手で梳いてあげる。
「ほらほら、そろそろおちんぽ抜くよ?」
「やんっ、まだダメよ……あっ♡」
にゅるるるるっ……ぢゅポンッ♡
あまりに敏感になりすぎて、もう擦れると痛いくらいだ。ゆっくり引き抜いても苦しそうなので、一気に引き抜く。ソフィは口からよだれを一滴とばし、ぎくっと顔を上げた。
「やぁっ、抜かないでぇっ……はぅンっ!」
急激な快楽に、おまんこのほうもピクピクっと震えている。
おちんぽのせいで拡がりまくっていたヒダヒダは、ゆっくり、ゆっくりと、ほんらいのキュッと締まった穴に戻っていく。中から白いミルクが押し出され、こんもりとたまご状の球を、おまんこの上に作り出していた。
「あぁ、出ちゃった……♡ こんなにいっぱい、射精したのね? だらしないちんぽっ……♡ きれいにしてあげる」
ソフィはぬるぬるに汚れたおちんぽをヂュプっ……♡ とお口の中にのみ込んだ。くちびるで根本をしっかり挟んだかと思うと、舌でベロベロと生おちんぽを舐めまわしてくる。
「んンっ、ふぅっ、ふぅぅ~……♡」
鼻から熱い息を吐き出しつつ、ソフィは目をつぶってやさしくペロペロしてくれた。
「あぁ、それきもちぃ……っ」
「んふっ、むニュっ……はぁーっ、ちゅぽっ、チュポチュポチュポッ……♡」
萎えてきたおちんぽを、今度はくちびるで咥えこんで前後に頭を振ってくれる。くちびるがおちんぽの上でねっとり吸いついてくる感覚……思わず、目をつぶって「ふぁっ」とか言ってしまった。
シートの上に寝そべり、頭を下に下げてまで、丁寧にお掃除してくれるなんて……胸が熱くなった。
「んんっ、クチュるんっ!」
ソフィは、お口から僕のモノを取り出した。
お掃除フェラのせいでまた雄々しく勃起してしまってる……それをきゅっと握って、妖艶な笑みを浮かべる。ぺろっ♡ とまるでアーシャみたいな小悪魔ぶりだ。
「もう一回……シテ♡」