※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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ソフィとお目覚めセックス☆

「……!」

 

 気づけば、また彼女を押し倒してしまっていた。

 

「ソフィ、そふぃっ……!」

「きゃあぁぁぁぁっ♡ あにきっ、いゃぁっ♡」

 

 

 明るい悲鳴をあげるソフィは、僕に覆いかぶさられて声をくぐもらせる。

 

 そのネカフェの一室にはしばらく、シートがギシギシ揺れる音と、男女の嬌声に満ちていたのだった。

 

 

 翌朝。

 

 目が覚めた時、僕は全身に生温かい感触を感じる。それは裸のソフィだった。

 

「おはよっ、兄貴♡」

 

 目を開けた瞬間、ソフィと目が合った。

 

 きっと、僕が起きる前から、ずっと僕の顔を見てたにちがいない。途端に、僕のくちはねっとりとした紅いくちびるに塞がれた。

 

「んンっ、くちゅっ、チュク、チュくちゅくくっ……♡」

 

 朝一番で、勢いのあるディープキスだ。

 

 まだ僕、歯磨きもしていないのに……。けどソフィは、そんなことを気にする様子は一切ない。むしろこれが歯磨きかと思うくらい、丹念に口の中を舐められ、吸われる。

 

「んぷっ……!?」

「ぷぁっ、ンふふっ……♡ ちゅぷっ、チュッちゅっ、じゅるるるるぅ……ンっ、れろれろれろれろ……♡」

 

 ちゅっ、ちゅっ……♡

 

 と音を立てて何度もキスしてくれる。「お目覚めのキス」なんだけど、ちょっと濃厚すぎで胸やけがしそうだった。

 

「んぷぷっ……おはよ、ソフィ!」

「おはよ。ねぇ兄貴」

「なに?」

「私……兄貴にかまってもらえなくて、寂しかったの」

「え?」

 

 い、いきなり何を言い出すんだ?

 

 ソフィは裸で抱き着き、僕の胸にぴとっと触れる。目にかすかに涙が光っていた。

 

「それって、どういう……」

「兄貴が、マリア姉さんやアーシャばっかりにデレデレして……気に入らなかったのよっ!」

 

 ぐにぃっ! とほっぺたをつねってくるソフィ。

 

 いてててて!

 

 とつぜん、ぱっとソフィは手を離した。少ししゅんとしている。

 

「あ、またやっちゃった……。ゴメンなさい。私、兄貴が他の女にデレデレしてると、すごくイライラしちゃうの」

「ソフィ……」

 

 いつになくしょんぼりしたソフィを、僕はじっくり見守る。

 

「だから、八つ当たりで大家さんを追い返しちゃったし、訴状も破り捨てちゃったし……悪いことをしたわ」

 

 そ、そうだったのか……。

 

 なんとなく言葉が出ず、無言になってしまう。

 

「本当に、ごめんなさい」

「あ……」

 

 ソフィは、目をつぶって頭を垂れた。ソフィのおでこがちょうど僕の肩にコツンと当たる。

 

「私、悪い妹だわ……考えてみたら、いつも兄貴にたてついてばかり」

 

 ぐすんっ、としゃくりあげて目をこするソフィ。

 

 そうか……ソフィも、ソフィなりに事情があったんだな。ただのヒステリックだと思ってたよ……。

 

 おちこんでる感じのソフィの肩を、僕はぽんぽん叩いた。

 

「もういいんだよ。気にしないで」

「あ、あにき……っ」

 

 思いつめたようなソフィの顔に、自分の顔を押し付けて……そしてくちびるを奪う。

 

 頭を撫でて、やさしく抱きしめてあげながら、くちびるにチュッチュッとノックでもするみたいに、何度も触れた。

 

「んんンっ……ぷぁぁっ♡ んむ、くちゅっ、クチュクチュ……♡ あ、あにきっ、ありがとっ……♡」

 

 ソフィは目に涙をたくさんためて、大人しくキスを受ける。いつもこんな感じだったらいいのに。

 

 僕にくちびるをこじ開けられて、

 

「舌だしてごらん」

「は、ふぁいっ……♡」

 

 べーっ、と口から出たソフィの赤い舌……それをくちびるで咥えて、かぽかぽ前後させる。ニュルニュルした感触が気持ちいいのか、ソフィはぽ〜っとなって、白目を剥きそうになっていた。

 

「んっ、んンっ……はぅ、ぢゅぷっ、もっと、吸ってぇ……♡ むにるにるニュルルルっ……♡ ぷぁぁっ♡」

 

 くちびるを離すと、唾液がつつ〜〜っとソフィのくちびるから垂れていく。はぁはぁっ、と体の芯から熱されたような熱い吐息が僕の口もとにかかる。緑色の瞳がキラキラ輝いて、僕を一心にみつめていた。

 

「謝らないでいいよ。もういっぱい反省したでしょ?」

「あにきぃっ……だいすきっ♡」

 

 がばっ! と抱き着いてくるソフィ。勢いあまって、僕が倒れかけてしまうくらいだ。

 

 腕を回し、お口でキスをし……そして、朝起きたばかりの勃起ちんぽにまたがって、ソフィのほうから自分でおまんこに挿入してくる。突然すぎて、腰が抜けるかと思った。

 

「うぁっ……!?」

「ンふふっ、入っちゃったわね♡」

「自分で挿れたんでしょ!?」

 

 ソフィはあやしく腰をくねらせ、のたうたせ、僕の体にまとわりつく。

 

 膣の中をキュッキュッと絞めて、朝いちばんのセックスをより気持ちよくしてくれた。

 

「ちょ、あ、朝からエッチって……!」

「ふふふっ、目覚ましセックスいいでしょ? バーカっ♡」

 

 長いすらっとした脚を僕の脚に巻き付け、ソフィはぺちゃぺちゃキスしてくる。あぁ、昨日の夜あんなにやったのに……朝いちばんでまたおまんこエッチなんて! でも、おちんぽおっきいのはどうしても止まらない。腰を揺らして、ソフィのおまんこの中を思う存分楽しんでいく。

 

 にゅぷっ、ニュププっ♡

 

 じゅぽっ、じゅぽっ……♡

 

 がちがちに固くなった亀頭が、キツキツぬるぬるのおまんこ肉をゴリゴリかき分けていく。

 

「ソフィっ、気持ちいい……!」

「わ、私もっ……はぅっンぅ♡ あにきのっ、たくさん頂戴っ……♡」

 

 おまんこを突かれながら、ソフィはたまらなそうに眼を閉じた。ぷるぷるっ……♡ とお尻を小刻みに震わせている。おっぱいは僕に擦り付けてきて、固くなったちくびが触覚だけで分かった。

 

 どこをとっても完璧な肉体美……それに興奮してしまい、おちんぽをもっともっと、引き抜いてはズポズポ押し込む。僕以外は誰も触れたことも見たこともない、ピンク色の肉鞘をゴリゴリえぐって、自由に犯していく。かぁ〜っと、あっという間に頭が茹で上がってきた。

 

「はぁ、はぁっ……! ソフィ、すごいよっ!」

「あぁぁぁっ♡ ちんぽすごぃぃっ……おまんこっ、突かれてるぅ♡ あにきっ……キスして? おっぱいさわって……♡」

 

 い、一度にそんなにいっぱいだって?

 

「わがままだなぁ」

「だってっ! 兄貴にさわられてるだけで、ピリピリして気持ちいいんだもの……♡」

 

 切なそうにおねだりするソフィ。

 

「しょうがないね」

「あっ、ありが……ん、ンンっ♡」

 

 いうとおりに、くちびるを吸いながらちくびをコリコリと弄り回してあげる。ソフィは、僕の膝の上で色っぽいダンスを踊った。

 

「ちゅぷっ、ンぢゅチュクチュクチュク……♡ はぁぁっ、ひゃんンっ! んぅ〜っ……♡ やっぱり、兄貴とおまんこっ気持ちいい……はぁーっ、んぁっ、ンっ♡」

 

 シートがぎしぎしっ……と揺れる。もう何回も挿れたソフィのおまんこを、飽きずにほじくり返して、おちんぽの味を覚え込ませていく。

 

 ソフィは嬉しそうに、ひくっひくっとおまんこを締めつけた。

 

「あぁっ……あにき大好きっ♡ おねがい、膣内で出してっ♡ あにきの熱いの、お腹にほしい……あんたの赤ちゃん、ほしいのっ♡ はむっ、ハムっ、んンっ……♡」

 

 ソフィはおねだりしながら、ぎゅぅぅぅ〜〜〜〜っ♡ とおまんこを締めあげる。うぁぁ……! これじゃおねだりというより、強制的に射精させてるようなものだ。

 

 エルフと人間じゃ、妊娠はしないはずなのに……「赤ちゃん」なんて言葉が出るほど、ソフィは興奮してお花畑状態らしい。それだけ楽しんでくれてるってことだろう。

 

 うれしかった。

 

「いいよっ……僕の赤ちゃん、孕んで!」

「あぁぁぁァァァ〜〜〜〜〜っ……♡」

 

 どぴゅっ、どぴゅっ……びゅるるるるるるるっ!

 

 石のように固くなったおちんぽから、ミルクがどばどばほとばしる。キュンキュンおまんこが締まって、おちんぽミルクが奥に吸い込まれた。

 

 あぁ、ソフィなんてカワイイんだ……おまんこエッチで子作り(のマネ)できるなんて、気持ち良すぎて背筋がゾクゾクし、全身に鳥肌が立っている。

 

 びゅく、びゅく、ビュククっびゅるるるるるる♡

 

 子宮口に尿道を押し当て、漏らさないようにおちんぽミルクを流し込む。

 

 

 ソフィはお腹を、おっぱいをピッタリと僕にくっつけ、「ンぁぁっ……♡」とエッチな喘ぎ声をたてていた。

 

「んンっ……あにきのお汁、いっぱい出てるぅ……♡」

 

 自分のお腹を、ソフィは愛おしげになでおろした。普段じゃありえないくらい、ニッコニコ顔になっている。

 

 その姿に、愛しさが膨れ上がる。ソフィの頬にキスしながら、おちんぽをゆっくりと、まろやかに突いてみた。射精したばっかりで敏感だから、あまり早くするわけにもいかない。動いてるのかないのか、分からないくらいのゆっくりで、おまんことちゅぽちゅぽキスする。 

 

「はぁ……ソフィかわいい!」

「あにきだって、かっこいいわ♡」

「好きだよ」

「あぅ、うれしい……♡」

 

 おちんぽの動きに応じるように、ソフィのほうもゆっくりお尻を前後にグラインドさせてくれる。おちんぽがゆっくり、ゆっくりと、持っていかれるような快感に、僕はかすれた息が漏れた。

 

 ちゅっ、ちゅっ♡ と何回も、ついばむようなキスを僕のほっぺたに見舞って、ソフィは散々に甘え……

 

「んちゅっ、はむムッ……♡ ぷぁっ♡ 私、もうイライラしないわ。だって、そんな必要ないもの」

「ソフィ……いい子だね」

「ええ。でもその代わり、ずっといっしょにいてくれなきゃヤだからね……♡」

「もちろんだよ!」

 

 ぎゅ〜〜〜〜〜っ♡ と、それぞれ同時に相手を抱きしめる。ソフィの体、すごくあったかい。もう、ずっとこうして繋がっていたい――僕のおちんぽは、まったりしたおまんこの刺激に、うれしがってずっとぴくぴく震え続けていた。

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