※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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ハーレム(アーシャ)☆

「ふぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ……♡」

 

 僕の上にまたがって、三女のアーシャが歓喜の叫び声をあげた。

 

 いきなりで心臓に悪いけど、まずアーシャとセックスすることにした。やっぱり、スク水の魅力には勝てないみたいだ……。

 

 痛いほどに勃起した僕のおちんぽで、スク水の股布をずらす。そして、すじまんこを無理やりこじ開け、ズポズポ突きあげていた。

 

「ふぁっ、あっ、アッ、アッ……♡」

 

 おまんこ中をニュルニュル擦られて、アーシャは小鳥のような声で甘く鳴いた。ピチッとしたスク水に包まれたまま、身を前後にゆすらせている。アーシャのなだらかな体のラインが、はっきりと見えてしまっていた。

 

「はぅっ、んんぅっ……♡ おにいちゃんっ、はげしっ……ンにゃぁぁぁぁ〜〜〜〜っ♡」

「ご、ごめんっ! でも、手加減できない……!」

 

 ずんずんっ♡ と、アーシャのお尻の辺りを掴んで、おちんぽを深く深く突いていく。

 

 精のつく食事を食べさせられて、もうおちんぽの硬さも太さも、半端じゃない。三姉妹がエッチさせに来てくれたのだと知って、もうガマンなんてできようがなかった。手近なアーシャの腰を掴み、さっき、一気におちんぽ挿入してしまったんだ。

 

 彼女もセックスを期待してたみたいで、既におまんこはぬれぬれで糸を引いていたくらい。前戯なんて必要ないどころか、むしろまだるっこしいとさえ思えた。

 

「はぅっ、あぁぁァァっ……♡ おにいちゃん太いっ、ふといよぉ〜〜〜っ……♡ きもちいいっ、キモチイイ♡」

 

 部屋の蛍光灯は、いちばん小さな灯りにしている。薄暗い微妙な光の中で、アーシャの小さな体が妖しくくねっていた。

 

 大きく股を広げて、僕の腰の上にまたがる。おちんぽを受け入れてグチュグチュ揺らし、気持ちよくしてくれる。

 

 僕のほっぺたに何かつめたいものが走ったんだけど、それは多分、僕のよだれだった。スク水のアーシャを犯すことに頭がいっぱいで、よだれを垂らしたことにさえ気づかなかった(今気づいた)。

 

「うっ……! アーシャのおまんこだって……ヌルヌルしてて、あったかくて……最高だよ!」

 

 ずんっ、ずんっ! と腰を持ち上げ、アーシャのおまんこの少しでも奥へと入ろうとする。けれど、そんな風に一心不乱になっている最中……

 

「ちょっとご主人さま、私たちのことを忘れないでよ?」

 

 甘ったるい声を耳になげかかけつつ、僕の腕にきゅっと触るメイド服の美少女エルフ……ソフィだ。

  

 ぺろぺろ、ぺろぺろ……♡ と、僕の耳たぶを、それから耳の穴を、舌で舐めてくる。

 

「くぁっ……!?」

 

 生暖かい、ざらざらした舌が耳を這いまわってくる……はぁはぁ、という熱い吐息も盛んに耳の穴に入ってきて、背筋がゾクゾクした。

 

「ちょっ、ソフィそれヤバ……!」

「ソフィちゃんだけじゃないよ? ウフフフ……♡」

 

 さらには、ナースさん姿のマリアも、もう片方の耳を舐め始める。

 

「ぺろっ、れろれろっ……♡ んふふっ、かわい〜♡」

「やめっ……くぁぁ!」

 

 べろべろ、ニチャニチャする耳攻め……左右の耳で、その快感が2倍になり、ぴくぴくっと腰のあたりが震えてしまった。アーシャのおまんこを突き上げる余裕もなく、おちんぽの動きもとまってしまう。

 

「あれ〜〜? お兄ちゃんどーしたのー? もっとえっちしよーよ〜♪ えへへへへっ……♡」

 

 そこで、アーシャはすかさず攻めに転じた。ちっちゃいお尻を自分から上下に揺すり、「ずんずんっ……♡」とおまんこでおちんぽをしごき始めたんだ。

 

「あっ、あっァ……♡」という可愛らしいロリボイスを、喉奥で奏でて、僕の耳を愉しませてくれる。

 

 スク水でぴっちり締め付けられ、丸みとくびれが強調されたアーシャの半裸体……その中に、おちんぽがなすすべなく、グポグポと飲み込まれてしまっていた。

 

「うぁぁっ……!」

「はひっ、ひゃぅぅ、ァっ……♡」

 

 ずぶずぶ、ズブズブ……♡ と、おちんぽがおまんこの波にさらわれている。快感の波に、もう逆らえない……!

 

「んニュルっ、ちゅるるるるるるっ……♡ あにきっ、感じてるのね? 目、ほそくなっちゃってる……♡」

「ねっ、かわいいね〜♡ ほらっ、弟くん、もっと感じて……ンじゅぷっ、ちゅぷチュプっ……れろれろれろ♡」

 

 マリアとソフィは、舌をすぼめて耳の穴をニュルニュルと舐め、唾液まみれにしてきた。はぁはぁ、という犬みたいな、あったかい吐息も、さんざん耳の穴に入ってくる。もう、僕の全身に鳥肌が立つくらい気持ちわるく、そして気持よかった。

 

「あぁっ、だめだ、イクっ……!」

 

 ムラムラしたタマタマには、精子がタップリ溜まっているみたいだ。比較的、短い時間のセックスで、あっというまにタマタマがぐぐっ……と持ち上がる。今にも、射精しようとしていた。

 

「ふぁぁ〜〜〜っ♡ いーよお兄ちゃんっ、イッてぇ〜っ♡ 赤ちゃんミルクっ、中にほしーのっ……あぅぅ〜〜〜っ♡」

 

 アーシャは僕の胸の上に倒れ込み、抱きついてきた。けど、お尻だけはすばやく上下させて、おちんぽミルクを絞りとろうとしてくる……!

 

「なにガマンしてるの? 早くだしなさいよ」

「そうそう♡ お姉ちゃんたちに、ぜんぶゆだねて……ね?」

 

 そんなことを言いながら、マリアとソフィは、

 

「ふぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ……♡」

 

 と、細く伸ばした冷たい息を、僕の両耳に同時に吹き込んだ。デリケートな耳の穴と鼓膜を、その空気が刺激し……

 

「あぁ〜〜〜〜〜っ!?」

 

 あまりのゾクゾク感に、僕は情けない叫びをあげる。

 

 あぁイく、イくイくイクっ……!

 

 どぴゅっ、ドビュルルルルルルっ!!

 

 ちょうどアーシャは、ぐぼっ♡ とおちんぽの皮を、Gスポットのあたりのヌルヌルの壁で剥いてくれていた。ナマ亀頭へのえぐい刺激にもガマンができず、幼いおまんこの中へちょくせつ射精してしまう。

 

「ふぁぁっ、ンひゃぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~っ……♡ あっ、ンぁぁぁ……♡」

 

 どくどく、ドクドクっ……と、ミニサイズのおまんこへ、子作り液を撃ち込んでいく。びゅるっ、びゅるっ! と、ドロドロが膣壁に当たるたび、アーシャはいちいち「あっ、アっ♡」と、可愛く反応してくれた。

 

「ふわぁ〜〜〜っ……お兄ちゃんすごーーーいっ! いっぱい出てるよぅっ……♡」

 

アーシャはちっちゃいお尻をフリフリして、気持ちよさそうに目を閉じる。おちんぽへおまんこを擦り付け、中出しされる感覚を少しでも深く味わおうとしているようだった。

 

 まだどぴゅどぴゅって、ミルクでてるのに……膣壁がぐにぐに覆いかぶさってきて、鈴口を半ば塞いでる感じがする。ホースの先っぽをせき止めたみたいに、おまんこの中でミルクが「ぷしゃーっ!」と飛沫をとばしてるのが、感じられるくらいだった。

 

 あぁ、スク水幼女なアーシャとの中出しセックス、最高だ……!

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