おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
あぁ、スク水幼女なアーシャとの中出しセックス……やっぱり最高だ!
――と思っていたけれど。
上には上があるという事を、僕はすぐに思い知ることになる。
一通り射精が終わり、アーシャは、ゆっくりと腰を上げた。
「ふぁぁっ……♡」
ニュルルッ……と勃起ちんぽがひきずり出された一瞬後、白い子作り汁がとろぉっ……♡ と、ロリまんこから垂れてくる。僕のおへそ辺りに、べっとりした水たまりを作った。
「はぁ、はぁぁ〜〜〜っ……♡ お兄ちゃんのっ、いっぱい出してもらっちゃったぁ……チョコぺろっ♪」
舌を出して決めポーズを決めるアーシャ。もっとも、腰がビクビク震えて、頬がゆるみきり、あんまりキマってはいなかったけど……。
「ふんっ、こんなにだらしなく出しまくって……ばかねっ」
ソフィは、不満そうに鼻を鳴らす。そして、ほっぺたにキスしてきた。
「ちゅっ……♡ んんっ……でもホンっト、兄貴は最高のタネ馬ね」
「そうね〜、こんなに出せちゃうなんて、えらいよね。すごいよねっ♡ よくできたよ、弟く〜〜〜〜んっ、チュッ♡ ちゅっ、くちゅくちゅヂュ……♡」
「んんんっ!?」
僕の頬に、耳に、鼻先に、首すじに、二人はキスの嵐をみまってきた。あぁっ、頭がおかしくなりそうだ……!
「うぁっ……!」
ちいさな悲鳴を上げる僕に対し、マリアはぎゅ〜〜っと腕におっぱいを押し付けながら囁く。
「ね、まだまだいっぱいドピュドピュできるよね? 今度は、おねえちゃんのおまんこに出して……♡ 君のあったかいせーし、中で感じたいの……♡」
マリアは、僕にギュッと抱き着いたかと思うと、ぐるんところがった。
彼女が仰向けになり、その上に僕がばふっとのっかる形だ。さっきまで僕の上に乗っていたアーシャは、「きゃーっ!」と布団の上に落っこちてしまう。
マリアの肉体は、下手をすると布団より柔らかかった。
全身にぷるぷるとたっぷりお肉がついている。脚、腕、腰、お腹、どこに触れてもムニムニ気持ちいい感触を返して、とても味わいきれない。
そんな全身クッションみたいなマリアが、僕をぎゅ〜〜〜っと抱きしめて、ついでに、巨大すぎるおっぱいに顔をムニっとはさんでくれる。
「んぐ、んん〜っ……!?」
「ふふっ、ジタバタしちゃってかわいー♡ 」
やさしい手つきで、僕の後頭部をナデナデしてくれるマリア。そのうえ、やはりタップリ脂肪のついた太ももをぐっぐっと動かした。ちょうどそこに当たっていた勃起ちんぽを、お肉の中に埋めてくれる。マリアの太ももがおちんぽの形にゆがみ、隙間なく包み込んでくれるのを感じる……あぁ〜〜〜〜〜、なんだこれ? ものすのくバカになりそう……!
「ウフフフッ、君のおちんぽムズムズしてきた♡」
「だ、だって……こんなにされたらっ」
ぶはっ! とおっぱいから顔を出し、ようやく一呼吸する僕。それをマリアの満面の笑みが出迎えた。
「フフッ、いいんだよ♡ さっ、お姉ちゃんの中に入っておいで……♡」
マリアは腰を浮かせ、すりすり……♡ とおまんこを僕の腰のあたりに押し付けてきた。ヌルッ、と濡れた感触が伝わり、どきりとさせられる。
自分と対をなす器官に誘惑されて、おちんぽは期待感からギンギンに膨らむ。ペチペチと、おまんこを押し返していた。
「あ〜、おにいちゃんお鼻の下のびてるー♪」
「まったく……!」
アーシャとソフィのヤジも気にならないほど、完璧に興奮しまくっている僕。我慢せず、マリアの太ももを掴んで……ビンビンになった勃起ちんぽを、ヌルるるるるっ……♡ と、一気にふわトロおまんこの中へ挿入した。
「ふぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜んっ……♡ はいったっ、入ったわっ……♡」
「くぅぅっ……!?」
亀頭から根本まで、ガッチガチになってる肉棒を、トロトロの肉筒がやさしくつつみこむ。信じられない快楽に、一瞬気絶しそうになった。
「うふふふっ……じょうずに挿れれたね。いいこいいこ。ほらっ、もっと突いてごらん……ホラ、動いて、うごいて♡」
「うぅっ……ま、まりあっ!」
興奮が高まり、マリアのおっぱいを両手で揉みしだいた。同時に、激しく腰を振る。ふわふわトロトロの膣壁を、まんべんなく擦りあげる。痺れるような快感がおちんぽを襲い、溜まっていたムラムラがス〜っと楽になっていくのを感じる。
もっと、もっと……! と、はげしく突き上げて、マリアの秘密の花園を犯し尽くしていく。
「はぁっ、はぁーっ……!」
「あンっ! 君のせーよく、すごォいっ♡」
「あ、兄貴、興奮しすぎよ……!?」
「おにいちゃんすご〜いっ……」
と、脇で見ているソフィとアーシャも、行為の激しさに手を出せずにいた。
「はぁっ、はぁっ……! だって、マリアの、きもちいいっ……!」
「あっ、アンっ♡ウフフフっ……君は、お姉ちゃんがっ……ひぁっ、ンっ、んっ、アッ……♡ いちばんっ、大好きなんだもんね〜?」
そんなことを言いながら、おまんこをひくひく締め上げて、ニュポニュポ吸い上げてくるマリア。今にも、天国に導かれちゃいそうだ……!
いっぽう、そのマリアの不遜? な発言に、ソフィとアーシャは怒ったらしい。
色めき立ったソフィと、そしてアーシャは、僕の腕をマリアのおっぱいから引きはがした。僕の腕にぎゅ〜〜〜っとしがみつき、そして、申し合わせたように指を舐めてくる。
指先、指の腹、指の間、手のひら……そんな所に、チロチロと舌が這ってくすぐったい。
「あひっ……!?」
「私たちだって、ンンっ……ぺろっ、レロレロれろっ♡ 兄貴の妻なんだから、独り占めしないでよね!」
え? いつの間に妻になったの……?
「そーだよ〜〜っ、アーシャは、お兄ちゃんの愛人さんなんだよっ♪ んんんっ……ぺろぉっ♡」
と、また変なことを平気でのたまうアーシャ。恍惚とした表情で、赤い舌をべろべろ波打たせている。
す、すごい……三姉妹全員に抱きつかれて、頭がおかしくなりそうだ。
けれど、突然おまんこがキュキュッと締まり、
「うぅぅっ……!?」
と変な声が出てしまった。いっきに、おまんこのほうに感覚が引っ張り戻される。
「ウフフ……弟くんは甘えん坊さんだから、おっぱい大好きなんだもんね〜〜♡ ほら〜、もっと、いっぱいさわって♡ おねえちゃんにあまえて♡」
マリアはぱっと腕を引っ張って、無理やりおっぱいを触らせてくる。僕の腕をとられてしまい、妹たちは「あっ……!」と声を上げていた。
うぅ、でも確かに、おっぱいすごい……!
やわらかい丘の上に、びんっとちくびが固く隆起して、僕の手のひらをつんつんつっついてくる。
「すごっ……ちくび固い!」
「ウフフッ、たくさん触って♡ ちくび、ちゅーちゅー吸ってもいいよ♡」
「うんっ……!」
たまらず身を起こす。マリアのかたい勃起ちくびを口に含んだ。くちびるで軽く潰したり、したでべろべろ舐めまわしたり……。口の中でますます固く大きくなっている。ちゅぅ〜〜〜〜っ! と吸い込みつつ、腰と腰をぶつけあう。おちんぽを根本まで挿れたままグリグリ擦り付けて、おもいっきりマリアの体に甘えた。
「もうっ、兄貴のバカ! 姉さんばっかりなんて、許さないんだから!」
ソフィとアーシャは、それでもへこたれなかった。
四つん這いになると、動物みたいに、僕の体の色んなところをぺろぺろ舐め回しはじめる。
ソフィは僕のわき腹のあたり、アーシャは僕の耳のあたり……よりによって、どっちも敏感なところを、ヌメッとした感触が走る。どうあっても、のけ者になるのはイヤらしい。い、犬じゃないんだから、そんな変なところ舐めなくても……ぅああっ!
「ちゅっ、チュチュっ、ピチュぴちゅぴちゃっ……♡ えへへへっ♪ お兄ちゃん、きもちくなってっ♡」
にゅるるルルっ……♡ と、ドリル状にして固く細長くなった舌を、アーシャは耳の穴にヌメヌメと入り込ませた。
「あんたは、誰にも渡さないんだからねっ……! たとえ姉さんでもっ……! ンチュ、くちゅヂュっ……ぺろぺろペロペロ♡」
ひらたくべ〜ッとさせた舌で、ソフィはくすぐったい所を大胆に舐めてくる。ふたりとも必死すぎ……!
「あらあら、そんなに、必死になっちゃって……くすくすっ♡ しょうがないわね。だったら、みんないっしょにおいで♡」
マリアは、両腕を広げた。
三人まとめて抱きしめよう……ということらしい。
「わ〜いっ♪ マリアおねえちゃんだ〜!」
「むっ……!」
するとほかの二人の姉妹は、よろこんで、あるいはそうでもなく、マリアの胸に飛び込んでいく。
「わ〜いっ、おねえちゃんおっぱいおっき〜〜っ♪」
「ふふっ、ありがとう♪ さ、お兄ちゃんを気持ちよくしてあげましょうね?」
「はーいっ! えへへへへっ、おにいちゃぁんっ……♡ ぶヂュっ、れろれろれろ……♡」
「ちょっと、私だけのけものにしないで! んぐっ、ちゅぷちゅぷプっ……♡」
僕のすぐ隣にきたソフィとアーシャは、争うように、僕のほっぺたや耳をべろべろ舐め始める。
「んぐっ、ヂュっぶぷっ……♡ はぁぁっ、あにきぃっ……♡」
「ンむむっ、ペロペロ、ぺろぺろペロペロっ……おにーちゃんっ、しゅきぃっ……♡」
視界の左右の端に、あざやかな赤色がチロチロして、火傷しそうな二人の吐息が、さかんに吹きかけられる。
す、すごい……なんか暑い!
「ウフフッ、二人ともじょうずじょうず♡ おにいちゃんに、気持よくドピュドピュしてもらおうね〜♡」
キュキュッ♡ とおまんこをキツく締め付けるマリア。獲物を丸呑みするヘビっぽい感じで、おちんぽをゴキュゴキュ飲み込んでくる。
極めつけに、ソフィとアーシャは、僕の両頬に「チュ〜〜〜〜〜〜っ♡」と熱烈なキスをした。プニュプニュしたくちびるが押し当てられて、僕のほっぺたがへこんでしまうくらい。
三人同時に愛されて――こらけきれずに、おちんぽの快楽が爆発する。子種汁が、びゅっビュッ! とばほとしる。
「うぁぁぁぁーーーーっ!?」
びゅくびゅくっビュククっ……!
マリアのゆるふわなおまんこが、ミルクをぜんぶ受け止める。
「はぁぁぁぁっ♡ すごいわっ……♡」
マリアは、僕も含めて三人をまとめて抱きしめた。おまんこをキュゥっとすぼめて、ミルクを搾り取ってくる。
ドピュ! ドピュ! どびゅるるるるるるるっ!
おちんぽミルクを流し込み、または流し込まれる最高の気持ちよさ。僕とマリアは、「あ〜〜〜〜っ……!」とイキ声をハモらせてしまった。
三人に同時に責められて、それだけ気持よかったんだ……しょうがない。
「はぁっ、あぁぁっ……ステキ♡ こんなにいっぱい出せて、えらいね♡」
はぁ、はぁ……っ♡ と、大きな胸を上下させつつ、マリアは僕の頭をなでてくれた。
「ま、マリア……!」
「君はもう、一人前の立派なオトコノコね! チュっ♡」
マリアは僕の鼻の頭にやさしくキスしてくれた。