おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
暑い……!
すごく暑い!
突然だけど、僕たちはいまお風呂場にいる。
お風呂を沸かした所だ。おまけに暖房まで効いて、お風呂場はやたらあったかい……汗ばむくらいだ。
以前いた小さな安アパートの風呂場よりは、はるかに広い。
さすがに四人同時に入って広々とはいかないけど、前みたいにぎゅうぎゅう詰めじゃない。僕がお風呂マットの上に寝転がって、三姉妹がその周りに自由に陣取れる程度には広かった。
「……で、どうして僕、お風呂場の床に寝かされてるの?」
「えへへへっ♪ あのねっ、これ試してみたかったんだぁ♡」
アーシャはどこからか、ボトルのようなものをとりだした。それを傾けると、アーシャの手にどろぉっ……とした液体が、ゆがんだ球を作りながら溜まっていく。
いわゆる、ローションらしかった。
そんなものまで持ってるなんて……。いったいどこで買ったんだ? 12歳なのに、アダルトなお店には入れないと思うけど……ア〇ゾンか何かでポチッたのかな?
などとどうでもいい事(よくないけど)を考えているうちに、三姉妹の体はすごいことになっていた。ボトルからローションをとろとろ垂らし、体に塗り付け、三人とも白い裸体の表面が両生類みたいにヌルヌルだ。
傷一つないなめらかな三人の裸体は、素の状態でも十分すぎるくらいエロいのに……ローションをつけてテカテカさせていることで、さらにいやらしさに拍車がかかっていた。あんなすべすべした肌に抱きついたら、どうなってしまうんだろう――と想像しただけで、もう股間が熱くなってくる。
興奮しておちんぽに血が集まり、早くもムクムクと勃起して、ヤシの木みたいに立ち上がっていた。
「あーっ! お兄ちゃんのおちんぽっ、おっきくなってるう〜〜っ♪」
「ふふっ……はだかを見ただけでこのザマ? だらしないわね♡」
「だ、だって、みんながエロすぎて!」
「フンッ、このばーかっ♡ ……ねぇ、触ってみたいの?」
ぬるぬるのおっぱいを両手でわざとプルプルさせながら、ソフィは僕のすぐ隣に腰かける。美しさの精髄のようなソフィの身体が、ピトッと、ほんのちょっとだけ触れる。それだけで、もうおかしくなりそうだった。
「さ、触りたい……ですっ!」
「フンっ……♡ いいわよ?」
挑発的な言葉をなげかけつつ、ソフィは僕の頬をつつっ……と撫でた。
するする、スルスル……と、しなやかな指が、僕の首すじや胸を撫でて……
「ううぅっ……!」
「ぷっ」
ソフィは忍び笑いをした。ついには手だけでなく、体まるごと僕に覆いかぶさってくる。おっぱいにお腹、腰や脚――ヌルヌルをたくさんまとったソフィの体が、ぴったり僕の体に押し付けられた。ビンビンのおちんぽはソフィのお腹に挟まれて、くにゅっとつぶれてしまう。
「ふぉぉぉっ……!?」
「くっ、あははははっ! 鼻息荒くしちゃって……バカじゃないの♡」
嘲笑しながら、僕のあごにチュッ♡ とキスするソフィ。
「だ、だって……!」
「あら~、おにいちゃんはエッチな気分になっちゃったみたいね。さぁアーシャちゃん、おにいちゃんを気持ちよくしてあげようね♡」
「うんっ♡」
ソフィに引き続き、マリアとアーシャもすぐ横に寝そべる。僕の腕にしがみつき、脚を脚にからみつけて、しかもその全部がローションのおかげでヌルヌルというありさまだ。
「あぁぁっ……!」
べとべとネチャネチャしている、三人の真っ白い裸体……ほんのちょっと身を肌がこすれてものすごい快感に襲われる。
そのうえ、三人はしきりに耳元で愛を囁いてくれた。
「弟くんカワイイ♡ だいすきっ……ンっ♡」
「アーシャもっ、おにいちゃんスキスキ〜っ♪ ちゅーして、ちゅー! ンぢゅっっ、チュぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ……♡」
「私だって! しょうがないから、気持よくしてあげるんだからねっ! 別に、あんたのことなんか全然好きじゃないんだからっ! あンっ……んっ、ン……くちゅっ、チュプチュプぷちゅちゅっ……♡」
「うぷっ、ぷぁぁっ……!?」
三人のエルフ娘たちに、すごい勢いでキスされまくる。
女王様のように気品あるソフィの顔が、目の前でお口にチューチュー吸いついてきたり。
マリアはおっとりとした、アーシャははつらつな笑みで、頬にくちびるを押し当ててきたり、あるいはペロペロ舌で舐めたり。
みんな愛情表現に夢中だった。
胸のあたりには、控えめおっぱいから、ばくはつおっぱいまで、いろいろなサイズのが僕の体に甘えてきている。ぜんぶローションまみれで、滑りがよくて、肌がジワ〜〜っと気持ちいい。真っ白く柔らかい球がふにゃんとつぶれ、かたく膨れたピンク色の肉芽が 6つ、チラチラ覗いたり隠れたりしていた。もう、圧巻としかいいようがない。
三姉妹のせいでおちんぽは破裂しそうなほど勃起して、主にソフィのおまんことべちゃべちゃ擦れあっていた。あぁっ、もどかしくてしょうがない……! いますぐ、おちんぽをヂュポヂュポ包んで欲しい!
「ソフィ、も、もう限界だよ……!」
「ふふっ、挿れて欲しいの? いいわよ、私も兄貴のちんぽ欲しいし……ンあぁっ♡」
ソフィは股を広げたかと思うと、クニュクニュとおまんこを押し付けてきた。かた〜く屹立したおちんぽ亀頭がそこにピトッと触れる。ソフィが体重を乗せると、おまんこ穴ごグパぁっ……♡ と押し広げてられていく……!
「ふわぁンっ♡ おっきぃの、入ってきてるぅ……っ♡ ふぁっ……はぁぁあぁあぁ〜〜〜〜っ♡」
ソフィが腰を後ろにスライドさせると、ついに、おちんぽがズルズルと膣内に入っていった。
体中をローションまみれの姉妹に抱擁されてるけど……ついにおちんぽも、きもちい蜜壺の中にズッポリ納まった。ソフィの中で、おちんぽが歓喜にびくっびくっとけいれんしている。
「ふぁんっ、ンぁぁぁぁ〜っ……♡ 入って、るぅっ……♡」
図らずも、ビキビキちんぽの動きが効いたらしい。ソフィはだらしなく口を開けて、目を細め、感じまくってる表情を目の前に見せてくれる。さらに、ぬるぬるの体で僕にしがみついてきた。
けれど、その間にも他の姉妹たちは遠慮なんて全くしない。
ソフィが前後不覚なのをいいことに、二人で僕のくちびるを奪ってきた!
れろれろ、チュプチュプっ……♡ と、二人いっぺんにキスされる。
「んちゅっ、ヂュぅぅ〜〜〜っ♡ はぁぁぅ、ぴちゃぴちゃピチュっ……♡ 弟くん、愛してるよ♡」
「ぷぁっ、ハムむっ……じゅるるるるるるるるっ♡ お兄ちゃんだいすき、だいすきだいすきダイスキぃっ……♡」
トロけ切った顔を晒し、くちびるに吸い付いてくる。舌が二つも口の中に入り込んで、べろべろ舐めまわされる。
もちろん、二人とも体がヌルヌルで、マリアのぷにぷにおっぱいやら、アーシャのぺたんこおっぱいやらが、ずりゅずりゅ擦り付けられていた。たぶん、わざと体を揺すってくれてるんだろう。もう、頭がどうにかなりそうだ……!
「はぁぁァァンっ……♡ ちょ、ちょっとぉ、私の兄貴とらないでぇっ……!」
「あら〜? ソフィちゃんも、やっぱりお兄ちゃんが大好きなのね〜♡」
「ちっ、ちがうわよっ!」
ぎゅぅ〜〜〜っと僕にしがみつくソフィ。
いったい何がちがうんだ……。
「んちゅっ、チュルルルっ……♡ ぷぁっ、ニュむっ、ジュポジュポじゅぽっ……♡ 兄貴が勃起してつらそうだから、おまんこしてやってるだけなんだからっ……ぜんぜんっ、感じてなんかいないんだからっ♡ ふぁっ、あぁぁぁぁぁンっ♡」
自分から腰を動かして、ソフィはぶっといおちんぽを奥まで咥え込む。僕は動いてないのに、自分からおまんこを捧げてくれてる。カチカチのおちんぽ亀頭が、柔らかい膣壁をグボグボとかき分けて、押し広げていく……!
「あぁぁっ……!? ソフィ、すごいよっ……! イくっ、イっちゃう……!」
僕も、ソフィをバカにできない。目がうっすらとした半開きになって、自然に大口があいてしまう。気持ち良すぎて、表情を動かすことすらできないんだ。
「お兄ちゃんっ、イって♡ ソフィお姉ちゃんに、ドピュドピュしてあげてっ♪ んンっ……ちゅぷっ、ニュチュっじゅるるるぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ……♡」
「うふふふっ♡ 君のかわいいイき顔、見ててあげる♡ さぁ、イっていいんだよ、イこうね♡ ンっ……ぷぁっ、ちゅぷちゅぷ……っ♡ レロレロれろれろっ……ちゅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」
マリアとアーシャは、僕に熱烈なキスをしながら、ぐちゅぐちゅっと激しくローションまみれの体を擦り付けてきた。圧倒的な柔らかさ、温かさ、良い匂い、そして性感――もう、誰に何をされてるのかさえ分からなくなって……
「くぅぅっ……うぁぁぁぁぁぁ〜〜っ!?」
どびゅっ、どびゅるるるるるるっ!
ソフィのおまんこの奥深くで、思いっきり射精してしまう。
「あぁっ、あぁぁぁ……!」
おまんこの中で吐精し、ソフィの子宮口に種つけしていく。
びゅるっ、びゅるっ、ぴゅるるるるるるっ!
「ふぁぁぁァァァっ……♡ 兄貴のあったかいちんぽ汁っ、いっぱいでてるぅっ……♡」
一発だけでおさまらず、二発、三発と、次々におちんぽミルクが撃ち出される。そのたびに強烈な快楽におちんぽが持っていかれそうになり、僕たちはいっしょに吠えてしまった。
妖精のような……いや、現に妖精の、美しい三姉妹に抱きつかれ、イきまくる。頭が、真っ白だった。
「あぅ、ああああっ!」
「ひゃンっ、んンぅ~っ……♡」
「やぁーんっ、ふたりともカワイイ〜〜っ♡ ちゃんとイけたね、えらいえらい♡」
マリアは、僕の頬にしきりにキスし、ソフィの頭を撫でた。
「あンっ……♡ あったかいの、いっぱい……ンぁぁぁ~っ♡」
ソフィは僕に抱き着いたまま、しかしお尻だけをそっと持ち上げた。おちんぽがずるんっと引き抜かれて、ぼとりと落っこちる。
おちんぽとソフィのおまんこは、すごい事になっていた。どろどろの白いミルクが、透明な愛液が、ベタベタに降りかかり、真っ赤になった性器を繭のように覆っている。どんだけ激しくエッチしたんだ……と、我ながら恥ずかしくなった。
「わぁ〜〜〜っ♡ おにいちゃんっ、いっぱい出てるぅっ♪ すごいね〜っ!」
キャッキャッと楽しそうに、アーシャは僕のおちんぽを手でもてあそんだ。や、やめて!
「はぁ、はぁっ……ソフィ、すごい気持ちよかったよ……!」
「フンっ! こんなにちんぽミルク出してっ……ばかっ♡」
ソフィはじ〜〜っと僕と目を合わせながら話す。一瞬さえも、目をそらしてくれない。瞳が艶っぽい輝きに満ちていて、やたらにソフィがきれいに見えた。
「こんなに、いっぱい出して……♡ そんなに私のことが大好きなのね♡」
僕の腋の下から背中に手を伸ばし、ぎゅ〜〜っ♡ とソフィは抱き着いた。固いちくびを擦り付け、くちびるにはつらつとしたキスをプレゼントしてくれる。ぬめっとしたくちびるが、かぷかぷ食いついてきて、
「んっ、くププっ……♡ ペチュペチュ、にぢゅうぅぅぅっ、……♡」
「ぷぁっ、うう……そ、ソフィ!」
「ン……ぢゅくっ♡ しょうがないから、これからもドピュドピュさせてやるわ♡ たくさん射精しなさい、あにきっ……♡」
ちゅっ♡ チュッ♡ ちゅ〜〜っ♡ と、延々、ソフィは僕にキスを続けるのだった。ソフィ、こんなに甘えん坊だったのか……。
ついでに、くちびるをつきだしてきたマリア・アーシャとも、交互にキスを交わし……
「ちゅぷちゅぷ、チュプチュプ……っ♡」
「ふぁ〜〜っ、んプチュっ♡」
「ずちゅっ、ずちゅっ、ニュルルっ……じゅるるらるるぅ〜〜〜っ♡」
美しいエルフたちと抱き合いながら、延々、くちびるを吸い続けていた。