※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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ハーレム(お風呂)☆

 さて。

 

 お風呂場も広いなら、湯船も比較的広いわけで。

 

 それを使わない手はなかった。

 

「ウフフっ、あったかい……♡」

 

 湯船の温かさとともに、マリアの熱い吐息が僕にかかる。

 

 もっとも浸かっているのは、長姉だけじゃなかった。ソフィもアーシャも、同じように湯船につかって、僕に抱き着いている。

 

 ……広い湯船とはいえ、4人で入ればさすがにややきつい。僕を真ん中に、三姉妹が寄り添う感じで、なんとか無事に全員が浴槽に納まった。

 

 射精しすぎで疲れた体に、お湯の温かさが染み渡る。ふ〜〜〜っ、極楽ごくらく。

 

 けれど、お湯だけじゃなく、はだかの三姉妹も僕にまとわりついてきてた。

 

 熟れてはちきれんばかりな肉体のマリア。

 

 幼く未発達なアーシャ。

 

 すらっとして見目麗しいソフィ……

 

 みんなが、やわらかな裸体をスキマなく押しつけてきてる。これじゃ僕は、「湯船に」入ってるって言うよりも、三姉妹の中に入ってるって言ったほうがいいかもしれない……。

 

「あ、暑いんだけど?!」

「うふフフっ♡ それにしてもさっきは、すごくいっぱいドピュ〜しちゃったね、弟くん♡」

「ひぅっ!?」

 

 マリアが耳元でささやく。温かいはずなのに、全身に鳥肌が走った。

 

 マリアは、僕の背中側に回り込んで、僕におっぱいを押し付けている。それから僕のお腹のあたりに、腕を回してやさしく抱きしめてくれていた。

 

 ちなみにソフィとアーシャは、僕の前側から抱きついてきている。

 

 二人の整い過ぎたお顔が目の前にあって、蕩けた表情で僕の目を見つめている。どっちを向いても、恥ずかしいばかりだ。

 

「お兄ちゃんつかれちゃったんだねっ。おつかれさま〜〜〜♪ チュッ♡」

「まったく、三人がかりじゃなきゃ満足しないなんて……ほんとスケベね! んンっ……♡」

 

 ソフィとアーシャは、同時に僕のくちにキスした。ふたりの整った顔が間近に迫って……ベロベロと僕の中に舌を入れて……! う、うわぁぁぁぁぁぁ!

 

「でも、こんないいお部屋が見つかって、良かったね! こうして、みんなでお風呂に入れるんだもの♡ んぢゅっ、くチュちゅっ……ぺろぺろっ♡」

 

 マリアは、僕の首筋にねっとりキスしながら言った。舌がねろぉっ……と敏感な所を這って、ガタガタと肩が震える。いつの間に、ここは雪山になっちゃったんだ……!?

 

「……う、うん。不動産屋さんに事情を話して、なるべく早くしてもらったしね」

 

 つとめて平静に、僕は言った。

 

「わーいっ、お兄ちゃんありがとー♡ ちゅっチュっ♡」

「あと始末ご苦労だったわね、褒めてやるわ。んミュぅっ……♡」

 

 アーシャとソフィは、いいながらお口にキスしてくれた。ちょっとでも多く僕の口に触れようとしているのか知らないけど、勢いあまって姉妹どうしでちょっとキスしちゃってるくらいだ。バカか……。

 

「ウフフ、でもそれだけじゃないでしょ?」

「え、何がー? おねえちゃん」

「おにいちゃんは、おねえちゃんたちにあんなにいっぱい種つけしてくれたじゃない。お手がら、だったよね?」

「うんっ! おにいちゃんありがと〜っ♡」

「あははは……」

「やっぱり疲れたでしょ、弟くん?」

「うん。疲れたなぁ」

「じゃっ、おねえちゃんが元気になる魔法かけてあげるから。安心して♡」

 

 ポチャン……と湯船が動く音がしたかと思うと、マリアの手が僕の肉茎をそっと摘んだ。

 

「うぁっ……!?」

「ほらほらっ、元気になぁれっ♡ 元気になーれっ♡」

 

 あやすような言葉とともに、竿をさわさわされる。すると、見る見るうちに体の疲れが取れていく。やっぱり、魔法効いてるんだなぁ。

 

 当然、疲れ切ってへろへろのおちんぽも、大きくなってしまって……

 

「ホラ、またすぐおっきくなった♡」

「あひぃっ!?」

 

 湯船の中でみるみる勃起したおちんぽ……その亀頭にかむった皮を、マリアはやさしく剥いたり、また被せてきたりした。

 

「ふふふっ♡ これなら、まだ出してくれそうだね……♡」

 

 マリアはタレ目をすうっと細めて、妖しい笑みを浮かべた。

 

 ちょ、また射精させるつもり……!?

 

 さんざん出したのに、またなんて……やばいと思える。

 

 けれど、体の方はとても素直だった。

 

 マリアの手に擦られて、ちんぽはあっという間にビキビキ。もうムラムラして、おまんこに入りたくてうずうずしてくる……!

 

 ソフィ達も、ビンビンになったちんぽを見て、あからさまに喜びだす。もうやだこの姉妹。

 

「わぁ〜〜〜♡ また元気になっちゃったぁ♡ アーシャ、おまんこに挿れて欲しいよぉっ……♡」

「わ、私にだって! ちんぽ汁、膣内に出さなきゃ許さないんだからね!」

「もー、喧嘩しないで? それじゃあ、三人で順番に、おにいちゃんにドピュドピュ中出ししてもらいましょうね♡」

「フンっ、構わないわ」

「は〜〜〜〜〜いっ♪」

「ちょっ、勝手に話を進め――!」

 

 僕の言うことにはまったく耳を貸さず、三姉妹はやがてお風呂のへりに手をついた。みんな、お尻を僕の方に突き出している。三つのお尻の中には、ツヤツヤしたおまんこが、ぽとぽとと滴を垂らしていた。みんな、僕のほうを振り返り、誘惑するような目線で見てくる。

 

「ほら〜っ、おにいちゃん挿れていいよ♡ うぅん、挿れて欲しいのっ……おねがぁ〜いっ♪」 

「うぁっ……!?」

 

 あまりにエッチな光景に、頭がくらくらして鼻血が出てしまいそうだ。 

 

「ほら、弟くん、好きな穴に挿れていいんだよ? おまんこ、ぜんぶ君のだよっ♡」

「グズグズしてないで、早く挿れなさい♡ この優柔不断!」

 

 ふりふり、と大きなお尻を振る二人。

 

 おちんぽを咥え込むために、大きくくぼんだエッチな器官……そんなものが三つも、フラフラと赤裸々な姿を目の前に見せている。もう、大きすぎて股から垂れ下がってしまうくらい、勃起ちんぽが興奮で成長していた。

 

 辛抱たまらず、僕はマリアのデカ尻をわしづかみにした。

 

「あンっ! はげしいわっ……♡」

「挿れるよっ!」

 

 濡れそぼったおまんこ肉を、おちんぽで一気にかき分ける。と、

 

「ふぁぁぁぁっ♡ キモチいいっ……♡」

 

 悦びの声をあげるマリアに、僕は容赦せず、後ろからがばっと覆いかぶさった。おっぱいを弄びながら、そのまま腰をパンパン激しく打ち付ける。

 

「あンっ♡ ふぅっ♡ はぁぁ〜〜〜っ……♡ ちょうだいっ、君の子作りみるくっ……膣内に、叩きつけてっ♡」

「うぅっ、マリア、出るっ!」

 

 びゅるっ、びゅるるるるるるるる!

 

 ぎゅぅぅぅ〜〜〜っ♡ と腰を擦り付けて、おちんぽを膣内に押し込める。ふわふわの柔肉に包まれたまま、思いっきり射精した。

 

 あぁ、姉エルフとセックス、気持ちいい……!

 

 でも、まだまだ終われるはずもない。

 

「ひゃっ!? お、おにいちゃんっ!?」

 

 こんどは、アーシャの両ふとももを掴む僕。

 

 アーシャの下半身を、がに股のまま宙に浮きあがらせる。ちょっと不格好な姿だ。

 

 けれどその分、アーシャの体を自由に動かせる。おまんこの位置を調整して、おちんぽの先でチュッチュッ♡ とキスしてみた。

 

「ふぁぁぁぁぁ〜〜〜っ♡ おにいちゃんっ、エッチぃよぉっ……ふひゃぁぁぁ〜〜〜〜っ! おねがいっ、もうガマンできないのっ……おちんぽちょうだいっ♪ アーシャのおまんこで、いっぱい遊んでぇっ……♡」

 

 アーシャが言い終わるか終わらないかのうちに、ロリまんこにおちんぽを突き立てる。アーシャの腰を引っ張って、僕のほうに押し付けると、ヌルヌルヌルっ……♡ と、いう生々しい感触が。

 

 アーシャの幼いまんこが大きく伸びて、でかちんぽをズップリ飲み込んでしまう。やがて一番奥の子宮口まで、おちんぽがアーシャを征服してしまった。

 

「ふぁぁぁぁぁンっ♡ ひゃぅぅぅ〜〜〜〜っ、すごいぃぃっ♡ おにいちゃんにっ、ズポズポされてるよぅっ……♡」

 

 自分の腰と、アーシャの腰、両方を同時に動かして、性器と性器をいっぱい擦り合わせる。

 

 若く健康な女の子を妊娠させたいという本能なんだろうか? ロリまんこにギチギチに締め上げられると、おちんぽはあっという間にガマンできなくなってしまった。

 

「うぅっ……アーシャ、中に出すよっ!」

 

 ぱんっ、ぱんっ♡ ぱんぱんパンパンっ♡

 

「ふぁぁぁぁァァァ〜〜〜〜っ♡ だめぇっ、いっちゃうっ、イっちゃうぅぅ〜〜〜っ♡ ふひゃぁぁぁぁぁァァァ〜〜〜〜っ……♡」

 

 すばやくピストン運動させて、よだれが垂れそうな気持ちよさに包まれて、僕も極楽の快楽へと到達した。

 

 どぴゅっ、どびゅるるるるるるるるるぅ〜〜〜っ!

 

 洪水のような子作り汁が流れ出し、アーシャの子宮口いっぱいに当たる。ゴプゴプッ……♡ と液体の満ちるいやらしい音が、結合部からくぐもって聞こえてきた。

 

「ふぁぁ……♡ おにいちゃんに、奥までいっぱいにされちゃったぁ……♡」

 

 ビラッ……♡ と、おまんこを指で広げて見せるアーシャ。そのいやらしい穴からは、ねちょねちょ白い川が流れ、生ハメエッチの痕跡を残していた。

 

 そして最後に……。

 

 おちんぽは、まだまだビキビキだ。長女や三女の愛液、自分自身の精液を浴びても、雄々しくそそり立っている。自分をぜんぶ包み込んでくれるやわらかな肉筒を、まだまだ求めているみたいだった。

 

 そしてもちろん、股の間を湿らせて、うずうずしてる女の子があともう一人……。

 

 お尻を切なそうに振っているソフィを、僕は後ろからガッチリつかんだ。

 

「私にも挿れなさい♡ おまんこエッチ、したいんだからっ……♡」

「もちろん!」

「あぁぁぁぁンっ♡ 兄貴のちんぽっ、挿いってくるぅっ……♡」

 

 つんと立ったお尻をプルプルさせて、ソフィは僕のおちんぽを飲み込み、受け入れてくれた。ヌメヌメで温かい膣かべが、極太ちんぽをスッポリ覆う。

 

 キツすぎず、優しすぎず、ちょうどいい感じに締め付けてくる。

 

 三人目なのに、まだまだ興奮はやまない。完璧にくびれた、ソフィのスリムな腰を掴んで、激しく前後させる。

 

 にゅくっ、にゅくっ、ニュクククっ……♡

 

「あぁーーーーーーーっ……♡」

 

 ぱこっ、ぱこっ♡ パコッ、パコッ♡

 

「ふぁぁぁぁぁぁンっ♡ あぁぁっ、もっと突きなさいっ、突いてェっ……!」

 

 甲高いソプラノでソフィはあえいだ。お望みに答えて、おちんぽをおまんこにたくさん擦り合わせる。

 

 入口の辺りを浅く擦ったり……。

 

 一気に奥まで突いて、おまんこ全体を味わったり。

 

 子宮口と亀頭を、グリグリキスさせたり。

 

「はぅぅぅ〜〜〜っ♡ あにきっ、すごいのぉっ♡ あぁっ、ちんぽミルク出してっ……出しなさいよっ♡ あにきの赤ちゃんっ、欲しいんっ、だからァ♡」

「うっ……!」

 

 だから、赤ちゃんはできないってのに……そんな事は構わず、ソフィはぷりぷりのお尻をつんと高く上げ、おちんぽを咥え込む。おまんこの中もウネウネ動いて、射精をねだっているようだった。

 

「ソフィ、受け取って……!」

「はぁぁっ、うれしぃ……♡ ちょうだいっ、あにきので、いっぱいにしてぇっ♡」

「くぅぅーっ!」

 

 ドピュドピュっ! びゅるっ、ビュルルルルルル!

 

 ニュルるるぅ〜〜っ……♡ と、肉壺が収縮する。そんなおまんこに耐えかねて、おちんぽは繁殖液をビュルビュルほとばしらせた。ソフィのキッツいおまんこの中へ、一滴残さず注ぎ込んでいく……!

 

「うぁぁぁぁっ!」

「はぁっ、あぅぅぅンっ……♡ あにきのっ、いっぱい出てるぅっ……♡」

 

 繁殖液を赤ちゃんのお部屋に流し込まれながら、ソフィは力なく、お風呂のへりに顔を押し付けていた。

 

 「どぴゅっ、どぴゅっ!」と液が出る都度に、「あっ、あっ♡」と甘く鳴いて、お尻をビクビクけいれんさせている。

 

 やがてすべてを撃ち終え、僕たちは二人とも息を荒げた。

 

「はぁ、はぁっ……!」

「んんんっ……ふぁーっ……♡」

 

 お風呂のへりにへたりこんでいるソフィ。そのお尻をつかんで、腰をずぼっと引いた。

 

「あっ♡」

 

 ヌルっ……♡ とおちんぽ引き抜くと、やっぱりものすごいヌルヌルで、亀頭も竿もぜんぶ濡れている。

 

 それでも、まだおちんぽは萎える気配がない……。

 

「みんな、僕まだ……!」

「あらあらっ、お盛んねっ♡」

「お兄ちゃん、ぜつりんさんだね〜〜〜っ♪」

 

 いまだに隆々と勃起してるたくましいおちんぽ。あぁ、こんなにいっぱい、美人エルフ姉妹に種つけしても、まだヌキヌキしたりないなんて!

 

 どん欲なちんぽを、マリアとアーシャは、むしろ愛おしげに眺めていた。面白がって、ツンと突いてくる。おちんぽは射精させて欲しがって、そんな小さな刺激でも、はげしくビクンっと震えた。二人とも、キャッキャッと面白がっている。

 

「いいわよ……こうなったら、とことん付き合ってあげる!」

 

 ソフィは、僕に抱き着いた。おちんぽにそっと触れて、

 

「いくらでもヌキヌキしなさいっ♡ 私たちはあんたの物……あんたの、おまんこエルフなんだからねっ」

 

 言い切って、ソフィはねっとりとキスしてくる。

 

 チュププッ……♡

 

 と舌を絡め合い、唾液を流し込み、流し込まれて……口を離すと、熱い吐息が口周りにかかった。

 

「い……いいの?」

「当たり前よ〜。おちんぽくん満足するまで、いっぱいヌキヌキしてね♡」

「アーシャもっ! おにいちゃんと、もっとエッチしたいよぉっ……♡」

 

 マリアとアーシャは、両脇から僕にしがみついた。

 

 三姉妹が、心の底から僕を受け入れてくれてる……幸福感で、もう頭がいっぱいだ。

 

「みんなっ……! もう、僕ガマンできないから!」

「「「きゃぁっ♡」」」

 

 三人いっぺんに押し倒す僕。

 

 おくち、おっぱい、お尻、お手手、太もも、そしてエッチなおまんこ。

 

 エルフ三姉妹の美しい体を堪能して……けっきょく一晩中、お風呂場に、嬌声と振動が絶えることはなかった。 

 

「これからもっ……私たちと、ずっとおまんこエッチしなさいっ! 分かったわね? 兄貴、だいすきっ……♡」

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