おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
さて。
お風呂場も広いなら、湯船も比較的広いわけで。
それを使わない手はなかった。
「ウフフっ、あったかい……♡」
湯船の温かさとともに、マリアの熱い吐息が僕にかかる。
もっとも浸かっているのは、長姉だけじゃなかった。ソフィもアーシャも、同じように湯船につかって、僕に抱き着いている。
……広い湯船とはいえ、4人で入ればさすがにややきつい。僕を真ん中に、三姉妹が寄り添う感じで、なんとか無事に全員が浴槽に納まった。
射精しすぎで疲れた体に、お湯の温かさが染み渡る。ふ〜〜〜っ、極楽ごくらく。
けれど、お湯だけじゃなく、はだかの三姉妹も僕にまとわりついてきてた。
熟れてはちきれんばかりな肉体のマリア。
幼く未発達なアーシャ。
すらっとして見目麗しいソフィ……
みんなが、やわらかな裸体をスキマなく押しつけてきてる。これじゃ僕は、「湯船に」入ってるって言うよりも、三姉妹の中に入ってるって言ったほうがいいかもしれない……。
「あ、暑いんだけど?!」
「うふフフっ♡ それにしてもさっきは、すごくいっぱいドピュ〜しちゃったね、弟くん♡」
「ひぅっ!?」
マリアが耳元でささやく。温かいはずなのに、全身に鳥肌が走った。
マリアは、僕の背中側に回り込んで、僕におっぱいを押し付けている。それから僕のお腹のあたりに、腕を回してやさしく抱きしめてくれていた。
ちなみにソフィとアーシャは、僕の前側から抱きついてきている。
二人の整い過ぎたお顔が目の前にあって、蕩けた表情で僕の目を見つめている。どっちを向いても、恥ずかしいばかりだ。
「お兄ちゃんつかれちゃったんだねっ。おつかれさま〜〜〜♪ チュッ♡」
「まったく、三人がかりじゃなきゃ満足しないなんて……ほんとスケベね! んンっ……♡」
ソフィとアーシャは、同時に僕のくちにキスした。ふたりの整った顔が間近に迫って……ベロベロと僕の中に舌を入れて……! う、うわぁぁぁぁぁぁ!
「でも、こんないいお部屋が見つかって、良かったね! こうして、みんなでお風呂に入れるんだもの♡ んぢゅっ、くチュちゅっ……ぺろぺろっ♡」
マリアは、僕の首筋にねっとりキスしながら言った。舌がねろぉっ……と敏感な所を這って、ガタガタと肩が震える。いつの間に、ここは雪山になっちゃったんだ……!?
「……う、うん。不動産屋さんに事情を話して、なるべく早くしてもらったしね」
つとめて平静に、僕は言った。
「わーいっ、お兄ちゃんありがとー♡ ちゅっチュっ♡」
「あと始末ご苦労だったわね、褒めてやるわ。んミュぅっ……♡」
アーシャとソフィは、いいながらお口にキスしてくれた。ちょっとでも多く僕の口に触れようとしているのか知らないけど、勢いあまって姉妹どうしでちょっとキスしちゃってるくらいだ。バカか……。
「ウフフ、でもそれだけじゃないでしょ?」
「え、何がー? おねえちゃん」
「おにいちゃんは、おねえちゃんたちにあんなにいっぱい種つけしてくれたじゃない。お手がら、だったよね?」
「うんっ! おにいちゃんありがと〜っ♡」
「あははは……」
「やっぱり疲れたでしょ、弟くん?」
「うん。疲れたなぁ」
「じゃっ、おねえちゃんが元気になる魔法かけてあげるから。安心して♡」
ポチャン……と湯船が動く音がしたかと思うと、マリアの手が僕の肉茎をそっと摘んだ。
「うぁっ……!?」
「ほらほらっ、元気になぁれっ♡ 元気になーれっ♡」
あやすような言葉とともに、竿をさわさわされる。すると、見る見るうちに体の疲れが取れていく。やっぱり、魔法効いてるんだなぁ。
当然、疲れ切ってへろへろのおちんぽも、大きくなってしまって……
「ホラ、またすぐおっきくなった♡」
「あひぃっ!?」
湯船の中でみるみる勃起したおちんぽ……その亀頭にかむった皮を、マリアはやさしく剥いたり、また被せてきたりした。
「ふふふっ♡ これなら、まだ出してくれそうだね……♡」
マリアはタレ目をすうっと細めて、妖しい笑みを浮かべた。
ちょ、また射精させるつもり……!?
さんざん出したのに、またなんて……やばいと思える。
けれど、体の方はとても素直だった。
マリアの手に擦られて、ちんぽはあっという間にビキビキ。もうムラムラして、おまんこに入りたくてうずうずしてくる……!
ソフィ達も、ビンビンになったちんぽを見て、あからさまに喜びだす。もうやだこの姉妹。
「わぁ〜〜〜♡ また元気になっちゃったぁ♡ アーシャ、おまんこに挿れて欲しいよぉっ……♡」
「わ、私にだって! ちんぽ汁、膣内に出さなきゃ許さないんだからね!」
「もー、喧嘩しないで? それじゃあ、三人で順番に、おにいちゃんにドピュドピュ中出ししてもらいましょうね♡」
「フンっ、構わないわ」
「は〜〜〜〜〜いっ♪」
「ちょっ、勝手に話を進め――!」
僕の言うことにはまったく耳を貸さず、三姉妹はやがてお風呂のへりに手をついた。みんな、お尻を僕の方に突き出している。三つのお尻の中には、ツヤツヤしたおまんこが、ぽとぽとと滴を垂らしていた。みんな、僕のほうを振り返り、誘惑するような目線で見てくる。
「ほら〜っ、おにいちゃん挿れていいよ♡ うぅん、挿れて欲しいのっ……おねがぁ〜いっ♪」
「うぁっ……!?」
あまりにエッチな光景に、頭がくらくらして鼻血が出てしまいそうだ。
「ほら、弟くん、好きな穴に挿れていいんだよ? おまんこ、ぜんぶ君のだよっ♡」
「グズグズしてないで、早く挿れなさい♡ この優柔不断!」
ふりふり、と大きなお尻を振る二人。
おちんぽを咥え込むために、大きくくぼんだエッチな器官……そんなものが三つも、フラフラと赤裸々な姿を目の前に見せている。もう、大きすぎて股から垂れ下がってしまうくらい、勃起ちんぽが興奮で成長していた。
辛抱たまらず、僕はマリアのデカ尻をわしづかみにした。
「あンっ! はげしいわっ……♡」
「挿れるよっ!」
濡れそぼったおまんこ肉を、おちんぽで一気にかき分ける。と、
「ふぁぁぁぁっ♡ キモチいいっ……♡」
悦びの声をあげるマリアに、僕は容赦せず、後ろからがばっと覆いかぶさった。おっぱいを弄びながら、そのまま腰をパンパン激しく打ち付ける。
「あンっ♡ ふぅっ♡ はぁぁ〜〜〜っ……♡ ちょうだいっ、君の子作りみるくっ……膣内に、叩きつけてっ♡」
「うぅっ、マリア、出るっ!」
びゅるっ、びゅるるるるるるるる!
ぎゅぅぅぅ〜〜〜っ♡ と腰を擦り付けて、おちんぽを膣内に押し込める。ふわふわの柔肉に包まれたまま、思いっきり射精した。
あぁ、姉エルフとセックス、気持ちいい……!
でも、まだまだ終われるはずもない。
「ひゃっ!? お、おにいちゃんっ!?」
こんどは、アーシャの両ふとももを掴む僕。
アーシャの下半身を、がに股のまま宙に浮きあがらせる。ちょっと不格好な姿だ。
けれどその分、アーシャの体を自由に動かせる。おまんこの位置を調整して、おちんぽの先でチュッチュッ♡ とキスしてみた。
「ふぁぁぁぁぁ〜〜〜っ♡ おにいちゃんっ、エッチぃよぉっ……ふひゃぁぁぁ〜〜〜〜っ! おねがいっ、もうガマンできないのっ……おちんぽちょうだいっ♪ アーシャのおまんこで、いっぱい遊んでぇっ……♡」
アーシャが言い終わるか終わらないかのうちに、ロリまんこにおちんぽを突き立てる。アーシャの腰を引っ張って、僕のほうに押し付けると、ヌルヌルヌルっ……♡ と、いう生々しい感触が。
アーシャの幼いまんこが大きく伸びて、でかちんぽをズップリ飲み込んでしまう。やがて一番奥の子宮口まで、おちんぽがアーシャを征服してしまった。
「ふぁぁぁぁぁンっ♡ ひゃぅぅぅ〜〜〜〜っ、すごいぃぃっ♡ おにいちゃんにっ、ズポズポされてるよぅっ……♡」
自分の腰と、アーシャの腰、両方を同時に動かして、性器と性器をいっぱい擦り合わせる。
若く健康な女の子を妊娠させたいという本能なんだろうか? ロリまんこにギチギチに締め上げられると、おちんぽはあっという間にガマンできなくなってしまった。
「うぅっ……アーシャ、中に出すよっ!」
ぱんっ、ぱんっ♡ ぱんぱんパンパンっ♡
「ふぁぁぁぁァァァ〜〜〜〜っ♡ だめぇっ、いっちゃうっ、イっちゃうぅぅ〜〜〜っ♡ ふひゃぁぁぁぁぁァァァ〜〜〜〜っ……♡」
すばやくピストン運動させて、よだれが垂れそうな気持ちよさに包まれて、僕も極楽の快楽へと到達した。
どぴゅっ、どびゅるるるるるるるるるぅ〜〜〜っ!
洪水のような子作り汁が流れ出し、アーシャの子宮口いっぱいに当たる。ゴプゴプッ……♡ と液体の満ちるいやらしい音が、結合部からくぐもって聞こえてきた。
「ふぁぁ……♡ おにいちゃんに、奥までいっぱいにされちゃったぁ……♡」
ビラッ……♡ と、おまんこを指で広げて見せるアーシャ。そのいやらしい穴からは、ねちょねちょ白い川が流れ、生ハメエッチの痕跡を残していた。
そして最後に……。
おちんぽは、まだまだビキビキだ。長女や三女の愛液、自分自身の精液を浴びても、雄々しくそそり立っている。自分をぜんぶ包み込んでくれるやわらかな肉筒を、まだまだ求めているみたいだった。
そしてもちろん、股の間を湿らせて、うずうずしてる女の子があともう一人……。
お尻を切なそうに振っているソフィを、僕は後ろからガッチリつかんだ。
「私にも挿れなさい♡ おまんこエッチ、したいんだからっ……♡」
「もちろん!」
「あぁぁぁぁンっ♡ 兄貴のちんぽっ、挿いってくるぅっ……♡」
つんと立ったお尻をプルプルさせて、ソフィは僕のおちんぽを飲み込み、受け入れてくれた。ヌメヌメで温かい膣かべが、極太ちんぽをスッポリ覆う。
キツすぎず、優しすぎず、ちょうどいい感じに締め付けてくる。
三人目なのに、まだまだ興奮はやまない。完璧にくびれた、ソフィのスリムな腰を掴んで、激しく前後させる。
にゅくっ、にゅくっ、ニュクククっ……♡
「あぁーーーーーーーっ……♡」
ぱこっ、ぱこっ♡ パコッ、パコッ♡
「ふぁぁぁぁぁぁンっ♡ あぁぁっ、もっと突きなさいっ、突いてェっ……!」
甲高いソプラノでソフィはあえいだ。お望みに答えて、おちんぽをおまんこにたくさん擦り合わせる。
入口の辺りを浅く擦ったり……。
一気に奥まで突いて、おまんこ全体を味わったり。
子宮口と亀頭を、グリグリキスさせたり。
「はぅぅぅ〜〜〜っ♡ あにきっ、すごいのぉっ♡ あぁっ、ちんぽミルク出してっ……出しなさいよっ♡ あにきの赤ちゃんっ、欲しいんっ、だからァ♡」
「うっ……!」
だから、赤ちゃんはできないってのに……そんな事は構わず、ソフィはぷりぷりのお尻をつんと高く上げ、おちんぽを咥え込む。おまんこの中もウネウネ動いて、射精をねだっているようだった。
「ソフィ、受け取って……!」
「はぁぁっ、うれしぃ……♡ ちょうだいっ、あにきので、いっぱいにしてぇっ♡」
「くぅぅーっ!」
ドピュドピュっ! びゅるっ、ビュルルルルルル!
ニュルるるぅ〜〜っ……♡ と、肉壺が収縮する。そんなおまんこに耐えかねて、おちんぽは繁殖液をビュルビュルほとばしらせた。ソフィのキッツいおまんこの中へ、一滴残さず注ぎ込んでいく……!
「うぁぁぁぁっ!」
「はぁっ、あぅぅぅンっ……♡ あにきのっ、いっぱい出てるぅっ……♡」
繁殖液を赤ちゃんのお部屋に流し込まれながら、ソフィは力なく、お風呂のへりに顔を押し付けていた。
「どぴゅっ、どぴゅっ!」と液が出る都度に、「あっ、あっ♡」と甘く鳴いて、お尻をビクビクけいれんさせている。
やがてすべてを撃ち終え、僕たちは二人とも息を荒げた。
「はぁ、はぁっ……!」
「んんんっ……ふぁーっ……♡」
お風呂のへりにへたりこんでいるソフィ。そのお尻をつかんで、腰をずぼっと引いた。
「あっ♡」
ヌルっ……♡ とおちんぽ引き抜くと、やっぱりものすごいヌルヌルで、亀頭も竿もぜんぶ濡れている。
それでも、まだおちんぽは萎える気配がない……。
「みんな、僕まだ……!」
「あらあらっ、お盛んねっ♡」
「お兄ちゃん、ぜつりんさんだね〜〜〜っ♪」
いまだに隆々と勃起してるたくましいおちんぽ。あぁ、こんなにいっぱい、美人エルフ姉妹に種つけしても、まだヌキヌキしたりないなんて!
どん欲なちんぽを、マリアとアーシャは、むしろ愛おしげに眺めていた。面白がって、ツンと突いてくる。おちんぽは射精させて欲しがって、そんな小さな刺激でも、はげしくビクンっと震えた。二人とも、キャッキャッと面白がっている。
「いいわよ……こうなったら、とことん付き合ってあげる!」
ソフィは、僕に抱き着いた。おちんぽにそっと触れて、
「いくらでもヌキヌキしなさいっ♡ 私たちはあんたの物……あんたの、おまんこエルフなんだからねっ」
言い切って、ソフィはねっとりとキスしてくる。
チュププッ……♡
と舌を絡め合い、唾液を流し込み、流し込まれて……口を離すと、熱い吐息が口周りにかかった。
「い……いいの?」
「当たり前よ〜。おちんぽくん満足するまで、いっぱいヌキヌキしてね♡」
「アーシャもっ! おにいちゃんと、もっとエッチしたいよぉっ……♡」
マリアとアーシャは、両脇から僕にしがみついた。
三姉妹が、心の底から僕を受け入れてくれてる……幸福感で、もう頭がいっぱいだ。
「みんなっ……! もう、僕ガマンできないから!」
「「「きゃぁっ♡」」」
三人いっぺんに押し倒す僕。
おくち、おっぱい、お尻、お手手、太もも、そしてエッチなおまんこ。
エルフ三姉妹の美しい体を堪能して……けっきょく一晩中、お風呂場に、嬌声と振動が絶えることはなかった。
「これからもっ……私たちと、ずっとおまんこエッチしなさいっ! 分かったわね? 兄貴、だいすきっ……♡」