おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「は、はぁぁっ!? 別に、感じてなんかいないし! ちょ、ちょっと触っただけで、すぐアンアンよがるような安い女だと思わないでよね!」
「別にそこまでは言ってないでしょ?!」
「チッ……」
ソフィは、露骨に舌打ちをした。怖いよ……。
そしたら、心なしか、おちんぽをしごくソフィの手がギュッと強くなる。
亀頭の先から根本まで、五本の指がまとわりついて離さない。仕返しか……。
「うぅ、い、いたっ……!?」
「ふん、やっぱり兄貴は、おちんぽいじられてヒィヒィ言ってるのがお似合いね。クスクス……」
と、また勝ち誇る彼女だったが。
おちんぽの刺激に釣られて、僕も、おっぱいを揉みしだく手が強くなってしまう。
こりこりと勃起したピンク色の乳首が、手のひらに当たり、ぐにゅっ! とつぶれてしまった。
「ん、はぁぁっ……♡ ちょっとぉ、それスゴっ……ぃ♡」
「あ、ご、ゴメン、ゴメン!」
謝りながらも、おっぱいを弄ぶ手が止められない。加減はしつつ、おっぱいをなおもいじり続ける。
「んンっ、はぁっ……兄貴に触られてぇっ、キモチ、いいっ……♡ ふぁぁっ、あにき、あにきぃっ♡」
ソフィは、身をよじらせた。さっきまでの威勢はどこに行っちゃったんだ……? ソフィと違って、僕にはサディスティックな趣味はないので、これに乗じて何かしたりはしないけど。
「兄貴、あにきっ……ん、ふァっ♡ もっと、触って、いじって……んっ、やぁっ……♡ 兄貴の好きに、してェ……いいからァ♡」
「うっ……そ、ソフィ! わ、分かったよ……!」
どちらからともなく、僕たちはキスした。
「はぷっ、ん……!」
「ふぁ、ぁぁっ……んむ、チュっ、ぺちゅっ、にゅるっ……・♡ はぁーっ、ちゅっちゅるるる、ンぢゅぅっ……♡」
おちんぽを手でやさしくしごかれ、いっぽう、おっぱいを好きに弄んで。さらにキスするだなんて。すごい贅沢な刺激が全身を襲う。
くちびると舌がこすれあい、唾液がぴちゅぴちゅと音を立てる。ただそれだけなのに、お風呂に入ったように頭がぼーっとしてしまう。これはやばい……!
「ふぁっ、ぁム……♡ はぁ、はぁ~っ、くちゅくちゅっ、ンチュっぴちゅちゅっ……♡」
「うっ、はぷっ……!」
ソフィは真っ赤な顔で、目じりを下げて僕を見つめてた。くちびるだけは、忙しく動かしてくれる。僕に甘えるような感じで、さっきまでの彼女はほんとにどこにいったんだろうって思った。
「はぁっ、にゅるるるっ……んっ♡ ちゅぴっ、ちゅぱちゅぱ、チュるるぅ~っ……あにき、好きよ……♡ ふぁぁっ……ン、ちゅっニぢゅチュぅぅぅ~っ……♡」
「ぅ……!」
直球の好意をぶつけられ、同時に舌が僕の口の中でべろべろと暴れる。
おちんぽも痛いくらい刺激されて、もう先走り汁がどぷっと出ていた。ソフィは粘っこいそれを指に絡めて、じゅぽじゅぽ音を立てて前後させる。
気持ち良すぎて、もう限界だ……! お尻がキュッと締まり、おちんぽがせりあがる。いまにも、射精しそうだった。
ちょうどその時、
「ンにゅ、れるれるれる……はぁっ、あン、ちゅプちゅぷっ……♡ あにき、大好きぃ……私を守ってくれて……はむっ、ン……♡」
「え……っ?」
「んふっ、くぷぷ……ぺろぺろ、ふぁっ、くちゅっチュぅっ……♡ カッコいいあにきが、大好き、なのぉ……♡」
……な、なんのこと?
と思ったが、深く尋ねている暇など、あるはずもない。
「そ、ソフィ、もう……出そうっ!」
ソフィは、えくぼを作って、嬉しそうに笑った。
「うん、いいよ兄貴……ぴちゅっ、ぬヂュぅっぷちゅぷちゅっ、ふぁぁっ……♡ 私のお手手まんこに、兄貴のおちんぽミルクぅ、ンにゅっ、じゅるじゅるじゅるるっ……いっぱい、中出ししてぇ……っ♡」
「う、うん……っ!」
普通にしてる時の彼女とは、打って変わった献身的な態度。僕の欲望は、ムラムラっと一気に湧き上がった。同時に、おちんぽも限界に達する。
「ああ、あぁぁっ、出るぅ……っ!」
びゅくっ、びゅくくっ!
ソフィの白い手に包まれて、僕のおちんぽは激しく脈打った。手のひらに、おちんぽミルクをたっぷり吐き出していく。
「きゃぁっ……!?」
どぴゅっ、どぴゅっ、と、おちんぽが脈打つたびに、残りのおちんぽミルクが吐き出される。ぜんぶ撃ち尽くすと、ソフィの手のひらは、どろどろになっていた。
「すごい……♡ 兄貴、こんなにいっぱいどぴゅどぴゅして……♡」
ソフィは、もともと鋭利な目つきが分からなくなるくらい、目を丸くしていた。
「ご、ごめん、すごい汚しちゃったよ」
ソフィは首を振る。
「ううん、別にいいわ。兄貴が、私で、おちんぽいっぱい気持ちよくなったって証拠なんだから……♡」
ソフィは、うっとりとした表情で、手のひらを汚した僕のおちんぽミルクを眺めていた。そしておもむろに、それを赤い舌で、べろっと舐めとってしまう。
「ちょっ……!?」
だから、そんな汚いものを――と、止める間もなかった。
手のひらにたまった精液どころか、手首、肘に垂れ下がったのまで、ぺろぺろと丁寧に舐めとってしまう。こんな、残さず全部飲んでくれるなんて……!
「だ、大丈夫なの……?」
「大丈夫? なにがよ?」
ソフィは、いまだ赤い頬をしたまま、不思議そうに尋ね返した。おっぱいが出しっぱなしなので、我に返ってみると何気に目のやり場に困る……。
「ほかならぬ兄貴のおちんぽミルクなんだから、平気に決まってるでしょう? バカね」
最後の一滴を舐めとり、ソフィは得意げに片目を閉じた。
そ、そんなに僕のことが好きなのか……? どうしてそこまで、好いてくれているんだろう。
もしかして、さっきソフィが口走った、「守ってくれた」云々が関係あるのかな……。
と、考え始めた時、ふと後ろの方で見ていたアーシャが口を挟んだ。
「う~ん、やっぱりソフィお姉ちゃんもお兄ちゃんのおちんぽが大好きなんだね。なんか、目ぇ血走っちゃってるぅ~」
「ち、血走ってなんかないわ!」
ソフィは、あわてて目をこすった。
「えへへへっ。やっぱりぃ、アーシャがおっきくしてあげたおちんぽだから、すっごくビンビンだったね♡ あと始末たいへんだったでしょ? お姉ちゃん、ごくろうさま♪」
「……は?」
急に、ソフィの声色が変わった。