おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「くぁっ、気持ちいい……あぁぁぁ、イく……っ!」
結末は知れていた。
あっけなく、僕は射精してしまった。
白い粘液が、先端からびゅるるるっ! とすごい勢いで噴火する。
「きゃっ!?」
と、アーシャちゃんは黄色い悲鳴をあげた。
ミルクが、彼女のパンツを、キャミソールを、それからほっぺたまで、次々と汚していく。
こんな、小学生みたいに小さい、しかも真っ白くて金髪のきれいなエルフの女の子が、僕の精液を全身に浴びて、しかも嬉しそうにしてる。
ほんとうに、信じられない光景だ。
「うぁ、ぁぁ……はぁ、はぁ……っ!」
でも僕は、謝る余裕もなかった。
あまりに快感が強すぎて、他人をきにかけていられない。
これが、いわゆる手コキ――他人の手でしごかれる気持ちよさなのか……!?
「きゃ~♪ お兄ちゃん、すっごいいっぱい出たね♡ 私のおぱんつべたべただよぉ……♡ あぁ、お兄ちゃんのミルク、おいしそう♡ もったいない……ん、ンぺろっ、はむぅ♡」
「ちょ、ちょっと君……何をやってるの!?」
アーシャは、僕の精液を手ですくい、それから舌でぺろぺろと、愛おしそうに舐めとった。
「そ、そんなの、汚いだろ……! っていうか、そういう問題じゃなくて、知らない男に君はいったい何をしてるんだっていうか、僕はこ、こんなつもりなかったっていうか……!」
僕はしどろもどろになった。
「何言ってるのお兄ちゃん? お兄ちゃんの体に、汚いところなんてないよ。私は、お兄ちゃんが、ぜ~んぶ大好きなんだから……♡」
アーシャは頬を真っ赤に染め、そして僕のおちんぽを優しく握りながら、顔を近づけてきた。
ほっぺたの精液もひとさし指ですくい、僕に見せつけるように食べてしまう。
「お兄ちゃんは、遠慮なんてしないで、妹で……アーシャの体で、いっぱい気持ちよくなってね?」
「ぇ、う……!」
大人でさえ恥ずかしくなってしまいそうなセリフを、彼女は平気で言ってのけた。
「ねぇねぇ~、兄ちゃんのおちんぽまだガチガチだよ。次は、どこでぴゅっぴゅってしたいの?」
射精したてで敏感なおちんぽを、にぎにぎ、とさすりながら、三女は僕を潤んだ瞳で見つめた。
「つ、次って?!」
「またお手手じゃ、つまんないよね? お口まんこがいいかな?」
あ~んっ、と彼女は口を開けてみせた。
「それとも……ほんとのおまんこでエッチ……したい?」
恥ずかしそうに、彼女は股をおずおずと、しかし完全に広げた。
指でパンツに触れながら、腰を僕のほうにずいっと突き出して見せる。パンツがちらっとめくられていて、そこには、毛が一本も生えていない、綺麗なツルツルのすじ状おまんこが。
しかも、それだけに飽き足らない。彼女は、指でおまんこをくぱっと広げる。既に湿り気をおびてぬるっとしたおまんこ穴を、あからさまに見せつけてきたのだ。
あまりに美しくエッチなおまんこに、僕は叫び出しそうになる。けど、気が動転して変な声に……。
「な、な、な、なっ……!?」
「アーシャは、お兄ちゃんのためならなんだってするよ? アーシャの体で、いっぱい気持ちよくなっていいんだから……ね♪」
彼女は、僕の膝の上にまた座った。おちんぽが、彼女の白いパンツ(キ〇ィちゃん柄だ)の股の部分に、擦り付けられる。
のしっ、とおまんこが僕のおちんぽの上にのしかかった。
パンツ越しでも分かる秘所のやわらかさに、僕は悲鳴をあげる。
「うぁ、ちょ、やめっ……!」
「ちょっとアーシャ! あんたいきなり何やってんのよ!」
「そうよアーシャちゃん、お兄ちゃん困ってるでしょう?」
と、思わぬ所から助け舟が出た。
……うんうん、そうだよな。
見ず知らずの他人に、いやホントにきょうだいだとしたらなおのこと、おちんぽヌキヌキしてもらうなんてありえない。ましてや、セックスなんて……。
ほかの二人も、それくらいわかってくれてるみたいだ。
「え~っ、だってぇ、お兄ちゃん我慢できないみたいなんだも~ん。てへぺろっ♪」
アーシャは、自分の頭をコツンと叩いて舌を出した。
「そうね……じゃあ、ひとりじめじゃなくって、三人で一緒にお兄ちゃんのおちんぽヌキヌキするのはどうかしら?」