※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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お手手とお口でご奉仕☆

「くぁっ、気持ちいい……あぁぁぁ、イく……っ!」

 

 結末は知れていた。

 

 あっけなく、僕は射精してしまった。

 

 白い粘液が、先端からびゅるるるっ! とすごい勢いで噴火する。

 

「きゃっ!?」

 

 と、アーシャちゃんは黄色い悲鳴をあげた。

 

 ミルクが、彼女のパンツを、キャミソールを、それからほっぺたまで、次々と汚していく。

 

 こんな、小学生みたいに小さい、しかも真っ白くて金髪のきれいなエルフの女の子が、僕の精液を全身に浴びて、しかも嬉しそうにしてる。

 

 ほんとうに、信じられない光景だ。

 

「うぁ、ぁぁ……はぁ、はぁ……っ!」

 

 でも僕は、謝る余裕もなかった。

 

 あまりに快感が強すぎて、他人をきにかけていられない。

 

 これが、いわゆる手コキ――他人の手でしごかれる気持ちよさなのか……!?

 

「きゃ~♪ お兄ちゃん、すっごいいっぱい出たね♡ 私のおぱんつべたべただよぉ……♡ あぁ、お兄ちゃんのミルク、おいしそう♡ もったいない……ん、ンぺろっ、はむぅ♡」

「ちょ、ちょっと君……何をやってるの!?」

 

 アーシャは、僕の精液を手ですくい、それから舌でぺろぺろと、愛おしそうに舐めとった。

 

「そ、そんなの、汚いだろ……! っていうか、そういう問題じゃなくて、知らない男に君はいったい何をしてるんだっていうか、僕はこ、こんなつもりなかったっていうか……!」

 

 僕はしどろもどろになった。

 

「何言ってるのお兄ちゃん? お兄ちゃんの体に、汚いところなんてないよ。私は、お兄ちゃんが、ぜ~んぶ大好きなんだから……♡」

 

 アーシャは頬を真っ赤に染め、そして僕のおちんぽを優しく握りながら、顔を近づけてきた。

 

 ほっぺたの精液もひとさし指ですくい、僕に見せつけるように食べてしまう。

 

「お兄ちゃんは、遠慮なんてしないで、妹で……アーシャの体で、いっぱい気持ちよくなってね?」

「ぇ、う……!」

 

 大人でさえ恥ずかしくなってしまいそうなセリフを、彼女は平気で言ってのけた。

 

「ねぇねぇ~、兄ちゃんのおちんぽまだガチガチだよ。次は、どこでぴゅっぴゅってしたいの?」 

 

 射精したてで敏感なおちんぽを、にぎにぎ、とさすりながら、三女は僕を潤んだ瞳で見つめた。

 

「つ、次って?!」

「またお手手じゃ、つまんないよね? お口まんこがいいかな?」

 

 あ~んっ、と彼女は口を開けてみせた。

 

「それとも……ほんとのおまんこでエッチ……したい?」

 

 恥ずかしそうに、彼女は股をおずおずと、しかし完全に広げた。

 

 指でパンツに触れながら、腰を僕のほうにずいっと突き出して見せる。パンツがちらっとめくられていて、そこには、毛が一本も生えていない、綺麗なツルツルのすじ状おまんこが。

 

 しかも、それだけに飽き足らない。彼女は、指でおまんこをくぱっと広げる。既に湿り気をおびてぬるっとしたおまんこ穴を、あからさまに見せつけてきたのだ。

 

 あまりに美しくエッチなおまんこに、僕は叫び出しそうになる。けど、気が動転して変な声に……。

 

「な、な、な、なっ……!?」

「アーシャは、お兄ちゃんのためならなんだってするよ? アーシャの体で、いっぱい気持ちよくなっていいんだから……ね♪」 

 

 彼女は、僕の膝の上にまた座った。おちんぽが、彼女の白いパンツ(キ〇ィちゃん柄だ)の股の部分に、擦り付けられる。

 のしっ、とおまんこが僕のおちんぽの上にのしかかった。

 

 パンツ越しでも分かる秘所のやわらかさに、僕は悲鳴をあげる。

 

「うぁ、ちょ、やめっ……!」

「ちょっとアーシャ! あんたいきなり何やってんのよ!」

「そうよアーシャちゃん、お兄ちゃん困ってるでしょう?」

 

 と、思わぬ所から助け舟が出た。

 

 ……うんうん、そうだよな。

 

 見ず知らずの他人に、いやホントにきょうだいだとしたらなおのこと、おちんぽヌキヌキしてもらうなんてありえない。ましてや、セックスなんて……。

 ほかの二人も、それくらいわかってくれてるみたいだ。

 

「え~っ、だってぇ、お兄ちゃん我慢できないみたいなんだも~ん。てへぺろっ♪」

 

 アーシャは、自分の頭をコツンと叩いて舌を出した。

 

「そうね……じゃあ、ひとりじめじゃなくって、三人で一緒にお兄ちゃんのおちんぽヌキヌキするのはどうかしら?」

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