※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

25 / 120
私の処女を奪いなさい!☆

「へぇ、裸の妹に抱き着かれて、おちんぽ興奮しちゃったのね……♡ もう、兄貴のヘンタイっ♡ あぁ、でも……兄貴のおちんぽ、やっぱりおっきぃ……固くて、ちょっと触られるだけで、感じちゃう……♡」

 

 ソフィは怒るかと思いきや、むしろ嬉しそうだった。

 

 おちんぽを受け入れるかのように、腰を動かして、おまんこで軽く擦ってくる。

 

「うくっ……?!」 

 

 おちんぽがびんびんと揺れた。うわぉ、なんていう微妙な刺激……!

 

「あっ、ぴくぴくって動いてる……♡」

「うぁ、そ、ソフィ……!?」

 

 もどかしすぎて、どうにかなってしまいそうだ。

 

「もうっ、体を洗うだけのつもりだったのに……全く、兄貴はエッチね♡」

「ほ、ほんとに……?」

 

 お風呂場に裸でやってくるなんて、最初からエッチ目的のような気がするんだけど……言ったら怒って否定してきそうなので、黙っておいた。

 

「あにき……♡」

 

 ソフィは、とろけ切った声を発し、僕に甘えるように抱き着いた。おちんぽがおまんこの下に敷かれる形となる。

 

「ふぁっ、ぁン……♡ あぁ、固い……固いの、私に当たってる♡ ねぇ、もっとちょうだいっ……♡」

「うぁ、ソフィ……それヤバっ……!」

 

 僕たちは腰を使いはじめる。性器どうしが、こすれあった。

 

 くちゅくちゅっ、クチュクチュッ――という粘ついた音が、お風呂場に響く。そして、僕とソフィの荒い息遣いも。

 

「ふぁっ、あぁっ……っん♡ 兄貴、キモチぃよぉ……っ♡」

 

 ソフィは、僕の耳をひっかきまわすような、甘い声で鳴いた。

 

 いつもの尊大さはかけらもない、こどもっぽい声に、僕はどきっとさせられる。

 

「ぼ、僕も……気持ちいい……くぅ!」

 

 そう、おまんこについている突起物――クリちゃんが、おちんぽをほのかに刺激していた。

 

 それだけなら大したことはない。もしかしたら、自分の手でしたほうが、刺激という意味では強いかもしれないけど……。

 

 でも、ソフィの、妹の大事な所で、エッチな遊びをしてしまってるという事実が、頭がくらっとさせる。汗が、たくさん垂れてくる。

 

「やぁっ、あんっ、あにきぃ……♡ ねえ、キスしなさいよ……っ」

「うん……!」

 

 ソフィの赤いくちびるに、僕は途端に吸い付いた。

 

 かぷっ、とくちびるを挟み込み、そして中に舌を挿入する。

 

 ちょっと激しいかもだけど、もう我慢できない……。

 

「んむっ、はぷっ……。そふぃ、ソフィ……!」

「ふぁぁ、……っア♡ ンちゅっちゅっチュ……んむっ、ちゅぷぷ♡ ぷちゅぅ……クチュクチュクチュ♡」

 

 ソフィのほうも、舌を絡めてエッチなキスをしてきた。僕も、ソフィのお口の中を舌で舐めまわす。

 

「ンふぁっ……ちゅぷっ、じゅぷじゅぷっ、ふぅっ……ンむっ♡ あにきっ……チュっ、れるっニちゅちゅっ……じゅるじゅるじゅるっ♡」

 

 生暖かくて、湿っていて、ソフィの舌もくちびるもやわらかい。キスしただけで、おちんぽまでカーッと熱くなった。

 

「はぁっ、はぁ……っ♡ ん、ぁ……! 兄貴、もっと、もっとぉ、ン……♡ ずちゅっにちゅっ……れるれるれる、ぷちゅチュぅっ♡ ねぇ、口だけじゃなくて……おちんぽも、おまんこに擦って♡ 擦り、つけて……欲しいの……っ♡」

「う、うん……!」

 

 ソフィの乱れぶりに応える形で、必死にお尻を上げる。おちんぽを、おまんこにぐちゅぐちゅと擦り付けた。

 

「うぁっ……!」

 

 じゅくじゅくっ……と、熟れ過ぎた果実みたいな音を立てて、おまんこがおちんぽと擦れ合う。

 

 しかも、ずんずんっ! とソフィがお尻を落としてきて、おちんぽがおまんこに包み込まれるような形。もうセックスしちゃってるんじゃないかと、勘違いしそうな快感だった。

 

「ふぁ、ぁぁぁァ……っ♡ 兄貴のおちんぽ、固くて……おっきくて、気持ちいい……♡ もっと、動いてぇ……あんたのっ、好きにして、いいからぁっ……♡ んンっ、くっ……ンぁぁぁっ♡ おまんこ、もっと……はんんっ、ふぁぁぁっ……ぐちゃぐちゃに、してよぉっ……♡」

 

 僕にしっかりしがみつきながら、ソフィは、おねだりでもするようにおっぱいを押し付けてきた。

 

「はぁ、はぁっ……ソフィ、可愛い……!」 

「ンくぅ、ちゅるっ……ちゅぱっ、にゅるにゅるにゅる……ん、くチュッぢゅるるるるっ♡ んんっ、ぷぁ……! ありがと兄貴、うれしい……♡」

「これでいい……かなっ?!」

 

 じゅくんっ! と、音がするくらい、僕は激しく腰を動かした。

 

 おちんぽがおまんこを浅くえぐり、そしてパンパンに膨らんだクリちゃんを「ぐりゅっ♡」と弾いた。

 

「んン〜〜〜〜っ……!? はぁっ、すごいよぉっ……兄貴のおちんぽっ、気持ちいい……っ♡ ぴちゅぴちゅぴちゅっ、はぁ〜っ、むちゅぅぅぅ〜〜〜っ……♡ ぷはっ、ふぁ、あぁぁぁ〜〜っ……♡ 兄貴と、ほんとにおまんこしてるみたいっ……♡」

 

 歓喜の叫びをあげるソフィ。

 

 とはいえ、僕も冷静でいる余裕はない。

 

 夢中で、ソフィの口の粘膜を味わい、おちんぽで柔らかいおまんこを擦りつけていく。

 

 ……が、

 

「あ、あれ?」

 

 ふと、妙なことに気づいた。

 

 まだ、おちんぽやおまんこは洗ってないし、泡もつけていない。なのになぜか、既にべとべとぬるぬるしている。擦り付けると、やたらに滑りが良いのだ。

 

 僕は、ピンときた。

 

「ま、まさかソフィ……もうおまんこ濡れてる?」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。