おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
ソフィは、一気に我に返ったらしく、おまんこを見下ろした。
おちんぽを離してみる。
すると、粘ついた液体が、おまんこからトロッと垂れているのが分かる。
いわゆる愛液というものらしい。
「び、ビショビショだね」
「……〜〜〜っ!?」
ソフィは無言の悲鳴をあげた。
「こ、これは……べ、べべべ別にっ! あんたのおちんぽで、感じてなんか……っ!」
「……ふ〜ん」
少し遊び心が起きて、僕はそっけなく言った。
「じゃあ、ここで止めてもいいのかな?」
「え? あっ……!」
ソフィの脇腹をつかんで、体を持ち上げる。
当然、おちんぽはおまんこからますます離れてしまった。ただ、その二つの間に、つつっと液体が糸を引いているだけ。
僕のおちんぽはぴくぴく動いていたけど、ソフィのおまんこも同じくヒクついているようだ。こんな途中でやめられたら、つらそう……。
「い、いじわるしないでよ……っ。あにき、お願い……! おねがい、だからぁ……っ♡」
「うっ……!」
甘い声でおねだりされる。僕も途中で止めるのは、ものすごくつらい。やめておくか……。
「わ、分かったよ……焦らしてごめん。……そらっ!」
「んンっ!? ……はぁぁぁっ、あぅぅっ♡」
ソフィの体をすこし下げて、おちんぽの先をおまんこに当てる。先のように、ぐちゅっぐちゅっと、思うように動いた。ソフィは、ほとんどどんな動きをしても、面白いくらいに、甲高い声で鳴いてくれる。
やがて、
「あぁっ、んんぅ……っ♡ あにきっ、もぉ……わたしっ、我慢、できないよぉっ……!」
「えっ!?」
ソフィは急に腰を上げたかと思うと、僕のおちんぽをつかんで垂直にした。
こ、これは……まさか……!?
「兄貴……私のおまんこに、兄貴のおちんぽちょうだいっ……♡」
「うぇっ……!?」
「あぁっ、すっごくガチガチ……♡ ねぇ、兄貴ももう、我慢できないでしょ? 私、気持ちよくなりたい……っ♡ 兄貴のおちんぽで、すぽずぽされたいの……っ♡」
「で、でもっ……それは!」
曲がりなりにも兄妹で、エッチしてしまうのはまずくないか――と、僕は迷いに突き落とされる。
「あぁ、ぅぅ……っ! 兄貴、何してるの、早くぅ……♡ 兄貴だって、私と……おまんこしたいでしょ?」
「ソフィ……! そりゃあ、したいけど、流石にそれは……」
思いきれないでいると、ソフィは不意に、また僕に抱き着いた。おっぱいが、元の形に戻るかどうか心配なくらいに、くにゅっとつぶされる。
「い、良いわよ……♡ 兄貴だったら……私、何をされてもいい、からっ……♡」
「ソフィ……!」
ソフィは、おちんぽの先を、おまんこでゆっくり回すように刺激してきた。そして、僕へかすかにささやいてくる。言うのはかなり恥ずかしいみたいで、風邪をひいているみたいな真っ赤な顔だった。
「むしろ……ほ、ほんとは、嬉しいの♡ 兄貴が、私でおちんぽびんびんにして、気持ちよくなってくれて……それって、私に性的魅力があるってことでしょ?」
「そ、そりゃぁもう……。今まで見たどの人より、きれいだよ」
それは、もちろんお世辞じゃない。僕はぶんぶんうなすいた。
「あぁ、嬉しい……っ♡ わ、私も……さっきはああ言ったけど、ほんとは……あ、兄貴が大好きだからっ……お風呂場に入る前に、もう濡れちゃって、パンツダメにしちゃってたの……♡」
ソフィは、声を震わせて言った。
「それは、なんとなく知ってたよ……」
「う、ウソ!?」
ソフィは、両頬を手のひらで覆った。
「と、ともかく! 私は兄貴を好きだけど……兄貴も、私を好きだって、証拠が欲しいの!」
「証拠……!」
ソフィは、こくんとうなずいた。
「だから、私とおまんこして欲しい……♡」
ソフィは、その告白の緊張か、それとも快楽の予兆なのか、声を震わせている。
聞いている僕のほうが、とんでもなく恥ずかしくなってきた。
「お、おまんこ……!」
「こんなにおちんぽ、おっ勃ててるんだから、出来るでしょ?! ねぇ、私のおまんこに、あんたのおちんぽ挿れてよ……♡ 妹のおまんこ、ぐちゃぐちゃにかき回して……たくさんずぽずぽして、いいからっ……! その代わり、おちんぽミルク、ちゃんとおまんこに中出ししなさいよ? 私が好きって証拠、ちゃんと見せなさいっ……♡」
「そ、ソフィ……!」
「〜〜〜〜〜っ! あぁ、もうっ、恥ずかし、過ぎっ……!」
おねだりする台詞がよっぽど恥ずかしかったのか、ソフィは目をぎゅっとつぶって、ぶんぶん首を振った。
「……!」
僕は、ごくっと息を呑んだ。
さすがに、これ以上恥ずかしいことは言わせられないな……。
僕は、ソフィをきつく抱きしめる。
「あ、兄貴っ……♡」
「そこまで言ってくれて、ありがとう……僕も大好きだよ、ソフィ」
「はぅっ、あぁ……っ♡ 嬉しいよっ、あにきっ……♡」
ソフィもまた僕をきつく抱きしめ返した。ソフィのおっぱいが、まるで僕のおっぱいになったかのように押し付けられる。
こんなに可愛くて、ちょっと素直じゃないけど、僕のことが大好きで……そんな妹エルフとおまんこしたら、いったいどれだけ気持ちいいだろう? 期待感だけで、おちんぽミルクがピュッピュしてしまいそうなくらいだ。
「じゃ、じゃあ、行くよ……!」
僕は、おちんぽを、おまんこに入れようと穴を探した。
けれど童貞なのと、焦っているので、良く分からない。
「あ、あれ……? なんだこれ、ヌルヌルしてる……?」
「ちょっと、バカ兄貴っ……まだいじわるする気!? 焦らさないでよ……早く、兄貴と、おまんこエッチしたいのにっ!」
「ち、ちがう、分からないんだよ! こ、ここかな?」
おまんこの穴の中に、僕はゆっくりとおちんぽを突き込んだ。
その瞬間、ソフィの体が飛び跳ねる。
「ヒィ〜っ!? そ、そこは、おしっこする所……っ!」
「ごごごごごめんっ!」
改めて腰の位置を調整する。こんどは、正しいと思われる穴に、おちんぽをあてがった。
「うん、そこよ。焦らないで、いいから……優しく挿れなさいよ、兄貴……♡」
「う、うん……!」
僕はソフィと両手をつないだ。
彼女の顔もよく見える。ツリ目は垂れ下がって、シャープな輪郭も若干、夏場のアイスみたいにゆるんでいるように思えた。頬をピンクに染め、おまんこエッチを、今か今かと待ち望んでいるらしい。
「じゃ、じゃあ……!」
ソフィの脇腹を持ちつつ、腰を少し浮かせる。おちんぽの先端が、おまんこの中に入った。
「んンっ……ふぁぁっ♡ おっきいの、入って、くるぅ……♡」
「うわっ、熱……!」
ソフィが興奮しているのも手伝ってか、おまんこはとても温かい。先端を挿入しただけで、痺れるような快感が走った。
「ひゃぁっ、あン……♡ あぁ、兄貴のおちんぽ、興奮してるの分かるよ……嬉しい……♡」
「ご、ゴメン、痛くない……よね?」
「だいじょうぶ、兄貴のなら、痛くてもへいきよ。だから、早く……おっ、おまんこ、じゅぽじゅぽして……♡ 兄貴のおっきぃおちんぽで、私のおまんこっ、あんたの物にしてみせなさいよっ……♡」
照れと淫靡の入り混じった笑顔を、ソフィは浮かべる。僕は、ついムラムラっと来てしまい、
「うぅ、そふぃ……ソフィ!」
「キャッ……♡」
ソフィのスリムなお尻をぐいっとつかみ、自分の腰をさらに浮かせた。おちんぽを「ずぶっ、ずぶっ……」と、突き込んでいく。
ソフィのおまんこは、ぬるぬるで、けど、おちんぽをギュウギュウに締め付けてきた。あまりの握力に、おちんぽがちぎれそうだ。
「うぁ! ソフィのおまんこ、き、きっつ……!?」
「ふぁっ、あっ、ん、ン……っ! あぁ、おちんぽ入って、くるぅ……っ♡ 私のおまんこ、兄貴ので、いっぱぃっ……♡」
ソフィは踊ってるみたいに身をよじり、甘い叫び声を発した。
……しかし、それはすぐに絶えた。