※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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私の処女を奪いなさい!2☆

 ソフィは、一気に我に返ったらしく、おまんこを見下ろした。

 

 おちんぽを離してみる。

 

 すると、粘ついた液体が、おまんこからトロッと垂れているのが分かる。

 

 いわゆる愛液というものらしい。

 

「び、ビショビショだね」

「……〜〜〜っ!?」

 

 ソフィは無言の悲鳴をあげた。

 

「こ、これは……べ、べべべ別にっ! あんたのおちんぽで、感じてなんか……っ!」

「……ふ〜ん」

 

 少し遊び心が起きて、僕はそっけなく言った。

 

「じゃあ、ここで止めてもいいのかな?」

「え? あっ……!」

 

 ソフィの脇腹をつかんで、体を持ち上げる。

 

 当然、おちんぽはおまんこからますます離れてしまった。ただ、その二つの間に、つつっと液体が糸を引いているだけ。

 

 僕のおちんぽはぴくぴく動いていたけど、ソフィのおまんこも同じくヒクついているようだ。こんな途中でやめられたら、つらそう……。 

 

「い、いじわるしないでよ……っ。あにき、お願い……! おねがい、だからぁ……っ♡」

「うっ……!」

 

 甘い声でおねだりされる。僕も途中で止めるのは、ものすごくつらい。やめておくか……。

 

「わ、分かったよ……焦らしてごめん。……そらっ!」

「んンっ!? ……はぁぁぁっ、あぅぅっ♡」

 

 ソフィの体をすこし下げて、おちんぽの先をおまんこに当てる。先のように、ぐちゅっぐちゅっと、思うように動いた。ソフィは、ほとんどどんな動きをしても、面白いくらいに、甲高い声で鳴いてくれる。

 

 やがて、

 

「あぁっ、んんぅ……っ♡ あにきっ、もぉ……わたしっ、我慢、できないよぉっ……!」

「えっ!?」

 

 ソフィは急に腰を上げたかと思うと、僕のおちんぽをつかんで垂直にした。

 

 こ、これは……まさか……!?

 

「兄貴……私のおまんこに、兄貴のおちんぽちょうだいっ……♡」

「うぇっ……!?」

「あぁっ、すっごくガチガチ……♡ ねぇ、兄貴ももう、我慢できないでしょ? 私、気持ちよくなりたい……っ♡ 兄貴のおちんぽで、すぽずぽされたいの……っ♡」

「で、でもっ……それは!」

 

 曲がりなりにも兄妹で、エッチしてしまうのはまずくないか――と、僕は迷いに突き落とされる。

 

「あぁ、ぅぅ……っ! 兄貴、何してるの、早くぅ……♡ 兄貴だって、私と……おまんこしたいでしょ?」

「ソフィ……! そりゃあ、したいけど、流石にそれは……」 

 

 思いきれないでいると、ソフィは不意に、また僕に抱き着いた。おっぱいが、元の形に戻るかどうか心配なくらいに、くにゅっとつぶされる。

 

「い、良いわよ……♡ 兄貴だったら……私、何をされてもいい、からっ……♡」

「ソフィ……!」

 

 ソフィは、おちんぽの先を、おまんこでゆっくり回すように刺激してきた。そして、僕へかすかにささやいてくる。言うのはかなり恥ずかしいみたいで、風邪をひいているみたいな真っ赤な顔だった。

 

「むしろ……ほ、ほんとは、嬉しいの♡ 兄貴が、私でおちんぽびんびんにして、気持ちよくなってくれて……それって、私に性的魅力があるってことでしょ?」

「そ、そりゃぁもう……。今まで見たどの人より、きれいだよ」

 

 それは、もちろんお世辞じゃない。僕はぶんぶんうなすいた。

 

「あぁ、嬉しい……っ♡ わ、私も……さっきはああ言ったけど、ほんとは……あ、兄貴が大好きだからっ……お風呂場に入る前に、もう濡れちゃって、パンツダメにしちゃってたの……♡」

 

 ソフィは、声を震わせて言った。

 

「それは、なんとなく知ってたよ……」

「う、ウソ!?」

 

 ソフィは、両頬を手のひらで覆った。

 

「と、ともかく! 私は兄貴を好きだけど……兄貴も、私を好きだって、証拠が欲しいの!」

「証拠……!」

 

 ソフィは、こくんとうなずいた。

 

「だから、私とおまんこして欲しい……♡」

 

 ソフィは、その告白の緊張か、それとも快楽の予兆なのか、声を震わせている。

 

 聞いている僕のほうが、とんでもなく恥ずかしくなってきた。

 

「お、おまんこ……!」

「こんなにおちんぽ、おっ勃ててるんだから、出来るでしょ?! ねぇ、私のおまんこに、あんたのおちんぽ挿れてよ……♡ 妹のおまんこ、ぐちゃぐちゃにかき回して……たくさんずぽずぽして、いいからっ……! その代わり、おちんぽミルク、ちゃんとおまんこに中出ししなさいよ? 私が好きって証拠、ちゃんと見せなさいっ……♡」

「そ、ソフィ……!」

「〜〜〜〜〜っ! あぁ、もうっ、恥ずかし、過ぎっ……!」

 

 おねだりする台詞がよっぽど恥ずかしかったのか、ソフィは目をぎゅっとつぶって、ぶんぶん首を振った。

 

「……!」

 

 僕は、ごくっと息を呑んだ。

 

 さすがに、これ以上恥ずかしいことは言わせられないな……。

 

 僕は、ソフィをきつく抱きしめる。

 

「あ、兄貴っ……♡」

「そこまで言ってくれて、ありがとう……僕も大好きだよ、ソフィ」

「はぅっ、あぁ……っ♡ 嬉しいよっ、あにきっ……♡」

 

 ソフィもまた僕をきつく抱きしめ返した。ソフィのおっぱいが、まるで僕のおっぱいになったかのように押し付けられる。

 

 こんなに可愛くて、ちょっと素直じゃないけど、僕のことが大好きで……そんな妹エルフとおまんこしたら、いったいどれだけ気持ちいいだろう? 期待感だけで、おちんぽミルクがピュッピュしてしまいそうなくらいだ。

 

「じゃ、じゃあ、行くよ……!」

 

 僕は、おちんぽを、おまんこに入れようと穴を探した。

 

 けれど童貞なのと、焦っているので、良く分からない。

 

「あ、あれ……? なんだこれ、ヌルヌルしてる……?」

「ちょっと、バカ兄貴っ……まだいじわるする気!? 焦らさないでよ……早く、兄貴と、おまんこエッチしたいのにっ!」

「ち、ちがう、分からないんだよ! こ、ここかな?」

 

 おまんこの穴の中に、僕はゆっくりとおちんぽを突き込んだ。

 

 その瞬間、ソフィの体が飛び跳ねる。

 

「ヒィ〜っ!? そ、そこは、おしっこする所……っ!」

「ごごごごごめんっ!」

 

 改めて腰の位置を調整する。こんどは、正しいと思われる穴に、おちんぽをあてがった。

 

「うん、そこよ。焦らないで、いいから……優しく挿れなさいよ、兄貴……♡」

「う、うん……!」

 

 僕はソフィと両手をつないだ。

 

 彼女の顔もよく見える。ツリ目は垂れ下がって、シャープな輪郭も若干、夏場のアイスみたいにゆるんでいるように思えた。頬をピンクに染め、おまんこエッチを、今か今かと待ち望んでいるらしい。

 

「じゃ、じゃあ……!」

 

 ソフィの脇腹を持ちつつ、腰を少し浮かせる。おちんぽの先端が、おまんこの中に入った。

 

「んンっ……ふぁぁっ♡ おっきいの、入って、くるぅ……♡」

「うわっ、熱……!」

 

 ソフィが興奮しているのも手伝ってか、おまんこはとても温かい。先端を挿入しただけで、痺れるような快感が走った。

 

「ひゃぁっ、あン……♡ あぁ、兄貴のおちんぽ、興奮してるの分かるよ……嬉しい……♡」

「ご、ゴメン、痛くない……よね?」 

「だいじょうぶ、兄貴のなら、痛くてもへいきよ。だから、早く……おっ、おまんこ、じゅぽじゅぽして……♡ 兄貴のおっきぃおちんぽで、私のおまんこっ、あんたの物にしてみせなさいよっ……♡」

 

 照れと淫靡の入り混じった笑顔を、ソフィは浮かべる。僕は、ついムラムラっと来てしまい、

 

「うぅ、そふぃ……ソフィ!」

「キャッ……♡」

 

 ソフィのスリムなお尻をぐいっとつかみ、自分の腰をさらに浮かせた。おちんぽを「ずぶっ、ずぶっ……」と、突き込んでいく。

 

 ソフィのおまんこは、ぬるぬるで、けど、おちんぽをギュウギュウに締め付けてきた。あまりの握力に、おちんぽがちぎれそうだ。

 

「うぁ! ソフィのおまんこ、き、きっつ……!?」

「ふぁっ、あっ、ん、ン……っ! あぁ、おちんぽ入って、くるぅ……っ♡ 私のおまんこ、兄貴ので、いっぱぃっ……♡」

 

 ソフィは踊ってるみたいに身をよじり、甘い叫び声を発した。

 

 ……しかし、それはすぐに絶えた。

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