※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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三姉妹とお風呂☆

 僕はソフィに何度も頭を下げた。けれど彼女は、人を殺しそうな目でにらみ続ける。

 そして、僕のおちんぽも、だらしなくおっきくなっているばかり。トホホ……。

「あらあら、うふふ♡ ソフィちゃん、仕方ないわよ。男の子ってそういうものなんだから。べつの可愛い女の子を見ると、すぐまた大きくなっちゃうの。ね〜っ、弟くん♡」

「……悲しいけど、その通りだよ」

 僕は控えめにうなずいた。

「で、でもっ……だからってひどいわ!」

「わ〜いっ♪ アーシャでおちんぽおっきくしてくれたんだぁっ……♡ じゃあじゃあっ、もっと出せるってことでしょ? お兄ちゃんのおちんぽヌキヌキしてあげよぅよ!」

「ふふっ、いいアイディアね、アーシャちゃん」

「いや、もういいです! 大丈夫です! 限界だから――」

 

 しかしアーシャは、僕の声をげんきに遮った。おいおい! 人の話は最後まで聞けって、学校で習わなかったのか?!

 

「ええっ? そんなことないよねっ。お兄ちゃん、こんなにおっきくしてるんだもん。ほら〜、おちんぽさん、ヌキヌキして欲しいよ〜って、苦しそうにしてるよ? アーシャたちが、たっぷりちゅぽちゅぽしたげるっ♪」

 アーシャが、続いてマリアが、なんのためらいもなく、大きくなったおちんぽを手で優しく包み込んだ。

 既に水で濡れて滑りやすくなっているそこが、くちゅっ、くちゅっ……と音を立ててしごかれる。

「うくっ、くぁぁぁ……!?」

 顔をがくんと下げて、おちんぽを包み込む快楽に耐える。

 

「ふふっ、お兄ちゃん気持ちい〜い?」

「う、うん……」

 

 気持ち良さには逆らえず、僕は借りてきた猫のようにおとなしく答えた。

 

「よかったぁ〜♪ じゃあ、もっといっぱいシコシコしてあげるねっ♡」

「くっ……ぐぁぁっ!?」

 しゅっ、しゅっ、しゅっ……と、おちんぽがソフトに上下運動させられる。しかも、二人はおちんぽを受け入れるように、僕に微笑みかけてくれた。

「フフッ、弟くん気持ちよさそう♡ お顔がかわいくなってるよ♡ ねぇ、ちゅ〜しよっか……?」

 さらにマリアは、僕とくちびるを重ねてきた。ぬるぬるっ、ぢゅくぢゅくっ……と、舌が僕のくちびるを舐めて、こじあけ、口の中に入ってきた。ほんとに過剰なくらい、サービスがいいなぁ……。

「んふっ、うぅン……弟くん、必死におっきくしちゃって……腰も浮かせて、かわいい♡ ちゅぱっチュっ、気持ちいいんだね♡ ……ぺろぺろぺろれるれるれる♡ ンにゅっ、ぢゅるるるっ……ぷぁっ♡ ソフィちゃんの次は、お姉ちゃんと、た〜くさん、ぴゅっぴゅってしようね♡」

 

 さらには、アーシャも、マリアの隙をついて僕にキスしてくる。彼女も姉とあまり変わらない、エッチで大胆な舌遣いだ。

「はむぅ、ンちゅぷっ……♡ お兄ちゃん、アーシャのお手手でどぴゅどぴゅしてね♡ きっと、すっごくきもちぃよ……ンっ、にちゅっ、ちゅぱちゅぱ、むチュぅぅぅぅ〜〜〜〜っ……♡」

「うぷ……! あぁ、マリア、アーシャ……気持ちいい……!」

 二人に交互にキスされながら、手でしごかれる――という、贅沢な状況に、僕は快楽で頭がぼうっとしてきてしまう。

 マリアも、アーシャも、嬉々としてディープキスし、さらに僕のおちんぽをくにゅくにゅっと弄んでくるのだ。

 僕たち三人がそんな桃源郷みたいな世界にドップリ浸かっている最中、いっぽうソフィは、泣きながら訴えてきた。

「ちょ、ちょっと! 三人とも酷いわ! 私だけのけ者なんてっ……!」

「ごめんね、ソフィちゃん。お風呂場ちょっと狭いし……」

 マリアが申し訳なさそうに答える。

 

 確かに、狭くてもう身動きがとれない。

  

 僕が椅子に座り、その左右にマリアとアーシャ。ソフィが入るスペースはもうなかった。なんだか不憫だ……。

「でも〜、ソフィお姉ちゃん、もうお兄ちゃんとエッチなことしてたよね〜?」

「うっ……!?」

「だから、今度はアーシャたちの番だよ♪ ね、お兄ちゃんっ♡」

「え、えっと……」

「えへへへっ……ン、ちゅぷっ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽっ♡ ほらっ、もっと気持ちいいことしよっ? はぁっ……あむっ、ズチュっ、じゅるるるるるっ……♡」

 無邪気な台詞を吐きながら、アーシャは大人顔負けのキスをした。歯の裏や口蓋、下の裏側までアーシャの舌に嬲られ、じゅるじゅるっという音を立てて唾液が交換される。

「うふふっ♡ おちんぽもお口も、気持ちよさそう? どう、満足してくれてるかな? 弟くん♡」

「う、うん……すご、すごいよっ……!」

 母性たっぷりのマリアと、子供っぽいアーシャ。二人とも、熱い吐息を漏らし、その熱が僕の口にかかって興奮がさらに高まっていく。

「んんンっ、ぷぁっ……れるれるれる、じゅぱっじゅぷぷっ……♡ ねぇねぇお兄ちゃぁんっ♡ なんかね、お兄ちゃんとちゅーしてたら、アーシャのおまんこ、ムズムズしてきちゃったの……♡」

「え!?」

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