おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
アーシャは太ももを重ねて、股をこすり合わせた。
まだまだ幼いはずなのに、男に媚びるような目で僕をねっとりと見つめ、
「お兄ちゃん、アーシャのおまんこもぐちゅぐちゅしてぇっ♡」
「えぇぇっ……!? うぷっ……い、いいの?!」
おちんぽをしごかれ、マリアにキスされながら、僕はなんとか答える。
もちろん、さっきから僕ばかりたくさん気持ちよくしてもらってる。お返しするのは、まったくイヤではないけど……。
でも、小学生くらいの女の子のおまんこ触るなんて。それをやったら終わりじゃないか?
「そ、そんな所、触っていいのかな……?」
「うん、いいよっ♪ お兄ちゃんならきっと、優しく触ってくれそうだもんっ」
と、アーシャは満面の笑みを浮かべた。どうも、完全に受け入れられているっぽい。
「でも、それはやっぱり……」
「ええ〜っ!? やだぁっ、おまんこお兄ちゃんに触ってもらえなきゃやだもん! ねぇっ、おねが〜〜〜いっ……♡」
アーシャはしゅっ、しゅっ、と、わざとおちんぽをゆっくり擦りつつ、体をくねらせる。
「おねがい、おねが〜〜いっ♡ アーシャ、お兄ちゃんに気持よくしてほしいの……♡」
そしてほっぺたにチュッとキスし、アーシャはおねだりしてきた。な、なんなんだこのエロさは!? とても子どもとは思えない誘惑に、僕の理性がガラガラと音を立てて崩壊していく……。
「じゃ、じゃあ……」
僕はごくっと生唾をのみ込んだ。
いや、待って! なにが「じゃあ」なんだ僕!?
――それが、僕の理性の発した最後の警告だった。小学生みたいな幼いエルフ、そのおまんこを触ってみたい、弄んでみたいという欲求が、完全に勝ってしまう。
幸い、僕の爪は伸びていない。
それでもおまんこの穴の中に指を突っ込む度胸はないので、代わりに、おまんこの突起をいじってみることにする。
あぁ、ついに……!
そんなことを考えながら、意外に大きなアーシャの「クリちゃん」を、くりゅりゅっ♡ と摘んだ。
「くぁっ、やぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ……♡」
アーシャは、悲鳴かと勘違いしそうになる歓声をあげる。小さい体が、びくんびくんと波打った。
「はぅっ、うぁぁんっ♡ お兄ちゃん、そこ良いよっ♪ クリちゃん、もっといじって♡ はぷっ……んみゅゥ〜っ、ぬちゅっチュぢゅぅぅぅぅっ……♡」
「んぷっ……?!」
アーシャがまた僕のくちびるを奪う。その拍子につい手元が狂い、クリちゃんの皮の中に指を突っ込み、「きゅぅぅぅぅっ!」とナマでつまんでしまった。す、すまん……。
「ひゃぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡ んむっ、ちゅっチュっちゅっ、くちゅぅ……はぁ、はぁっ♡ お兄ちゃん、今のすごっ、すごいよぉ……っ♡」
アーシャは目を細めて、口は開けっ放しだ。幼い顔が、いっぱしの大人の女性のように、淫靡にとろけていく。
「あら〜、アーシャちゃん良かったわね、お兄ちゃんに触ってもらえて♡ ところで、ねぇ弟くん? 私も触ってほしいなぁ……♡」
「へぇぇっ!? ま、マリアも!?」
マリアは素っ裸で抱きつき、僕におっぱいを押し付けた。
「うん♡ 私も、君におまんこいじられて、気持ちよくなりたいの……ねっ、おねが〜いっ。ほらぁ……いいでしょ? ご褒美に、シコシコしてあげるから♡」
マリアは、手で作ったわっかで、おちんぽをしゅこしゅこっと上下させる。しかも、おちんぽの先……おしっこの出る所を、白い人差し指でくりゅくりゅっといじってきた。巧みな指遣いに、大きな声が出てしまう。
「うぁっ、あぅぅ……!」
「ウフフッ、弟くんエッチな声出しちゃって、可愛い〜っ♡ お姉ちゃんも、君みたいにいっぱい気持ちよくなりたいの……んむっ、にゅるにゅるにゅる、くちゅっぢゅうううぅぅぅ〜〜っ……♡ んっ、ちゅぷンっ……♡ ねっ、いいでしょ?」
マリアは、口を唾液で汚し、僕の目の前で微笑んだ。
聖母さまみたいな優しい笑顔なのに、こんなエッチな攻撃(?)を繰り出され、そのギャップに僕の興奮は否が応でも高まっていく。
「わ、分かりましたよ……じゃあ」
アーシャのクリちゃんをいじる手は止めないで、もう片方の手で、マリアのクリちゃんへと同時に触れる。
包皮を指先で包み込み、外側からコリコリと弄り回してみた。すると、マリアの体が跳ねて、僕の腕にしがみついてくる。
「んンっ、ふァんっ……♡ あぁぁっ、弟くん、そうよ……とっても上手♡」
「こ、こんな感じでいいでしょうか……。痛くない?」
できるだけ加減しているつもりだ。けど、ほんのちょっといじっただけで、彼女の体は面白いように踊った。
「うぅんっ……はぁっ、ぃやンっ、君の指、すごく、キモチイイっ……! ンっ……チュッチュるるるるっ……♡ ぴちゃぴちゃ、ヌルッにゅるるる♡」
マリアは、整った顔を僕の目の前に近づけ、じ〜〜っと見つめながらキスしてきた。
なんだか、お互いに気持ちよくなってるので、目を合わせるのがめちゃくちゃ恥ずかしい……。
その間も、マリアは、もちろんアーシャも、おちんぽを刺激する手を動かしてくれている。
僕も、二人のおまんこを気持ちよくする手を止めないよう、必死だった。
「うぅん、ぜんぜん痛くないよ……んンっ、ぷちゅっチュ、じゅぷじゅぷじゅぷじゅぱっ♡ ふぁっ、んっ……♡ そうそう、そんな感じっ……ンっ、はぁぁ……すごォいっ、とっても気持ちイイ……っ! お姉ちゃん、君の指遣い好きかも♡」
「あぅぅ〜〜っ♡ アーシャもっ、アーシャもお兄ちゃんの気持ちいいよぉ♡ はぁ、はぁぁっ……もぉずっと触っててほしいよう、お兄ちゃんっ……♡」
「……っ」
二人の痴態に、僕の集中力は乱れてしまう。おまんこを引っ掻かないようにするので大変だ。緊張して、無言でくりゅくりゅする。
「ふふっ、君はとっても優しいのね♡ 傷つけないように、ゆっくりクリクリしてくれてるの、分かるよっ。やっ、あンっ……♡」
マリアは、肉付きのよい体をなまめかしくくねらせた。
「ちゅぷっニュルる、ぐちゅぐちゅくチュッ♡ んんっ、ふぁぁっ……お姉ちゃん、優しい君がダイスキっ♡」
「うんっ、お兄ちゃん優しいね〜っ♪ ンぁっ、あっ、あぁ〜っ……♡ でもでもっ、もう少し強くしても大丈夫だよ? ん〜〜〜っ……ちゅっ、ちゅっ♡ ぴちゃぴちゃ……ぴちゃぴちゃっ……ンぁ、ぷちゅプチュプチュ♡ お兄ちゃんのおちんぽも、もっとしこしこしてあげるからぁ……っ♡ ね、お姉ちゃんもしよー?」
「そうね。お兄ちゃんのおちんぽ、一緒にドピュドピュさせてあげましょ♡」
――という訳で、僕、アーシャ、マリアで、お互いのおちんぽとおまんこをいじくり、弄び、気持ちよくしていく。その上キスまですることになったわけで。これはヤバイ……!
「にちゅっジュぷぷっ……ふぁぁっ、やぁっ♡ お兄ちゃん、気持ちいいよぅ♡ もっと、アーシャのおまんこ虐めてぇ♡ はむぅ、くチュっ……じゅるるるるるっ、ずるずるずるりゅ♡」
「あぷっ、ぷはぁ……っ! こ、こう?」
いままでためらっていたんだけど、僕はついに二人のクリちゃんの皮を完全に剥いた。そして、指の腹を、ナマのクリちゃんに擦りつけていく。
「ふぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ……♡ おにいちゃっ、おにいちゃぁんっ……♡」
「やんっ、ンぁぁぁぁ♡ 弟くん、すごいわっ……♡」
アーシャとマリアは、すごい嬌声をあげる。しかもそんな色っぽい声がお風呂場にガンガン反響した。
二人とも、僕の指におまんこを押し付けるようにして悶える。目はつぶるか、逆に丸く見開いていて。口は開けっ放しでよだれを垂らしている。
あまりに壮絶な光景で、興奮で頭がカーっと熱くなった。
「うふふっ、弟くんほんとに上手♡ はむっ……ぷちゅっ、ジュぷぷぷっ……っん、んぁ、グチュッちゅくく……♡ 君は、女の子を気持ちよくする才能があるみたいね♡ んっ、はぷっ……はぁぁっ、ぷちゅ……じゅるじゅるじゅるじゅる♡ おちんぽもお返しに、お手手まんこでいっぱい気持ちよくしてあげる♡ ほらほらっ……!」
「うぁぁっ、はぅっ……!?」
おちんぽが何匹もの白い蚕にまとわりつかれたように、二人の指で白く染まる。ぬるぬるとこねくり回されて、快感に腰が浮いてしまったくらいだ。
「キャハハっ! お兄ちゃんかわいい〜っ♪」
「そうね♡ アーシャちゃん、おちんちんさん、もっと気持ちよくしてあげようね?」
「うんっ♪」