※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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お手手とお口でご奉仕2☆

「そうよ! 兄貴はあんただけの物じゃないんだから! 私だって……あ、兄貴のおちんぽ……を……はぁっ♡」

 

 次女のソフィは、自分で言ううちに恥ずかしくなったのか、口をつぐんでしまった。

 

「は~い……」

 

 三女は、しぶしぶと僕の膝の上から降りた。おちんぽを独り占めできないのが残念、ということらしい。

 

 そして今度は、三姉妹がみんな、僕のおちんぽの前で膝立ちになる。皆の顔が、おちんぽのすぐ近くまできた。

 

 え、そういう意味だったの……!?

 

 まだこんなこと続けるの!?

 

「あら~、すっごいおっきなおちんぽ♡ 弟くん、えらいね♡ すごいね~♡ よく、こぉんなに、パンパンに出来たね♡」

 

 長女さんが、優しげな笑みを浮かべ、亀頭をやわやわと撫でる。

 

「ホンット……兄貴のおちんぽ、固くてふっといんだから……このバカっ♡」

 

 次女は、顔を真っ赤にし、顔をそらしながらも視線だけはおちんぽに注いでいた。

 

「ねぇ、お兄ちゃんのおちんぽ、まだ出したりないって言ってるよ! はやくヌキヌキしてあげよう?」

 

 三女は、またも舌なめずりしながら、おちんぽを握った。

 

「ちょっと待って、三人とも! こんな事、絶対おかし……」

「おかしくないよ? 私たちは、君のおちんぽ気持ちよくなってもらうために来た……そう、おまんこエルフなんだから♡ 遠慮しないで、おちんぽいっぱい射精してね♡ はむ、ン……ん♡」

 

 その刹那、長女は長い金髪を片手で押さえつつ、僕の亀頭を口にふくんだ。

 

 ぺろぺろ、と亀頭の上で、べたべたな舌が這い回っている。

 

「うあぁっ……!?」

 

 なめらかな快感に、僕の腰は一気に砕けそうになった。

 

「んふふ、おちんぽぉ……はむ、くちゅくちゅ、じるるりゅ♡ すっごい跳ねてるよ。気持ちいい? ンフフ……にちゅっ、くちゅくちゅ、んぷっ……♡」

「ちょっと、姉さん! 一人だけ、くっ……咥えるなんて!」

「そうだよー! ずるいずるい!」

 

 次女と三女はいっせいに色めき立った。

 

「う~ん、じゃぁ皆で一斉に、おちんぽペロペロしない?」

 

 と、長女は爆弾発言をした。なんてことを……!

 

「ま、それくらいで我慢してやるわよ」

「わ~い、一緒、いっしょだねっ♪」

 

 と、意外にもほかの二人も乗り気な様子。

 

 三人で僕ひとりのおちんぽを世話するなんて、そんな爛れたハーレムみたいな事……絶対ダメだろう!?

 

「いや、待って、お願いだから……くぁぁぁぁっ!?」

 

 三姉妹が和気あいあいとし、にわかに部屋がにぎやかになった次の瞬間、僕のおちんぽは三人に一斉にペロペロ舐められていた。

 

 ピンク色の舌、大小それぞれが合計三本、僕のおちんぽの上を這いまわっている。

 

「ふぁ、ぁむっ……ん、あにきの、おちんぽ……れろれろれろ……っ、おっきぃ、よぉ……♡」

 

 次女のソフィは、また頬を真っ赤に染めて、おちんぽを一心に舐めていた。片時も目をそらそうとしない。

 その目はトロけきって、なんだか口調も心なしか柔らかい気が。

 サービス精神旺盛らしく、僕の太ももに腕をからめて、内またを優しく触ってきた。

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