おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「そうよ! 兄貴はあんただけの物じゃないんだから! 私だって……あ、兄貴のおちんぽ……を……はぁっ♡」
次女のソフィは、自分で言ううちに恥ずかしくなったのか、口をつぐんでしまった。
「は~い……」
三女は、しぶしぶと僕の膝の上から降りた。おちんぽを独り占めできないのが残念、ということらしい。
そして今度は、三姉妹がみんな、僕のおちんぽの前で膝立ちになる。皆の顔が、おちんぽのすぐ近くまできた。
え、そういう意味だったの……!?
まだこんなこと続けるの!?
「あら~、すっごいおっきなおちんぽ♡ 弟くん、えらいね♡ すごいね~♡ よく、こぉんなに、パンパンに出来たね♡」
長女さんが、優しげな笑みを浮かべ、亀頭をやわやわと撫でる。
「ホンット……兄貴のおちんぽ、固くてふっといんだから……このバカっ♡」
次女は、顔を真っ赤にし、顔をそらしながらも視線だけはおちんぽに注いでいた。
「ねぇ、お兄ちゃんのおちんぽ、まだ出したりないって言ってるよ! はやくヌキヌキしてあげよう?」
三女は、またも舌なめずりしながら、おちんぽを握った。
「ちょっと待って、三人とも! こんな事、絶対おかし……」
「おかしくないよ? 私たちは、君のおちんぽ気持ちよくなってもらうために来た……そう、おまんこエルフなんだから♡ 遠慮しないで、おちんぽいっぱい射精してね♡ はむ、ン……ん♡」
その刹那、長女は長い金髪を片手で押さえつつ、僕の亀頭を口にふくんだ。
ぺろぺろ、と亀頭の上で、べたべたな舌が這い回っている。
「うあぁっ……!?」
なめらかな快感に、僕の腰は一気に砕けそうになった。
「んふふ、おちんぽぉ……はむ、くちゅくちゅ、じるるりゅ♡ すっごい跳ねてるよ。気持ちいい? ンフフ……にちゅっ、くちゅくちゅ、んぷっ……♡」
「ちょっと、姉さん! 一人だけ、くっ……咥えるなんて!」
「そうだよー! ずるいずるい!」
次女と三女はいっせいに色めき立った。
「う~ん、じゃぁ皆で一斉に、おちんぽペロペロしない?」
と、長女は爆弾発言をした。なんてことを……!
「ま、それくらいで我慢してやるわよ」
「わ~い、一緒、いっしょだねっ♪」
と、意外にもほかの二人も乗り気な様子。
三人で僕ひとりのおちんぽを世話するなんて、そんな爛れたハーレムみたいな事……絶対ダメだろう!?
「いや、待って、お願いだから……くぁぁぁぁっ!?」
三姉妹が和気あいあいとし、にわかに部屋がにぎやかになった次の瞬間、僕のおちんぽは三人に一斉にペロペロ舐められていた。
ピンク色の舌、大小それぞれが合計三本、僕のおちんぽの上を這いまわっている。
「ふぁ、ぁむっ……ん、あにきの、おちんぽ……れろれろれろ……っ、おっきぃ、よぉ……♡」
次女のソフィは、また頬を真っ赤に染めて、おちんぽを一心に舐めていた。片時も目をそらそうとしない。
その目はトロけきって、なんだか口調も心なしか柔らかい気が。
サービス精神旺盛らしく、僕の太ももに腕をからめて、内またを優しく触ってきた。