※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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三姉妹とお風呂3☆

 くりくりっ、くりくりっ、と亀頭を回転するように撫でまわされ、僕は「ああぁぁ〜〜っ!」と、もだえ苦しむ。

 

 ――そしてその時。

 

「ちょ、ちょっと待ちなさいよあんた達! ねぇ私は? 私は無視なの!? 私、さっきから何も参加してないんですけどっ!」

 

 マリア、アーシャの後ろで、ソフィが怒り心頭という感じで吠えた。あ、存在を忘れてた……。

 

 ソフィは、僕達三人に割って入ろうとおろおろしてたようだけど、風呂場が狭すぎてどうにもならなかったようだ。

 

「わ、私だって、兄貴におまんこグチュグチュかき回してほしいのに……っ! ちょっとは、私も仲間に入れてよ!」

 

 半ば無理やり、ソフィは姉と妹を押しのけた。

 

 そして出来上がったスペース――ちょうど僕の真正面に、ソフィが満足げに滑り込んだ。その代わり、今まで以上にぎゅうぎゅう詰めになってしまってるけど……。

 

「ふぁっ、あっあっアァァっ……♡ やぁんっ、お兄ちゃんっ、そんなにクリクリってしたら、アーシャ変になっちゃうぅっ……♡」

「ンはぁぁぁ〜〜〜っ……あっ、ァ♡ ふぁんっ、だめ、お姉ちゃん、君の指で感じ過ぎちゃってるみたい……やンっ、やぁぁぁ……っ♡」

 

 アーシャとマリアは、ソフィを無視して(多分、構ってる余裕がなかったんだろうけど)、今にも昇天しそうな叫び声をあげる。

 

 するとソフィは僕の膝をぱんぱん叩いて、

 

「ちょ、ちょっと兄貴! 私のおまんこも……クリちゃんも、じゅぷじゅぷって弄ってよ! こ、こんなの見せつけられたら、欲求不満になっちゃうでしょうが!」

「ご、ごめんね。僕、腕が二本しかないんだ……」

 

 マリアとアーシャのおまんこを気持ちよくするので、腕はふさがってしまっている。どうしようもない……。

 

「はぁぁっ……!? ふざけないで、早くっ、早く! 腕もう一本生やして!」

「いや、生えるわけないでしょ!」

「も、もういいわよ! こうなったら、あんたのここで……!」

「ええええっ!? ちょっ――」

 

 なんとソフィは、僕の膝におまんこを押し付けた。ぐっ、グッと、彼女の体重がかかり、

 

「はぅっ、んんっ……くっ、はぁぁ……っ♡ あに、きっ……いにきぃっ……あぁっ、キモチいよぉっ……♡」

 

 妖しい声で喘ぎながら、ぐりっぐりっ、とおまんこが押し付けられる。固く尖った膝小僧は容赦なく、柔らかいおまんこをえぐった。

 

 なんだか、イソギンチャクに張り付かれてるみたいな、ぐちゃぐちゃした柔らかさを膝に感じて、僕はぞくっと身震いしてしまった。

 

 机の角などにおまんこを押し付けてオナニーすることを「角オナ」というらしいけど、ちょうどそういう感じだ。これをオナニーと呼べるなら、だけど……。

 

「わー、ソフィお姉ちゃん、すご〜い……っ」

「あらあら、よっぽど弟くんにイカせて欲しかったのね」

 

 アーシャとマリアが不憫そうに言った。けど二人は、クリちゃんをいじる僕の手を握って離さない。ソフィに譲ろうとはしなかった。やっぱり、女の子もキモチイイのには勝てないんだな……。

 

「そ、ソフィ、そこまでしなくても……後で、僕で良ければいくらでもいじってあげるし」

「うっ……うるさいうるさい! 私が一番後回しなんて、そんなの許せないわ! あんた達だけ仲良くイって、私だけ仲間外れなんて……んっ、くぁ、あ……っ♡」

 

 ぐちゅっ……とエッチな音がする。ソフィのおまんこが、湿り気を帯びてきたようだった。

 

 いや、それどころか、愛液があふれだして、僕のすねを伝って垂れていっている。

 

 ソフィは、気持ちよさそうに目を閉じた。

 

「はぁ、あぁぁぁっ……♡ 兄貴っ、イイっ、それ気持ちいい……ンぁぁっ、だめっ、だめぇ……♡ ぐりぐりってしないでぇっ……頭、真っ白になっちゃうぅっ♡」

「そ、ソフィさん……?」

 

 ソフィはお尻を前後させ、激しくおまんこを僕に擦り付けてきた。僕は痛くもかゆくもないけど、自分の体をオナニーに使われて、なんだかドキドキしてくる。

 

「ふぁっ、アアぁぁぁ〜〜〜〜〜っ……♡ 兄貴、もっと触って♡ 私のおまんこ、めちゃくちゃに、して欲しいのぉ……ひゃンっ、んあぁぁぁっ♡」

「うぅっ……」

 

 キンキンしたいやらしい声を聞かされて、僕も変な気分になりそうだ。もうなってるか……。

 

「クスッ……ソフィちゃん、楽しそうでよかったわね。じゃあ……んぅっ、ふぁっアア♡ 私たちも、いっぱ〜い気持ちよくなっちゃおうね、弟くん♡」

「う、うん……そうだねおねえちゃん! あんっ、くぁっ……はぁ、はぁっ、う、うぅぅ〜〜〜っ……♡」

 

 ……ひとまず、ソフィは自分一人で出来るみたいだし、放っておくか。

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